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2026/7/吉日☀️皆さんおはよーございまーす😀行って来ましたよ❣️🎣三浦半島❣️マルイカ釣り❣️遠いかと思ったら千葉市からだとアクアラインも使わず大都会を抜けて湾岸高速で夜景を見ながら1時間半くらいで到着❣️マルイカ釣りって初めてだけど時期的には七月だとちょっと遅いみたいですねー💦群れが小さいからこまめな移動船長さんも大変そうでした一回落としてはシャクリまた移動の連続やっと一つ釣れたのが10時過ぎこの時点で5時間くらいシャクってます修行です最後に一
フロントフォークのアウターのクリアが乾いたという事にして、フロントフォークのオーバーホール。交換部品はフォークのシールとダストシール、後はフォークオイルは良くわからないかったけど#10番規定量入れて、油面測ったら足らないようだったので規定値までフォークオイル追加して作業完了。
先日スイーツツーリングに出たおり中高速は悪くは無いのですが始動直後低回転でアイドリングするが回転あげて戻すとストールする。またエンブレで少しパンパン。ちょっと薄いかもとパイロットは3/4回転戻しが標準だが5/8回転戻しまで絞っているのでチャンバーの合わせ面から8mmの油面を少し上げ7mmにした。回転落ちでストールはしなくなった。17時過ぎ試走に出たがパンパンはあまり変わりませんねぇ。峠の温度計はまだ31℃暑い!他に原因があるかな。
ひと仕事…先週末にオイル交換したので昼休みに油面を確認SRのエンジンを少しまわして…エンジン止まる?みたらガソリンコックがオフになっとったがね…油面がゲージLoギリだったので500ccほど追加しておきました。ついでにアクセルワイヤー調整SRXは問題なし今週末は川場まで、お出掛けの予定です。
仕事の邪魔なのでフレーム、アンダーフレームを塗ってエンジンを載せておく。2度バラすのがめんどいのでついでにフロントフォークのオバホもしておく。乗ってた事があるバイクなので予め2mm上げて135mmの油面にしておいた(自分用メモ)エンジンも塗りたいけどね、このエンジンはかかるまでしか確認してないからもう一度降ろす可能性があるのでまた今度。zzr1100ってね、アンダーフレームが切れるからエンジン降ろすの簡単な方、だいたいカブと同じ。ただ90kgあるから持ち上げるのはわしの限界、10年後はた
フロントディスクブレーキのマスターシリンダの油面確認窓何とか取れて良かったわ。
久しぶりにR750の整備前回の走行でベストタイムを更新したけどFRフォークのストローク量がフルボトムに近かったので油面をちょっと上げてみようとなったのです!今年から使用しているテクニクスのTRGのフォークオイルの10番は40℃時の動粘度は37.7となっているのでSS47よりちょっと硬い数値乗ってみると違いが判らないけど周回数が増えて油温が上がっても安定しているような気がするのでベストタ
どもフライングしたpapaです仕事を半ドンして14時スタートフロントフォークの粘度変更やっちゃいます日頃のメンテではイスなんて出しませんが・・・・・・mc51の右側フォークのCリングは・・・・・・持久戦なので!!ʅ(◞‿◟)ʃ必殺タイダウンコンプレッサー作戦で只管、コチョコチョ格闘します・・・よっしゃ!今回は1時間で外れたぞー✌️(前回は4時間です・・・)あとは抜いて、洗って、乾かして、入れてピストンして、油面取って元通り組んで完成♪ギリ暗くなる前に間
モンキー125の続きですよ~冷蔵庫移動とか書いたら誰も来ないワロタ(*´ω`*)ま~良いんですけどもグシュグシュ注射器みたく動かしながら~置いてグシュグシュ繰り返し半日ほど置きましてオイルもほぼ抜けたかな~で高級なテクニクスのフォークオイル入れて行きましょうゆっくりグシュグシュにながら入れないと豪快にこぼしますよ~そうなると高級オイルがゴミになるFフォークが柔らかいらしく(モンキー乗り心地重視なのでしょうね純正指定10w動粘度34.7な模様で今
セッティングではありません。メンテです。道具が無いのでニードルを利用して同調調整。油面も合わせます。結構ずれていました。セッティングを頑張ってもこれぐらいは基本ですかね。それでは、また。
昨日のテスト走行後のプラグチェックで真っ黒だった件。どうしても理解したくてAIに相談。ジェット類の情報をすべてアップして回答を待ったところ、最も多い原因としてフロート油面が高いとの判断。正しい油面はエマルジョンチューブを抜いた穴から25-26mmとの事。そこまでは以前にも調べてたんで、ここにゲージ差し込んで28mmレベルまで詰めたんです。でも間違ってたんです。実際のエマルジョンチューブはココの上部ネジ山から約5-7mm締めこむので、ここでゲージが28mmでも実油面
