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「飛ぶもの」ばかりからBEST10笑撃を選んだょ飛行機のボタンリッチな渡り鳥渡り鳥の気分翼の上のテニス北のミサイルプーチン雲に乗るしなやかなビルサンタはどこ羽ばたくェッジト決死隊に鮫ジェットスキー
コロナ禍から毎年この時季、我が家に訪れてるシラサギが、今年もいらっしゃいました2年前のブログ同じシラサギじゃないかもしれないけど、毎年1羽だけ来るので、同じ鳥に思えてしまうので、寿命を調べてみると、1年目の死亡率が非常に高く、生き残った個体でも10年生存するケースは少ないだって。初めましての時は、生後何年目だったのだろう。。(←同じサギだと決め込んでる)パートナーはいないのかなぁ。。(←同じサギだと決め込んでる)ついでにこの、くねっ
近所で見かけなくなった渡り鳥北帰行で行ってしまったと思っていたら隣町の田園地帯にまだ居た!それもたくさん近所に居なくなったのは田んぼが乾燥して固くなり餌を探しにくくなったからみたい雪が溶けてぐちゃぐちゃになった田んぼを中心にあっちにもこっちにも一箇所に数十羽〜百羽ほど盛んに餌を探しているそれが何箇所もあるから合わせるとこの辺りだけでも千羽単位かこっちは雁?ハクチョウの方が圧倒的に多くそして騒がしい自然の営みに感動しながらクルマを走らせていたらとある駐車場に白
関東地方でも春一番が吹きました。いよいよ春、嬉しいのですが、一方で花粉の季節。いろいろな薬はでてきましたが、この苦しみからは逃れられません。私自身は、子供の頃、色々汚いもの食べたりしていたせいか、耐性があったのですが、ここ数年、どうも具合が悪い。聞くところによると、花粉の抗体が蓄積して、一定のレベルに達すると発症するのだとか。花粉の季節になると、必要な対策のひとつが、表面に花粉がつかない、ツルツルの生地の服を着ること。花粉を家にもちこまないためとのことですが、その手の服って、見るからに
2026年2月中旬、伊勢市内の水辺で出会った渡り鳥たち(ウミアイサ、ホオジロガモ、ハシビロガモ、ヒドリガモ、ハジロカイツブリ、イソシギ)を紹介します。ウミアイサ(♂)ウミアイサ(♀)ホオジロガモハシビロガモ(♂)ヒドリガモヒドリガモ(♀)ハジロカイツブリカルガモイソシギ
みなさんこんにちはレッツゴーひさしのリア充な日々です。今月限りで八王子から立川に移ります。しばらく講習も休みです。英気とネタをアレしたいと思います。講習の仕事は確かに自分向きですが、天職だとか人生かけてやるとかそんな大それたことはまるで思っていません。楽しそうなことには首をつっこんで続いたことだけをやっています。誰かのおかげで生きていられます。渡り鳥ですが、お役に立てるように一生懸命やります。今年はマンション維持修繕技術者と、大槻さんの仕事をまず頑張ります。境界標
今日は何の日富士山の日ViewthispostonInstagram演歌っ子onInstagram:"#今日は何の日#富士山の日♪#富士を熱唱中の亜矢姫#島津亜矢#歌怪獣"2likes,1comments-ochanahco2018onFebruary23,2026:"#今日は何の日#富士山の日♪#富士を熱唱中の亜矢姫#島津亜矢#歌怪獣".www.instagram.com今日の万博記念公園ウメジローViewthispost
昨日からの強風は止まず今日も朝からびゅんびゅん丸でした。春一番のようですね。今日は13時にイオンに入っているauに来店予約を入れていたので朝だけちょろっと近場の自然公園を散策しました。女房のスマホのラインの調子が悪く結局アプリの入れ替えになりました。サポートも有料の時代になったんですねぇ・・・先日の鳥見です。奥にホシハジロと手前にキンクロハジロです。北帰も近いですね。。。キンクロハジロの♂スズガモによく似ますがスズガモにはないお洒落な冠羽がチャームポイントですね。2026-2-21
雲が広がる今日前日とは違い肌寒さが戻ってきたようでした。北北東から南南西に向かう行方は前日も示されていました。風も強く波は高く生き物の様にも荒れ狂う日本海に逆戻りした。夕方回復傾向に沿岸部から晴れ間が!サンピラーが光の強さを現わしています。高い上層に隠れていた雲に活発化が伺われる加点が!渡り鳥の大群が次々に北に移動していました。その後の経過は後日に!
