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昨年からまたコーチング・セッションをさせていただく機会が増えてきまして。10年前はセッションにいっぱいいっぱいだったのか、「感覚を開かなきゃ!」みたいに自然体でいようと頑張っちゃって自然体でなかったのか?セッションすると疲れるようなことがあり。最近?最近はなんだかしれないけど、楽!いや、むしろセッションをすると元気になる。コーチのわたしが。クライアントさんの、滞りが溶けたときに溢れ出すエネルギーを感じていると、こちらまで活力が湧いてくる。なんともいい仕事だと感じる今日このごろ!体験セ
2026年5月1日こんばんは荒れたお天気でのスタートとなった5月ですが明日からゴールデンウィークという方も結構いらっしゃるんじゃないかと思いますつかの間の連休となりますが5月はリスタートにちょうどいい季節マイペースに過ごしたいものですねさて、今回から新シリーズが始まります今年は自分自身を取り戻す大切な1年でしてその新しい生活のベンチマークにと月に一度、日帰り一人旅に出ているのですが今回はその第4回となりますちなみに第1回は金沢・富山初詣の旅第2回は常滑と名古屋、第3
コーヒー生豆のハンドピックここは海辺の小さなコーヒー屋雨雨あがりの夕暮れ海は荒れていますここは海辺の小さなコーヒー屋本日もうみぼうずのアメブロをご覧頂きありがとうございます。石川能登半島応援!!!投稿|【SeaSideCafeうみぼうず】加賀片野町-自家焙煎珈琲専門カフェ(umibouzu-cafe.com)↑クリックうみぼうずホームページリニューアルしました!こちらのブログでは少し大きめの写真です、宜しくお願いします。自慢の自家焙煎
当ブログを閲覧いただき、ありがとうございます。😊千葉にお泊まりに行って、春凪は初めて尽くしで考えてみれば、初お泊まりだったし。初の海も体験!正直、怖がると思ってたのだけど、意外にも怖がらず。自分から波打ち際に🌊何ならカイヌッシーの方が、足元普通の靴だったので、波が来るたび逃げてました(笑)で、釣られて春凪も一緒に退避するという1番ビビリの春凪が海をビビって近寄れないのではないか、というカイヌッシーの予想に反して、春凪は海好きみたいです。ちょっと車のところに戻って休憩してた時も、
ー撮影後記ー休日を利用して、大人の遠足気分で隣県の海辺に出かけました。最寄りの駅を降り、海に通ずる河口に沿って行くと、大海原のパノラマが目の前に広がっていました。満潮を迎えて、河口干潟は海の底に沈み、鳥影はほとんどなく心地よい潮騒の音だけが聞えてきました。遥かに続く堤防に沿って歩を進め砂浜に降り立つと、打ち上げられた貝殻に混じって無数の小型のシギチ類の足跡が目にとまりました。数人の釣り人以外、人影がほとんどない砂浜を歩いていくと、数メートル先の波打ち際に集まるミユビシギの群れに出会い
ふなばし三番瀬海浜公園4/16#4ハマシギの群がどんどん近づいてきます11:45ころ干満差の激しい潮廻りなので、干潟がどんどん狭くなってきます私が居たところは、干潟の先端から100mほど内側だったのですが、立っていたところが波打ち際になっていましたあちこちに散らばっていた群が、上げ潮で集められて大きな群れになって、私の方に近づいてきますこの辺りはミユビシギが一番集まっているところで、この場所以外はほとんどがハマシギです
