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また仕事が減ったので久しぶりに「盆休み」というものを感じていますとはいえ予定は法事のみ義実家へ行くことを心から楽しみにしてる人は何%くらいいるのかしら渋温泉散策して来ましたあの有名な「金具屋」を見るため角間温泉からズンズン下って来ましたよ連泊にすれば宿でダラダラできるのに欲張って違う宿へ1泊ずつにしたため10時〜14時までどう時間を潰すか?「ひとり旅」の醍醐味ですね〜駅まで戻って電車でどこかに行くのも酒蔵にて試飲をするのもカフェで人間観察するのも…その日その時
渋峠パート2からのつづき横手ドライブインから、クルマで志賀高原スカイラインを下り、お風呂屋さんを目指します途中、熊の湯発見!あのイベントのみなさんここから走ってきたのか!すごいなあ長野県山ノ内町のわくわくの湯へこちらは標高740mぐらいクルマ駐車して、もう少し走る事にしました雨が今にも降りそうで、少しポツポツしたけどセーフでした近くのノスタルジックな温泉街渋温泉を散策ランする事にしましたまたまたこちらもアップダウンでした1番歴史ある金具屋さん渋温泉街、名前通り渋かった〜ウ
「渋温泉へ行ってみたいけれど、車なしでも本当に泊まりに行ける?」「湯田中駅から宿まで歩くのは大変そう」「送迎してくれる宿があれば安心なのに」と迷っていませんか。渋温泉は山あいにある温泉地ですが、車がなくても旅行できます。鉄道の場合は、長野駅から長野電鉄で終点の湯田中駅へ。そこから路線バスやタクシー、宿の送迎を利用して渋温泉へ向かうのが基本です。特に車なし旅行では、「湯田中駅から宿まで何分か」だけでなく、路線バスを降りてからどれくらい歩くのか、駅送迎を利用できるのかまで確認しておくと安心です
「長野に、まるで『千と千尋の神隠し』のような温泉宿があるらしい」そんな写真を見て、「あの幻想的な建物はどこ?」「本当に映画のモデルになった宿なの?」「せっかくなら見るだけではなく、実際に泊まってみたい」と気になっている方も多いのではないでしょうか。夕暮れになると木造の建物に灯りがともり、石畳の温泉街を浴衣姿で歩く。そんな昔ながらの温泉旅情を味わえる場所が、長野県山ノ内町にある渋温泉です。そして、その中心でひときわ印象的な姿を見せているのが「歴史の宿金具屋」。先に結論をいうと、
湯田中温泉へ行くなら、地獄谷野猿公苑のスノーモンキーは見たいし、レトロな温泉街も歩きたい、できれば小布施や志賀高原にも足を延ばしたい。でも地図を見ると見どころが点在していて、「1泊2日でどこまで回れる?」「車なしでも大丈夫?」「観光を詰め込みすぎて温泉を楽しめなかったら嫌だな」と迷いますよね。せっかく信州まで出かけるなら、移動に追われる旅ではなく、景色も温泉も食事もゆっくり味わって「泊まってよかった」と思える時間にしたいものです。湯田中温泉は、1泊2日でも十分楽しめます。ただし、地獄谷野猿公
事の成り行きAIによると、「牛に引かれて善光寺参り」とは、「自分から進んで行ったのではなく、思いがけない偶然や他人の誘いをきっかけに、結果として良い方向へ導かれることのたとえ」だそうです。今回がまさにそうで、お母さんが善光寺に新幹線で1人で行く計画を立てていたので、お父さんも早目の夏休みを取って、急遽同行することにしました。2人で行くなら車で移動するのが効率的だということになり(しかも安上がりになるので)、折角なら行ったことのない渋温泉にも立ち寄ることとなりました。宿泊
「長野に、まるで『千と千尋の神隠し』の世界に入り込んだような旅館があるらしい」そんな写真や動画を見て、「あの旅館はどこ?」「本当に泊まれるの?」「せっかくなら夜の姿も見てみたい」と気になっている方も多いのではないでしょうか。長野県でその名前が特によく挙がるのが、渋温泉にある「歴史の宿金具屋」です。木造建築が重なり合うように建つ外観。夕暮れとともに灯りがともる窓。細い路地と石畳が続く昔ながらの温泉街。明るい昼間とは雰囲気が一変し、夜になると「ここだけ違う時代なのでは」と思って
