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旧ブログで二番目のアクセス数だった記事も焼き直しておきますタイヤを交換する前に17インチと18インチのタイヤ付きホイールを並べて撮影してみました。なかなか数値にしてしまうとわかりにくいのですが画像にすると違いが良く解ると思います。シャッター前で撮ったのはシャッターのラインでよけいに解ると思ったからです。トップの画像がリアーになります。18インチは磨耗したタイヤ、17インチは新品のタイヤですので新品同士ですともっと外径が違ってくると思いますし18インチ側は扁平率が60が付い
Myバイク、SUZUKIGSX-R1100('92)9月の車検に合わせて、機械的な信頼性の向上を求めてメインハーネス等を交換しました。今回のメニューは以下の通り。。。車検オイル交換メインハーネス交換プラズマブースター装着フロントスプロケット交換(15T→16T)ドラレコ取り付け結構、お金掛かりそうです…メインハーネスの交換純正のハーネスは廃番なので、m-techのリプロに交換になります。まだ、リプロがあって助かってます。m-tech油冷メインハーネス
1989年1月15日バトル・オブ・ザ・ツイン筑波サーキット弊社代表日向正篤が出場した時のエピソード。ドゥカティ専門ショップ「ブレイントラスト」が、オリジナルカーボンフレームに900SS(904cc)エンジンを搭載したBrainDUCATI900SS改「CF01」を製作。日向が乗る前に、ネモケンこと根本健さん(ライダースクラブ元編集長)がCF01に乗車。「フレームが固くて曲がらないよ」と指摘され、ひとまず完成したマシンには暗雲が立ちこめていた。
先日交換したサイレンサーですが、こちらは今まで使ってきたカーボンサイレンサーを修復するまでの繋ぎとして購入した物作りとしてはサイレンサーシェルのみがチタンでそれ以外はステンレス製なので以外と重く、1.5kgありますそれに対し、これまで使ってきたカーボンサイレンサーは1.0kgありませんその差は500gですが、手に持って比べると重さがかなり違って感じますカーボンシェルにもクラックが入り、ここからサイレンサー内部で発生した水分がに
今Y’sで流行ってるT-REVですが僕の油冷は付けてずいぶん経つのでその効果は分かるんだけど装着後の感覚が当たり前になっていて正直その存在を忘れかけてましたでもちょっと前にカタナに付けてその効果を再実感!とってもスムーズで上質になりました詳しくはこちら『T-REVは旧車の味方だね』今日は先日取付けたT-REVの試運転気温は高いものの曇っているので刺すような暑さは無いT-REVについては油冷にも取付けてるのでその効果は解ってるはずなので、…ameblo.jpならばロードスターにもっ
空燃比計を装着してもらってから進めてきたキャブセッティングいよいよ加速ポンプの調整となりました結論から言うと「こんなもんかな?」といった感じの調整に😅FCRの加速ポンプはリンクレバーの切り欠き隙間を調整する事で変えることが出来ますが、この隙間管理がかなりアバウト加速ポンプの設定違いダイアフラム交換や後付けダイアフラム調整機構、オリジナル樹脂リンクレバーなどがネット上で見受けられますが、まずはメーカーで調整できるようにしたあるところを最大限に利用
あとどのくらいの間2ストを触ることができるんでしょう?「安心して」「部品の供給の心配などなく」という前置詞が付くのは当然としてですが…。まぁ出来るうちに思いっきりやりましょう☆当店の営業日になります。随時更新されますのでチェックしてください。エムフィールドは一人で営業しています。