ブログ記事1,531件
無限城みたいなホテルに泊まってみたいと思ったとき、最初に迷うのが「雰囲気だけで選んでいいのか」「本当に宿として満足できるのか」というところですよね。写真映えするロビーや吹き抜け空間は大事ですが、せっかく泊まるなら温泉、食事、部屋、アクセスまで含めて失敗しにくい宿を選びたいところです。結論から言うと、迷ったらまず確認したい第一候補は会津芦ノ牧温泉大川荘です。浮き舞台のある吹き抜けロビー、三味線演奏、渓谷沿いの温泉宿らしい非日常感がそろっていて、「無限城みたいなホテルに泊まりたい」という期待
宿にチェックインをして渋温泉をぶらぶらすることに金具屋夜に来たほうがいいわね横湯山温泉寺信玄ゆかりの寺渋温泉は外湯巡りが有名らしい宿の部屋にかごに入ったバスタオル、フェイスタオルの用意があった手ぬぐいにスタンプ押してる人いたわ九番湯大湯宿の中居さんおすすめの外湯とのこと一番湯初湯二番湯笹の湯宿にあった外湯の鍵1つしかないので夫婦だと不便同性の友人同士だと楽しいかも1人で外湯に入る勇気なかった宿に戻る
渋温泉歴史の宿金具屋群馬県へ向かう山をこえる途中にも温泉群馬県へ向かう山道は綺麗な山でした色んな山を通ってきたけどだいたい森で怖かった夜の峠こえるとか恐怖ことりっぷ小布施・長野野沢温泉・湯田中渋温泉(ことりっぷ国内版)Amazon(アマゾン)350円ココミル長野小布施戸隠湯田中渋温泉郷(2025年版)Amazon(アマゾン)1,000円温泉さんぽ旅首都圏版Amazon(アマゾン)551円るるぶ日帰り温泉名古屋東海信州
小布施観光を終えて渋温泉へ今日の宿泊は春蘭の宿さかえやプライベート露天風呂付き特別室宵待スイート和洋室まずはお部屋に案内されて部屋でチェックインベッドシャワー露天風呂洗面所アメニティドライヤーヘアアイロンが置いてある部屋初めてコーヒー冷蔵庫の飲み物外湯の鍵
連休4日目早朝3時に自宅出発🚗💨車酔いするめい、直ぐにリバース💦今回は酷くて休憩多めに入れた。9時半松本城到着🏯白いお城も良いけど黒もまた圧巻❣️小腹が空いていたけど、10時頃の城下町は開いているお店が少なく、何も買わずに歩いただけでした😅午後湯田中温泉へ移動🚗💨駅前の「楓の湯」でホッとひと息♨️その後渋温泉へ泊まれないけど、見たかった歴史を感じる金具屋さん❣️湯婆婆が出迎えてくれそう💕薄暗くなってきた渋温泉を散策めいのリバースは治ったけど食欲がなく水を少し飲む
おはようございます皆さまいかがお過ごしですか?渋温泉ニ日目の朝を迎えました空気が澄んで気持ち良い✨️朝食まで、近くを散策してみました旅館を出てすぐ目に入ったのが足湯👣渋温泉を見下ろせる位置にある温泉寺🛕今朝、7時を知らせる鐘が響いてました🛕地獄谷野猿公苑のスノーモンキーにちなんだユニークな猿の石碑がありました皆さまよくご存知の【見ざる、言わざる、聞かざる】反対側を見ると⋯ん?同じ石碑?と思いきや対になる【よく見て、よく言って、よく聞いて】の石碑が参拝者を迎える
せっかく長野まで行くなら、ただ温泉に泊まるだけではなく、夜の灯りに包まれた木造旅館を見上げて、石畳を浴衣で歩いて、湯けむりの向こうに物語のような気配を感じる時間まで丸ごと味わいたい。そんな気分で宿を探しているなら、渋温泉はかなり相性のいい場所です。長野で「あの湯屋のような雰囲気」を求めて名前が挙がりやすいのは、渋温泉の歴史の宿金具屋。ただ、旅の満足度を上げるには、世界観だけで決めるよりも、誰と行くか、何を優先するか、どこまで快適さを求めるかまで合わせて選ぶのが大切です。この記事では、渋