こんにちは、alisumiです😊夏の温泉旅で大切なのは実は"お湯の良さ"だけじゃないんです✨どれだけ涼しくどれだけ静かにどれだけ気持ちよく休めるかこれがすごく大事なポイント♨️涼しい名湯の条件🏔️高原や渓流沿いなど気温そのものがやわらかい場所は夏にとても過ごしやすいんです🍃ex.銀山温泉・渋温泉・道後温泉ぬる湯や長く滞在しやすい宿は疲れをため込みたくない大人女子にぴったり♨️✨さらに読書ができる空間や散策しやすい環境があると心まで整いやすくな
今回の旅は松本(浅間温泉)→野沢温泉→湯田中渋温泉郷角間温泉(志賀高原近く)→上諏訪→白馬と回ってて実は新潟十日町や苗場の麓の温泉も行ったので何か知人に「スキー場巡り旅みたいね」と言われたが城崎(兵庫)や黒川(熊本)下呂(岐阜)の湯めぐりより長野の温泉の湯めぐりは何故か私に凄くワクワクを与えてくれて、凄いテンションが上がりました🐵蔵王レベルに面白かった‼️何故やろ?殆ど貸切やったからか?目次湯田中駅と湯田中温泉角間温泉(宿泊)湯めぐり角間〜沓野〜渋温泉
あっという間に8月。本当に月日の経つのが早いと思うこの頃です昨晩、窓を開けて寝たら寒かったです今夜も寒いので窓閉めました暑い暑いと言ってたのもまたあっという間に懐かしく感じるのでしょうかね?先週ですが毎年恒例の蟹🦀食べ旅行に家族皆んなで行ってきました新潟県マリンドリーム能生スタンプを貯めているので毎年おんなじお店8,800円で9杯手前のは特別良いのが1杯乗ってます☺️一番安いの1杯で1650円なのでかなりのおまけ。脚の欠けてるのだからかな?去年より蟹味噌もあ
今年の長野は今まで未踏の温泉に行こう‼️と松本浅間温泉♨️野沢温泉♨️に続き「千と千尋の神隠し」のモデル旅館と言われている渋温泉『金具屋』さんで有名&お猿入浴温泉♨️地獄谷温泉で外人沢山な渋·湯田中温泉郷の角間温泉にも行きました♥️角間温泉は日本人客すら殆ど居なくてめちゃくちゃ空いてて良かったわ💖😻角間温泉大湯(公共浴場)を挟んで一番古い?創業260年位?(金具屋さんと同じくらい古いそうです)『福島屋旅館』さんとレトロ好きには堪らない『越後屋旅館』さんそしてあと3
こんばんは、お疲れさまです先日、旅行にいってきました。アスリートとして頑張る子どもたちにも、疲れをとってゆっくりしてもらえたらということで温泉へ♨️泊まった場所は違うのですが、通りがかった草津が賑やかでちょっと寄り道。草津温泉ライトアップされていてきれい。紫⁉️ってなかなかすごい色もあったけど◯ホテルの朝食ビュッフェ子どもたちの選ぶものが個性が出ていておもしろかったので、比べてみました!1日目上が息子下が娘陸上部の息子は高校生になり、普段も食事には気をつけている方なので
渋温泉に泊まるなら、外湯巡りに便利で、温泉も食事も楽しめる宿を選びたいですよね。一方で、「山一屋は古い宿なの?」「貸切露天風呂は本当に利用できる?」「車で行っても大丈夫?」と、予約前に気になることもあるはずです。渋温泉の月見の湯山一屋は、豪華な大型旅館というより、昔ながらの温泉街に溶け込んだ、全11室の家庭的な温泉宿です。特に魅力なのが、九つの外湯を巡りやすい立地、源泉かけ流しの館内風呂、渋温泉街を見渡す貸切露天風呂。夕食付きプランでは、信州牛のすき焼きも楽しめます。先に結論山一屋は
長野駅から湯田中温泉へ行くなら、移動時間まで旅の思い出にしたい。そんなときに気になるのが、長野電鉄の特急「ゆけむり」です。大きな窓の向こうに北信濃の山々や果樹園が広がり、終点に着けば温泉が待っている。単なる移動ではなく、列車に乗った瞬間から温泉旅行が始まります。ただし、「展望席は予約できる?」「特急料金はいくら?」「ゆけむりとのんびり号は何が違う?」という疑問を残したまま当日を迎えると、楽しみにしていた席に座れないこともあります。ここでは、長野電鉄ゆけむりの乗り方から展望席、料金、時刻、湯
