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栽培日記(2025年・春夏)エダマメ(湯あがり娘)栽培期間:3/15~7/2採れたてのエダマメは絶品と聞きました収穫が待ち遠しいです2025年3月1日【土の準備】よく耕しておく。エダマメは『肥料なし』で育てる。肥料が多いとうまく育たない。2025年3月15日11℃/天気:☁☂【0日目】ウネ立て、黒マルチを敷き、マルチカッターで穴をあける。【種まき】1穴に4粒ずつ、2㎝の深さに『点まき』する。不織布張り、水やり、防虫ネットを張る。2025年3月25日23℃
栽培日記(2025年・春夏)サンチュ(青葉種・赤葉種)栽培期間:3/30~7/29・サンチュはキク科で虫がつきにくく、防虫ネットなしで手軽に育てられる・収獲開始の目安:葉の大きさが手の平大から・株周りの大きい葉から1枚ずつかき取れば、長期間収穫できる2025年3月1日【土の準備】よく耕し、土に有機肥料を投入(2~3週間置く)有機肥料はゆっくりと吸収されていく。2025年3月30日13℃/☁【0日目】ウネ立て、黒マルチを敷く。マルチカッターで穴
昨日の雨前、サツマイモ苗を植え付けることにしました。タマネギを収穫したあと、土に米糠や草木灰を加え耕し、畝作りは終えています。水を与えたあと、穴を開けて苗を植え付けました。この畝には、ちょうど20本の苗を植えました。雑草の発芽を抑える米糠と、水切れ対策に稲藁を敷いておきます。カラスに悪戯されないよう、寒冷紗をかけておきました。寒冷紗をしないと、苗を引き抜かれる恐れがあります。春に植えたコンパニオンプランツのネギ苗も、カラスに引き抜かれました。植え直しても、また翌日に引き抜き、頭に
栽培日記(2025年・春夏)甘長トウガラシ(松の舞)【前編】栽培期間:5/21~(6/20現在栽培中)畑のスペースが無いので、甘長トウガラシを庭で育てることに土壌改善はしていないので、連作障害が出ないか心配です2025年5月21日28℃/☁【0日目】【苗の植え付け】土を耕し、苗植え付け、水やり。※周りは雑然としていますが、残渣による草マルチのつもりです(笑)2025年6月2日24℃/☁☂【12日目】【摘果①】1番果が実ったので、摘果2025年6月14
多く芽の出たジャガイモは、芽数を減らす作業があります。芽の株元の土を抑え、引き抜いて芽数を減らし、抜いた芽は普通は捨てます。その芽を挿し芽で栽培すると、芋の数は少ないですが、収穫することができます。雑草の発芽と土の乾燥防止に、米糠マルチと敷き藁をしました。挿したのは4月23日、その後5月2日に何者かに1株の芽の茎を折られました。『挿し芽ジャガイモのその後‥‥ネジバナ群生地を再び!』30ミリを超える雨が降り、雨後は溝に水が溜
畝作りをしているとき、今年もコウガイヒルと出会えました。使用済みの黒ビニールマルチの中が、コウガイヒルの住処です。昨年は、小さな赤ちゃんコウガイヒルを見つけ、投稿しています。私の菜園では、ナメクジを食べてくれる天敵で、大切に見守っています。菜園のあちこちに、使用済み黒ビニールマルチを置いています。ビニール内の水分が乾かないように、丸めて置いたり、土を乗せたりします。ときどき、夏に干からびたコウガイヒルを見つけ、住処は必要と思いました。過去
〒722-0073広島県尾道市向島町道越12517−1にある丸富青果選果場さん向島で獲れたみかん🍊を販売されてます。一袋あたり、だいたい300円くらいで、3段階のランク分けで販売。10キロの箱販売もされており、郵送も可能。この時期はみかんの極早稲を販売されておりました。小粒ですが、甘くて意外と美味い。田舎の両親用と我が家用に購入。写真を忘れたのですが、無農薬栽培のレモン🍋も販売されており、焼酎大好きな義父に一袋購入。となりには川上青果(株)さんもあり、地元での評価は川上青果(株
サツマイモの新品種「あまはづき」を使って、干し芋を作りました。収穫後の熟成が不要、採れたすぐから甘いのが特徴、7月植えで細い芋ばかりです。夏の少雨のあと、大雨が降りヒビ割れ芋が多くなりましたが、どれだけ甘いのか?蒸す前の作業で、傷口から痛んだ芋も多く、保存性は良く無さそうです。無傷の芋でも、長期保存により味は悪くなるそうで、長期保存も難しいとか?収穫して、できるだけ早く食べることがベストの芋で、それが最大の特徴だな!それが
