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秋のお天気は2日晴れて1日雨みたいな感じ今日は9時ころから降り出し外歩きの最中はどしゃ降り午後からは青空日ごと涼しくなっていく気づけば灯油の値段がガソリンとほぼ同じになっていて(いつもはガソリンの半値くらい)周囲でもようやくザワザワし始めてます冬物衣料とか使い捨てカイロとかいつもの冬より多めに備えておこうかなと思案中ようやくこちらの店頭にもレタスクラブさんレタスクラブ2026年10月・11月合併号[雑誌]Amazon
↑↑↑どれかクリックしていただけると元気が出ますw!(^^)!2025年7月1日(火)の記録です。「1977年火山遺構公園三恵病院跡」、壮瞥町の観光情報サイトによりますと・・・1977年~82年の有珠山の火山活動(地殻変動)で倒壊した病院施設とその周辺が公園として整備されています。この時の火山活動で火口原内の有珠新山(潜在ドーム)の成長に伴って洞爺湖岸では地盤が約25mも湖側へ動きました。病院付近の地盤は1本の
2027年は「丁未」の年であり、十干の「丁」が灯火や静かに燃える炭火を、十二支の「未」が熱を帯びた乾いた土を象徴し、一見穏やかでありながらも内側に強い情熱やエネルギーを秘めた1年です。歴史的な丁未の年には社会を揺るがす大事件や天変地異が多く記録されており、一部の占いでは火山噴火や巨大地震への警戒が叫ばれています。目次赤馬紅羊劫のジンクス60年周期で遡る「丁未」歴史年表1967年(昭和42年)の出来事1907年(明治40年)の出来事丁未の年は「現実直視の年」関連記事
札幌管区気象台は12日、北海道の十勝岳(標高2077メートル)の噴火警戒レベルを2の「火口周辺規制」から3の「入山規制」に引き上げたと発表していますが、このレベル3は、桜島と同じレベルでかなり活発な火山活動と言えます。*今回のレベル3は、5段階のうちの3であり、4:高齢者避難5:避難となっており、かなりリスクが高いと言えます。しかも十勝岳がレベル3になったのは、基準が導入された2007年以来初めてであり、気象庁もかなり警戒しているはずです。気象台によれば、十勝岳では「62-2火口