「渋温泉に泊まるなら九湯めぐりを楽しみたい。でも、宿の温泉や食事も妥協したくない」そんな旅に合うのが、温泉街の奥にたたずむ全12室の小さな宿、御宿炭乃湯です。13時に荷物を置いて浴衣に着替え、夕食前から石畳の温泉街へ。戻ったあとは、最上階の展望風呂と露天風呂で山並みを眺め、信州の食材を使った夕食を味わえます。炭乃湯が特にオススメな人早めに外湯めぐりを始めたい人、料理も温泉も楽しみたい人、大型旅館より静かで目の届く宿を選びたい人です。【PR】楽天トラベルで御宿炭乃湯の宿泊プランと空室
「長野電鉄のスノーモンキーに乗って、温泉に入るサルを見に行きたい。でも、予約は必要?どこで降りる?日帰りで間に合う?」と、調べるほど疑問が増えていませんか。先に結論を言うと、旅の満足度を高めるなら長野駅から特急スノーモンキーで湯田中へ向かい、湯田中温泉か渋温泉に1泊して、翌朝に地獄谷野猿公苑を訪れる流れがおすすめです。日帰りもできますが、片道には電車だけでなく、バスと約35分の徒歩移動があります。時計ばかり気にするより、温泉宿に泊まり、雪景色や温泉街まで味わったほうが「長野まで来てよかった」
長野から湯田中温泉へ行くなら、普通列車で移動するだけでは少しもったいありません。長野電鉄の特急は、昔のロマンスカーや成田エクスプレスの車両に、わずかな追加料金で乗れるのが魅力。移動そのものが旅の思い出になり、終点では温泉街が待っています。先に結論長野から湯田中まで急ぐなら特急が便利です。展望を楽しみたいなら「ゆけむり」、落ち着いた雰囲気や個室を重視するなら「スノーモンキー」が候補。宿は湯田中駅周辺、渋温泉、地獄谷野猿公苑に近い上林温泉から選ぶと、旅程を組みやすくなります。長野電鉄特急の料
秋の信州へ行くなら、温泉に入るだけでは少しもったいない。甘みと酸味がぎゅっと詰まった信州りんご、香り豊かなきのこ、湯気の向こうに広がる山の景色。そんな秋らしい楽しみを一度の旅行で味わいたいと考え、湯田中・渋温泉の宿を探している方も多いのではないでしょうか。ただし、宿によって夕食の内容はかなり異なります。信州牛が中心の宿、きのこ料理が印象的な宿、旬の地元野菜を少量ずつ味わえる宿など、それぞれ得意分野が違います。また、同じ湯田中・渋温泉郷でも、湯田中温泉に泊まるか渋温泉に泊まるかによって、
朝風呂。最終日は温泉入って散歩してのんびり過ごした。最後の外湯と夜散歩。また来年。
芸術をみた山から降り娘たちを上田駅に降ろし娘たちは新幹線で帰り私と夫はじゃあ、夕飯用に峠の釜飯買って帰ろうとなって横川サービスエリアのほうへ結局、来た道を遠って帰りました釜飯まだ売ってた✨軽いものが食べたいと蕎麦とラーメン夫とグダグダとおしゃべりしながら帰りますもう次の旅行の話題に〜今度はここいきたい、あそこいいでも健康でいなくちゃならないからより一層、気をつけていこうと最後にはそこです渋温泉の宿で記念になるものをーと購入した桶みんなに笑われたけどよく見たらペ
渋温泉へ泊まるなら、浴衣と下駄で石畳を歩き、昔ながらの温泉街をゆっくり楽しみたいですよね。ただ、渋温泉には歴史ある木造旅館から露天風呂付き客室のある宿、料理と接客を大切にする宿、比較的利用しやすい料金の宿まであり、どこを選べばよいのか迷いやすいのも事実です。有名な旅館だから選ぶのではなく、温泉、客室、料理、外湯巡りのしやすさ、旅行相手との過ごし方まで考えて選ぶことが、満足できる渋温泉旅行への近道です。先に結論歴史ある建築と温泉を丸ごと体験したいなら、歴史の宿金具屋露天風呂付き客室と館
朝風呂。ぶらぶら散歩。温泉寺不動尊渋高薬師そのあと竜王ソラテラスに行ってきた。標高1770mからの景色。下に比べると大分涼しい。新しく設置された螺旋階段にも上ってみた。景色は綺麗だったものの目的だった雲海は見れず。。。。雲海が発生しやすい時間帯が朝早くと夕暮れ時なんだけど帰りの送迎バスの都合上そこまでいれなかった宿に戻って温泉に入って就寝。そんな3
