ブログ記事2,483件
ご訪問ありがとうございます『溶連菌感染症をこじらせ入院』ご訪問ありがとうございます『畑を作りたい息子』ご訪問ありがとうございます『見落としていた我が子の成長』ご訪問ありがとうございます『【生後8ヶ月】飛躍的に…ameblo.jp前回の記事はこちら↑なぜ溶連菌感染症で入院に至ったのか?結論から言うと溶連菌とは知らずに放置していたからです長文になりますが、以下詳細です。事の発端はGW5/3に息子が発熱、私も喉が痛いかも…と思っていたら5/4に発熱市販の解熱剤で様子をみる
こんばんは今回のジベル薔薇色粃糠疹と溶連菌感染症の記録を忘れないうちに。もし同じく治らない湿疹が…!という方に症状や写真が参考になれば😇5/2学校終わり少しだるいかなくらい少し喉が痛い、熱はなし5/3咳が少し出だして痰も絡む風邪のひきはじめ?と家に常備してる市販のエスタック服用開始5/4腕に虫刺されのようなものが1つ(これが発疹の始まりでした)ここから身体中(首から下)に少しずつ発疹(痒い)が増える5/8病院の受診スタートって流れだったんやけど熱が出な
こんにちは、原田高志です。脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として20年、学生や新人看護師の成長を支える情報発信を心がけています。今回のテーマは「溶連菌感染症―看護学生が押さえたい実習・ケア・観察・注意点」です。【ここで紹介する事例は学習テーマ用の架空事例です】事例紹介小児科病棟で実習中の看護学生Mさん。熱と激しい喉の痛みを訴える5歳男児Nくんを担当。発疹と「イチゴ舌」が見られ、溶連菌感染症の診断に。Mさんは急性期の観察や家族・他患児への感染予防、服薬管理、合併症リスク説明