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皆さんおはようございます。昨日(2/23…天皇誕生日)は、2月とは思えないほど、暖かかったですね。私もだいぶ薄着(ロンティー一枚)になって、日中過ごしました。我々夫婦は花粉症とは無関係なのですが、花粉症の方々にはとっても厳しい季節となるんだろうと、心配してしまいます。そんな暖かな、風も少ない穏やかな一日だったので、思わず?サニトラのキャブ調整をしてしまいました!その様子を下記に記します。サニトラのキャブはソレックス40φ。2008年に搭載してから、ろくにメンテナンスも調整もせず、過ごしてきま
OHしたキャブレーターを組み込んでいきます。と、その前に油面合わせです。実油面:合わせ面上0.5±1.0mmフロートの高さ:17±2mm実油面でチャンバーの合わせ面ピッタリを狙えば問題ありません。フロートの高さで合わせる場合は、キャブを完全に寝かせないこと。フロートバルブについているバネが縮んでしまい正確な高さを測定できません。60度くらいに傾けてフロートがフロートバルブへ軽く触れるくらいで高さを合わせるのが良いです。フロートの高さで調整した場合は、面倒ですが実油面での再確認をして
昨日の嫌~な感じを払拭するため丁度雨予報で暇だろうな~とウインカースイッチ掃除で昨日久しぶりにbw’s100@PEガレージ内に入れましたし気になってたとこもついでに整備しますかここ最近ってか何年かたった1・2kmほどでもハーフ辺りのエンジンに負荷かかるような走り方しまして(普通の町内乗りで1番多用するとこ)数少ない信号待ちや少し多い曲がり角でエンジン回転がアイドリングに落ちますと~タンタンタンじゃ~無くウッバンバンバンっと嫌な薄さがSJ上げても今
マニュアルでは、逆さまにしてフロートの最下部とキャブと蓋の合目で測る。これでは左右キャブの差が出る。マニュアルでは、上記の通り。油面は、8mm程度キャップのオーバーフローパイプを抜く。ザウルスのプライヤー底に透明パイプを付けて油面を測る。今回は、5mmに合わせたが、オーバーフローするので8mmくらいが良いかも。10mm位だとエンジンのかかりが悪いようだ。W1Sの左側キャブは、下にポイントがあり普通のドライバーでは長すぎで回らない。丁度いいドライバーが無かったので
仕事の邪魔なのでフレーム、アンダーフレームを塗ってエンジンを載せておく。2度バラすのがめんどいのでついでにフロントフォークのオバホもしておく。乗ってた事があるバイクなので予め2mm上げて135mmの油面にしておいた(自分用メモ)エンジンも塗りたいけどね、このエンジンはかかるまでしか確認してないからもう一度降ろす可能性があるのでまた今度。zzr1100ってね、アンダーフレームが切れるからエンジン降ろすの簡単な方、だいたいカブと同じ。ただ90kgあるから持ち上げるのはわしの限界、10年後はた