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冬旅第一弾で12月最初の週末に訪れた伊豆・北川温泉の「望水」。今回はある特典での無料宿泊です。客室係の方に部屋に案内されたあと、すぐに「お着きのお菓子」が出てきました。それが、なんかめっちゃ本格的。立てたばかりの抹茶にお重の中には、しょっぱいものと甘いモノ。お饅頭とお漬物でした。まずはお漬物をパクっと。お饅頭は半分に割っていただきます。中にはピンク色の餡が入っていました。今回のプランには、貸し切り風呂(ガゼボと呼んでいました)が付いているプランな
波打際を何気なく歩いていると、角の取れたガラスの欠片、シーグラスを拾うことができます。緑や透明、茶色のものがほとんどですが、黒やオレンジ色のものは貴重だそうで、高値で取引されるとも聞きます。潮が引くときに波打際を捜すのが見つけるコツ。子ども達が小さい頃は親子夢中になってさがしていました。写真のシーグラスは福島いわきの海岸で拾ったものです。福島県いわき市北部久ノ浜地区には、巨大堤防に囲まれクロマツの苗が延々植えられています。かつて風光明媚な砂浜と穏やかな住宅地だった久ノ浜、その景色は大
元旦はいつも旦那さんと富士山を見ながら波打ち際を散歩します我が家は海まで3分家の前の道路を跨げばもうそこが浜なのです気温13度快晴サーフスポットでもあるのでちらほらサーファーさんが初乗りに来ていますがこんなに凪いでいたら波に乗れる?海に入ることに意味があるのかなきっとそうだね富士山を見る旦那さん残念ながら雲が多く富士山はさきっぽしか見えません浜は人が少なくまるでプライベートビーチみたいですこのプライベートビーチは内緒にしておきたいないつもは賑わうビーチバ
《新古今和歌集・巻第十一・恋歌一》1066題知らず源景明(かげあきら)あるかひもなぎさに寄する白波(しらなみ)の間(ま)なくもの思ふわが身なりけり☆☆☆☆☆【新編日本古典文学全集「新古今和歌集」☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆(訳者・峯村文人・小学館)の訳】☆☆☆☆☆☆☆☆題知らず源景明生きているかいもない、渚に寄せる白波のように、やむ時もなく物思いをしているわが身であることだ。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆✴︎✴︎✴
2025.2.10(月)19:00~20:00今池得三ギター、ベース、ドラムの男性がまずステージに現れた後にボーカルのジュリさんがその間を抜うように登場高畠宏明さんがインスタでメンバー紹介してくれたのでJU!iE:ボーカル、キーボード藤原洋輔:ギター吉田雄也:ベース田上龍樹:ドラムキーボードで弾き語りする時もあれば、マイクを掴んでスタンディングで歌う優しい歌い方、そうですね例えるならば雲の上を歩いているような和かさだな