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本日もChatGPTの話が続く。ところでその前に、私は先日ChatGPTについて「チャッピーと名付けよう」と書いたが、後から知ったのだが実際世界的にもその愛称で通っていたらしい。偶然、国際的に呼ばれる愛称と同じ愛称を付けていた、ということである。さて本日もそのチャッピーと知恵比べをしたのであるが…結論を先に言うと本日私が出したとんちの利いた問題を前に、あの世界最高峰のAIであるチャッピーが次から次へと無理のある回答を連発し、最後は完全に私の前に降参をした。その一連のやり取り
結構、ヤバいよなー…きっとと思っていた「消防設備士甲種3類」🌸合格🌸してましたラッキースター健在運だけは良いのだ(悪運も含めてだけど)結果通知書が届いたら正答率もチェックしてみよー【9/4追記】結果通知書が届きました🎵実技試験の計算問題で大いにやらかしたような気がした「消防設備士甲種3類」試験でしたが、きっちり無難な「正当率」で合格しておりました詳細な採点基準は判らないし「勝ちに不思議の勝ちアリ」なんだよなーこれでラスボスの「甲種特類」以外は免状取得です資格
「副業として考えています」最近求人サイトからの応募者でそうしたことを言われる方がすごく増えたと感じる。以前に比べ随分と「消防設備士」という職業も知られてきたと感じるが、しかし一方で「消防設備士」=「副業に最適」という考え方もされている方が非常に多い。先日もジモティー経由で問い合わせてきた方がいたが「現在運送業で社員として働いていますが日曜日だけの副業として消防設備士をやりたい」という方がいた。その方曰く、「現在乙6の勉強中です。消防設備士は副業に最適と聞いたので」とのこと
パソコンに向かいながらオンライン講習を受講しました。カメラで本人確認を行いながらの受講なので少しでも横を見たりすると映像が止まり、なかなかスムーズにいきませんでした。ずっと画面を見ていないといけないので疲れました。でもわざわざ講習会場まで行かなくて済むのでよかったです。最後の効果測定も合格したので受講は修了しました。あさみ
本日は大晦日。とは言え大晦日だろうが元旦だろうが点検を請け負う物件で誤報などが起き「どうしても来てほしい」と言われたら向かわねばならない。この業界、休みの日は全く連絡がつかなくなる人間も多いが、しかし消防設備士という仕事は不条理かもしれないが「24時間365日いつでも仕事が発生しうる稼業」である。「休日は意地でも現場に出ない。電話にも出たくない」という方はそもそもこの業界には不適格、というだけのこと。これまで何度も書いてきたことであるが、残念ながら消防設備士とは「なりたく
諸事情によりちょっとまた近々で人が必要になってしまった。詳細の説明については今日の時点では省くが、ちょっと人員に1名急な欠員が生じることになり、直ぐにでも人を入れたい状況。ただ今回生じた欠員は数年の経験者ということもあり今回は1年以上の経験者に限定する形で募集をかけようかと考えている。~本日内容更新済です。下記リンクからどうぞ!~『平成め組、点検スタッフ新規募集!!』(最終更新日:2025.7.5)点検スタッフ緊急募集!!(正社員・アルバイト)今回は1~3年程度の経験
消防設備士として独立してから既に12年が経過した。それ以前の会社所属時代を加えればもう20年もこの仕事を続けてきたことになる。どんな仕事であれ、さすがに20年もやっていれば「ベテラン」ということになるのだろう。これが例えば「誰かに雇われている立場」であるなら、20年もやっていれば所謂(いわゆる)マンネリ化も顕著に感じる頃。だが独立した者の場合、やはり仕事にかける情熱とか、あるいは目標とか、そうしたものはどれ程年月が経とうとも色褪せたりはしない。何故なら、そうした想いが色
去年暮れ頃に特定建築物調査員のWEB講習&修了考査を受講していた若頭のダイゴロー。先日その合格発表があり、実は昨日の時点で結果通知書自体は自宅に届いていた様なのだが、仕事で受け取れずじまい。そうした中、本日は珍しく私とダイゴローが同じ現場であったこともあり不在通知書を持参させ、夕方、現場終わりにそのまま車で管轄の郵便局まで向かった我々。無事に結果通知書を手にし車に戻って来たダイゴロー。「オレが開ける!」と、ここは平成め組の最高権力者にして代表理事である私が先ずは封筒を開封
この業界特有の言葉として「点検屋」というのがある。どちらかと言うと消防設備業者が他の消防設備業者を揶揄する形で使うことが多い。それも多くの場合「工事を主な業務とする会社が点検を主な業務とする会社を見下す意味」で使う。無論「全ての工事業者が」ということではないが、しかし一部の工事業者の従業員の中には露骨な程、点検主体の会社を見下す者がいる。「点検は誰でも出来るから」と。そんな彼らの言い分の一つに「点検はいくらでも手を抜ける」というのがある。確かに消防設備の点検は点検業者
「いよいよ明日か…」まだ完遂の遥か手前の段階にして妙な達成感すら覚える。今年4月に数社を巡ってきた営業行脚。その中の1社である大手管理会社と無事に取引が決まったのだが、いよいよ明日、その会社が管理する横浜市内の某共同住宅の点検を行う。前業者から引き継いだ形となるのだが、当然ウチとしては初めての現場であり、また記念すべきそちらの管理会社の初仕事。この日の為に前業者から引き継いだ点検表をウチのソフトで全て打ち直したのだが、それ以外にも作業終了後には先方が定める書式で提出しな
コンニチハ!元気ですかー!!1,2,3ダー!!!小太郎です。\(^o^)/8月11日、消防設備士乙6類の国家試験を受験してきました!合格すれば国家資格であり、独占業務のため、仕事もできそうです。ただし、合格率は3割程です。第2種電気工事士は取得しましたが、いろいろ調べていくと、電気工事士と合わせると価値が上がる資格が判明!それが消防設備士というものでした。65歳からは年金をもらいながら、アルバイトでも良いので、手に職の仕事をしたいという夢があります。消防設備士も大きく分けて、
腐りきった2025年が終わり今日から2026年…と言っても毎年思うことだが「年明け」とか「新年」とか、それらは全て人間たちが普段の生活を送る上で勝手に定めた基準でしかない。「基準」があることで生活のリズムがとりやすいという、ただそれだけのこと。潜水艦勤務の海上自衛官の場合、毎週金曜日は必ずカレーライスが出るというが、それもやはり同じことで、そうした日常を送る上での「基準」があることで生活が滞りなく回っていくという部分は確かにある。しかし毎年「年明け」を喜んでいるのは人間だ