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2025年9月27日。西村慎太郎です。先日、久しぶりに大字大堀を訪問して、陶吉郎窯の近藤学さんにいろいろとお話しをうかがったり、大堀の愛宕神社・山神社などをご案内頂きました!!🤩ずっと愛宕神社には行きたかったのと、以前から道を通るたびに気になっていた神社が山神社だと分かって大変勉強になりました!!🤩さて、陶吉郎窯の初代といえば近藤平吉。「江戸旗本近藤登之助の六男」という由緒がありますが、以前のブログでも書きました通り、江戸時代の大名・旗本の系譜集『寛政重修諸家譜』には平吉の名前が確認で
先日、夕方のローカルに城島ファーム代表の城島茂くんが出演され浪江町の道の駅でインタビューに答えてた。以前はTOKIO-BAとのコラボ企画で国分くんがよく出演してた番組、少し寂しい気はするけど、リーダーが見れて嬉しかった。本日、NHKの定禅寺しゃべくり亭にも出演鉄腕ダッシュもリーダーが頑張ってる間は観ようと思ってます。ダッシュ村が開村した2000年6月4日放送分から見守ってきたTOKIO、2011年からは、その繋がりが更に強くなっていくのを感じてた。もうTOKIOは無くなったけ
両竹じゃんぴんプロジェクト「もろたけ歴史通信」vol.191を配信致します。引き続き、多くの皆さまのご支援を宜しくお願い致します。これまでの活動報告については以下をご覧ください。https://ameblo.jp/morotake-rekishi/-----------------------------------------------福島県双葉町・浪江町の原子力災害被災地域の歴史と文化を継承する『大字誌両竹』第7号刊行!!amazonでお求めできます!!----
それでは旅行1日目、2026年2月28日の旅行記を綴っていきます!午前5時半過ぎに起床し、6:20頃に千葉の自宅を出発。電車を乗り継いで東京駅へ行き、7:52発の常磐線特急「ひたち3号」に乗って浪江駅を目指す。11:16に浪江駅に到着した。2024年1月に訪れた双葉駅と同様、浪江駅も無人駅であるため、切符回収箱に切符を入れる。切符回収箱に切符を入れてドアを開けると、左手に「なみえまるみえ情報館」があった。中には浪江町の伝統工芸品である「大堀相馬焼」のお皿や湯のみ茶碗、浪江町の観
どうも、こんにちは。今日は、福島県浪江町のご当地グルメ「なみえ焼きそば」をめぐる商標登録問題について、経緯から当事者やSNSの反応まで整理してまとめてみました。■問題の経緯「なみえ焼きそば」は、浪江町発祥のご当地焼きそばで、震災前から地元の飲食店で長年提供されてきました。2017年に浪江町商工会が地域団体商標として登録。2025年には浪江町商工会・委託会社の浪江商事が「なみえ焼きそば」という名前の使用には商工会の許可と登録料、ロイヤリティの支払いが必要になると発表しました。これに対して
一般社団法人浪江町地域文化フォーラムです。「第16回浪江を語ろう」の詳細が決定しました。会場でご参加頂ける皆さまは下記の連絡先までメールをお願い致します。YouTubeライブの配信も行います。こちらでご参加の皆さまは当日直接URLにアクセスしてください。------------------------------------第16回浪江を語ろう!―もし博物館ができたら―日時:2026年3月14日(土)午後1時30分~午後3時30分会場:浪江町地域スポーツセン
遅くなりましたが、800km旅の続きです『【800kmドライブ①岩手編】イシツブテ公園と平泉のジェラート♡』先日、岩手から岐阜まで、総距離800kmのドライブをしましたドライブのわけ私の祖母(95歳)は岐阜で1人暮らしをしているのですが、そろそろ祖母を1人にして…ameblo.jp岩手から高速をひた走り、福島の浪江インターで降ります浪江にも、ポケモン好きとして行きたかったスポットが…それがこちらラッキー公園inなみえまち福島応援ポケモン・ラッキーの公園です目立つのは、
両竹じゃんぴんプロジェクト「もろたけ歴史通信」vol.183を配信致します。引き続き、多くの皆さまのご支援を宜しくお願い致します。これまでの活動報告については以下をご覧ください。https://ameblo.jp/morotake-rekishi/-----------------------------------------------福島県双葉町・浪江町の原子力災害被災地域の歴史と文化を継承する『大字誌両竹』第6号刊行!!amazonでお求めできます!!----