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ふぐはなぜ「てっちり」と呼ばれるの?こんにちは。魚熊水産・隠れ家「魚熊倶楽部」です。ふぐ鍋といえば「てっちり」。では、なぜ「ふぐ鍋」ではなく「てっちり」と呼ばれるのでしょうか?その由来は、昔の関西地方で使われていた「てっぽう」という呼び名にあります。ふぐは毒を持つ魚であることから、「当たると命に関わる」という意味で、鉄砲(てっぽう)になぞらえて呼ばれるようになったといわれています。そして、「てっぽう」で作るちり鍋が「てっちり」、刺身は「てっさ」と呼ばれるようになり、今でも広く親
「ふぐぶつ刺し」をご紹介いたします。ふぐの皮・身皮・身を、ぶつ切りにしてネギと和えた一品です。てっさとはまた違った、ふぐの様々な食感を一度に楽しめるのが魅力です。皮のコリコリとした歯ごたえ。身皮のぷるっとした食感。そして身の上品な旨み。それぞれの部位が持つ個性を、しっかり味わっていただけます。シンプルな料理ですが、お酒との相性も抜群。薬味と一緒に、さっぱりとお召し上がりください。――――――――――――浅草・蔵前で河豚(ふぐ)を食べるなら。ふぐコースのおす
1~2年前位から色々なかたに名前を聞いて気になっていたお店、もり尋さん。予約をして行ってみました~~~。GoogleMapがとても分かりにくく別の建物のように見えますが、春吉スクエアの2階です。笑店内はL字のカウンターのみ、店主とスタッフが明るく迎えてくれます。OPENから席増えた???コースでお願いしていたので、先付から春を感じる一皿です。福岡で、ホタルイカとかウルイとか嬉しいですね♪お造りは絶品というより、ブリブリの食感は大分からとのこと。この鯛は最高に美味しかっ