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長野駅から湯田中温泉へ行くなら、移動時間まで旅の思い出にしたい。そんなときに気になるのが、長野電鉄の特急「ゆけむり」です。大きな窓の向こうに北信濃の山々や果樹園が広がり、終点に着けば温泉が待っている。単なる移動ではなく、列車に乗った瞬間から温泉旅行が始まります。ただし、「展望席は予約できる?」「特急料金はいくら?」「ゆけむりとのんびり号は何が違う?」という疑問を残したまま当日を迎えると、楽しみにしていた席に座れないこともあります。ここでは、長野電鉄ゆけむりの乗り方から展望席、料金、時刻、湯
「長野に、まるで『千と千尋の神隠し』の世界に入り込んだような旅館があるらしい」そんな写真や動画を見て、「あの旅館はどこ?」「本当に泊まれるの?」「せっかくなら夜の姿も見てみたい」と気になっている方も多いのではないでしょうか。長野県でその名前が特によく挙がるのが、渋温泉にある「歴史の宿金具屋」です。木造建築が重なり合うように建つ外観。夕暮れとともに灯りがともる窓。細い路地と石畳が続く昔ながらの温泉街。明るい昼間とは雰囲気が一変し、夜になると「ここだけ違う時代なのでは」と思って
早朝から起きていつでも入浴可のお風呂に入り、お散歩に行きます。目の前にはおまんじゅう屋さん。帰りに寄りましょ!まずは渋温泉は久しぶりなのでお猿さんに会いに行きます。温泉街をテクテクテク。渋温泉は標高700メートルに位置してるので涼しい朝でした。3連休でしたが温泉街はひっそり。歩いて5分ほどで到着。渋湯橋を渡り、パーキング横のお猿さん。ヨッ!久しぶり。この後はほんとは夕食後に見に
今回の旅は松本(浅間温泉)→野沢温泉→湯田中渋温泉郷角間温泉(志賀高原近く)→上諏訪→白馬と回ってて実は新潟十日町や苗場の麓の温泉も行ったので何か知人に「スキー場巡り旅みたいね」と言われたが城崎(兵庫)や黒川(熊本)下呂(岐阜)の湯めぐりより長野の温泉の湯めぐりは何故か私に凄くワクワクを与えてくれて、凄いテンションが上がりました🐵蔵王レベルに面白かった‼️何故やろ?殆ど貸切やったからか?目次湯田中駅と湯田中温泉角間温泉(宿泊)湯めぐり角間〜沓野〜渋温泉
2024年12月、渋温泉で開催の「音泉温楽」参加に合わせて長野の湯などをうろうろしたシリーズ、その5。まずはここまで行程のリンク集から。福昇帝中之条店上田市コミュニティセンター西内竜島温泉せせらぎの湯さわんど温泉温泉山小屋ともしび「さわんど温泉」の露天風呂に入浴した後は最終目的地の渋温泉へ。そこで開催された冬フェス「音泉温楽2024」の模様は1年以上前に投稿済。『12/14~15は音泉温楽2024でした』昨年9月の新潟のお話を始めたばかりでしたが、先に一週
「長野電鉄のスノーモンキーに乗って、温泉に入るサルを見に行きたい。でも、予約は必要?どこで降りる?日帰りで間に合う?」と、調べるほど疑問が増えていませんか。先に結論を言うと、旅の満足度を高めるなら長野駅から特急スノーモンキーで湯田中へ向かい、湯田中温泉か渋温泉に1泊して、翌朝に地獄谷野猿公苑を訪れる流れがおすすめです。日帰りもできますが、片道には電車だけでなく、バスと約35分の徒歩移動があります。時計ばかり気にするより、温泉宿に泊まり、雪景色や温泉街まで味わったほうが「長野まで来てよかった」
今回は、長野県の渋温泉にある「春蘭の宿さかえや」さんに宿泊してきたので、皆さんにリアルな口コミをブログでお届けしますね✍️💕結論から言うと…ここは「大切な人との記念日」や「絶対に失敗したくない赤ちゃん連れ旅行」に、心の底からおすすめできる長野屈指の神宿でした😭✨決してお安いわけではないけれど、お値段以上の感動と安心感をお約束します!源泉かけ流しの温泉♨️、感動レベルのお料理🍽️、そして何よりスタッフさんの温かいおもてなしに涙が出そうになりました🥺お部屋選びのコツやパパママ必見の神対
渋峠パート2からのつづき横手ドライブインから、クルマで志賀高原スカイラインを下り、お風呂屋さんを目指します途中、熊の湯発見!あのイベントのみなさんここから走ってきたのか!すごいなあ長野県山ノ内町のわくわくの湯へこちらは標高740mぐらいクルマ駐車して、もう少し走る事にしました雨が今にも降りそうで、少しポツポツしたけどセーフでした近くのノスタルジックな温泉街渋温泉を散策ランする事にしましたまたまたこちらもアップダウンでした1番歴史ある金具屋さん渋温泉街、名前通り渋かった〜ウ