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前回の記事はこちら★『ヘルシンキ中央図書館★DAYチケットでトラムで移動』前回のヘルシンキ旅の記事はこちら★『1日目★HSLアプリでDAYチケットを購入★スカンディックグランドセントラルに宿泊』前回の記事はこちら★『JAL最低マイル…ameblo.jp人気のサウナへ行きました!löylyサウナの前にまず腹ごなししたいと、いう事でノンアルモヒートとサーモンスープを外で待つ…寒い!!!と、いう事で中にはいったよーサーモン多すぎる!そしてディルというハーブが効いてる🌿(私はディルを
白河市表郷の小学校そばの湧水地に自生するカヤツリグサ科の植物です。県の天然記念物指定ですが、この度、国の天然記念物にも指定される見通しになったそうです。ビャッコイは日本やインドネシアなどに生息する多年草。湧き水という特殊な環境に依存して生育します。淡緑色で全体の長さは10~50センチ。穂状に咲く花の大きさは数ミリ程度で非常に小さく、灰緑色を帯びていますが、この日は残念ながら見つけることはできませんでした。明治38年(1905)に植物学者牧野富太郎によって、新種として学会でビャッコイと発表され
千歳〜ウトナイ湖へドライブしてきました。千歳では「ドレモルタオ」でランチの後ショップでパンを購入して、ウトナイ湖を目指しました🐦⬛ルタオでコーンパン🌽フィリングはびっちりコーン。チーズの味が濃いです。北海道と言えばコーンと乳製品という事ですね。ルタオのクロワッサンウトナイ湖には道の駅があります。お花を買っている方が多いのでお花のコーナーを見てびっくり!!花束が220円くらいからあります💐こちらは250円の花束です。220円の花束を2つ💐札幌から千歳方面はお花を置いてある
おはようございます(˶˙ᵕ˙˶)☀️このユリ、なんかおかしくないですか?通常、ユリは外側の萼(がく)が3枚、内側の花弁が3枚の合計6枚の花びら(に見える)なんですが……。調べてみると多弁という8枚とか10枚とかは時にあるようですが、少ないのは希少だそうです。生物的には奇形とも書いてありましたが、可愛いのでアリですよねw------------------------------------------------それでは本日の道の駅の紹介です。栃木県の道の駅No.22「サ
白井市の西白井駅近くにある七次川調整池(通称:清水口調整池)には、冬季、オオハクチョウが飛来して越冬します。鈴木普二男氏によると、この場所はオオハクチョウが越冬する南限の一つで、平成5(1993)年12月20日に6羽が初飛来し、そのオオハクチョウ達は、翌平成6(1994)年3月1日午前6時前に飛び立ったとのことをご近所にお住いの詳しい方に取材して書き留めています。その後、年々オオハクチョウの飛来数は増加し、餌やり等のボランティア活動をする市民の方もいます。日本野鳥の会千葉県のHPによ
亜米利加尾黒鷸チドリ目シギ科に分類される鳥で、アラスカやカナダ等の北米からチリ、アルゼンチン等の南米にかけて数万㎞を移動する驚異的な長距離渡り鳥として知られている。日本では非常に珍しい「迷鳥」で、2007年に佐賀県で初めて記録された。繁殖と越冬:アラスカやカナダ北部で繁殖し、南米で冬を越す。適応:長距離飛行のために体内に大量の脂肪を蓄え、飛行効率を上げるために消化器官などの内臓を一時的に縮小させる。シギの中でも中型から大型で、くちばし:は長く、先端がわずかに上に反っている。
暖かくなると餌場に来る鳥はほぼいない。でも、裏の森や空き地方面から鳥の鳴き声は絶え間ない。先日、見慣れない鳥に気付き写真を撮ってみた。かなり遠くにいる鳥を標準レンズで撮っているため極限までトリミング。知らない鳥だったので写真検索してみると・・・AIはマミジロノビタキの可能性があるという答えだった。その後、マミジロノビタキで検索してみると、滅多に出会えない迷い鳥というのがわかった。ノビタキという仲間と比べてみたけど、ちょっと違う。顔に白い線があるのは雄雌にかかわらず、
勤労感謝の日の振替休日である今日は・・・福島県いわき市小川町にある二ツ箭山に行ってきました。新型コロナ真っ盛りの頃は・・・毎週末、山に登ってましたが、今はなかなか行けません。郡山市在住時代は奥羽山系にも近く、また郡山は交通の要所でアッチコッチの「そこそこの山々」に通えましたが、いわき市は「そこそこの山々」からは遠くてなかなかなんです二ツ箭山は「東北百名山」の1つでいわき市内では人が多く登る山でしょうか山自体は初心者でも登れるハイキングコースですが、山頂近くの岩場・鎖