長野で「千と千尋の神隠し」みたいな温泉宿に泊まってみたい。そう思って調べていると、必ずと言っていいほど名前が出てくるのが、長野県山ノ内町の渋温泉です。石畳の温泉街。夜にぽっと灯る旅館の明かり。浴衣で外湯をめぐる人たち。そして、木造建築が迫ってくるような歴史ある宿。写真で見た瞬間に「ここ、行ってみたい」と感じる人が多いのも納得です。ただ、最初に大事なことをお伝えすると、長野に「千と千尋の神隠しの公式モデル」と断定されている宿があるわけではありません。それでも、渋温泉には映画の世界を
渋温泉で湯めぐりを楽しむなら、宿選びで旅の満足度がかなり変わります。せっかく渋温泉まで行くなら、浴衣に着替えて、下駄を鳴らしながら石畳の温泉街を歩き、九つの外湯をめぐる時間までしっかり味わいたいですよね。ただ、渋温泉の宿はどこも昔ながらの雰囲気があり、名前を見ただけでは「外湯めぐりに便利なのはどこ?」「宿の温泉も楽しめるのは?」「カップルや夫婦で泊まるならどこが満足できる?」と迷ってしまいます。そこで今回は、渋温泉で湯めぐりを満喫したい人に向けて、外湯めぐりのしやすさ、宿そのも
今回の長野旅行の宿泊地は渋温泉7:00に自宅を出て高速に乗り信濃町ICへ渋温泉に向かう前に善光寺へ向かう9:45頃第1駐車場に到着空いてて良かった善光寺HPでリアルタイムの満車情報があるので便利駐車場が善光寺の後ろ側にあるので裏から入ってしまったまずはおやきを食べるため善光寺や仁王門を通って少し歩いてお店へ小川の庄大門店蒸しおやきと焼きおやきがあり焼きおやきにするふきみそとのびるを選ぶ試食の混ぜご飯を頂く美味しかったおしぼりやお茶の用意もあり善光寺に引き返す
今回は、長野県の渋温泉にある「春蘭の宿さかえや」さんに宿泊してきたので、皆さんにリアルな口コミをブログでお届けしますね✍️💕結論から言うと…ここは「大切な人との記念日」や「絶対に失敗したくない赤ちゃん連れ旅行」に、心の底からおすすめできる長野屈指の神宿でした😭✨決してお安いわけではないけれど、お値段以上の感動と安心感をお約束します!源泉かけ流しの温泉♨️、感動レベルのお料理🍽️、そして何よりスタッフさんの温かいおもてなしに涙が出そうになりました🥺お部屋選びのコツやパパママ必見の神対
渋温泉の続きです。チェックインの時間となり、本日の宿へ。おいらも連れも、どちらかと言えば、大型旅館より、小さい宿が好み。♨️本日の宿は、ご高齢の女将さんと料理人さんのみで営んでおり、そのためか、お客さんも1日2組ほどしか受け入れておらず。部屋に着いて宿の温泉に入ったら、部屋にご用意の温泉饅頭で、ウイスキータイム。🥃その温泉ですが。この写真のような小さな浴槽が2つ。どちらも貸切りで使います。今回もお客は2組だけなので、いつ行っても空いていて、ほぼ自分専用。渋温泉の外湯と同様、ここもめ
日曜日。4月。雪の不安がない季節となりまして、車で長野へ。🚗中央道を北へ向かっています。(助手席の連れが撮影。)行く手に、雪を頂いた山が見えて、気分上がります。中央道~長野道を走り、信州中野ICで降ります。国道を走って5分ほど。ちょうどお昼頃なので、「うどん田りた麺之助」へ。ここ、ネットで高評価だったので。🍜まさに、当たりの店でした!おいらと連れが入ってちょうど満席に。カウンター2席空いていたのでそこへ。写真左下、席からうどん茹でているのが見えます。おいらはたぬきぶっかけ
せっかく渋温泉まで行くなら、できれば「行ってよかった」と思える日帰りにしたいですよね。でも実際は、なんとなく選んでしまうと、思ったより休めない、温泉街の雰囲気だけで終わってしまう、食事もお風呂も中途半端だった……ということが少なくありません。日帰りは滞在時間が限られるぶん、宿選びの差が満足度にそのまま出ます。だからこそ、「温泉街らしさを味わいたいのか」「客室でしっかり休みたいのか」「食事まで楽しみたいのか」を最初に整理しておくと失敗しにくいです。この記事では、渋温泉らしい風情、温泉の満足
