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実はゴールデンウィークの間に、ちょっとした展覧会に参加させていただいてました。こんなありがたい機会はなかなかないです。ヘタクソですがこうして美術館に展示されると、それなりに見えてくる・・・かと思いきや別にそんなこともなく。まだまだ努力が足りないですね。ところで額装してアクリル板がはまると、黒い部分に現実が反射しちゃって写真が撮りにくいっすね…そして電話の上に頭蓋骨ちゃんが鎮座してるの笑っちゃいますね…。ワタシが春の天皇賞を観るために京都へ出かけていたせいで、会場の設営などは母がやって
3月も、残り1週間になりました。温かくなり、桜も見頃を迎える頃…🌸🌸🌸4月1日から開催の展示会のお知らせです。大阪・あべのハルカス近鉄本店で開催させていただきます。~画集「ONETHOUSANDDREAMS」出版記念~吉松陽子油彩画展―千回の夢―〇2026年4月1日㈬~7日㈫〇あべのハルカス近鉄本店タワー館11階美術画廊10時~20時※最終日は15時閉場〇作家来場日1日㈬4日㈯5日㈰昨年
現在、京橋のアーティゾン美術館では、モネの大規模展覧会が開催され、連日賑わっていますが。新宿のSOMPO美術館では、そのモネの師に当たる、19世紀フランスで活躍した風景画家ウジェーヌ・ブーダンの展覧会、“ウジェーヌ・ブーダン展―瞬間の美学、光の探求”が開催されています。(注:展示室内は一部撮影可。写真撮影は、特別に許可を得ております。)ブーダンといえば、風刺画家として当時それなりに人気のあった若きモネに、戸外で制作をすることを勧め、印象派誕生のきっかけを作った人物として
先日中之島びじゅつかん高島野十郎展に行きました。NHK日曜美術館の特集、こちらのブロ友さんの日記を拝読して楽しみにしていました。まず展示作品数が多い。こんなに多いのは、近年まれにみる大規模回顧展。さて、高島野十郎の作品につての感想を、高野教子に絡めて書きたいと思います。高島野十郎(1890-1975)は、昭和期に画壇に属さず「孤高の画家」として独自の写実を追求した洋画家。彼の作品は、遠近法・色彩が正確で、彼の知性が容易に想像できます。
映画館に行ってみようかな美術鑑賞もいいな自然に触れるのもいいな心が揺れる心の洗濯心をメインに愛情いっぱい心を満たす『ACEOFCUPSカップのエース』F0油彩モデルはどんぐりちゃん🎀虹の橋を渡ったチワワの女の子🌈先日アップしました『カップの6』でも登場した子です🐕『今日のわんこ『カップの6』犬のタロット』小さい頃から好きだったあの頃は上手に表現できなかったこんなふうに笑い合えたらよかったな今はただ