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名古屋で謎解きできると、大須にある「リアル脱出ゲーム名古屋店」へ行った。色々な謎解きがある中、大須商店街を回る謎解きを選んだ。スタートから、なかなか頭を使ったけど進み始めると意外とサクサク謎解きは進んだ。6歳、10歳の子どもと一緒に回ったけど、2人とも楽しんでいた。アツアツ小籠包食べたりイチゴ飴食べたりミステリー本ばっかり売っている(揃えている)本屋さんに途中寄ったり、ピザ食べたり。ただ街歩きしてたら、子どもたちはきっと退屈してただろうけど、「謎解き」の目的があったので、街ブラにも
今日の東京都心は、昨日の猛暑日から一転、涼しい気候となりました。この曇り空からも、わかるでしょうか。最近、この角度からの当日写真がお気に入りです今日も蓮がきれいです✨白色白光✨赤色赤光✨では、お参り後は法話を聞きましょう今日の御講師は、昨日に引き続き、群馬県富岡市蓮照寺の松岡満優師です。※青字は松岡師の言葉の要約です。<死ぬ事を楽しみに>皆さん、今日もお参りですね。なぜ、ここに今、座りですか。それはね、阿
浄土真宗本願寺派の機関紙『本願寺新報-みんなの法話』より、お坊さんが書いた阿弥陀如来の法話です。【花こぼれなお薫る-お念仏の人生を大切に歩んでいく】向田さんの墓碑ー2そして、「薫り」を胸に抱きしめる姿はやがて「合掌の姿」となり、「お念仏の姿」となっていきます。私には25歳で亡くなった仲のよい友人がいました。大学時代の同級生です。亡くなる1カ月ほど前、彼から電話がかかってきました。その内容は、自分の結婚式に出席してほしいというもの。私は「本当におめで
(勝興寺③から続く)『勝興寺(富山県)に行ってみた③【本堂】』(勝興寺②の続き)『勝興寺(富山県)に行ってみた②【唐門】』(勝興寺①の続き)『勝興寺(富山県)に行ってみた…ameblo.jp富山県高岡市にある浄土真宗本願寺派の寺院、勝興寺を訪問。室町時代に開かれ、約650年もの歴史のある古刹・勝興寺には「七不思議」と呼ばれる七つの伝説があります。こういう歴史のある大きな寺院には、何らかの「謎」や「伝説」などは付き物。「そんな訳ないじゃん…
お坊さんになろうとする方は、大きくわけて①お寺生まれ②一般家庭出身・・・勿論ここには優劣は無く、むしろ②からシーンを牽引する人物が出ることが多い印象。①も今どきは三世代同居が減りまして、お寺に血縁があっても実際に寺暮らしを見てきたわけではなかったり。。。そんな事情が影響してか、得度を希望する寺院子弟のなかには予備知識に乏しく、足袋の履き方など被着ままならず、私らの時代には無かった得度講習会(2日間)得度考査(1日)という一種の勉強会と得度を受ける前段階の試験が定められ、それをクリアしないことに
4月の子供会は、北御堂で開催された「花まつり」に参加しました。実は今回の参加は、一年越しの計画でした。これまで北御堂の花まつりに参加した経験がなかったため、昨年の花まつりに下見として足を運び、うちの子供たちに合っている行事かどうか見に行っていたのです。昨年から新たに加わった、ふれあい動物園やふわふわトランポリンの企画を見て、「これならきっと子供たちも喜ぶ」と感じ、今年から参加することに決めました。今回は新一年生も入会してくれたばかりで、長いお出かけや初めての場所に馴染めるか少し