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波打際を何気なく歩いていると、角の取れたガラスの欠片、シーグラスを拾うことができます。緑や透明、茶色のものがほとんどですが、黒やオレンジ色のものは貴重だそうで、高値で取引されるとも聞きます。潮が引くときに波打際を捜すのが見つけるコツ。子ども達が小さい頃は親子夢中になってさがしていました。写真のシーグラスは福島いわきの海岸で拾ったものです。福島県いわき市北部久ノ浜地区には、巨大堤防に囲まれクロマツの苗が延々植えられています。かつて風光明媚な砂浜と穏やかな住宅地だった久ノ浜、その景色は大
夏の海でボディボードをしている人を見ると、あのスーッと滑る感じが気持ちよさそうで、ちょっとやってみたくなります。ただ、道具を調べるとフィンが必須みたいに書かれていて、そこで一回ひるみました。足が痛そうだし、荷物も増えるしで。私も最初はボードだけ持って行って、まずはフィンなしでやってみました。どれくらい遊べるのか、正直そこが知りたかったんです。白い波で遊ぶ分には、わりとなんとかなりました。ところが、腰より深い場所に出た途端に話が変わって、バタ足しても前に進まない
笑顔は最強!〜今ここを丁寧に生きる〜PRISMArch小川晏奈ですインストラクター仲間でバトンを回すようにインストラクションの順番を回す「光のバトン」インストラクションする側としての学びはもちろん受講する側で参加しても大きな学びのプレゼント🎁協会メソッドの肝は外さずそれぞれのインストラクターの個性や技法色の使い方ワンポイントアドバイスを盛り込んだインストラクションは勉強になることが山ほど✨今回はテキスト2から寺田早苗さんによる「海の光」本日は