11日(水)は毎月ある2時間の定例研修会でした♪午後からもプラス1時間有ったので、疲れた~😅💦💦前日の晩ご飯お弁当に応用出来る簡単な物に~😅💦💦パスタサラダスペアリブ味醂干し庭から茎アスパラ♪トマトだけ購買品味醂干しとスペアリブを焼く間に、パスタサラダを作りました♪お弁当はライスサンドスペアリブの骨をとり、青紫蘇と♪ついでに梅干しの細巻き♪研修会の間、パパさんは車で読書♪研修会が済んでお昼は車の中で食べました♪山東菜、ラディッシュ、青紫蘇、山ブキマ
栽培日記(2025年・春夏)サツマイモ【前編】栽培期間:5/18~(7/7現在栽培中)個人スペースではサツマイモ栽培禁止なので(ツルが周囲に広がり過ぎる為)、農園で育てているサツマイモを観察していきます2025年5月18日(日)27℃/☁【0日目】【土の準備】ウネ立て、黒マルチ張り、一本切込みを入れる。肥料なし。苗はこんなヒョロヒョロの棒なんですね~【苗の植え付け】太陽の向きを確認(太陽の方に葉を伸ばしていけるよう)北枕にして、地面に45℃斜めに植え付け、水やり。
栽培日記(2025年・春夏)キュウリ(VR夏涼み)【中編】※長いので前・中・後編にしました栽培期間:4/25~(6/28現在栽培中)元気苗と病気苗、2株の成長具合がとても対称的で学ぶことが多いです2025年6月12日(木)28℃/☁【48日目】連日の雨がやっと止み、畑に行くと、株の根元に黄色い葉が…「6枚」切り取りましたが、パリパリのポテチみたいでした※後で調べたら、株の負担的に下葉かきは1日2~3枚までが良いそうです。原因:①老化、②病気、③窒素不足、④虫害な
土曜日いつものように朝ランから始まりまして🏃➡️ニャンコにも出会えて幸せな朝☀️キモチよ〜く走れました👍からの〜毎週届くプロラボファームの無農薬栽培のお野菜をWOTTに載せてから冷蔵庫へ🥬ブランローズは本日も筋トレサロンに💪夕方少し早めにあがらせてもらい🤗所属しているランニングチーム土佐ACの総会という名の呑み会でした🍻おりこうさんに帰ってきましたが帰ってからまた少し呑んで🍷撃沈しました😵ブログできずでした🙏写真はご近所で解体中の高橋病院さん
昨秋植えのジャガイモは食べ切り、買った10キロ入り2箱も食べ切りました。まだ試し掘りには早いですが、待ちきれなくて、収穫することにしました。3月6日に植えた2株を、引き抜きました。昨年、抑制栽培のカボチャを植えていた畝で、稲藁などの未熟堆肥が残ります。やはり「そうか病」の芋が1部に見られますが、すぐ食べるには問題ありません。これだけ採れれば、1回で食べきれず充分な収穫に満足です。タネ芋も足りなくなり、スーパーで買った食用ジャガイモ、1袋138円でした。2株の収穫で、買ったタネ芋の分
ナスの苗にアブラムシがついてしまって、手で取り除いたのは今から3日前。その時のブログは↓『ナスの苗にアブラムシ。アブラムシは生まれた時にすでに妊娠している。』ベランダで作る苗にはアブラムシが付くことがあるから、今年はもみ殻燻炭を土の上にのせていた。そのためか、今年は大丈夫だと安心していたが、ビニール温室に入れておい…ameblo.jpその後。アブラムシを取る世話ができなくて、今朝見たら、まだ少し残っていた。見手で取り除いたけど、土の上に落ちて逃げられたりするし、イタチごっこになる
昨日は、朝から菜園に行き、収穫したジャンボニンニクの葉と根を切りました。11時から雨予報、終わるまでに降り始め、途中で退散しました。最初はハサミで切りましたが、痛めた手首に負荷がかかり無理、包丁で切りました。引き抜いたエンドウの上に、表皮を取り除いたニンニクを並べました。爆発ニンニクがあるので、収穫適期は過ぎ採り遅れです。理想は晴天の日に数日でも天日干しが良いですが、雨が止めば持ち帰ります。昨日から関西も梅雨入り、今日も終日☔️マーク、この2日間で50ミリ予想です。来週月曜日まで雨
7月末になり、アシナガバチが最も攻撃的な季節だと思い、久しぶりにどれくらい近づいたら攻撃されるかを実験してみました。前半は、ヒメスズメバチから守る格子巣門を付けた状態で、後半は外して巣を露出させてやってみました。結果は、格子巣門をしていれば、巣箱の前5cmでも襲ってはきませんでした。さすがに叩くと攻撃してきましたが、ネット部分に妨げられて飛び出せずバタバタしているうちに攻撃したい気持ちは落ち着きました。農家の人がたとえ巣箱の前の草を抜いたとしても巣箱にさえぶつからなければ安全だ
