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15,500円=お米の店頭価格ではありません「概算金」とは、JAが農家から米を集荷する時に最終的な販売代金が確定する前に農家へ前払いする金額のこと農家がJAに米を出したときに受け取る概算金が15,500円と発表された。安すぎて、もう米作りを続けられないのではJA倉庫には昨年のお米もたくさん眠ってます🤫今こそ農業🧑🌾も原点回帰のチャンスです💪無農薬栽培米は積極的に39次元魂は代理店(拡散役)に手を挙げます🖐️困っている無農薬栽培🌾農家さ
紹介の順番が前後してしまいましたが。『【栃木市】夜喫茶珈琲ハーヨ』先日書いた、栃木市の新規オープンのカフェ、2軒目。こちらのお店は見たことある人多いんじゃないですかね?栃木市のFROGSGARDENさんです。そこで…ameblo.jp先々月紹介した夜喫茶珈琲ハーヨさんは、こちらのお店を間借りしてやっています。ということで伺ったのは、栃木市のFROGSGARDENさん。実際伺ったのもハーヨさんに行く前です。ランチメニュー。壁メニュー。
温泉旅で3日間は菜園に行けず、昨日は雨の止み間に行くことにしました。阿蘇神社で見た茅の輪の原料、マコモを樽で栽培していますが、水切れが激しい!とくに植え替えなかった大株の樽は、3日間で土は乾いてカラカラ状態でした。バケツ2杯の水を入れ、やっと水が溜まり始め、3日間は限界だったようです。快晴であれば3日間でも完全水切れ、葉枯れが始まったかもしれません。前に水切れで、葉が萎え葉焼けさせた前科があるので、気をつけたいと思います。別の樽は株分して株は小さく、まだ水切れに耐えていました。今は
徳林寺さんを出まして、次に向かったのは「星の宿彩音」さん。何やら「一棟貸のホテル」とのことで、豪華そうな予感♪(´ࠔ`*)しかしその道中は大変なもので💦徳林寺さんから北側の道を選んだら「未舗装道路」を走らされたり🚗³₃MAP上では到着したはずなのに、周りは田んぼしかなかったり🌾いったいどこにあるんだ?と思ったら、田んぼの間に細い道路が。え?これを通って行くんですか???完全にあぜ道じゃね?しかし、そんな細いあぜ道を勇気を出して進んでいくと、出てきました!「星の宿彩音」さん🛖
これ以上は絞るなと会長に言われてしまったけどどーしても絞る生活スタイルは変えられない…(涙)食べるものを変える食べる量を増やす分かってるけど…できない。。。やると決めたらやってしまい終わるまでやめられない性格。とりあえず終わりも近いのでやれる時にしっかりやる。が鉄則。散歩もそう。やめられない。体が動いてしまう。疲れても休みなくてもカロリー不足でフラフラでも寿司屋が潰れたケーキ屋唐揚げ屋焼き鳥屋いつも太るお店だけが残ってしまう。。。普通の人には最高だけ
1975年11月12日、青森県の通学路で時間が止まりました。15歳の少年・木村秋則さんの目の前で、全長6メートルを超える金色に輝く龍が降臨し、音のない声で禁じられた言葉を伝えたんです。それから50年、彼が無農薬栽培に成功させた「腐らないりんご」は科学者たちを困惑させ、2025年10月、九州で人類史上初の大規模集団意識実験が行われました。なぜこの実験がこの時期だったのか?なぜ九州なのか?龍が「話してはならない」と指示した禁じられた言葉とは、本当は何を意味しているのでしょうか?実は、
朝8時半から、大学生の孫と娘、息子まで加わり草刈りを始めました。(別投稿予定)草刈りを始めると、赤蜻蛉の大群が飛来、その数は羽音が聞こえると娘は言います。私はタネ蒔きしていて、別の場所にいたので、いつもと変わらぬ数でした。娘が耕してくれたところを、畝作りを始めると、確かに大群が飛来しています。写真では分からないので、動画を撮ってみました。私の周囲だけ見て30匹以上は飛んでいそうで、菜園全体は予想もできません。どうして集まったのか、予想してみました。蚊の襲撃は無いと
私の菜園では珍しいコカマキリを、見つけました。今年も猛暑と長引く残暑で、例年より害虫が多く、カマキリは大切な助っ人です。コカマキリは枯れ草色、成虫でも小さめで、卵も小さいです。日本で見られるカマキリの仲間|日本に生息するカマキリ8種類の生息地・特徴などを解説カマキリは、その名の通り草を刈るときに使う「鎌」によく似た形の前あしが特徴の、肉食の昆虫です。現在、日本には在来種7種類と外来種1種類の合計8種類のカマキリが生息しています。この記事では日本に生息
4月中旬に種まきしたレイズドベッドのビーツを収穫を始めました。大きめのから収穫しています。ビーツの葉は、スイスチャードとよく似た食感、味でとても美味しい。ナムルにして頂きました。このレイズドベッドでは葉物を色々育てましたが、最後までとう立ちせずに残っているのは、「ハオシャンレタス」でした。こんなに大きくなりました。種まきは4月中旬だったので、もう3ヶ月にもなり、こんなに大きくなったのに、とう立ちせず、もう気温も高いのに苦味が一切なく、柔らかく美味しいままです。ちなみ
