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2024年9月22日から1泊で湯友夫婦と信州に湯旅へ。温泉カッパ邸を6時に出発し、先ずは小布施温泉あけびの湯♨へ。ここは早朝の6時から営業しているので湯旅には嬉しい。駐車場からエレベーターで施設まで行けます。9時35分に到着しました。ここは宿泊が出来るので何時か宿泊したみたいです。ホームページよりお借りしました。高台にあるので見晴らしが良いですよ。露天風呂も見晴らしが良いのですが、湯船に浸かると目隠しのフェンスが邪魔になり、何も見えなくなりますが気持ちいいで
渋温泉へむかう!こちらのつづき『渋温泉に行く!計画編』渋温泉夏の一人飯坂温泉で味をしめたので、また一人温泉旅行を計画しました。今回はちゃんんと湯めぐりをしてみたいと思い、候補は2つ。どちらも長野県。渋温泉…ameblo.jp今回の旅は車での移動になります。以前から利用してみたいサービスがありました。それがこちら!ドラ割NEXCO東日本トップドラ割NEXCO東日本えっ!高速道路に料金プランがあるの!?ETC搭載車限定で往復・周
「長野に、まるで『千と千尋の神隠し』のような温泉宿があるらしい」そんな写真を見て、「あの幻想的な建物はどこ?」「本当に映画のモデルになった宿なの?」「せっかくなら見るだけではなく、実際に泊まってみたい」と気になっている方も多いのではないでしょうか。夕暮れになると木造の建物に灯りがともり、石畳の温泉街を浴衣姿で歩く。そんな昔ながらの温泉旅情を味わえる場所が、長野県山ノ内町にある渋温泉です。そして、その中心でひときわ印象的な姿を見せているのが「歴史の宿金具屋」。先に結論をいうと、
2025年3月末に群馬、長野、そして新潟の湯や食をイベント出演と共に色々楽しんだシリーズ、その4。最初にここまでの行程リンク集からどうぞ。湯の道利久前橋南インター店もつ煮王里佐久一萬里ホテル佐久市で1湯立寄った後は、この日の宿をとっている渋温泉へ。お馴染みの横湯川↓。こちらの写真↑↓は翌朝だけれども、普段は12月にばかり行ってる渋温泉、3月末でも雪景色が拝めましたそしていつもは金具屋か営業していない臨仙閣に泊まるものの、今回は音泉温楽とは関係ないので
渋温泉へ泊まるなら、浴衣と下駄で石畳を歩き、昔ながらの温泉街をゆっくり楽しみたいですよね。ただ、渋温泉には歴史ある木造旅館から露天風呂付き客室のある宿、料理と接客を大切にする宿、比較的利用しやすい料金の宿まであり、どこを選べばよいのか迷いやすいのも事実です。有名な旅館だから選ぶのではなく、温泉、客室、料理、外湯巡りのしやすさ、旅行相手との過ごし方まで考えて選ぶことが、満足できる渋温泉旅行への近道です。先に結論歴史ある建築と温泉を丸ごと体験したいなら、歴史の宿金具屋露天風呂付き客室と館
「長野で、外に出なくてもホテルの中だけで満足できる宿に泊まりたい」「子連れでも大人だけでも、ゆっくりおこもりできる旅館はどこ?」長野県は、蓼科・渋温泉・昼神温泉など個性豊かな温泉エリアが揃う国内屈指のリゾート地です。温泉・食事・絶景を宿の中だけで完結させ、日常を完全にシャットアウトする贅沢な滞在が人気を集めています。今回は楽天トラベルで予約できる宿の中から、「温泉・食事・施設の充実度・静かな環境」を軸に選んだ3軒をご紹介します。チェックインからチェックアウトまで宿の中で完結
おはようございます温泉三昧旅の記事です。帰って来てから1週間経っていますので、思い出しながら…記憶を辿って記します。9月30日温泉旅の初日これから長野県の湯田中渋温泉郷渋温泉へと向かいます朝7時頃に出発して道の駅八ッ場ふるさと館でトイレ休憩いい天気でよかった休憩をとりながらマイペース運転でお宿に着いたのは14:00渋温泉太陽館ヤマト屋さんチェックインが早いので外湯巡りには嬉しい一人では広すぎるお部屋窓からは渋温泉の温泉街が見渡せます👀車の運転でヘトヘト
長野電鉄の特急に乗ってみたいけれど、「予約は必要?」「ゆけむりとスノーモンキーは何が違う?」「どこに泊まると動きやすい?」と迷いますよね。長野電鉄特急は、長野駅から小布施、信州中野、湯田中方面へ向かう旅そのものを楽しめる列車です。特急料金は手頃で、湯田中温泉や渋温泉、地獄谷野猿公苑へのアクセスにも便利。せっかく乗るなら日帰りで駆け足にせず、温泉宿に一泊すると北信濃の魅力をゆっくり味わえます。長野電鉄特急の要点・自由席なら基本的に事前予約なしで乗車可能・特急料金は大人100円、小児50円
長野から湯田中温泉へ行くなら、普通列車で移動するだけでは少しもったいありません。長野電鉄の特急は、昔のロマンスカーや成田エクスプレスの車両に、わずかな追加料金で乗れるのが魅力。移動そのものが旅の思い出になり、終点では温泉街が待っています。先に結論長野から湯田中まで急ぐなら特急が便利です。展望を楽しみたいなら「ゆけむり」、落ち着いた雰囲気や個室を重視するなら「スノーモンキー」が候補。宿は湯田中駅周辺、渋温泉、地獄谷野猿公苑に近い上林温泉から選ぶと、旅程を組みやすくなります。長野電鉄特急の料
長野駅から湯田中温泉へ行くなら、移動時間まで旅の思い出にしたい。そんなときに気になるのが、長野電鉄の特急「ゆけむり」です。大きな窓の向こうに北信濃の山々や果樹園が広がり、終点に着けば温泉が待っている。単なる移動ではなく、列車に乗った瞬間から温泉旅行が始まります。ただし、「展望席は予約できる?」「特急料金はいくら?」「ゆけむりとのんびり号は何が違う?」という疑問を残したまま当日を迎えると、楽しみにしていた席に座れないこともあります。ここでは、長野電鉄ゆけむりの乗り方から展望席、料金、時刻、湯
長野県安代温泉味乃宿ふじや旅館館内編です。お宿に行く前に久しぶりなので湯田中駅に行きます。湯田中駅は長野電鉄です。まずは旧駅舎。お隣には源泉かけ流しの「楓の湯」詳細HPからお借りしました。駅前に足湯もあります。ここにも温泉娘。新駅舎の湯田中駅。面白いバスの路線図。バスやタクシーは高いです。カブは安い美湯の宿の前を通り、湯田中温泉一茶のこみち美湯
渋温泉で、外湯巡りも宿の温泉も食事も妥協したくない。でも、大きな旅館の慌ただしさより、静かに落ち着ける宿を選びたい。そんな旅の候補になるのが「御宿炭乃湯」です。炭乃湯は全12室のこぢんまりした温泉宿。渋温泉街の高い場所にあり、最上階の展望風呂と露天風呂から北信濃の山並みを望めます。13時からチェックインでき、到着日の午後から外湯巡りを楽しみやすいのも魅力です。炭乃湯がオススメな人静かな小宿でくつろぎたい人、源泉掛け流しと九湯巡りを楽しみたい人、夕食も旅の目的にしたい人、車で渋温泉へ行く人