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湯浅醤油有限会社丸新本家の新古敏朗です。湯浅醬油有限会社のHPにフードライター曽我和弘さんに取材に行ってもらっている「名料理、かく語りき」という取材コーナーをやっています。147か月の連載中、3代目の西林さんにインタビューしました。和歌山県有田川町の山深き場所、湯浅醬油から山中に約1時間の扇状に広がる美しい棚田「あらぎ島」の景勝に心を奪われながらさらに奥へと進むと、一軒の食堂が静かに暖簾を掲げています。「赤玉食堂」その素朴な店構えに、初見の者は「どこにでもある田舎の食
前回の記事で、湯浅醤油でten.の撮影が行われていたと書きましたが、それが昨日放映されていました。湯浅醤油チームと、ネイビーズアフロの漫才師さんの卵かけご飯対決ネイビーズアフロのシラスが乗った卵かけご飯。(半分は釜茹、半分は油でカリカリにして、青しその上にのせる)湯浅醤油チームのは金山寺味噌+クリームチーズ。どちらもとてもおいしそうでした。しかしもはや、卵かけご飯の領域を超えてるやんって、思いましたけどね。ゲラゲラかんさい情報ネットten.|読売テレビ伝え
湯浅醤油有限会社丸新本家の新古敏朗です。今回は、ベトナムホーチミンに行きました。ホーチミンのラウンジを紹介します。プライオリティカウンターで、優先チェックイン今回はカードを忘れてきたのですが、携帯のアプリから証明できたのでカウンター処理していただきました。チケットにskypriorityと書いているので、これを見せれば大丈夫パスポートチェックを終え荷物検査したら物売りのコーナーがあり上記の看板が見えてきます。この女性の看板が目印ですラウンジのマ
ご当地グルメ研究家の椿です。横浜駅近くでの仕事の日。看板の写真を見てずっと気になっていたしらす食堂じゃこ屋七代目山利へ。和歌山県湯浅町に本店がある老舗「山利」は創業から160年のしらす専門店。とれたてのしらすを天然塩だけで釜揚げする“昔ながらの製法”を受け継いでいて「奇跡のしらす」と言われてわれているんだとか。私がオーダーしたのは釜揚げしらす&ふわとろ玉子の丼に明太子トッピング。友達と鶏のからあげ風のチキン南蛮をシェア。ごはんは山形県産
湯浅醤油有限会社丸新本家の新古敏朗です。FeaturedonTV:YuasaSoySauceTastedbySuzuYamanouchi【メディア情報/MediaNews】朝の情報番組「朝だ!生です旅サラダ」にて、和歌山県湯浅町の旅が放送されました。レポーターの山之内すずさんに、私たちの「しぼりたて生湯浅醤油」と「燻醤油」を味わっていただきました。醤油発祥の地・湯浅の伝統の味が、テレビを通じて全国へ届けられました。Our"ShirotitateNamaYu