パパイヤ料理は、その後も続けています。昨年まで収穫した青パパイヤは、茹でてミックスジャム作りに使っていました。とくに柑橘とのミックスジャムは、美味しいですが、今は柑橘が高価です。カロリー控えめ…「青パパイヤジャム」by夢遊草「カロリー控えめ…「青パパイヤジャム」」の作り方。無農薬で育てた青パパイヤと、オリゴ糖を使って、甘さ控えめ青パパイヤジャムを作りました。身体の脂肪燃焼効果があります。材料:青パパイヤ、オリゴ糖、グラニュー糖cookpad.comピールを
我が家で飼っている山羊は、ナイジェリアン・ドワーフ・ゴート。ミニチュアの山羊で大きさは中型犬くらいですが、乳用ヤギです。ミルクを絞り始めて2週間、ようやく準備、搾乳、後片付けの手順も自分に合うやり方を見つけ、慣れてきたところです。山羊ミルクは牛乳と比べると消化吸収が早く、人間の母乳に近いので、アレルギーを引き起こしにくいのです。牛乳アレルギーがある子も、ヤギミルクは大丈夫ということを理由に、ヤギを飼っている家族もいるくらいです。さて、5日も経つと冷蔵庫に結構ヤギミルクが溜まるの
菜園で転倒した痛み、少し落ち着いたので、昨日は生姜の植え付けをしました。まだ歩くのに筋肉痛のような痛みがあり、無理せず休みながらの植え付けです。タネ生姜は50グラムが良いと言われますが、大きいほど増える率は高めです。私は100グラム以上のタネ生姜を植え、収穫のころ隣りの株と合体するのが目標!植えたタネ生姜の間に、骨粉多めの肥料を与えました。増えすぎた根茎が地表に出るくらい増え、寄せ土代わりに米糠や堆肥を使います。雑草の発芽を抑えるため、米糠マルチをして、水切れ防止に稲藁を敷きました。
サツマイモの新品種「あまはづき」を使って、干し芋を作りました。収穫後の熟成が不要、採れたすぐから甘いのが特徴、7月植えで細い芋ばかりです。夏の少雨のあと、大雨が降りヒビ割れ芋が多くなりましたが、どれだけ甘いのか?蒸す前の作業で、傷口から痛んだ芋も多く、保存性は良く無さそうです。無傷の芋でも、長期保存により味は悪くなるそうで、長期保存も難しいとか?収穫して、できるだけ早く食べることがベストの芋で、それが最大の特徴だな!それが
7月上旬。アメリカ北部の寒冷地ですが、華氏90度超え(摂氏32度)の真夏日が数日続いています。露地栽培の今日の様子7月3日今日の作業の優先順位は何といってもこれ。アーチトレリスの左側のスイカと、右側のメロンの摘心と剪定です。このアーチは、実は家畜用フェンスです。我が家のヤギのフェンスに使っているのと同じもので、余っていたので使いました。これまでも普通に横にしてトマトやキュウリやゴーヤのトレリスとして使っていたけれど、縦にして曲げてアーチにして使うのは初めてです。アメリカの
栽培日記(2026年・春夏)白ナス(とろ~り旨ナス)栽培期間:4/24~栽培中オシャレな白ナスに初挑戦「🍆千両二号」に比べると、実が大きい分、収量は少なめになりそうです。~植え付け2~3週間前~【土の準備】よく耕し、土に有機肥料を投入(2~3週間置く)ウネ立て、黒マルチを敷く。2026年4月24日18℃【0日目】【苗の植付け】マルチカッターで穴をあけ、苗を(ネギと一緒に)植え付け、土を鎮圧。葉に水をかけないよう、5秒たっぷり根元に水やり。病害虫、連作障害に強い『接ぎ木苗』
完全無農薬栽培の畑の8月末の様子です。干ばつで水やりが大変だった先月が嘘のよう。雨も適度に降り、気温は30℃以下で過ごしやすい日々です10月中旬には初霜が降りるので、後作も考えず、色々と片付けを進めています。スイカ、メロンのトレリスは綺麗に片付け、きゅうりも今日で終わり、とうもろこしも根元から切り倒しました。秋の気配を感じます。葉の勢いが少し弱まり、カボチャやパンプキンが顔を出しました畑の角に植えたサツマイモがどんどん伸びてトマトやオクラを脅かしていま
先月挽いた挽き立て小麦粉(全粒粉)で、うどんを打ちました。全粒粉なので茶色のうどんになりますが、小麦粉の香ばしい香りや味わいも深く、めっちゃ美味い~!世間にはあまり出回っていないのが不思議です。たくさんの人にこの美味しさを味わって欲しい気もしますが(自給百姓の特権と言えば特権ですが・・・)グルテンフリー、四毒などの時流(個人的には反論あり)とは逆行しますが、美味いものは旨い!グルテンは旨い~よ!健康な人は気にしなくていいと思うデス。こんな美味しいも
8月上旬露地栽培の畑の様子です。完全無農薬で栽培しています。池の隣にあるこの畑は元々の土がとても肥沃で、肥料も滅多に与える必要を感じませんが、時々自家製鶏糞を根元に混ぜることがあります。1日だけ、3週間ぶりにまとまった雨が降りました!恵みの雨!さぞかし植物たちも喜んでいるだろうと畑に行ってみると…畑のフェンスの外に植えている、一番手前のカボチャが弱りきっていました去年大豊作だったので、今年は数を減らして3株しか植えていない日本のカボチャが2株になってしまいました。急な大雨で