6.7km9,198歩日中の散歩だと裏道を歩いています祝日ですが人はいません今日は半袖でもいいくらいの温かさです公園に多く生息していた渡り鳥も今朝は1羽も見る事はありませんでしたもう北に渡っちゃったのかな…猫ちゃん達が柑橘系の匂いを嫌うので家では食べる事がありませんが実は柑橘類は大好物です何年振りでしょうか我慢しきれず伊予柑を買ってきてしまいましたが水分ゼロのパサパサ伊予柑コンナモン売るな~不味すぎて食えまシェ~ン即処分応援して
毎年シベリアから何百k渡り鳥として役目をおえ、ガチョウはフォアグラで他はカルガモ、キジ、うずら「ガン」ガチョウ、キジ、うずらは養殖で後は野生ガチョウはフォアグラで、キジは鍋で肉うずらは卵春になればがんとカルガモは家に帰る可哀想,遠いのにこき使われて暖かい所で餌を食べるのが目的家の隣の田んぼに無事着陸しました今日は巣を紹介しますシベリアで子供を育てるみたい今日はこれまで北欧住設の三松がお送りしましたホームページ見てねガチョウの肝臓フォアグラです黒鷺の巣狙ってます田
白井市の西白井駅近くにある七次川調整池(通称:清水口調整池)には、冬季、オオハクチョウが飛来して越冬します。鈴木普二男氏によると、この場所はオオハクチョウが越冬する南限の一つで、平成5(1993)年12月20日に6羽が初飛来し、そのオオハクチョウ達は、翌平成6(1994)年3月1日午前6時前に飛び立ったとのことをご近所にお住いの詳しい方に取材して書き留めています。その後、年々オオハクチョウの飛来数は増加し、餌やり等のボランティア活動をする市民の方もいます。日本野鳥の会千葉県のHPによ
2月21日〜23日俳句練習帳白鳥が北へ渡っていくのを見た日に春近く渡る白鳥天に在り天に“く“を描きつつ征く渡り鳥春の朝白鳥軍団北へ去り渡り見た日はなんとなく上機嫌三連休に三連休水ぬるむ野に芹を摘む蕗の薹たった一本だけの春猫の日と立ち寄る猫に告げる我2時間も長電話で話した日長電話友9割は話し居り陽が伸びて庭に捕まる時延びぬはるばると生きてきた歳梅が告げ侘び庭に訪問者あり春うららこの麗らかなお天気はきょうあたりまででしょうか?
連休1日め、朝ラン久しぶりに稲佐山を目指す!初めて稲佐山目指して朝にスタートしたけど気持ちよかった♪3月には2回ロードレースがあるしガンバロ!(^^ゞいつもの朝ランだったらまっすぐだけど今朝は左折して稲佐山登山マラソン・・・ゼーゼーハーハー健康法スタート!(^^ゞやがてゼーゼーハーハー稲佐山展望台着!観光客の女性の方にお願いして1枚パチリ!今日も平和な長崎港♪その昔左前方のこの上空
佐高塾2026青森佐高信講演会「高市”統一教会政権”の危険性」☞高市早苗、小池百合子、辻元清美の共通点。党渡り鳥の変節の輩。前二者の共通点、小沢一郎という滅亡の象徴(自分が作った選挙制度で落選したア●の骨頂www)と断絶して今の地位を作った。高市首相の施政方針演説の虚構、徹底分析/「成長のスイッチ」のウソ/放漫財政で、生産性、競争力、ガタガタの日本(金子勝❎尾形聡彦)【2/20(金)19:45~ライブ】-YouTube☞現実を見ない空虚な言葉を力強く繰り返し、
うちの周りの道路は普段から結構渋滞することが多いのですがこの連休に入り昨日今日と大渋滞しています。午前中駅前の東武デパートで買い物した後近所のはま寿司でお昼を食べました。はま寿司から家までは5分もかからない場所ですが大渋滞で30分近くかかりました(*ノωノ)ヤドリギに来たヒレンジャクです。私が着いたころにはお腹いっぱいでまったり姿です。ヤドリギの実を食べる姿が見れませんでしたが辛うじてネバネバウ〇チは見れました(笑)しばらく粘りましたが遠くの水場へと飛び去りました。あまり動きのない腹打ち