今日は一気に火入れまでして、問題が無ければロクナナにエンジン積み込みます。奥さんから一日空冷デーの承認が下りたので、朝から空冷三昧。まずはエンジンスタンドからエンジンを降ろして、マフラー、補器類を取り付けていきます。さぁ始動🔥いきなりガソリン漏れ😱先日キャブの油面調整(フロート)したんですが、それが悪かったみたい。エンジンが床にあるので、キャブ外さなくても調整できる👍何度も何度もやり直して、ようやく油面が安定した😂さぁ仕切り直し。ガソリンの漏れも無し👍
液体の貯蔵タンクは一応専門なので言えますが、あんなドロドロの液体、陸置きの貯油タンクの最底辺にOutletを設けるバカはいませんよね?底部からいくらか上にOutletを設けないとフィルターが目詰まりします。だから、有効貯油量は上限の油面からOutlet管までの深さで計算するはず。それをさらに20%、…pic.twitter.com/S9YpJy3L6L—⚓フランク✥ロイド⚓@そうだ!小説を書こう!音楽を聴こう!森羅万象を知るのだ!深く深く潜れ!(@lloyd864864)May
バラして組んでガソリン漏れてメインジェット118→115にバラして組んで片肺になりバラして油面調整して組んで試走スタートの極低速域がスカスカパワーフイルター化してるとは言えいままでじゅうで一番下がない4000rpm〜上はメチャクチャスムーズ一晩置いて昼休みにお買い物に行こうとオーバーフロー(T_T)ぜんぜんエンジン爆発しませんセルモーターもなんかおかしいメインジェットフロートバルブ油面エアスクリュー調整キャブまた詰まってるの❓濃いの❓薄いの❓
今回はレイダーのRパット交換です。自分はいつもデイトナのゴールデンパットを使ってます!では、ばらします。2本外すだけなんですぐです。で、びっくり!ギリギリでしたよ!危ない危ない!新しいパットの面取りして裏面にパットグリース塗って取付。こんな感じで、すぐに終わります。注意しないといけないのが、写真はありませんがブレーキ液の量を確認した方がいいです。新品を入れることによってブレーキ液の油面が変わり液が多すぎる
今日は高校時代の同窓生と⛳前回とは異なり、いい天気だった。と言っても、北海道はまだ4月。駐車場には残雪が。。。14時には帰宅。軽く、昼食をとりガレージで油面調整キャブレター外して、分解今回の作業は油面を上げるため、フロートの調整浮きがガソリンで浮いてきて、ここの爪でニードルバルブを押し上げてガソリンをカットするこの爪を少し潰すことで油面が上がったところでガソリンがカットされる。今回は油面上げたいのでニッパーで少し潰した。ノギスでギャップを
本日私用でお休み。用事を済ませガレージへ。昨日、いろいろ勉強したので早速やってみた。ターゲットの油面は25mm左右こんな計測結果😥30mm以上ある。。。これじゃアクセル開けたら薄くなる😅フロートの調整が確定。面倒だけど週末頑張ろう🤨それから、オレンジバグの「kit's」さんで買ってきたIDA48用のキャップを嵌めてみた。これ欲しかった😍ちょっと時間があったので40年以上前の初代ビートルのスチール写真をAIにて加工蘇った🤩文字がちょっと怪
昨日投稿したIDA48のキャブについて、色々調べた。やはり、高回転時の燃料不足の可能性大。チャッピーとコパイロットにいろいろ相談。フロートの高さで両者の意見が対立。コパイロットは8.5mmチャッピーは12.5mmただ、測り方でちょっと値が変わるので実油面で比較。結果、両社ともストリート+パワフルは実油面25mmで揃った。まだ、キャブの油面測ってないけど、ターゲットが分かった。それから、ジェット類は、メイン:150~165前後(目安)エア:180~200前後
札幌寒いです。朝は3℃昼でも10℃。ちょっと前までは25℃以上だったのに。。。こんな日の昼食は暖かいチャンポン美味しかった。仕事の帰りに主治医の処へパーツ引き取りに昨年一緒に行ったオレンジバグの報告でした。今日はロクナナでの通勤だったんだけど、キャブの調子が悪い坂道などでアクセルの踏み込みが続くと薄くなって出力低下😥主治医と問答①油面チェック②レギュレーターチェック(燃圧)③タンクフィルターチェックどうも必要な燃油量が不足🤔そう言えば
ボクのメイトさん、停車したあと、スタンドから降ろすと、ガソリンがオーバーフローホースからポタポタサイドスタンドで停めてて、走り出す前、バイクを垂直に立てると、ガソリン、ポタポタキャブレターって、燃料を貯めておくフロートチャンバーってのがあって一杯になると、フロートが浮き上がり、燃料の流入を止める。他所様からの拝借画像この絵では、省略されているけど、オーバーフローパイプというものがあり、役目は、フロートバルブやフロートに不具合が発生して、燃料を止められなくな
