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櫻正宗記念館「櫻宴」2階展示室で4月27日(月)まで催されている「水面の画家」真殿靖油彩・水彩画展を見ました。(櫻正宗記念館「櫻宴」は入場無料です)ーーーー真殿靖(まどの・やすし1945ー)2023年神戸市文化活動功労賞受賞・日本美術家連盟会員・神戸芸術文化会議会員・半どんの会会員・龍美会(神戸商業高校美術部OB)会長・楡の会同人・ゆうの会同人ーーーー恥ずかしながら真殿靖さんを知ったのは初めてですが、シンプルで清潔な構成と、水面を美しく幻想的に描く画風が
油彩画ブラウンシェーバーの洗浄液40年以上私はブラウンシェーバーを使用しています。一番性能が良いと思っています。このシェーバーのアルコール洗浄液価格が高いと長年悩んでいました。一ヶ月以上前にネット検索をしていたところ補充液があることを知りました。洗浄容器に液が不足すると赤ランプがつきます。その際、アルコール補充液を足すとランプが消え洗浄できます。髭は洗浄容器に溜ります。容器を水洗いすると問題なく何回も使用できます。添付写真の補充液は洗浄容器の二個分の価格。いまのところ問題ありません。洗浄
梅野顕司展~色で奏でる~◎11月19日(水)→25日(火)◎あべのハルカス近鉄本店11階美術画廊梅野先生は1962年に千葉県にお生まれになり、東京藝術大学を卒業後、同大学大学院に進学し修練を重ねてこられました。「鮮やかな色と単純化した形の組み合わせが響き合い、溶け合いながら、それらが画面上で美しいハーモニーを奏で始めたら筆を止めます」と語る梅野先生。鮮烈な色使いに目を奪われ、描かれたモチーフに思いを馳せるうちに、その世界に引き込まれてしまいます。本展では、珠
気が付けば5月、、、もう1年が半分も終わってしまうのかと驚いてしまいますね!ギャラリーがない日が多いですが元気いっぱいに営業してますよ✨ダイヤモンド文化教室の油彩教室「矢野重弘教室」の会員11名の皆様による作品展です。力作ぞろいが出展されておりますよ!場内も活気が良くまだまだ皆様お若い!という印象を受けました。長年使っていただいていたこのダイヤモンドギャラリーのデッサン画もありまして是非見ていただきたいです。
油彩画デコピン大谷選手の愛犬デコピン。我が家族は以前小型犬と思っていました。体の大きな大谷選手だからデコピンが小さく見えるのであって結構大きな犬では無いかと推察しています。犬種から推定体重10kg、体高40cm。ゴールデンレッドリバーよりは小さいと。根拠はありません。ちなみに一日中、大谷選手に関するユーチューブをお母さんは楽しんで見ています。皆幸せです。
現在、京橋のアーティゾン美術館では、モネの大規模展覧会が開催され、連日賑わっていますが。新宿のSOMPO美術館では、そのモネの師に当たる、19世紀フランスで活躍した風景画家ウジェーヌ・ブーダンの展覧会、“ウジェーヌ・ブーダン展―瞬間の美学、光の探求”が開催されています。(注:展示室内は一部撮影可。写真撮影は、特別に許可を得ております。)ブーダンといえば、風刺画家として当時それなりに人気のあった若きモネに、戸外で制作をすることを勧め、印象派誕生のきっかけを作った人物として