<東京からの行き方(新幹線)>おすすめ※60代でも無理なく楽しめる大人の旅をご紹介します。東京→長野(新幹線約1時間19分、約8,450円)※北陸新幹線の主要駅・長野駅は、観光の起点として使いやすいバリアフリー対応駅です。善光寺観光や温泉・高原旅の拠点として、60代のゆったり旅でも安心※長野駅は新幹線が停まる主要駅です。※帰りも同ルートでOK費用目安:8,450円~(片道のみ)●高速バス(安く行きたい方向け)バスタ新宿→長野駅所要時間:約4時間〜4時間30分費用目安
小さな子どもを連れて渋温泉に行きたいけれど、大浴場だと周りに気をつかう、熱いお湯で嫌がらないか心配、和室でゆったり寝かせたい……そんなふうに宿選びで迷ってしまいますよね。渋温泉は風情があって家族旅行の思い出づくりにぴったりですが、子連れならどこでもいいわけではありません。だからこそ大事なのは、家族だけで入れる貸切風呂があること、和室で落ち着いて過ごせること、食事や移動の負担が少ないことです。ここでは、渋温泉で子連れ旅行を考えている方に向けて、本当に選びやすい宿だけを厳選して紹介します。結
春休み。長野の実家へ帰省してきました今回は春休み中の娘二人と私の3人での帰省。仕事終わってから出発したので(運転私だし)到着したのは夜8時。夕飯には帰るね~と言ったものの、遅くなっちゃったな~と家へ入ると、両親は夕飯食べずに待っていてくれて、、、しかも、母が用意してくれた大量のおでんと娘たちの大好物のハンバーグおでんの卵はなんと2パック使用!!ハンバーグ12個!!!(5人分です)「おなかすいたでしょー」と、何気な
前回よりもグレードアップしたプランで予約しました。先付けはほぼ同じ内容でした。吸い物、味の濃さが丁度良い感じです。向付け、信州サーモンがしっかりとした切り身になります。食べた感が増しました。焼き物煮物揚げ物、アスパラが追加されています。メインは信州牛、美味しかったですが、グレードアップしないお肉も美味しく、ここは好みが分かれそうです。この後、ご飯とお吸い物、きな粉もちと続いてコース終了です。基本的に食事付きは2つのプランからの選択ですが、グレードアップしなくても楽しめる内容です
2025年3月末のイベント出演に合わせて群馬~長野~新潟で湯や食べ飲みを3泊で楽しんだシリーズ、その6。まずは恒例のここまで行程リンク集がこちら↓。湯の道利久前橋南インター店もつ煮王里佐久一萬里ホテル渋温泉御宿多喜本<到着編>~ラーメン徳味渋温泉御宿多喜本<露天風呂・部屋風呂編>初日にお世話になった渋温泉「御宿多喜本」の温泉のお話その2は男湯と家族風呂のお話。多喜本シリーズはこれが最後。渋温泉御宿多喜本<男湯・家族風呂編>
せっかく2泊3日で長野へ行くなら、移動でぐったりする旅ではなく、ちゃんと景色もごはんも温泉も楽しめる旅にしたい。しかも車なしだと、どこまで回れるのか、どこに泊まるのが正解なのか、迷いやすいですよね。そんなときに大事なのは、長野県を無理に横断しないことです。広い県内をあれもこれもと詰め込むより、公共交通でつなぎやすいエリアをきれいにまとめた方が、旅の満足度はぐっと上がります。そこで今回は、長野駅・善光寺・戸隠・小布施・湯田中渋温泉・地獄谷野猿公苑を、車なしでも回りやすい順番でつないだ2泊3
2025年3月末にイベントに合わせて群馬~長野~新潟で湯や食べ飲みを連ねたシリーズ、その5。最初にここまでの行程リンク集からどうぞ。湯の道利久前橋南インター店もつ煮王里佐久一萬里ホテル渋温泉御宿多喜本<到着編>~ラーメン徳味初日に泊まる渋温泉「御宿多喜本」の温泉のお話。入れる浴場が4つあるため、温泉編だけで2回に分けて送りします。まずは貸切の露天風呂と部屋の露天風呂のお話。渋温泉御宿多喜本<露天風呂・部屋風呂編>この写真