野鳥食堂は、餌のない冬、とても盛況です。しかし、昨年より鳥の数が少ない。常連のキジバト夫婦やメジロ、ヒヨドリも見なくなった。猫がウロウロし始めたということもあるだろう…警戒してね。庭に来る鳥だけでなく、数年前までは、空に見事なV字で飛ぶ渡り鳥もたまに観たものだが、去年は観なかった。もちろん、ずっと空を見ているわけではないけどね。おそらく鳥インフルで死んでいるのでしょう。養鶏場内での自然発症はないはずで、病原菌をそこに持ってくる野鳥がいるわけだからね。研究調査するマスコミはいないのか
ウォーキング🚶した。2km強28分。暖かかった。渡り鳥さんたちがいて、テンションup。
こんにちは午前中は風はなかったですが今はちょっとふいています・・・夜には雨が降るようです。先ほど、花壇の様子を見るために外に出ると・・・セキレイさんが散歩していてチョコチョコとリズム感よく歩いていました。頭と尾を上下させていて人が見ていることも気にしていないようです・・・渡り鳥なのでもう少しすると見かけることもなくなるとおもいます。花壇のムルチコーレは黄色の蕾をつけていてもうすぐ開花ですねこちらはポーチドエッグプラントですがまだまだ葉
例年ならウメジロー撮りに夢中な頃なのに今季は異常と言えるほどメジロが少ないガッカリしてるの解ったのかな梅の木にチョンとやって来た「ニシオジロビタキ」メジロの代わりに大サービス二度目の出会いだけど嬉しいなぁ~~アフリカ北部やインドで越冬するらしく日本にやって来るのは稀な渡り鳥とか・・・オレンジ色の下嘴がオジロビタキとの違い愛らしくてパシャパシャ撮り過ぎでした「エナガ」ちゃんもやって来てこちらも可愛さアピールシマエナ
2月下旬の京都春の花・アセビがあちこちで咲き始めましたまだ花が少なく冬景色強めの中、サザンカが燃えるよう梅はピークをちょっと過ぎたころ春めいてきた小道ちなみに風景は日本的ですが、聞こえてくるヒト族言語は大半が外国語…その中で、最近の変化はチャイナ語が減ったこと。さて、川では北帰をひかえた水鳥たちが、食糧の水草などを探しながら英気を養っていましたヒドリガモ男子の元気なピュー!ピュー
大木賢一氏の著書「平成の天皇家」と「令和の天皇家」より一部抜粋した両陛下の中東訪問の舞台裏を書いた記事を取り上げます。雅子皇太子妃が皇室入り前に思い描いたであろう「皇族としての国際親善」に最も近いと思われる外国訪問は、結婚翌年の1994(平成6)年11月に実現しました。皇太子夫妻としての、中東4ヵ国歴訪です。訪問国は、サウジアラビア、オマーン、カタール、バーレーン。徳仁皇太子の中東訪問は、湾岸戦争などにより二度延期された末の実現でした。雅子皇太子妃に関してメディアの注
最近御神渡りの話が続いていたので、「神様の足跡ですか」と言われそうですが、渡り鳥と、渡る人間の足跡の話です。北海道の知床、チミケップ湖、ロシアなど、主に寒い地域で鳥を観察したエッセイで、諏訪湖もとり上げられています。2010年の読売文学賞を受賞。このころはまだ、諏訪湖の御神渡りは珍しくなかったし、ロシアと日本も良い関係でしたね…。当時、諏訪湖に毎年飛来していたオオワシを観察に来た著者。御神渡りへの言及はないものの、凍りついた湖の氷が奏でる「音」に聴き惚れるシーンが素敵でした。御神渡
