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13:25たまには上げようか13:25油は減ってない🆗13:30水も減ってない🆗13:35ガード外して13:35カバー外して14:05あまり変わらないが14:25拭き掃除14:30ルブ噴射14:40馴染ませた後また拭く🆗15:20張り具合15:20変わってない🆗15:35かわいい❤CB250FCBR250R(MC41)が2014年4月にマイナーチェンジ後、同年8月発売されたのが、CB250F(
LT80の整備の続きです前回は色々とやってみたけど直らなかった。最終的にはキャブのチョークを疑った。新品を買ってみました。見た目の痛みはある。ゴムの変形もある。これで直るだろう!と、思ったけどまた直りませんでした!マジかよー…全く変化無し!とゆー訳で実際の油面高さをチェックする事に。純正のフロートは高さをは調整が出来ないが、元々ニードルバルブの交換もしてる。気にする必要は無いけど一応念のためにドレンホースを使って実際の油面高さをチェックしておくことに。いやー、間違いなくこ
『うらみはらさで!?251227』前から気になっていたのですが、ハスラー50のキャブからガソリンが漏れてます。いわゆるオーバーフローってやつですねツレちゃんと白馬にドライブに行ったときのお土…ameblo.jp(前回の続き)ハスラー50のキャブのフロートを新品に交換して、オーバーフローは止まりました。サービスマニュアルではフロートの油面調整基準は21.9mmだが、何度キックしてもエンジンがかからない🦵何度もキャブを外して、フロートのリップを曲げて調整して、高さ18mmで落ち着いた
何時もご覧頂きありがとうございます当店では他店購入車両の修理承ります各メーカー部品の廃盤が多くなりお客様に部品を揃えて頂く事もありますお預かりした作業に伴い他の箇所に影響を与えることもあり、(エンジン始動困難・カーボン詰まり・圧縮低下など)いろいろ支障が出る事もありますお預かりする際、お話しさせて頂き納得いただけたお客様のみお受けさせて頂きます一人で作業をしている為修理が立て込んでいる際は、ご来店して直ぐの対応は難しいですお預かりの際の代車の用意はありませんお支払いは現金のみです
今日から出勤。午前中のみの出社で昼には帰宅。さほど寒くも無く、放置していたフォークオイルの油面調整をしましたマニュアルだと、スプリングを入れインナーを伸ばしてインナーの上面から油面まで455mmとある、ホームページみたらスプリングを外しインナーを縮めた状態で測ると255mmらしい今回は、この方法で測定することに。マスキングテープの所をインナー上面で油面の位置にケガキで印をついてました。オイルが付きやすいように、ヤスリかけて測定。ちょっと多いかな多い分は注射器にホース付けて吸い上げ
以前フロントフォークをオーバーホールした時に、フォークオイルを#15を使いました。↓フロントフォークオーバーホール『リード125メンテナンスその4』駆動系のメンテナンスが終わったところで、今度はフロントフォークをメンテナンスしていきます。↓前回までのブログはこちら『リード125メンテナンスその1』今回…ameblo.jp柔らかすぎるフロントフォークの動きを抑えたかったことと、手持ちのオイルが#15しか無かったのでそのまま純正指定の油面で組み込みました。ダンパー効果は良くしなやかに
ピストンとバルブがヒットしてエキバルブがひん曲がってしまったTWの修理です。ブロ友さまから譲っていただいた新品バルブに組み直すのはよいのですが、イン側のロッカーアームを外すのが一苦労で、もうイン側は諦めちゃおうかなとも思ったのですが、バルブを外して傘を確認したら、僅か〜に変形して見えなくもない感じだったので、苦労して外した甲斐があったな。と。んで、傘とシートすり合わせして密着確認を2回ほど繰り返し、タコ棒の吸盤が完全にアレだったのでもう嫌になり、まあ、灯油の油面変化がないこと確認できたのでこ
やらなければならん事の量と今年の残された時間が合いません。皆さまこんばんわ。weberのフロートがパンクしてました。というのも先日の凸サニーチャレンジカップの帰り道何だかサニー不調。どんどん調子悪くなってアイドリングすらできない状態を誤魔化しながら何とか帰宅。ゴリゴリに走り同調がズレたのかと思いキャブ周り点検するものの機械的同調は問題ない2次エアも無し。でもアイドリングはしない。プラグ交換してみるけど変化無し。デスビもプラグコードも問題無し。まかさのエンジン側?タペットの確認
OHしたキャブレーターを組み込んでいきます。と、その前に油面合わせです。実油面:合わせ面上0.5±1.0mmフロートの高さ:17±2mm実油面でチャンバーの合わせ面ピッタリを狙えば問題ありません。フロートの高さで合わせる場合は、キャブを完全に寝かせないこと。フロートバルブについているバネが縮んでしまい正確な高さを測定できません。60度くらいに傾けてフロートがフロートバルブへ軽く触れるくらいで高さを合わせるのが良いです。フロートの高さで調整した場合は、面倒ですが実油面での再確認をして
