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前回の記事で、湯浅醤油でten.の撮影が行われていたと書きましたが、それが昨日放映されていました。湯浅醤油チームと、ネイビーズアフロの漫才師さんの卵かけご飯対決ネイビーズアフロのシラスが乗った卵かけご飯。(半分は釜茹、半分は油でカリカリにして、青しその上にのせる)湯浅醤油チームのは金山寺味噌+クリームチーズ。どちらもとてもおいしそうでした。しかしもはや、卵かけご飯の領域を超えてるやんって、思いましたけどね。ゲラゲラかんさい情報ネットten.|読売テレビ伝え
湯浅醤油有限会社丸新本家の新古敏朗です。湯浅醬油有限会社のHPにフードライター曽我和弘さんに取材に行ってもらっている「名料理、かく語りき」という取材コーナーをやっています。147か月の連載中、3代目の西林さんにインタビューしました。和歌山県有田川町の山深き場所、湯浅醬油から山中に約1時間の扇状に広がる美しい棚田「あらぎ島」の景勝に心を奪われながらさらに奥へと進むと、一軒の食堂が静かに暖簾を掲げています。「赤玉食堂」その素朴な店構えに、初見の者は「どこにでもある田舎の食
さて、白浜で観光を終えた中年夫婦と犬は本日の次の目的地へ向かい車で移動です。(今回は犬は出てきません…)マロ:なんでや!?ホテルの朝食の海鮮丼がまだ胃の中には有りますが予定通り、昼食となります。車で30分、湯浅駅前のパーキングに車を停めて徒歩3分の場所に目的地は有ります。その前に湯浅駅の旧駅舎にも寄ります。何故かホームに学校の椅子が有ります。電車を見ながらコーヒー飲むんかな?お食事処かどや妻も私も大好きな、和歌山名産「しらす」のお料理の食べれるお店です。ちょうどカウン
日清食品から出されている麺NIPPONシリーズカップ、まるでヤマダイ凄麺に真っ向から勝負するように出されているご当地ラーメンシリーズです。だが今となっては30種類以上にもなる凄麺とはかなり差を付けられてはいるのですが。それでも私が大好きな八王子ラーメン等秀作も多い。今回は先日の花月嵐再現、井出商店のラーメンを食べてみてこちらの存在も思い浮かんだ。勿論実食済ですがそれは4年以上前なので今回確認も兼ねて食べてみた。内容は。ちょっと拍子抜けでしょうかね、小袋の色まで4年も前
湯浅醬油有限会社の新古です。人気番組人生の楽園の中で、取材を受けたのが放送されました。民泊を営むご夫婦のカフェ&ゲストハウスその中で、湯浅醤油を紹介していただきました。
JRで湯浅へ~のお話の続きです。角長さんに続いてやって来ましたのは、甚風呂さんです。甚風呂-銭湯跡歴史資料館denken-yuasa.sakura.ne.jp『甚風呂は、嘉永年間(1848~53年)以前に開業し、昭和60年(1985年)に営業を終えるまで、住民の憩いの場としても親しまれた銭湯跡を利用した資料館として一般公開しています。銭湯の正式な名称は「戎湯」ですが、経営者の名前から「甚風呂」という呼称で呼ばれていました。浴場は、大正15年(1926年)に一部改築されている
お料理好きの方なら一度はその名を耳にする「湯浅醤油」湯浅の街並み職人さんが昔ながらの製法でじっくり作った、まさに最高峰のお醤油です。それなのに、ネットで調べると「まずい」という言葉がチラついてしまうのはなぜでしょうか。その大きな理由は、湯浅醤油が「私たちが普段使い慣れているお醤油と、あまりにも違っているから」なんです。ネガティブな噂の背景には、実は湯浅醤油の「こだわり」が深く関係しています。※この記事にはPRが含まれています。目次湯浅醤油が「まずい」と
7月20日(月)の夜は、宿泊先の東急ハーヴェストクラブ南紀田辺のB1Fにある、THEDINING『IRODORI』へ。こちらは2026年4月17日に内装デザインとコンセプトを一新してリニューアルオープンしたばかりのダイニングです。全長75mという横に広々とした開放的な空間からは、壮大な太平洋が一望できます。ゆっくりと沈む美しい夕陽から、夜には田辺湾の夜景と漁火へと移り変わる景色を眺めながら、ゆったりと食事を楽しめる極上のリゾートロケーションです。ディナーブッフェ6,