2月15日二十四節気の雨水も近づき、山の雪も溶けてびわ湖の水位も増えてきた。週に2日位は、日差しに暖かさを感じる季節。彦根サイクリングクラブの2月の定例サイクリングは、湖北エリアに季節を感じるコースを行く。集合場所はJR長浜駅。豊臣秀吉ゆかりの地なので、市内では関係イベントが盛んにおこなわれていた。長浜城周辺の公園も整備されて、桜の植樹が行われている。数年後には桜の名所って言われてると思う。湖北野鳥センター冬の琵琶湖の風景は、雪の積も
今日お誕生日の方おめでとうございます♩*。(*´˘`*)またまたまた帰り道の出逢いやっぱり私が撮ると淋しい感じになっちゃう…ま、いいでしょう(・∀・;)いいお天気でしたね♬一旦帰ってまた出掛ける事にしました少し前に古ーーい一眼レフを購入しまして…使いこなせていないけど今日は練習も兼ねて気になっていた場所へ渡り鳥さんを撮りたくて来てみましたが、が、逃げられてばかり(꒪⌓꒪)古いカメラだから画素数も低いし…でも今日は諦めない!!なんか撮れそう
朝のうちは寒いけど予報通りいいお天気で暖かい一日となりました。三連休初日のこんな陽気ですから人のでも多く渋滞も激しかったです。去年11月上旬に飛来したカリガネ、当初はオオバンとつるんでいたようですがオオバンたちも北へ帰ったようでひとりぼっちでした。12月に来ようと思ってましたが仕事が忙しく諦めていましたがまだ居てくれてよかったです。2026-2-21
三連休の初日、朝は気温−6度とまだまだ寒いが、日中は10度近くまで上がり、春を感じる一日になりました。真赤な太陽が昇り、風が無く日中の暖かさを予感。岩手山が赤みを帯びて、辺りは厳しい冷え込み。9時過ぎには渡り鳥が群れをなして鳴きながら北へ向かいます。大きい鳥小さい鳥、白や黒の群れが賑やかに北へ向かいます。天気を先取りして迷いなく北へ向かいます。10時過ぎに、春に向けて家の北側の通路の氷割りしてした。夕方には解けて消えていた。自然の力恐るべしです!2月10日にいただいた鉢植えアマ
ヒヨドリの集団が畑の農作物を食べまくっている😲この時期は果実も野菜少なくなりまだ残っているキンカンや菜野菜を狙っているヒヨドリは渡り鳥らしくこれから南の方へ集団で移動するためエネルギーを蓄えているのだろう我が家に冬くらいから居着いているヒヨドリのペアは縄張り意識が高く他の野鳥が来ても追い払うそのヒヨドリが集団でいるのに驚いた😲‼️約50羽以上(--;)ブロッコリーは葉を食べられのらぼう菜の葉もキャベツに至っては😅青虫かっキンカンは丸坊主試しに鷹の脅しをっ無風
おはようございます。一木ヨーガスタジオの布施です。図書館の児童書エリアの目立つ場所に、レーチェル・カーソンの本がありました巻末エッセイの福岡伸一さんに惹かれ借りました。レーチェル・カーソンさんは「沈黙の春」で、DDT殺虫剤の危険、環境問題を訴えた生物学者です。この本で、28歳で父の死、30歳で姉、50歳で姪の死、そのすぐ後に母の死と、生涯が波乱万丈であった事を知りました十数年か前に兄から貰った本「センス・オブ・ワンダー」読み返してみました。夏の数ヶ月を過す、メーン州
2月も20日を過ぎ、暖かい日が少しずつ増えています水戸の冬の名物、あんこう鍋のシーズンも、そろそろ終わりに近づいてきました。鍋料理と云えばお酒がつきもの、サラリーマンの多い神田や新橋では、酔っ払いのおじさん達が、ふらふらしながら歩いています。この様子を表す言葉に、千鳥足があります。今回は、千鳥と千鳥足のお話です。お笑いコンビの「千鳥」、ではありません。千鳥は、日本各地の海岸や河川敷などの水辺に生息する小鳥で、その名の通り群れをなして飛ぶのが特徴です。