ブログ記事3,545件
2014.7.28に初めて溯行した左又谷。ドップリと沢に浸り登り充実した記憶が鮮明です。当時、新入会Harakenと3人で溯行しました。今回も、新入会メンバーのやなちゃんを誘っての再訪です!メン募しましたが、皆すでに予定あるのでしょう。予定が早々に埋まるのは、沢登りの会としては嬉しい限りですね!是非一度は溯行していただきたいと思うほど、やはりお勧めできる素晴らしい渓谷でした。本谷のハイライト。「源流大滝」と呼ばれる。その最下段20m滝。(忘備録)台高北山川小橡川左
元々月末日曜28日は、今シーズン最後の体験山行日。入会希望者もないし、もし現れてもいい谷ということで、シブが新入会の女性メンバー2人に声かけしていた「塩辛谷」。魅せられる景色「塩辛谷」、何度行っても良い紀伊半島を代表する絶景観光沢だ。6月の月初めの集会で、メン募すると速攻でりょーくんが参加表明。大台ヶ原の沢に行きたかったそうだ。メンバーに余裕があるので、会のグループラインに10日ほど前に再募集すると、新入会の男性のkawaちゃんが乗ってきた。大滝登攀もされる実力者だ。後は天気予報だけが心配
沢登りやキャンプで、荷物が水でびしょ濡れになって困った経験はありませんか⛰️そんな悩みを抱える人たちの間で長く支持されているのが、mont-bell(モンベル)のドライバッグです🎒SNSや口コミでは「10年使えるほど耐久性が高い」という声も見かけ、本当にそこまで長持ちするのか気になって調べてみました🔍結論からお伝えすると、モンベルのドライバッグは縫い目のないウェルダー加工によって防水性と耐久性を両立しており、長期間使い続けているユーザーも多いことが分かりました✨ただし「完
2026.9.20−22屋久島は、わらじの先輩方が足繁く通ったフィールド。今回、台風25号の東進により、遠征先を大きく西に振り屋久島での初めての沢登りが実現した。小楊枝川左俣は、素晴らしい大渓谷でした!メンバー:ノブリン、シブ&コージ、会外2(hirahiroさん、sugio君)hirahiroさんが、仙台から新幹線で移動してくるsugio君をピックアップして、東京→大阪。西宮で私達をピックアップして一路鹿児島港へ向かう。高速船乗り場の最寄りのコインパーキングに着いたのが、10
「神の領域」だなんて、大げさな裏門からこれは神の裏門番!?二又谷左俣700大滝は、3段30㍍表門番の明神滝より易しいようやく到着まずは、神にお供えケイコちゃん、ありがとうタイム滑落体験たちつて飛び込みモデルはコウジさん久しぶりの岐阜ポーズブラックさん、いかがでしょうか神の領域やん(笑)沢登りを始めて4か月で、神に会う男ふうちゃん遊びつくしますここで神の嬉し泣きお天気雨が降る幻想的な体験修験者目線だと、ドームになるんやね〜「神の領域」というポップなネーミ
2026.9.5(土)東ノ川セビ谷左又本谷初顔合わせのH野(hirahiroさん)さんとの山行で、まだ残されているセビ谷左又の本谷へ行って来ました。元わらじkawaC君のワンゲルの先輩のH野さん。転勤族の彼は全国を渡り歩いている沢屋!そういう業界を敢えてチョイスしたのかどうかは定かではない。しかし今は水を得た魚がぴったし当てはまる。kawaC君がわらじにいた頃から、H野さんとの山行を会の記録に挙げてくれていて知っていたし、三年前には北海道から現在わらじのやなちゃんが帰阪するからと、同行で
ココは1640mの稜線上ですが、なんと直ぐ側で水が得られるんですよ。ほら。小屋から水場まで歩いて15秒(*^-^*)稜線上にある避難小屋ではほんと珍しいかと思います。洛陽と大日山。今夜はゴージャス?(笑)に牛丼?です。🐮おはようございます。午前3時過ぎ。沢登りに行く気にならーーーん。さぶっ。北風が森の木々を唸らせて、木枯らしっぽいです。はぁ…ここを誰も入ることのない「小笹谷」登下行しますかぁ?…(/ω\)でも今年も訪ねなきゃ。折り返し地点タイムリミット午前11までと設定