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10年前の熊本地震でぺちゃんこになった実家で生き残った古文書や油彩画とりあえず、私が預かることにず~っと放っておいたけど、小さな巻物を広げてみたら祝辞↑前半後半↓第五高高等学校・明治30年10月10日・夏目金之助熊大の創立記念の祝辞のレプリカらしい(AIに聞いたら)良く残っていたね~蒙古襲来の絵だとおもっていたけど菊池一族の矢旗があり中心の武者は
【作品名】朧月夜の狂詩曲(ラプソディ)~黒羽が舞うハロウィンの霧~漆黒の羽が、静寂の夜を切り裂く――。新作の油彩画『朧月夜の狂詩曲(ラプソディ)~黒羽が舞うハロウィンの霧~』が完成しました。妖しく光る朧月のもと、立ち込める霧を突き抜けて羽ばたくカラスとコウモリたち。ダークファンタジーの冷徹で美しい世界観を、最高級油絵の具の重厚な質感(インパスト)で表現しました。ナイフと筆のタッチが織りなす、肉筆原画ならではの立体感と迫力をぜひ近くで感じてみてください。ハロウィンの夜にぴったりな、少しダ
ガーベラとかすみ草油彩キャンバスF6号(41.0×31.8cm)ガーベラやかすみ草、レザーファンを合わせて描きました。この作品は今年4月に急なめまいで入院騒ぎの後、退院してからすぐ描いたものです。健康は大事ですね。平面的で固い感じの絵だったので、今回手直しをしました。少し打ち解けたような柔らかい感じになったかなと思います。にほんブログ村
10月11日(日)七井戸公園でのスケッチです。秋を描こうとスケッチは、七井戸公園です。予定では、佐倉市内の風景でしたが、市内のお祭りと重なって、佐倉市染井野にある七井戸公園でのスケッチになりました。何度も来ている公園ですが、穏やかな晴天で、スケッチ日和でした。日曜日ですので、家族連れでにぎわっていました。ただ、9月に千葉県を何度も襲った「豪雨被害」は、この公園にもあって、崩れたところにブルーシートがかかり、公園を一回りできない状態でした。<公園風景>
夢たまご西都市働く婦人の家第40回秋まつり「麦」「一の会」作品展朝夕は涼しくなったのに昼間はまだまだ暑い日が続いています。皆さんお元気ですか?今週の夢たまごは、「西都市働く婦人の家第40回秋まつり「麦(水彩画)」「一の会(油絵)」作品展」が開催されています。今回の展示は「西都市働く婦人の家利用者友の会」の講座生の1年間の成果を発表する秋祭りで「麦(水彩画)」、「一の会(油絵)」の発表の場となっています。「麦(水彩画)」は清野憲一先生を講師に
梵高=VincentvanGogh60年以上にわたり一般公開されていなかったオランダの画家ビンセント・ファン・ゴッホの作品が13日、香港で公開され、展示会場前には数百人が列をつくった・・・公開されたのは、ゴッホの油彩画「Chataigniersenfleurs」。競売大手サザビーズによると、11月18日に米ニューヨークで競売に掛けられる予定で、落札価格は過去最高記録を更新し、約1億8000万ドル(約285億円)に達すると予想されている。「Chataigniers
2027年カレンダー完成♥️私が過去に描いた油彩画です💕一部3.300円で販売予定✨YouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.com2027年カレンダー完成♥️
版画家レンブラント挑戦、継承、インパクト開催概要17世紀オランダの巨匠レンブラントが手がけたエッチングを中心に、その技法への挑戦、後世への継承、近代美術に与えた影響を紹介する展覧会。レンブラント・ハウス美術館や国立西洋美術館などの所蔵品から、約130点の作品・資料を展示する。第1章エッチングへの挑戦・レンブラントがエッチングを始めたのは1625年頃。画家として独立した時期と重なる。・当時のエッチングは、銅板に直接線を彫るエングレーヴィングの代替技法とみなされ、規則正しい線描を再現す