土曜日、タイヤ(R11)の縦を減らすために走りに行こうか考えていたけど、この寒さや路面温度はダメだ。ただえさえR11は公道はほぼNGなのに更に危うくなる。ウォーマー使って温めて、出だしが良くても走っている内に冷えてコーナーでステーン!なんて事もあり得る。無理は禁物。ただ、フロントの油面を上げたからプリ抜きがどこまで可能か試したいのもあった。S23のままなら問題無かっただろうけど。しかし、RS12を履くためにR11にトドメを差したいのですがなかなかそうはなりそうに無いです。S23の中
マニュアルでは、逆さまにしてフロートの最下部とキャブと蓋の合目で測る。これでは左右キャブの差が出る。マニュアルでは、上記の通り。油面は、8mm程度キャップのオーバーフローパイプを抜く。ザウルスのプライヤー底に透明パイプを付けて油面を測る。今回は、5mmに合わせたが、オーバーフローするので8mmくらいが良いかも。10mm位だとエンジンのかかりが悪いようだ。W1Sの左側キャブは、下にポイントがあり普通のドライバーでは長すぎで回らない。丁度いいドライバーが無かったので
このような商品アマゾン等でお安く売ってます問題はこのパイプが短いのでフォークを車体から外さないと油面(レベル)が測定できないタイプこのパイプが500mm以上であれば車体にフォークを付けたまま油面が出せます前輪を浮かさないといけないのですが。。。。BORE-ACEの取説には伸びた状態での油面も記入しているので簡単に好みの油面に調整できます柔らかくしたい場合はオイルを抜いて油面(レベル)を高く硬くしたい場合はオイルを足して油面(レベル)を低くオイルの量は安定感が無い
ども今年の誕生日プレゼントは活躍しまくりな予感がしているpapaですって、mamaからじゃなくてサーキットの先輩から頂いたジャーン🎉GPSロガーです!これで走行後も夜な夜な楽しめます♪が、最近のスランプしかまだデータがないので良かった時と比較は出来ないんですけどね(¬_¬)あとこれからは磁気式のラップタイマーがダメな富士や桶川、スポラン山梨を走る時にポンダーを借りなくても済みますm(__)m節約出来て助かりますPSこっちは絶好調✌️✌️✌️3連休に2
昨日の嫌~な感じを払拭するため丁度雨予報で暇だろうな~とウインカースイッチ掃除で昨日久しぶりにbw’s100@PEガレージ内に入れましたし気になってたとこもついでに整備しますかここ最近ってか何年かたった1・2kmほどでもハーフ辺りのエンジンに負荷かかるような走り方しまして(普通の町内乗りで1番多用するとこ)数少ない信号待ちや少し多い曲がり角でエンジン回転がアイドリングに落ちますと~タンタンタンじゃ~無くウッバンバンバンっと嫌な薄さがSJ上げても今
Fフォーク油面&油量バネ入り65mmバネナシ83mm油量636ml+2.5ccまで
2025-9-2310:00前回はフロート高さをマニュアルの合わせ方で、9mmから10mmにしてみて、とりあえずアイドリングが余り下がらない所まで実施済みパイロットジェット42番を40番にしてみる。PSを1-1/2まで戻すASは、1回転戻し固定PSは、1-1/2回転→バイクを直立状態でPSを少し締め込んでいった。アイドリングは、ちょっとふらつきはあるものの、回転が落ち込む程ではなくて、安定してる。プラグチェックまあ健康的な色かなぁ試運転してみるっか→信号待ちで少
vストsxにグリップヒーターとローダウンサスの組み付けグリップヒーターは純正の半周物を握ってみると半周タイプとは思えないほどよく温まる(個人の感想です嘘でしたすいません。sxのものは全周タイプでした。。。。普通のvストが半周でした。。。ハイパープロのローダウンキットフロントとリアのセット物ですスプリングを交換しますハイパープロのマニュアルに沿って油面を調整キット付属のフォークオイルを使用
2017年にフォークオイルの交換をしていますね。w650のフロントフォークにはドレンボルトがありません。トップブリッドから取り外してキャップを外して逆さまにしてオイルを排出します。で、油面の高さに合わせてフォークオイルを交換して完了です。デイトナ(Daytona)バイク用フォークオイル油面調整ツール75250Amazon(アマゾン)オイルを多めに入れて油面高さに合わせて余分を吸い取る感じです。カワサキ純正フォー
まぁ3時間掛かってやっとこさ戻りました。ターボキットは隙間を有効利用して組まれているので、隙間が無くなった分大変になるという事ですね。パワーを得る為の代償って事なんですけどね🤣後はネジ山再生の為にヘリサート1ヶ所と、ASA-CFに素材更新したマスダンパーのテスト品を取付するくらいでしょうか🧐バネレートは105N/mm→120N/mmフロントは油面を推奨値に戻したんで探り探りですね。突き出し+1mmさて〜ECUの不具合の5速9000rpmリミッターのを何とかしてパワー計測しっかり出し
前日仕事が終わり帰宅してキャブばらしジェット類をノーマルに戻し組みました。本日試運転と思い駐車場まで押して行ったのですがなんとエンジンにガソリンが漏れてたっぷりと掛かってました。何だと思って覗くとカップの隙間からガソリンが漏れてきてましたよ。ということで問題がでちゃいました。まずパッキンが駄目になってますね。それから隙間から漏れるということはありえないほど油面が上がってると推測できます。ということはバルブシートに隙間が出来てガソリンが一杯になってるのかも。間開けて乗るとタン
