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前回の記事で、湯浅醤油でten.の撮影が行われていたと書きましたが、それが昨日放映されていました。湯浅醤油チームと、ネイビーズアフロの漫才師さんの卵かけご飯対決ネイビーズアフロのシラスが乗った卵かけご飯。(半分は釜茹、半分は油でカリカリにして、青しその上にのせる)湯浅醤油チームのは金山寺味噌+クリームチーズ。どちらもとてもおいしそうでした。しかしもはや、卵かけご飯の領域を超えてるやんって、思いましたけどね。ゲラゲラかんさい情報ネットten.|読売テレビ伝え
湯浅醤油有限会社丸新本家の新古敏朗です。醤油の歴史の話をしたいと思いますが、関東地方の人と話をしたら、醤油の発祥は野田(千葉)と思っていたとちょこちょこ聞きますが、野田の飯田家の工場跡には「野田醤油発祥の地」と書いてます。それが、ややこしく野田の地の醤油の発祥という説明で醤油の発祥の地では無いという事です。醤油の発祥は、紀州湯浅地域でしょう余談は、さておき江戸時代の話になりますが、利根川を利用した運送の始まりは、1654年に赤堀川の水路が開通した事により千葉から利根川をさか
丸新本家・湯浅醤油が受け継ぐ「九曜紋」とは1.九曜紋とは**九曜紋(くようもん)は、中央の大きな円の周囲に八つの小さな円を配した、日本の伝統的な家紋の一つです。この意匠は、星辰(せいしん)信仰に基づくもので、古代インド天文学に由来する「九執(くしつ)」**の思想を源流としています。九執とは、太陽月火星・水星・木星・金星・土星(七曜)羅睺(らご)計都(けいと)の九つの天体を指し、人の運命や国家の興亡に影響を与える存在と考えられてきました。このため九曜紋は、単なる装飾ではなく、
炒飯ちゃうで。ここは「焼き飯」やで。注文する時も、「焼き飯で」って言わなあかんやつ。角切りチャーシューがゴロゴロ入ってて、ほんのり鉄板の香りがする、パラパラすぎひん、絶妙な焼き飯。美味しすぎて、次から次へ口に運んでまうから、「ひと口30回噛みましょう」なんていう歯医者さんのポスター、完全スルー。かき込んで食べるって、こういうこと言うんやな…って、悟ったわ。ツレちゃんが頼んだ「焼き飯セット」は、ラーメンをつけ麺にチェンジ。太麺×醤油ダレ。この醤油ダレがまた、「醤油ですね
日帰りバスツアーに参加しました。バスツアーの魅力は、座ってるだけで観光ポイントに連れて行ってくれること。昨年、思い切って「ひとり参加」して以来、そのお手軽さの虜に。気になるのがあれば、サクッとひとりで参加しています。・今回の、ツアーのメインは食事。イセエビづくし、ぷりんぷりんイセエビのお造り、甘くて美味でした。ほか、陶板焼き、カルパッチョ、天ぷら、お味噌汁と、イセエビ料理づくしで満足でした。全体像はコチラ「おひとりさま」は、わたし含めて4人。おひとりは、おひとり同士のテーブルへ。
7月20日(月)の夜は、宿泊先の東急ハーヴェストクラブ南紀田辺のB1Fにある、THEDINING『IRODORI』へ。こちらは2026年4月17日に内装デザインとコンセプトを一新してリニューアルオープンしたばかりのダイニングです。全長75mという横に広々とした開放的な空間からは、壮大な太平洋が一望できます。ゆっくりと沈む美しい夕陽から、夜には田辺湾の夜景と漁火へと移り変わる景色を眺めながら、ゆったりと食事を楽しめる極上のリゾートロケーションです。ディナーブッフェ6,