休日の空いた時間の作業報告〜!前回の油面調整の時に、TS-Rキャブのフロートパッキンからガソリンが漏れていたので、パッキンを購入して交換しました〜♪(´θ`)ノ作業に入る前に…?こだわりの焼きプリン(*´ー`*)作業開始〜!シートもタンクも外した方が、作業はやり易いです(*´ω`*)プリンは食べたくて買ったんじゃなく、色々バラしたついでに目視で油面のチェックをしたいなぁなんて思い、透明な容器を探した結果プリンに辿り着いたと言う事です♪(´θ`)こんな感じに!外したタンクと繋げ
最近あまり調子が良くなかったので油面を少し高くしました。すんなり始動しアイドリングも安定してましたが少しパイロット開けるとストールするしアクセル開けるとストールする。ここからドツボ昨日一日中上げたり下げたりとうてい走れる状態じゃなくなった。状態からすると薄いのかな二次エアーも吸っていないし。しかしプラグは真っ黒。今朝から気を取り直してマニュアル通り27.5mmに合して油面を確認しようと見ていたら合わせて面から9mmだったのでこれに合わそうと右のキャブも27.5mm
皆さんおはようございます!寒さも徐々に和らいできてますね。ところどころ早咲きの桜でなく染井吉野の開花予想の便りも聞かれています。ちょっと先を想像してしまうと『あぁ~、あの暑い夏がまた来るのか~(´∀`)』とちょっとうんざりしたりもして…。私は寒いことより、暑いことの方が耐えられるのですけどね(´∀`)。さて、掲題の件につき…。過日、サニトラのキャブ(ソレックス)調整について、報告いたしましたが、何となく気になっていたことがあり、再確認して、リセッティングしよう!っと思ったので再レポ
スンマセン、今回ちっとだけ長いっす(-_-)さて、そんなワケで前回の話の続きになりやしてね古いオイル抜きが終わってこんな感じで新しいフォークオイル入れ作業から仮組みまでもっていきます使用のオイルはスズキG10ちっとだけ残ってたKawasakiオイルとミックスですけどねオイル入れてから前回の作業時に作った自作ツールで撹拌して放置状態でエア抜きを待ちますんで、そっからオイル油面を決める(・ิω・ิ)って、所で前回のブログのブラックバードオーナー長年やっちょって知
前回のエンジン始動不能からの復活で走り出したGJ21A・RG250Γ動き出すと(^_^;)))フォークからのオイル漏れが発生し再入院となりました。フォークを外してみると(´゚д゚`)アチャー以前直した事あるって聞いてましたが、、、フォークオイルの色が片側だけだったのかな(ToT)漏れた左側は灰色右側は赤い(((^^;)ちゃちゃっと分割してフォークを外してみるとステアリングステムの動きが渋い❗オーナーさんに連絡をしてステムベアリングも交換することになりました。
皆さんおはようございます。昨日(2/23…天皇誕生日)は、2月とは思えないほど、暖かかったですね。私もだいぶ薄着(ロンティー一枚)になって、日中過ごしました。我々夫婦は花粉症とは無関係なのですが、花粉症の方々にはとっても厳しい季節となるんだろうと、心配してしまいます。そんな暖かな、風も少ない穏やかな一日だったので、思わず?サニトラのキャブ調整をしてしまいました!その様子を下記に記します。サニトラのキャブはソレックス40φ。2008年に搭載してから、ろくにメンテナンスも調整もせず、過ごしてきま
ついでなのでタペット確認微調整キャブを取り付けワイヤーの同調見たら左側が微妙に早いので調整。エアクリ付けていざ始動。しかし中々かからないやっとかかっててもアイドリングしない。回転上げたりパイロットエアー開けたり閉めたりダメやねー油面下げ過ぎたかな?
W1Sですが調子は悪くないですが走りながらプラグの具合を見て混合の調整重ねて来ましたが左側がパイロットエアーでの調整が1回転開けても依然濃くこれ以上は調整範囲越えるので油面の確認する事にします。以前確かに高めに設定したと記憶します。左はかなり高いですね。先輩方の教え通り8mmに合わせます。右側はかろうじて調整範囲でしたがこちらも少し高いですね。タンクも外したついでなのでタペットも見て見ますか。
LT80の整備の続きです前回は色々とやってみたけど直らなかった。最終的にはキャブのチョークを疑った。新品を買ってみました。見た目の痛みはある。ゴムの変形もある。これで直るだろう!と、思ったけどまた直りませんでした!マジかよー…全く変化無し!とゆー訳で実際の油面高さをチェックする事に。純正のフロートは高さをは調整が出来ないが、元々ニードルバルブの交換もしてる。気にする必要は無いけど一応念のためにドレンホースを使って実際の油面高さをチェックしておくことに。いやー、間違いなくこ