洗い終わった方から組もうと思うがこのキャブ(VM30)油面調整どうするのかなドレンも無いし実油面も計れない。ネット徘徊したけどヒットしない。唯一ヒットしたが何とかProと言うショップの質問コーナー。回答は「企業秘密で公開してない、うちで買ってもらったなら取説に書いてます。無ければ連絡下さい。」要はそこで買ったかが問題。バイクの所有者も以前W専門店に「前の所有者がそちらでこのバイクお世話になっておられたのですが、そちらで付けられたキャブの整備に付いて教えて頂けませんか」と問い合
こんにちは、久しぶりに『サスペンションセッティングを考える』です第5回目となる今回はフロントフォークについて書いていこうと思います。ちなみに……今回は文章ばっかになるので少しツマらんかもですとにかく始めましょう~①油面油面って何でしょう~?私の友達は完全に、間違って認識していました『なんかダンパー効いてない気がするから油面上げよっかな~』私・・・『っは?』
日曜日帰ってからエンジンのオイル回すため近所をちょこっと走ってきました。やはり階段の登りでぼこ付きます。で本日帰ってからキャブばらしてみました。油面測って見ましたらあらまあビックリ、なんと18mmではないですか。どうなったらこうなるんだの世界でした。これは買ってから一回も油面測ってないので最初からこうだった可能性があります。これじゃぼこ付きますよね~∼~基準は24mmなんでそれに合わせました。これで直ってくれればよいのですが走ってみないとないと何ともですね。明日組んで走
具体的な症状が判明しました‼️サイドスタンドをかけた斜めの状態にだとアイドリングが継続しますが、直立させるとエンストします。原因はわかりません😱テスト1回目基本に戻りキャブを分解清掃結果→改善せずテスト2回目車体を直立するとエンストすることから油面の変化に原因があると推察し、再調整規定値19mm±2mm結果→改善せずテスト3回目プラグが真っ黒だったのでスロージェットを一つ下げてみました42番から40番結果→改善せずアイドリングもしなくなりました💦1日作業
CVキャブレター-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beこの人の説明は正しいですね。[ヤマハSR500]BST34キャブセッティングその1みんカラ(みんなのカーライフ)とは、あなたと同じ車・自動車に乗っている仲間が集まる、ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)です。minkara.carview.co.jp皆さん色々と残してくれてありがとうござ
今日ももがくこんなはずではなかった…春から走り出す予定だったのに…もう梅雨やで思っていたよりも純正パーツは高く、残り少ないのか?と不安になり早め早めに交換しておこうと動いていたが部品交換で不調にしてしまうとは…ブロンコのキャブレターを外す時はエアクリボックスのボルト3本抜き1本緩めインシュレーターなどを傷めないように気を使う400Sの時も同じ、純正キャブの脱着スペースは狭い少しでも無理なく脱着できるように新品インシュレーターに交換後…もう20回はキャブ脱着を繰り返している…そろそろ交
リードバルブが届いたので組み替えガスケットを綺麗に剥がしてエンジン始動停止時にオーバーフローしてないかカクニンざっくりの測定タンク内の油面まで60ミリ約1時間コックをONのまま放置、、、、、、、、、1時間ご変化なし大丈夫そうですが、一晩ONのまま放置明日の朝゛
今日も一日暑かったですね~~!!気温も昨日と同様に上がったっぽいです。明日からは少し気温も下がるみたいですね。さて今日は昨日の続きで、GT380の作業ですが、クラッチカバーもガスケット交換を行っていきます。ついでにキックシャフトの戻り悪さの調整も行っていきます!!オイルシール交換を行った際に、ギアオイルは抜いてあるので、クラッチカバーを取り外して行きます。ちなみにクラッチカバーは、クロームメッキ加工がされております。クラッチカバーを取り外すと、その名の通りクラッ
あと少しが変化するか見ることで影響は明確に判断できます。パソコン繋いでイグニテックの点火時期を確認5500rpmを先ずはノーマルマップに近付けてみる。HRCマップは3000rpm過ぎたところから相当進角されてるので遅角に振ることで安全に変化を見る。スロットルポジションセンサーを持たないRVFはNSRに比べればシンプルなマップなんで3Dで見ても意味ないです(笑結果は遅角では顕著に悪化し進角では大きな変化は無しでした。点火時期では濃い事を解消する事は出来ないとわかりました。ではバキ
こんにちは今日も、サスペンションセッティングについて書いていこうと思います。前々回は、スプリングについて『サスペンションセッティングを考える』こんにちは久しぶりの投稿になります、なにぶん忙しすぎて…KLXヲ切り刻んだり、磨いたり…ところで、みなさんサスペンションセッティングとか興味ありますかと言…ameblo.jp前回は、ダンパーについて『サスペンションセッティングを考えるその②』こんにちは今日も、サスペンションセッティングについて書いていこうと思います。前回