2025年3月末に群馬、長野、そして新潟の湯や食をイベント出演と共に色々楽しんだシリーズ、その4。最初にここまでの行程リンク集からどうぞ。湯の道利久前橋南インター店もつ煮王里佐久一萬里ホテル佐久市で1湯立寄った後は、この日の宿をとっている渋温泉へ。お馴染みの横湯川↓。こちらの写真↑↓は翌朝だけれども、普段は12月にばかり行ってる渋温泉、3月末でも雪景色が拝めましたそしていつもは金具屋か営業していない臨仙閣に泊まるものの、今回は音泉温楽とは関係ないので
せっかく温泉に行くなら、移動でぐったりする前に、もう着いてすぐお湯に浸かりたい。そんな気分の日ってありますよね。長野駅から出発するなら、車を出さなくても、電車でちゃんと非日常に入れる温泉地はあります。しかも、駅からの移動がわかりやすく、温泉街の雰囲気までしっかり味わえる場所を選べば、週末の1泊でも満足度はかなり変わります。ここでは、長野駅から電車で行きやすくて、到着してからの流れもイメージしやすい温泉地と宿だけを厳選しました。駅近で迷いにくい宿、記念日に使いたくなる宿、温泉街の情緒を満喫しや
さてさて、前回、渋ホテルのご厚意で、送迎をしていただけることになりましたので、身軽に、時間を気にせず地獄谷野猿公苑に行くことができました。本当に素敵なホテルです渋温泉渋ホテル楽天トラベルハイキング駐車場から、目的地の野猿公苑までは、約25分の道のりのハイキングコースです。山を登っていきますが、道は比較的なだらかで整備されていますので、幼稚園生ぐらいの子も歩いていました。ただ、、ただね・・・・道は結構ぬかるんでいます。べちゃ
・今回は青春18きっぷを使って、大阪から長野県・渋温泉まで行ってきました。できるだけ節約するため、JRの普通列車と特急しなのを組み合わせて移動しています。目次・今回は青春18きっぷを使って、大阪から長野県・渋温泉まで行ってきました。・今回の移動ルートと時間・名古屋〜長野特急「しなの」から見える景色・長野電鉄特急ゆけむり・徒歩で渋温泉まで・湯田中駅から徒歩で移動した際の感想・旅館【大陽館ヤマト屋】渋温泉ならこちらの宿もおすすめです。・夕方の温泉街探索温泉街温泉まんじ
千と千尋の神隠しの温泉モデルを調べていると、「積善館」と「金具屋」がどちらも有力候補として出てきて、「結局どっちに行けば千と千尋の世界観を味わえるの?」と迷いますよね。どちらも木造の歴史ある温泉旅館で、千と千尋の油屋を連想させる雰囲気がある点は共通しています。ただ、実際は「世界観を思い出させるポイント」「館内の体験」「温泉街の雰囲気」「アクセス」にはっきりとした違いがあります。先に結論を言うと、赤い橋やトンネルなど「千と千尋の象徴的な場面」を連想したいなら積善館、木造多層建築の外観と館内の湯
「せっかく渋温泉に行くなら、地獄谷の猿も見たいし、温泉街も歩きたいし、お参りも気持ちよく楽しみたい」そんなふうに思って宿を探し始めたものの、実際に見比べてみると、どこが自分の旅に合うのか意外とわかりにくいですよね。このエリアは、どこに泊まるかで旅の満足度がかなり変わります。同じ「近い宿」でも、九湯めぐりに向く宿と、地獄谷を朝から動きやすい宿は少し違います。しかも、神社巡りまで入れたいなら、温泉街のどこに泊まるかが想像以上に大事です。そこでこの記事では、渋温泉の外湯めぐり、地獄谷
温泉の夕飯の一品しいたけをもいで網で焼いて塩をかけて食べるシンプルなのは間違いなくおいしい!醤油だったらもっといいけど醤油垂らすと煙がすごいから部屋では無理翌日は志賀高原でスキー娘さんゴンドラで上がって休憩なしで麓まで一気にすべるアラカンにはキツイです写真撮りたいと離脱して休憩めずらしく長野市の方までみえました標識だと思って近づいたらなになに?シンガポール!?キャンベラ!?ニューヨーク!?雪室はすっかり春でした午前中は良かったけど午後になったら一気に溶け