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前回の記事で、湯浅醤油でten.の撮影が行われていたと書きましたが、それが昨日放映されていました。湯浅醤油チームと、ネイビーズアフロの漫才師さんの卵かけご飯対決ネイビーズアフロのシラスが乗った卵かけご飯。(半分は釜茹、半分は油でカリカリにして、青しその上にのせる)湯浅醤油チームのは金山寺味噌+クリームチーズ。どちらもとてもおいしそうでした。しかしもはや、卵かけご飯の領域を超えてるやんって、思いましたけどね。ゲラゲラかんさい情報ネットten.|読売テレビ伝え
湯浅醤油有限会社丸新本家の新古敏朗です。湯浅醬油有限会社のHPにフードライター曽我和弘さんに取材に行ってもらっている「名料理、かく語りき」という取材コーナーをやっています。147か月の連載中、3代目の西林さんにインタビューしました。和歌山県有田川町の山深き場所、湯浅醬油から山中に約1時間の扇状に広がる美しい棚田「あらぎ島」の景勝に心を奪われながらさらに奥へと進むと、一軒の食堂が静かに暖簾を掲げています。「赤玉食堂」その素朴な店構えに、初見の者は「どこにでもある田舎の食
湯浅醤油有限会社丸新本家の新古敏朗です。蔵カフェ丸新本家湯浅醤油のしょうゆソフトクリーム2014年頃から販売開始しました。最初は、しょうゆの入ったソフトクリームは美味しくないのでは?!と言われながら、食べたら「美味しいやん!」って反応から少しづつ広がっていきました。Retty和歌山行脚の旅ですが、この日は湯浅醤油、金山寺味噌で有名な湯浅へ。製造工程が自分で見学できるようになっていて、その見学の後、全商品を揃えた売店で買物、その横の蔵カフェに湯浅醤油ソフトクリームの文字。これ