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死刑囚・奥本章寛さんを支援する「オークス・奥本章寛さんと共に生きる会」が、支援グッズを制作しました。オリジナルクリアファイル3枚(3種類)=1セット=1,000円奥本さんを支援しましょう。お問い合わせは以下のビラをご参照ください。
浄土真宗本願寺派仏教婦人会総連盟では「慈しみのこころ」「支えあうこころ」「助け合うこころ」を実践する「ダーナ活動」を推進しています。ダーナとは仏教語で「布施」(施し)のことで、法施(真実の仏法を伝え広める)・財施(金品を分かち合う)・無畏施(恐れを除き、癒しと勇気を与える)・無財の七施(思いやり、ささえあうこころ)などに分かれます。なかでも無財の七施は、いつでも、どこでも、だれでも、自分のできる範囲で実践できるもので、思いやりのある生き方を示すものです。11月12日(水)順正寺さまにて
シルバーウィークライブは、岐阜、愛媛、広島、山口の4連続である。広島から新幹線で徳山ー島田に着いた。隼人と奥さんのなおちゃん、娘のあみが島田駅に迎えにきてくれ、車で会場の長楽寺(ちょうらくじ)へ向かう。チョー楽じゃん!(失礼)前回の山口ライブのブログhttps://ameblo.jp/akiramania/entry-12939878527.html『受け継がれるAKIRA遺伝子@山口県光市』ライブでは反応がすぐ返ってくるけど、自分の書いた本がどれだけの影響をおよぼしているかわからな
広島駅から路面電車に揺られること約30分。終点の「江波(えば)」で降りると、かすかに潮の香りがします。牡蠣の加工場が並び、小さな漁船が係留された港があり、瓦屋根の家が肩を寄せ合う狭い路地が続く。市内中心部から3、4キロしか離れていないのに、高層ビルの立ち並ぶ紙屋町や八丁堀とはまったく空気が違う、下町情緒の残る町です。その江波に、450年の歴史を持つお寺があります。浄土真宗本願寺派「長門山海宝寺(かいほうじ)」です。そしてこのお寺には、どうしても見ておいてほしいものがあります。築110年
(勝興寺③から続く)『勝興寺(富山県)に行ってみた③【本堂】』(勝興寺②の続き)『勝興寺(富山県)に行ってみた②【唐門】』(勝興寺①の続き)『勝興寺(富山県)に行ってみた…ameblo.jp富山県高岡市にある浄土真宗本願寺派の寺院、勝興寺を訪問。室町時代に開かれ、約650年もの歴史のある古刹・勝興寺には「七不思議」と呼ばれる七つの伝説があります。こういう歴史のある大きな寺院には、何らかの「謎」や「伝説」などは付き物。「そんな訳ないじゃん…
近年は少なくなりましたが、かつては団体専用列車というものが数多く走っていたそうです。代表的なのは、やはり修学旅行列車でしょうか。このほか観光団体専用列車・初詣臨時列車も稀に見かけます。そして最近は見かけ無くなりました。高校野球の選手や観客輸送を行う「甲子園応援列車」参拝客を全国から輸送を行う「宗教団体臨時列車」★宗教団体臨時列車コロナ禍に入る2020年頃までは見受けられました。今でも天理駅や金光駅には参拝客を大量に乗降できる専用ホームがあります。『瀬戸内日帰りの旅〜岡山と香川へ④』倉
朝から快晴でした。こんな日は日光消毒と思って、布団を出して太陽の光を当てていました。温かくなった布団は気持ちよいですね今日は午後のランチを終えてから、ぶらっと散歩に出ていました昨日は国道2号線で大きな事故がありました。そこでいつもと違う道を通って車を走らせました。車に乗っていますと、周りの景色をゆっくりと見ることができないですね。そこで昨日通った道を少し歩いてみました気になっていたお寺前に到着しました。お寺の名は浄土真宗本願寺派風月山「明福
名古屋で謎解きできると、大須にある「リアル脱出ゲーム名古屋店」へ行った。色々な謎解きがある中、大須商店街を回る謎解きを選んだ。スタートから、なかなか頭を使ったけど進み始めると意外とサクサク謎解きは進んだ。6歳、10歳の子どもと一緒に回ったけど、2人とも楽しんでいた。アツアツ小籠包食べたりイチゴ飴食べたりミステリー本ばっかり売っている(揃えている)本屋さんに途中寄ったり、ピザ食べたり。ただ街歩きしてたら、子どもたちはきっと退屈してただろうけど、「謎解き」の目的があったので、街ブラにも
イベント絵本が生まれるまで無事に終わりました。まずはお勤めをしてはっとり先生(右)最勝寺先生(左)原画をみせていただいたり下書き段階の資料もたくさんの方にご参加いただきましたワークショップも皆さん真剣にお二人と記念撮影サインもいただきましたとても有意義な会となりました絵本つくりのお話を通して何かを成し遂げるために必要なことを教えていただきました先生方、参加の皆さん本当にありがとうございました。
広島市南区仁保を歩く1放浪日:2024年3月30日放浪場所:広島市南区仁保この日のぶちうまいじゃん!広島旅として広島市南区仁保と言う地区を選びました訪れたのは【東雲飯店】さんと言う町中華です酢豚定食、美味しかったし、変わったお店でしたw↓その時の記事です『【東雲飯店】さんでは、お店のスタイルに従って美味しいを頂こう!』ぶちうまいじゃん!広島その303広島市南区仁保【東雲飯店】実食日2024年3月30日この日は久々に“町中華”に行ってきました【東雲飯店】さんで