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ブログを見てくださりありがとうございます2019年11月、48歳の時子宮体ガン(ステージ1b)で子宮と卵巣を全摘しました。リンパ節の転移もなく、再発の可能性は限りなく低いと言われていたにもかかわらず4年8ヶ月後、再発の宣告→その後、原発不明がんに→最終決定は再発がんへ💦→抗がん剤治療が効かず手術ができないほどの巨大腫瘍のため病院から今後の治療は出来ないと見放される→奇跡的に手術をしてくれる医師に出会い無事、腫瘍摘出成功→腫瘍の細胞を調べた
おはようございます(o^^o)駒岡familiar整骨院キミちゃん先生です。合わないものに気づいた時、私たちはつい「どう直すか」を考えてしまいます。でも、今週は・戦わない・証明しない・正当化しないただ、距離を取る触れない関わる頻度を下げるそれだけで、身体はちゃんと息をし始めます。そして、・呼吸が深くなる・身体が軽くなる・何もしていないのに、気持ちが戻るこれが「調整」です。無理に整えることをしなくても、無理に前向きにならなくても、合わないものを外せば、
GW旅を終えてから〜ぼちぼち走っています!で、ランナーズを図書館でいつも見ているのですが〜なんと月間走行距離少なく結果を出している人達特集みたいなのがあって〜タレントさんでは井上咲楽さん!ま、元々の体力や走力ありきなんだろうと思いますけど!あと若さ!かな元々実業団で芽が出なかった人や他のスポーツで国のトップクラスの人達は筋トレやインターバルやジョギングは当たり前にしていて〜既に基礎がてきている!そーゆー人達ってそんなに走らなくても既に速いなんにも運動していない素人さんは怪我せず
体調のご報告と、いつも通りのバルーン作成について昨日、バルーンのセミナーに参加して制作をしていたのですが、途中で持病である**フルーツ・ラテックス症候群(ラテックスアレルギー)**の症状が出てしまい、作業を続けることができなくなりました。楽しみにしていた時間だっただけに残念でしたが、体を優先して途中で中断する判断をしました。『シャインマスカットの誘惑と、ラテックスアレルギーの現実』先日、バルーンギフトをご注文いただいたお客様から、思いがけず素敵なお礼の品をいただきました。箱
これは昨年、スバルがすべてデパ地下で準備してくれた72歳のお誕生日パーティカニ君だけは御徒町の吉池にてゲットお料理全部パックのまま並んでる。。。スバルらしくていい感じ!今年73歳になりました。若いころは、こうでなければならないちゃんとしていなければ人からどう見られるか。。。そんな見えない枠を、たくさん抱えて生きていたな。でも今は、驚くほど軽い。年々、しあわせが増えている理由は何だろう?それはモノが減ってる考え方が、こうじゃなきゃ…でなくなったそれ