F6号油彩「花瓶のバラとガラス玉」3回目F10号「山桜」3回目↑木を大きくすることにしました。木の上に広がる空が得意ではなく、幹の間を描きたい気がする。F6号描き出したけれど、どういう風に描きたいか忘れてしまったので、何でもいいや!から始めました。何もない背景が苦手で、テキトーに何が描いてみる。↓背景は結局消して、テーブルには手を入れられず、オワリ。油彩2枚を、5時間くらい
バラとガーベラ油彩キャンバスF8号(45.5×38.0cm)バラやガーベラなどを合わせて描きました。最初のうちは、綺麗な花をいろいろ沢山並べて描いているのに、作品に全然魅力を感じないのはなぜだろうと悩んでいました。ベッタリと絵が平面的なのも気になっていました。そこで構図を見直すために作品中のバラの位置を少しずつ変えてみると、ちょっとしたことで絵の中に少し空間が生まれることを学びました。ピンクのバラはベランダで育てている芳純というバラを用いています。萎れてもベランダに代わりが
2026年10月10日(土)講演会を聴いた後、一宮市三岸節子記念美術館で開催中の企画展「深沢紅子展親しき人と野の花と」を鑑賞してきました。開催概要企画展「深沢紅子展親しき人と野の花と」会期:2026年9月19日(土)~11月8日(日)会場:一宮市三岸節子記念美術館時間:午前9時から午後5時まで(入館は4時30分まで)休館日:毎週月曜(9月21日、10月12日は開館)、9月24日(木)、10月13日(火)、11月4日(水)観覧料:一般800円深
(入った😆💕✨これは2026年10月10日に描きました。水彩画。((〃´д`〃))風邪。チャッピーにもお願いしたのですが。モッフィ-はもうダメだ。だんだん下手くそになってきていますチャッピーもモッフィ-も。でも結局。私はサッカーを描きたいのかローマ兵を描きたいのか。がぶつかってきています。。。ね。でも奥の方を描こうとするとサッカーの方がいいみたいな気がしてきましたね。サッカーの方がいいのかな、私ショタコンかもしれないから。どうもローマ兵を美少年にしたりしたから。これが
筆者作「ヨットハーバー(カルフォルニア)」F4油彩「日本人とドイツ人は管理され易い」という言葉がある。法令や社会の仕組みに従順ということだろう。信号を守るのは日本人とドイツ人だけというのもよく聞く。その見方から、この二国に共通したものを想起する。「ファシズム」である。日本では、維新から敗戦までの、絶対的天皇制国家主義は三つの大きな戦争を挟み、「一億玉砕」の亡国の淵に追いこまれるまで続いた。太平洋戦争での本邦の死者は、政府機関発表でも376万人、中国、朝鮮、東アジアでの死者は2000万人超とも言
(油彩です。厚紙に画用紙張って書きます。これはワニスつけて絵の具つけて。やるか解りません。面白いですが。((〃´д`〃))風邪)
スプレーバラとマーガレット油彩キャンバスF6号(41.0×31.8cm)オレンジ色のスプレーバラや、マーガレット・デルフィニウムなどを描きました。マーガレットやデルフィニウムの花はベランダに咲いていた鉢植えから摘んできました。そのせいか気楽にあまり悩むことなく描けました。花瓶は最初から暗めに描いていたので画面にしっくりして、花瓶の明度は大事だと思いました。オレンジ色のスプレーバラをきちんと描こうと、わざわざまたスプレーバラを買い直して加筆しましたが、克明に細かく描いたので絵が