早朝、散歩コース海岸から見た伊勢湾の様子です。今朝の伊勢湾は、全域で曇り空でしたが風はそれほど強くなく、海も比較的穏やかな夜明けになりました。北の空(四日市・名古屋・知多方向)南の空(津・松阪・伊勢方向)西の空(内陸部・鈴鹿山脈)伊勢湾の西岸鈴鹿市にて◎●◎アオサなどがうち上がっている波打ち際に来ているムクドリそのアオサの中から何かを咥えていました。
【詩】『ぶれない操縦士』著Dandy俺が…作った…紙飛行機…今回の…乱【気】流…かなり…舵を…持っていかれたね…俺が…作った…【神】飛行機…嵐の…波打ち際を…風に煽られ…低空飛行…死なない…絶対に…死なない…【神】飛行機…乱【気】流を…上昇【気】流に変えて…必ず…目的地まで…たどり着く…私の操縦は…決して…ぶ
こんにちは🏖️新潟に住んでいた時に近くでよく訪れていた青山海岸にてひと時を過ごしました🏖️いつもは無かった看板があり、あれ?と思いましたがその左側よりいつも通りに海岸へ出られました。砂丘から成り立つこの土地にて沢山の思い出、沢山の癒しを分けていただきました🏖️🏖️日本海!!この日は良いお天気でしたが目の前に見える筈の佐渡島は全く見えずでした。海の青さ、澄んだ空気と潮風、それは何年経とうとも変わらず癒されます。ずーっと居たい、ずーっと居たくなる波の音とこの景色の感
早朝、散歩コース海岸から見た伊勢湾の様子です。今朝の伊勢湾は、うす曇り空でしたが雲の切れているところもあり風は弱く、海も比較的穏やかな夜明けになりました。サンロード北の空(四日市・名古屋・知多方向)南の空(津・松阪・伊勢方向)西の空(内陸部・鈴鹿山脈)伊勢湾の西岸鈴鹿市にて◎●◎砂浜にうち上がっていたアオサ大荒れではなかったので量は少なかったです。
試しに一玉採ってきた赤玉ねぎスライスしてレンチンしてかんたん酢に漬けましたまだ発色は薄いですサクサク王子インゲン豆を茹でドレッシング代わりに酢玉ねぎを掛けて食べました風でビニールが飛ばされてしまったサクサク王子インゲン豆もう露地でええか支柱の使い方が変ですが倒れなければ良いんです今年もオープンしたようで行ってきました新商品が続々出ていて♡小雨が降り出し肌寒いのでミニサイズが嬉しいです帰りに海に寄り波打ち際までダッシュ何を考えてるのか軽石を拾いひじき?流れ
ミユビシギ学名・Calidrisalba英名・Sanderlingミユビシギの群れ.波打ち際で水浴び.水飛沫が光ります.ミユビシギ撮影日時2026.04.20撮影場所新潟県新潟市ミユビシギ撮影日時2026.04.20撮影場所新潟県新潟市ミユビシギ撮影日時2026.04.20撮影場所新潟県新潟市ミユビシギ撮影日時2026.04.20撮影場所新潟県新潟市ミユビシギ撮影日時2026.04.20
早朝、散歩コース海岸から見た伊勢湾の様子です。今朝の伊勢湾は、朝陽は一瞬姿を見せましたが概ね曇り空で東よりの風が吹いていて、海も少し波が騒ぐ夜明けになりました。北の空(四日市・名古屋・知多方向)南の空(津・松阪・伊勢方向)西の空(内陸部・鈴鹿山脈)伊勢湾の西岸鈴鹿市にて◎●◎波打ち際に来ていたキアシシギ群から離れた1~2羽ですが、今年も来てくれました
果てのない海岸線を砂を蹴って歩いていく割れて泣き叫ぶ波音砕けた雫は君と僕みたいだすぐにまたひとつの海に帰る触れたままでいられない離れるなんていられない裏腹えぐって足跡刻む手を伸べて抱き寄せたい手を握り抱きしめられたい遠く海鳴りに空が光った背中合わせに確かめる熱さ二人の思いは引いて寄せて波紋を刻む弱気な笑みに無茶振りの君いつまで歩けるだろうか朝日に泡立つ波に思う君が波打ち際の彼方にはしゃいで駆けてくからで後を追い掛けるその背中に羽根が見える切なさ抱いたら腕の
