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前回の記事で、湯浅醤油でten.の撮影が行われていたと書きましたが、それが昨日放映されていました。湯浅醤油チームと、ネイビーズアフロの漫才師さんの卵かけご飯対決ネイビーズアフロのシラスが乗った卵かけご飯。(半分は釜茹、半分は油でカリカリにして、青しその上にのせる)湯浅醤油チームのは金山寺味噌+クリームチーズ。どちらもとてもおいしそうでした。しかしもはや、卵かけご飯の領域を超えてるやんって、思いましたけどね。ゲラゲラかんさい情報ネットten.|読売テレビ伝え
湯浅醤油有限会社丸新本家の新古敏朗です。皆さんは今、NHKで放送中のドラマ『魯山人のかまど』をご覧になっていますか?食と美を極めた北大路魯山人の姿を見て、私も当時の「ある出来事」を思い出しました。それは、2015年にパリの最高級レストラン「トゥール・ダルジャン」を訪れた時のこと。私が手に持っていたのは、奇しくも**湯浅醤油「魯山人」**でした。魯山人の有名な逸話をご存知でしょうか?かつて彼は、パリで出された鴨料理に納得がいかず、持参した「わさび醤油」で食べたといいます。私が
和歌山県串本町にお泊まりで朝ご飯に昨日買って置いた紀州名物のさんま寿司を頂きましょう。こちらは道の駅くしもと橋杭岩でゲットしました。和歌山のさんま寿司は郷土料理として有名で、前に白浜へ旅行した時も居酒屋さんで頂いた思い出の一品です。○さんま寿司1000円くらいお値段を忘れてしまいましたが、南紀では有名らしいくすもと寿司さんのさんま寿司は、一貫分にカットされているので、そのま頂けるので便利。昨日スーパーから頂いておいたお醤油が和歌山の湯浅醤油だったのは何となく嬉しい。お酢の良い香りを楽し
湯浅醤油有限会社丸新本家の新古敏朗です。湯浅醬油有限会社のHPにフードライター曽我和弘さんに取材に行ってもらっている「名料理、かく語りき」という取材コーナーをやっています。147か月の連載中、3代目の西林さんにインタビューしました。和歌山県有田川町の山深き場所、湯浅醬油から山中に約1時間の扇状に広がる美しい棚田「あらぎ島」の景勝に心を奪われながらさらに奥へと進むと、一軒の食堂が静かに暖簾を掲げています。「赤玉食堂」その素朴な店構えに、初見の者は「どこにでもある田舎の食
湯浅醤油有限会社丸新本家の新古敏朗です。FeaturedonTV:YuasaSoySauceTastedbySuzuYamanouchi【メディア情報/MediaNews】朝の情報番組「朝だ!生です旅サラダ」にて、和歌山県湯浅町の旅が放送されました。レポーターの山之内すずさんに、私たちの「しぼりたて生湯浅醤油」と「燻醤油」を味わっていただきました。醤油発祥の地・湯浅の伝統の味が、テレビを通じて全国へ届けられました。Our"ShirotitateNamaYu