昨日は、春大根の畝を片付け、新しく畝作りすると決めて菜園に行きました。昨日も最高気温は37度予報、気温の高さより風が無いと体感温度は高くなります。菜園に着くと風が止み、鷹カイトも首吊り状態、風が吹くまで休憩しました。春大根の畝を片付けるまでに30分も休憩、なんとかスタートしました。耕す前、念の為に鍬にアルコール消毒、前回はウイルス感染した場所を耕しました。耕し始め、ミミズの少なさに驚きましたが、土が熱く奥深く移動していました。
昨年はコスモスなどが育ち、ジャングルになったエリアも、除草を始めました。あちこちに、コンパニオンプランツとして植えたニンニクやネギが、今も健在です。真夏には蚊の住処になり、足を踏み入れ無かったところで、通路から除草です。昨年も真夏の少雨が続き、水不足で消えた果樹がありました。昨年は通路が無く、蚊がいなくなる晩秋まで立ち入ることもできませんでした。引き抜いた雑草は、バイオチェリーの草マルチに使いました。カブトムシの幼虫を移動しているので、カブトムシを探す生き物が掘り返します。カブトム
栽培日記★コンパニオンプランツ編カモミール(ジャーマン種)栽培期間:4/18~(7/27現在栽培中)最近『ゆる・カフェイン断ち』してから、カモミールティーを飲むように新鮮な生花カモミールティーを飲んでみたい栽培に挑戦です※キク科のカモミールは、アブラナ科のコンパニオンプランツにもなります✨2025年4月18日24℃/☁☀【0日目】【種まき】ポットの土に、種を「ばらまき」、軽く土をかけ鎮圧、水やり。【※有効期限:2025年11月まで、ポーランド産、固定種:ジャ
栽培日記(2025年・春夏)オクラ(白オクラ丸さや)【前編】栽培期間:3/20~(6/26現在栽培中)・オクラは3~4本立てで育てると丈夫に育ち、また成長がゆっくりで収穫忘れを防ぎ、軟らかい実を収穫しやすくなる・五角はスジが硬くなりやすく、丸オクラの方が果肉が軟らかい2025年3月1日(土)【土の準備】よく耕し、土に有機肥料を投入(2~3週間置く)有機肥料はゆっくりと吸収されていく。2025年3月20日(木)13℃/☀【0日目】ウネ立て、黒マル
4月も終わりに近づきました今週の渓'sFARMこの日は先日からやりたいけど手つかずだった作業をやりましたよしかもNAO&ROTAさんのお二人が手伝いに来てくださったのでとても助かりましたさて・・・そのやりたかった作業とは大きいジャガイモを育てる為の手入れですまずはごんべが雑草を抜き取り4本以上生えているジャガイモを2~3本に間引きますそこでROTAさんにマルチの切れ目にガムテープを張って頂きました日光が当たってのジャガイモの緑化防止ですジャガイモの花も咲き始めまし
昨日の午後から雨予報、雨が降る前に済ませたい作業があり10時に出かけました。タマネギに貝殻石灰を散らしたあと、大雨と強風のため葉が折れたり倒れました。倒れた葉の中に、ベト病に発症した葉が含まれ、雨前に持ち帰りたいと思いました。ベト病は、気温15度以上になり、雨後の高い湿度が重なると感染爆発します。ベト病に感染したと思った株は、いっきに重症化して感染が広がっていました。雨後すぐ、乾燥注意報が出ていたので、油断しました。感染爆発した発生
愛媛県松山市は午前中曇って蒸し暑いお天気夕方から雨になる予報が出ているので、朝から畑に出ました順調に育っている春ジャガイモ🥔畝の草取りと土寄せ春ジャガイモは男爵で5月上旬の収穫予定今日の予定は夏野菜の種蒔き、畑の隅に種蒔きセルトレーを埋めて種を蒔きます種蒔きするのは色々な夏野菜の種、苗を買うと高いので沢山植える野菜は種から育苗夏の定番ビールのお供は枝豆【サッポロミドリ】1つのセルに2粒蒔き甘くて美味しいトウモロコシ🌽は【ゴールドラッシュ】、去年の余りなので10粒だけ余ったセルに
栽培日記(2025年・春夏)シソ(ちりめん・赤しそ、青しそ)栽培期間:4/24~(7/17現在栽培中)「青しそ」の香りが大好きです栄養抜群の万能調味料「赤しそジュース」で夏を爽やかに乗り切りたい✨2025年4月24日(木)23℃/☁【0日目】【種まき】シソの種をポット等にばらまき、土を軽く被せ鎮圧し、水やり。【有効期限:昨年の10月・岐阜県産・固定種】★1~2週間で発芽、苗を育てる2025年5月24日(土)20℃/☁☂【30日目】赤シ