海に行きたいと言うミャンマー人女性2人の希望で、太平洋を望む志摩市浜島町南張の海へ。風が強く波も大きくて、若い彼女たち子供のようにはしゃいで。海の波打ち際で遊ぶのは初めてとのこと。サーフィンをしている人も3人いました。
この日は潮位が低かったので歩き易かった「和田長浜」でのデイキャンプ。ここに来るのは海辺でデイキャンプが出来るからというのもあるけど、海辺を冒険みたいに歩けるから、というのもあるんです。駐車場前は砂浜で、夏には海水浴場になるような場所。結構サラサラの砂なので、「りん」が走ろうとすると手足が埋もれちゃいます。この日は少し砂が湿っていたけど、「りん」はお構いなしに腹ばい。そして勢いよく走り出しました!全速力!のはずですが、手足が砂に埋もれてスピードはいまいち。それでも嬉し
次はあさひ舟川近くのヒスイ海岸に向かいました実は私にとってこの日の本命はヒスイ海岸でヒスイ探しをすることでした「海岸でヒスイが拾えるかも?」って何てロマンがあるんでしょう(石探しをするのは初めてです)それでヒスイ拾いについて海岸にあるヒスイテラスのホームページなどから真剣に情報を集めていましたそしてわかった事は[ヒスイ探しについて]①ヒスイを探すのは結構難しい②ヒスイ
2026/04/19㊐曇り16℃第4期寄藻川河口1日目530-800往路途中で雲行きが怪しく雨が降り出した一旦車を降りると農道の側溝にゴミを発見したのでごみ拾いやっぱり行くことにした①の入口より波打ち際の足場の悪い岩場には大量の漂着ごみが漁網の切れ端が土の中から覗いている引っ張ってもなかなか取れない本日の成果450🅻帰宅後先日草刈りしてもらったので刈り取った草集め800-850450🅻
早朝、散歩コース海岸から見た伊勢湾の様子です。今朝の伊勢湾は、雲(うす曇り)はかかっていましたが雲の切れているところもあり風は弱く、海も穏やかな夜明けになりました。サンロード北の空(四日市・名古屋・知多方向)南の空(津・松阪・伊勢方向)西の空(内陸部・鈴鹿山脈)伊勢湾の西岸鈴鹿市にて◎●◎波打ち際に来ているユリカモメたち、群から離れた2羽ですがよく来てくれています顔が
こんばんは〜土日の目覚めは平日より2時間も遅いノーベル賞間近の睡眠学の柳沢先生に言わせると分かっているけど朝の布団の中は気持ち良いのだ平日の疲れも出るし誰だろうね年を取ったら早く目が覚めるって言ったのは年始に誓った1時間早く寝る。。は無理だからずっと睡眠不足なんだろうなぁ昼ご飯の後ダラダラしたい気持ちをグッと堪えて山歩きに行くことに家を出るとめっちゃ磯臭い春になったからなんでしょうね今日は潮がめっちゃ引いていて近所の男の人が浜に下り
今日も制作に集中。波打ち際モチーフの刺繍も終わり、白いオーガンジーでの制作は一旦終了。黒オーガンジーに慣れている私は、白オーガンジーだと光の反射がキツくて目が疲れてしまいます。ときどき、サングラスして刺繍したいと思うくらいには。そのうち色つきの作業用眼鏡を作ろうかしら(笑)
今日はビーチにやって来たよ今日は砂浜まで下りれるかな「ボクはムリです」「姉ちゃん、これは空飛ぶじゅうたんじゃないのか?」「これに乗って波打ち際まで行く」クゥはアラジンか?「姉ちゃんがジーニーなら飛ぶように言ってよ」姉ちゃんはジーニーじゃないから歩いて波打ち際まで行こう「歩いて?」取り敢えずテントの所まで行ってみようあの手この手で引っ張って行こうとしたけど頑として拒否されましたそんなに怖いか?波打ち際を一緒に走るのが姉ちゃんの夢なんだよザンネン昨日はねワケギを2
