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小林旭の人気シリーズとなった“渡り鳥”と同時期に、山崎徳次郎が監督したのが“流れ者”シリーズ(全5作)です。内容は“渡り鳥”シリーズと同工異曲。『海からきた流れ者』(1960年・日活)伊豆大島にやってきた野村浩次(小林旭)は、神戸(宍戸錠)の手下に襲われている藤田礼子(浅丘ルリ子)を助けます。神戸はボスの津久田(二本柳寛)の命令で、礼子の父親が所有する土地を買収して麻薬の中継基地にするつもりなんです。野村は神戸の用心棒・前岡(葉山良二)と対決し、神戸に腕を見込まれて用心棒として雇われます。野
千歳〜ウトナイ湖へドライブしてきました。千歳では「ドレモルタオ」でランチの後ショップでパンを購入して、ウトナイ湖を目指しました🐦⬛ルタオでコーンパン🌽フィリングはびっちりコーン。チーズの味が濃いです。北海道と言えばコーンと乳製品という事ですね。ルタオのクロワッサンウトナイ湖には道の駅があります。お花を買っている方が多いのでお花のコーナーを見てびっくり!!花束が220円くらいからあります💐こちらは250円の花束です。220円の花束を2つ💐札幌から千歳方面はお花を置いてある
夫婦で満足♡宮島を眺めながらゆったり「庭園の宿石亭」体験レポねえねえ、宮島旅行考えてるあなた✨ちょっと聞いてください〜夫婦でのんびりしたいけど、どこに泊まるか迷っちゃうこと、ありますよね?私も、かつて「絶対ここ!」って思って予約したはずが…部屋の窓が隣の建物ギリギリで、窮屈すぎてふたりして笑っちゃったこと、あるんです🤣そんな恥ずかしくもコメディな体験を経て、もう失敗は避けたい私が見つけたのが、庭園の宿石亭です!ここ、庭園の雰囲気、窓からの宮島ビュー、全部が素敵すぎて感動しましたよ
冬の田んぼでのんびりと過ごす白鳥たち本日10月11日は、「世界渡り鳥デー」。水の都・松江のシンボルである「宍道湖」。2005年11月に、ラムサール条約湿地に登録されました。宍道湖では毎年冬に、マガンやキンクロハジロ、そして、宍道湖のシンボルマークにもなっているコハクチョウなどの様々な渡り鳥がやって来ます。宍道湖グリーンパークによると、昨日の10月10日に、今年の宍道湖のコハクチョウの初飛来が確認されたそうです。松
【自転車】2025年9月6日(土)札幌→苫小牧(約80km)7月20日以来、48日ぶりの苫小牧を目指す。朝6時、札幌のネットカフェを出発。まずは札幌恵庭自転車道路で北広島へ。北広島は札幌と恵庭のだいたい中間に位置するが、恵庭方面へのサイクリングロードはまだ一部しか開通していない。恵庭までは、開通している区間だけを少し遠回りしながら走った。恵庭から千歳までは国道36号線を走った。片側2車線で路肩も広く、自転車でも比較的安心して走れる道路だ。下り坂の路肩を気持ちよく進んでいたとこ
ご無沙汰しておりました。9月も今日で終わりですね。今年の夏も、猛暑でとても長かったようですが、最近になってやっと少し過ごしやすくなりました。今月の四日、歌謡界往年の大スター「御三家」のおひとり橋幸夫さんが亡くなりました。82才でした。西郷輝彦さんも亡くなり、舟木一夫さんもさぞかしお寂しい事でしょう。橋さんと言えば、わたしなどの小学生の頃デビューされ、その曲「潮来笠」は街中のラジオから流れていました。1960(昭和35)年のことでした。近所のお店に働くお兄さん達
秋のシギチ(シギ・チドリ類の鳥)の話をチラホラと聞くようになり、田圃を巡回して見たら2羽のセイタカシギを発見!シギチ類の鳥は一般的に夏をロシアなどの北方で過ごし、東南アジアなどで越冬する鳥とされ、滋賀県には春と秋の2回旅鳥として旅の途中に立ち寄ってくれます。毎年“春のシギチ祭りだ!”“秋のシギチ祭りだ!”と個人的に騒いでいますが、年々立ち寄ってくれる鳥の種も数も減少傾向にあります。セイタカシギは「水辺の貴婦人」「水辺の妖精」とも呼ばれ、長い足でゆっくりと歩く姿が優雅な鳥でこの秋のシギチ第
おはこんばんにちハ、お気楽です。10月になってやっと、秋の気配を感じるようになったので、今日から朝のウオーキング再開しましたが、三か月振りなので、少々疲れちゃいました。が・・ブログ記事溜まってるので、頑張って書きこしましょう。お暇な方、お忙しい方、運動不足の方も、ゆっくりしていってね。9月8日(月)AM04:58おはようございます。昨夜は爆睡したので、スッキリと目覚めて、ホテルを出れば、気温は15.9℃昨年の9月7日より2度以上暖かい
歌曲「荒城の月」歌詞の意味を歌い手が超簡単に考察【瀧廉太郎】歌い手の風彩花火(ふうさいはなび)です今回は歌曲「荒城の月」の歌詞の意味を考察します!こちらは古典的で難しい歌詞なので簡単に理解できるように解説します!※個人の意見として受け止めてください!ここがポイント!「荒城の月」の歌詞の意味歌曲「荒城の月」の歌詞のポイント時の流れ人の運命がテーマ「荒城の月」ってどんな歌か簡単にざっくり解説「荒城の月(こうじょうのつき)」昔は栄えていたけれど
蝦夷鶲L16cm♪鳴き声フィー全国で旅鳥長崎では秋告鳥頭から尾にかけての背面は灰褐色。雌雄同色。サメビタキやコサメビタキに似るが、少し大きい。胸の縦班が特徴。昆虫のフライングキャッチができる。夏はシベリヤ南部やカムチャッカ半島南部で繁殖し、冬はフィリピンやニューギニアまで南下して越冬する。日本では春と秋の渡りの時期に見られ、秋の方が多い。猛暑でも、鳥たちはきちんと秋の渡りを始めているみたいです。暑いのが嫌で、鳥見をさぼっていましたが、運動不足が気になりだしたので