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歌舞伎座で見つけていた案内。今年もあります、立川ステージガーデンでの立飛歌舞伎。こちらはチラシ。澤瀉屋を中心に、仁左衛門親子と壱太郎がゲスト。仁左衛門の祐経どんに團子の五郎。中車の俊寛。壱太郎の「蜘蛛の拍子舞」とは魅力的。調べると、ちょっと高いけど隅っこの席が空いてます。夏の松竹座と秋の春秋座に行けない分、えいっとゲット。立川に行くのは初めて。おにいさんたちに、会えるかな。「対面」は、わしがおらんとなあ。(だれか運んで(;^_^A))
2カ月のロングランだった新橋演舞場の「もののけ姫」公演も終わり、配信期間も終了。あまつさえ、少なからず驚いた團子さんの秀山祭九月大歌舞伎ですら、はや3分の1過ぎようしている。今さらの感あるのだが、少し思ったことを残しておきたい。最初から結論めくけれども、まずこの公演がベストのタイミングで上演され、無事大盛況で終了し、未来につながる結果を残せたことが、ただの観客に過ぎない私でさえ嬉しい。歌舞伎過疎地に住んで、特別歌舞伎好きと言う訳でもなく、単に「澤瀉屋物語」を追っていた身を強烈な引力で
9年前の録画ブンブブーンを見てました。社長!若い〜♫現店長さん、当時はスタッフだったのですね。なまぬるん作ってました♫社長の歌舞伎俳優時代の芸名が「市川笑雪」。「雪」の字が入っていた方がか、かき氷店。偶然の縁として語られることがあるようです。市川青虎さんと交流が続いてらっしゃるそうで、歌舞伎座などの楽屋へひみつ堂のかき氷が差し入れられることもあるとか。社長さん。市川笑雪(えみゆき)さんは、澤瀉屋では笑三郎さんの辺りの方のようですね。二十一世紀歌舞伎組にはおられたのかな〜。も