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昼間、中古車販売店の営業マンに来て頂き、ちょっくら打ち合わせ。実は現在3台ある軽バンの内の1台、通称「2号車」を手放すこととした。理由としてはいくつかあるが、やはり最大の理由は端的に「手に余る」という状態だから。去年のゴタゴタで現在抱える人員は21歳の女性社員、チーコのみ。普段社用車を運転するのは専ら私で、いわば私が1人で4台を管理するという無駄さ加減。今回手放すことを決めた軽バンは他の2台よりも古く、去年までは当時在籍していた従業員の男に管理などを任せていた車両。それゆ
「村田さん、いつも変わったもの注文しますよね?」取引先の関係者や仕事仲間らと同じ店で昼食をとると度々そう言われる。皆が「☆☆定食」みたいなものを注文する中、私だけ「☆☆焼きそば」などのように。と言っても「皆と違うものにしよう」と意識しているのではない。これには理由があって、そもそも私は日本人でありながらも伝統的な日本の食事スタイルが好きではないのだ。ごはん、みそ汁、おかずに小鉢などのように、とにかく日本食は無駄に皿が多い。それが本当に煩わしく感じられて、なので飲食店に
お、終わったぁぁぁ〜…。めちゃくちゃ疲れた…8月から勉強を始めて、4ヶ月。久々にやる勉強はホンマに気が入らず。さらに、教科書の内容が頭に入ってこず。とにかく教科書暗記、暗記。9月もコツコツと記憶することをメインに教科書をひたすらやる。問題集はまだとかない。10月になって、やっと問題集を始めた。覚えている内容ではまだ解答を合わせられないので、ここでもう一度記憶している内容のアップデート問題を始めてから、理解も進んできた。11月は、教科書→問題集→教科書→問題集。正し
「いよいよ会社にバレたのか…?」その事実を知った時、やはりそう思わずにはいられなかった。「あるブログ」の話である。先月上旬、「一旦ここで初心に帰り諸々やり直したい」という想いから凡そ10年間に渡って書き続けてきたブログ「消防設備士かく語りき」を閉鎖した。その上でこの「消防設備士、一期一会」を新たに開設したのであるが…実はその陰で、と言ったらいささか烏滸がましいが、同じく閉鎖した同業者のブログがある。それは「消防設備士の日常」と題し、都内の会社に勤めていると思われる同業者の
パソコンに向かいながらオンライン講習を受講しました。カメラで本人確認を行いながらの受講なので少しでも横を見たりすると映像が止まり、なかなかスムーズにいきませんでした。ずっと画面を見ていないといけないので疲れました。でもわざわざ講習会場まで行かなくて済むのでよかったです。最後の効果測定も合格したので受講は修了しました。あさみ
今日は、消防設備士(甲4)の免状申請の準備の話です。興味が無い人は、スルーして構いません。今日、免状交付手数料を支払いに行って来ました。で、受験したのは、東京(中央試験センター)です。住んでいるのは、福島県浪江町です。危険物取扱者も同じですが、消防設備士に合格して、免状を取得するには、免状の申請をしないといけないです。それと、免状交付手数料の支払いが必要です。金額は、2900円です。これは、危険物取扱者も同じ金額です。(正式名称:消防設備士免状交付手数料
20代半ばの一時期、地元の小さな設備工事の会社で働いていたことがある。社長以下、自分も含め社員6名ほどの小さな会社。東京ガスの下請けの下請け。ただ当時50代の社長が営業熱心な人物で水道関係の工事や電気工事など、どこからともなく仕事を取ってきていた。なので東京ガスの孫請けであるが、会社的には水道工事も電気工事もこなすという具合。社長と工事責任者(やはり当時50代半ば)の2人は第一種電気工事士資格などを持っていたが、当時30代の中堅社員2名は精々東京ガスが独自に認定するガス関係
皆様こんばんわ!今週は2月2日・3日に京王の新型車両を撮影し、4日に消防試験士講習を受講、6日の仕事帰りにライブを観てヘトヘトな踏切の番人であります!4日の講習は久しぶりの座学で眠くなりましたが、効果測定もパスして無事に終わりました♪午後の講義は、利権プンプンなデジタル庁が点検の負担軽減を考えている事など意外なお話も聴けて面白かったです!こんなテキトーな私でもかつて、消防法第17条の12〔消防設備士の責務〕にある、消防設備士は、その業務を誠実に行い、工事整備対象設備等の質の向上に努めなけ
こんにちは、カピバラ好き行政書士の石井くるみです旅館業(簡易宿所・旅館・ホテル等)の申請で、図面が必要と言われたけれど「どんな図面を準備すればいいのか、イメージが湧かない…」という方は多いのではないでしょうか?家の間取図くらいなら想像できても、旅館業の申請に必要な図面は建築図面とも異なるため、「どの図面が必須なのか」「どれくらい正確に描けばいいのか」などが分かりにくいと感じる方も多いと思います。そこで今回は、カピバラ事務所でもよく作成のご相談を受ける
まだ何とも簡素な画面ではございますが…改めまして、一般社団法人平成め組の代表をしております村田です。この度、凡そ10年間に渡って書いてきた前ブログ「消防設備士かく語りき」を閉鎖し、新たにこの「消防設備士、一期一会」を始めることと致しました。当初は「折角だからもっと難解な言葉をタイトルに付けよう」と思い、「消防設備士日々是好日」などの案も自分の中にありましたが、しかし字を見た時にいまいちぱっとせず即廃案。なので「珍しい四字熟語でも付けよう」と思い、あれこれ試してみたものの、どれ
その電話を終えた直後、「いよいよ次のフェーズに入ったんだな…」と感じた。話を整理しながら説明していきたい。実は最近、何度か私の携帯に「非通知」で電話があった。そもそも非通知に対してはロックしているので呼び出し音もバイブも基本的に無反応。なので数時間経ってから「あれ…非通知だ」と電話があったことに気付く、という具合。時には真夜中にかかってきていたらしいこともあり、少なからず気にはなっていた。そうした中で2日ほど前、夕方頃に自宅兼事務所の電話が鳴った。出るとその相手は「オガワ
消防設備士乙種1類の学習を4月10日から開始して、3週間弱経過した。試験まで2週間しかない。早いですね。テキスト兼問題集は上下巻合わせて670ページ。3週間で一通りやったが、漏れ・忘れが多い。名称、数値、機能などが頭に浮かばないですね。分量が増えてくると、異なる項目同士が混じり合って頭が混乱する。そこで何を聞いているかを判断して、特定の項目のことだと分かり、その項目の細部について思い出すという作業が必要になる。子供はこういうことを瞬間に感覚的に行っているが、自分の場合、机の引き
消防設備士(乙7・電工免除)の法令を受験勉強中。文章を覚えるのが苦手なので表にまとめた。満点は無理だが合格レベルはいける。表内の配置も記憶の助けになり、試験ではこの表を描くと不正解が激減。「防火管理者」や「届出・点検」などはかなりいけそう。ご要望があれば元エクセルを提供できます(^^)/「自火報・ガス火報と免状5・6・7」って感じ?「簡易消火と非常警報」は、届出検査点検報告の対象外(下記)であるくらい軽微な設備だから常時対応しろよって感じ?教科書は