朝風呂。渋温泉の裏路地のこの感じがすごく好き。買い物がてらぶらぶら散歩。世界平和観音弥勒石仏煙草地蔵梅翁寺宿に戻って一息ついてからまた外湯。2番湯(笹の湯)は安定の激アツ。ここいつ行っても熱いんだけど入ってる人いるのかな?外湯と夜散歩。一缶飲んで就寝。そんな2日目。
※画像はイメージです日常の忙しさに追われ、ふとどこか遠くの別世界へ迷い込んでみたいと感じることはありませんか。ジブリ映画が描くようなノスタルジックで不思議な雰囲気に憧れを抱き、いつかあんな場所に行ってみたいと願う方は決して少なくありません。長野県に位置する渋温泉は、まさにその憧れを現実のものにしてくれる特別な場所です。昔ながらの石畳が続く温泉街を歩けば、足元からカランコロンと下駄の心地よい音が響き渡ります。夕暮れ時になると、古い木造建築が立ち並ぶ通りにオレンジ色の温かな
4泊5日で渋温泉に行ってきた。渋温泉に向かう前に長野をぶらぶら。権堂商店街善光寺ここにクマが出たとは思えない。善光寺に売ってた写ルンですのキャップちょっと欲しいと思った。城山動物園。長電に乗って湯田中に移動。チェックインまで時間があったんでぶらぶら散歩してから渋温泉へ。今回の宿泊先。渋温泉に行くときはいつも同じ
7/19(日)明日は海の日だというのに山に来た前回はこちら↓『Ep36:湯田中渋温泉郷『上林温泉♨️塵表閣本店』その1』7/19(日)久しぶりの一人旅であります嫁さんが北海道出張で3日間居ないタイミングでありますよく鬼の居ぬ間の洗濯などと言いますが以下略旅の始まりは『バスタ新宿…ameblo.jpチェックインするのに帳場を探します雰囲気良き見つかりましたお部屋へ案内いただきます、こちらは中庭一人専用部屋『国光』一棟上下分離式でした、二階がお部屋ですね階段登り切って、広っ⁉
野沢温泉での外湯巡りが楽しかったので今度は渋温泉に行きたいなーと思うようになり実現渋温泉には9つの外湯があり温泉宿に宿泊する人は無料で入れます宿から専用の鍵を渡されるのでそれを使って入るとの予習もしました有名な風景です予約した宿は14時半にはチェックインできたのですが軽井沢で時間を取ったので5時前くらいになっちゃいました夕飯が6時半なので宿の自慢の展望露天風呂へ入ってから食事ずらーっと並ぶお料理ですが宿の名前の炭にちなんで魚貝味の炭ラーメンごはん茶碗富士山、それも赤富
7/19(日)久しぶりの一人旅であります嫁さんが北海道出張で3日間居ないタイミングでありますよく鬼の居ぬ間の洗濯などと言いますが以下略旅の始まりは『バスタ新宿』、ある意味ではBLT定番のスタート地点であります明日は祝日㊗️『海の日』でありますが山へ向かうのであります乗り場を確認しましてバスの入線を待ちます来ましたねこのままダイレクトに長野駅まで連れて行ってもらいましょう※連休中日なのに到着1時間近く遅延しました長野電鉄(地下鉄)長野駅で、SuicaとPASMO使えないの忘
長野県の渋温泉にある大人気のレトロモダン宿「一乃湯果亭(いちのゆかてい)」。予約時に「どの部屋がおすすめ?」「和室A・B・Cの違いって何?」って迷っていませんか🥺?結論から言っちゃいます💡果亭のお部屋は、全11室すべてが「同じ広さ・間取り」!部屋のランクの違いはありません🙅♀️✨だから、どれを選んでも絶対にハズレなしなんです💖選ぶ基準は「食事プラン(A・B・Cの違い)」と「階ごとのテーマカラー」の2つだけ✌️この記事では、あなたにぴったりのプランを見つける選び方を分かりや
渋温泉で、外湯巡りも宿の温泉も食事も妥協したくない。でも、大きな旅館の慌ただしさより、静かに落ち着ける宿を選びたい。そんな旅の候補になるのが「御宿炭乃湯」です。炭乃湯は全12室のこぢんまりした温泉宿。渋温泉街の高い場所にあり、最上階の展望風呂と露天風呂から北信濃の山並みを望めます。13時からチェックインでき、到着日の午後から外湯巡りを楽しみやすいのも魅力です。炭乃湯がオススメな人静かな小宿でくつろぎたい人、源泉掛け流しと九湯巡りを楽しみたい人、夕食も旅の目的にしたい人、車で渋温泉へ行く人