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岡山県倉敷市の茶屋町駅は、1910年(明治43年)6月12日に宇野線の途中駅として開業しました。1988年(昭和63年)の瀬戸大橋開通で高架化され、宇野線と瀬戸大橋線(本四備讃線)が分かれる分岐駅に変貌。今回は2004年(平成16年)12月、ICOCAも自動改札機もまだなかった頃の茶屋町駅の姿を振り返ります。茶屋町駅|駅舎と駅前茶屋町駅は1910年(明治43年)6月12日、宇野線の開業と同時に誕生しました。当時の宇野線は宇野港と本州を結ぶ重要な路線で、宇高連絡船へ接続する役割を
岡山県の駅をめぐる旅、今回は宇野線の久々原駅を訪ねました。一見すると、ごく普通の小さな無人駅。しかし、実際に歩いてみると、この駅には思わず「なるほど」と声が出るような特徴が隠されていました。それは、駅の構内が自治体の境界をまたいでいるという、全国的にも珍しいとされる立地です。さらに、方面ごとに異なる駅入口や簡素な駅舎、普通列車だけが停車するローカルな雰囲気など、小さな駅ならではの魅力もたくさんありました。今回は久々原駅を歩きながら、駅舎や構内の様子、そして駅に隠された"秘密"をご
瀬戸大橋線児島10年ぐらい前はEF65が引っ張っていた記憶があります。画像データあったかな?探してみよう。
JR西日本223系5000番台は、2003年に登場した車両です。JR四国5000系と共に、岡山駅~高松駅間を結ぶ「快速マリンライナー」として運用されています。