いい色だなぁと思い何気なく手に入れたビーズ。ジーッと眺めていたらある風景が浮かびました。宵の口の色太陽が隠れ、暗くなる前のうっすら青みがかったグレー。波打ち際シリーズに使ってみることに。写りこんでいる初代【Bluelake】も、一部素材を変えて再制作しています。(初代の使用ビーズの一部が入手困難になってしまったため)この波打ち際モチーフのブローチは今までに数色展開していて、お持ちのお客様からもコーディネートしやすいと好評なアイテムです。春展での【Sunrise】
こんにちは!福山市放課後等デイサービスいちばん星です21日は、白浜海岸へお出かけしましたまずは、みんなでお弁当タイム。海を眺めながら食べるお弁当は、いつもより特別で、おいしく感じられました。砂浜を歩いたり、波打ち際で水の感触を楽しんだり…。魚を探したり、砂を掘って思い思いの形を作ったり、足に砂をかけて笑い合ったりと、子どもたちの笑顔があふれる一日となりました。また、年上のお友だちがテントを立ててくれたり、年下の児童にやさしく声をかける姿も見られ、あたたかい関わりに心がほっこりしました
4月13日能登千里浜レストハウスで昼食13時半過ぎここのレストランお茶の提供ないそうです。欲しかったら買うみたい紙コップと水が置いてあるだけ。皆さん殿様商売だなと文句言ってました。バスで千里浜なぎさドライブウェイを走行日本で唯一波打ち際を車で走れる全長約8kmの砂浜道路以前個人で来た時は波が荒く通行止めだったので、今回走れて嬉しい
宇宙語を通じて宇宙のメッセージやエネルギーを届ける通訳者Mizueです。昨日は海までドライブに行ってきました!本当の目的は地場のお野菜を買いに出かけたのですが欲しいものがなくて(笑)このまま帰ろうと思ってたんですけどふと「海に行こう!」と車を走らせました。海に近づきたくて波打ち際まで行って写真をとっていたら思いのほか大きい波がきましてバッシャーンとびしょ濡れになりまして(笑)ヒャーっと大声をあげてしまい恥ずかしい思いを
一度は見たい、イランの「赤い海岸」。大雨のあと、ホルムズ島の土に含まれる酸化鉄が溶け出し、波打ち際を鮮やかなブラッドレッドに塗り替える。pic.twitter.com/IOsqCAf5OG—カイガイノワダイ(@x_gou)April12,2026
今日から3日間ほど小田原暮らしです。海、きれい。土曜日だし、天気がいいのでたくさんの子供たちが波打ち際ではしゃいでかわいいです!風に吹かれて気持ちいいけど髪がぼさぼさ。どうせ吹かれるなら、すっきりとアトムヘアになってほしいなあ。しかし・・白髪交じりの太ったばあさんアトム・・かわいくないですね!ああでも十万馬力はほしいな!だって最近家事がしんどいんだもの!
ー撮影後記ーミユビシギやハマシギの群れから離れた波打ち際で、数歩走っては立ち止まり砂浜をつつく動作を繰り返している1羽のシロチドリのオス(繁殖期の夏羽)に出会いました。キュートなおめめに真っ白なお腹というフワモコでとってもカワユイ超小型のチドリです。当地では、砂浜や海岸近くの砂質の埋め立て地で繁殖する個体や越冬する群れなどが1年を通じ確認されているそうですが、護岸の整備や海浜のレジャーに訪れる人の増加で生息環境が悪化し、以前に比べ個体数が激減しているそうです。シロチドリ
PeacePiece1958’BillEvan即興から生まれた独立したピアノ・ピースBillEvansのピアノは、説明よりも先に、静けさがある。PeacePieceは、ほとんど動かない左手の反復の上で、右手が即興的に揺れながら時間を漂っていく。構造は単純なのに、意識はどこにも固定されない。同じ場所にいるようで、少しずつ離れていく感覚がある。波打ち際も、似ている。戻ってくるものと、残らないものが、同時にある。転んでも、遠回りしても、ま