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昨日の嫌~な感じを払拭するため丁度雨予報で暇だろうな~とウインカースイッチ掃除で昨日久しぶりにbw’s100@PEガレージ内に入れましたし気になってたとこもついでに整備しますかここ最近ってか何年かたった1・2kmほどでもハーフ辺りのエンジンに負荷かかるような走り方しまして(普通の町内乗りで1番多用するとこ)数少ない信号待ちや少し多い曲がり角でエンジン回転がアイドリングに落ちますと~タンタンタンじゃ~無くウッバンバンバンっと嫌な薄さがSJ上げても今
急転直下あれだけ最後だと言っていた油面を変えることにした!色んな記述を読んでいて油面の変化による燃調の振れ方が今の症状緩和に近いと思ったからです。今日はたまたま仕事が早く終わりNSRの準備もしないといけないので片付けたい気持ちで油面調整に着手先にメインジェットをF:148R152に戻しノギスで正確に12.5→13.5㎜実油面は下がる=燃料の吸い出しが遅れるポイントは両サイド共合ってるように。フロートが捻れてる場合が結構あります。爪を曲げる過程で捻れたりもするので正確に。さ
OHしたキャブレーターを組み込んでいきます。と、その前に油面合わせです。実油面:合わせ面上0.5±1.0mmフロートの高さ:17±2mm実油面でチャンバーの合わせ面ピッタリを狙えば問題ありません。フロートの高さで合わせる場合は、キャブを完全に寝かせないこと。フロートバルブについているバネが縮んでしまい正確な高さを測定できません。60度くらいに傾けてフロートがフロートバルブへ軽く触れるくらいで高さを合わせるのが良いです。フロートの高さで調整した場合は、面倒ですが実油面での再確認をして
CVキャブレター-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beこの人の説明は正しいですね。[ヤマハSR500]BST34キャブセッティングその1みんカラ(みんなのカーライフ)とは、あなたと同じ車・自動車に乗っている仲間が集まる、ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)です。minkara.carview.co.jp皆さん色々と残してくれてありがとうござ