朝晩が寒くなってきた。日中は暑さがあるのだが、日が傾くと上着が必要になってきた。こんな肌寒さを覚えるようになると、猫のノアの出番である。ノアを抱きかかえて、そのモフモフの体に密着すると、じんわりとノアの体温がこちらにも伝わってきて、温まる。とても幸せな時間である。ノアは私の無理やりの抱擁を嫌がりもせず、なすがままに身を任せるのだった。そして、時々、ノアもゴロゴロと喉を鳴らす。ノアの体温は、程よく私の心と体を温めてくれる。ありがたい。今日のタイトルをパラレルワールドと書いた。パラレルワー
筆者作「裏通りの午後(カルフォルニア)」F6油彩言うまでもなく、日本に原爆を落としたのはアメリカである。それは軍事施設を狙ったのではない。ガダルカナル海戦以降殆ど勝負は決していたのに、戦闘意志を奪うためと、核の実戦効果を試す、無差別大量殺戮を厭わない言わば人体実験として投下されたのである。その悲惨な結果は周知の通り。世界中がその非人道的威力をまざまざと知らされ、その後どの国も核の使用を出来ないでいる。ロシアはアメリカを凌駕する世界最大の核保有国であり、もしその気になれば一発でウクライナは消
【B5@鉛筆】上手く描けなかった絵を、一気にミニマム化しました!!!潰して、後で、後悔した絵もあったニャーそうなんだけど、失敗した絵が目の前にあるのって、気分が悪くて(笑)今日は、地塗りと、アラプリマの練習【地塗り剤:古キャンを塗りつぶしてまっさらに】キャンゾル、無敵!ぺトロールに匂いが凄いけど知人に貰った古キャンは、ご本人の絵があり、つぶすのが気が引けるけど、折角のF20だし、大きな絵が描ける先日デジ
★油彩画《ハイビスカス・夏の少女ー4》油彩画《ハイビスカス》の第4作。第4作は、目を開いて正面を向いた少女がハイビスカスの花のすき間から顔をのぞかせるシーンです。今回は、油彩画《ハイビスカス・夏の少女ー4》を展示します。そして、絵ができるまでの様子をお楽しみください。★油彩画《ハイビスカス・夏の少女ー4》完成★油彩・キャンバス・P10号・2026年2月★画面の真中に顔を配置して、目を中心点から少しずらしています。顔や髪を全部描いてはつまらないので、たくさんのハイビスカスの花
12年くらいアメブロを使っていて、初めてプロフィール画像を設定した笑5秒で描いたいや笑1分くらいはかかってるか?玉ねぎに見えるかな?ニンニクみたいに見えるか・・・
虹afグループ第5回展躍動感あふれる、力強いタッチの油彩画が並びます。人物、風景など、さまざまな題材が描かれていますが、どの絵にも、それぞれの世界を力強く表現するエネルギーを感じます。どの作品も力作で素敵ですが、なかでも、黒い線で輪郭を描いた絵の数々が、わたしのお気に入りです。色彩の中に黒い線が入ることで、人物や風景がくっきりと浮かび上がり、絵全体が引き締まって見えるように感じられました。◆グループ虹af:牛込美代子/塩田幸子/吉岡セイ期間:10月8日(木)~1
【作品名】紅蓮の残照(ぐれんのざんしょう)夕暮れ時の淡い光の中に、鮮烈に浮かび上がる彼岸花。新作の油彩画『紅蓮の残照』(F4号)が完成しました。燃えるような赤が印象的な彼岸花(リコリス)を、最高級のホルベイン油絵の具を使用し、一筆一筆に想いを込めて描き上げた肉筆原画・一点物の作品です。油彩特有の重厚なテクスチャーと、背景の繊細な色彩が織りなすコントラスト。空間に飾るだけで、パッと華やかで幻想的な空気感を演出してくれます。キャンバスの側面まで美しく彩色を施しているため、額縁なしでもその
AIで油彩画を動かす実験の2回目今回はKling2.5turbo前回のひまわりはMiniMaxH3どちらも中華製以前描いたカメレオン↓を歩かせてみる動画↓やっぱり子供が描いた?ような現実から少し外れた絵が動くのは面白いただAIが認識出来ないくらい崩してしまうと動かなくなると思うそのバランスが難しいAI生成でも雲などは実写と混じらず、タッチが上手く反映されている↓おそらく学習素材が多かったのだろう(蒸留かもしれないけど)GoogleのVEOも試