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東京における茶の湯の総本山護国寺は徳川五代将軍綱吉の生母・桂昌院の発願で建立された真言宗の巨刹。大正末から昭和にかけて、近代を代表する茶人でもあった檀家総代の実業家・高橋箒庵氏がここを東京における茶道の本山とすべく、境内を整備。芝にあった松平不昧公の墓を転墓するとともに、不昧軒・円成庵・宗澄庵・月窓軒・化生庵・艸雷庵などの茶室群を新築して各界の名士が集う大師会を再開。以来、その思いは連綿と引き継がれ、今も10流派以上で構成される東京茶道会の月釜をはじめ、大規模な茶会が行われています。
立秋今朝は空が少し高かったねぶた祭りも終わりました昨日、夏期講習でくたくたで、鰻をたべて夏休みに入りました7月の備忘録今頃ですが着物で東海道を歩くメンバーで勝沼のワイナリーツアーに行きました7月12日奇跡的に涼しい日となり着物で行けました勝沼ぶどう駅に降り立ちまして葡萄畑にテンションあがりますタクシーにて大善寺へタクシーの運転手さんが高ところには葡萄畑低くなると桃畑と教えてくださいました大善寺には国宝