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増水が怖いので小さいお沢へ濁っていないのは、さすが貝月山滝の連続で最高です短いけど、ええ沢や遠征からお帰り〜えらい子やね清めます一瞬のスポットライトこの天気予報の中、上出来すぎて滅道路がナメ滝20260504(曇/水量多い)第2部第3部
2021年の同ツアーの様子以下はトップロープで遊んだものです。
初任給のプレゼント「生きてて良かったね〜」妻と幸せをかみしめる毎度ながら素敵な出合世の中におじさんはたくさんいますが、ワンちゃんと甥っ子と娘に遊んでもらえるおじさんは、なかなかいない今日は若者チームさあ、全力を出してもいいところ直登スクスク〜いろいろあって引き返しザイルで遊ぶテルくん20260503(曇/水量やや多い)
しょぼい出合にブタ沢の予感…今日は間違えずに入りますただ急なだけで予想的中見事に何もなく…コウジさんのコーヒーが飲みたい大洞谷右岸尾根で帰りましょうんっ!?なんて良い新緑!新緑ハイクに切り替えます時計と反対回り20260502(晴/水量やや多い)
日本独特の登山といわれる沢登り何度も誘われたことはあるけど、私は水が苦手なのでね…日本百名山の中には渡渉(川を渡る)で知られる山もあるけど、沢靴を履かないで渡れるコースで、なんとかなんとか…ひぃひぃ言いながらクリアしてきました『ミニ渡渉と、急登を直登かーい!登山-幌尻岳②-』さてアタックの朝…5時半出発、5時朝食予定だったので、4時半に起きたところ、雨は降っていない曇り空。予定通り、5時半に出発しました。緩い山道を登って行くと、川…ameblo.jp『渡渉にヘタレMAX登山-
モリモリ大将との再会なんちゃってヒッチハイクからの、美しい出足4月なのに、僕は、沈…ワークマンで攻めるコウジさん心配そうなテルくん直登の投げキッス倉ノ谷さま、舐めててごめんさない見事に晴おとこテルくんとお友達との格闘もあり、お腹いっぱいですおー!やりますね〜520左岸枝沢が匂いますほらねその1ほらねその2ふうちゃんが第一発見者「かぜさえ滝」と勝手に命名ほらねその3寒さの中、まったりんこ『高天神周辺の沢登り』久しぶりの未知沢に、身悶えして喜ぶテルくん『高
今シーズン最初の体験山行(4月26日(日))ムラダチ谷大滝3名の入会希望者を迎え、キャンセルも出たが総勢15名になったので2班を編成し、私達はムラダチ谷へ。2006年以来で再訪したかったこの谷をチェイスした。前泊地での宴も楽しかった。メンバー:入会希望者(AT君)、レジェンド∞、オガタ、ノブリン、リョウ、シブ、私の7名。別班は、8名で中奥川の白井谷(松葉作りの谷)へ。川崎さんが、「秘瀑」でムラダチ谷大滝とされている高巻きは右岸からで、当時残置してしまったハーケンをメンバーが見つけてく
雨で増水して、遊んでいる最中に雨が止み、途中から晴れるんじゃないか?という予想嬉しくなって地面と同化中奥美濃が誇るナメナメ天国モデルはふうちゃん天空の滝(勝手に名付けると定着する説)見事に晴れ、予想が冴えすぎで怖いわ〜時計回り20260427(曇/水量やや多い)
2026年4月26日(日)早起きしてお昼の渓流飯の準備を済ませて、近所の川へ沢歩きテンカラ釣りです。↓近所と行っても民家や建物が無い渓流なので、釣りは中級クラスの渓相です。深みをかわす為に大岩を越えるルートで、火のついたままと思われる吸い殻が捨ててありました🥹山火事のニュースもある中、ぶ○殴ってやりたい気持ちになりました🥴釣り人さん!タバコやめなさいよ!…冒頭からエキサイト🙂してしまいました…★沢歩きテンカラ釣り編家を出て、林道の入渓地点に到着。今日も晴れるようで、薄着で参戦☺
懸垂下降の練習を紅葉滝で練習その1紅葉滝練習その2紅葉滝は30㍍のザイルでは足りない…時計と反対回り第3部20260422(雲/水量普通)
2026.4.16(木)は、台高宮川大杉谷長古須谷へ行ってきました!沢オフシーズンの脚トレとして挙げていた谷でしたが、岩トレでかなりの日数を割いていたため、ようやくです。普段は水量が乏しく貧相なのかもしれませんが、この日は雨上がりで適度な水量、出合いからのゴルジュ風情の渓相と相まってかなり引き締まった溯行となりました。谷通し苔蒸していて庭園をお散歩しているようでした。入谷から下山直前までほぼ植林帯を見ることないのも気持ちのよいものです。芽吹きたてを陽射しが透き通り新緑を際立たせます。溯
誕生祭は未知沢へ出だしから登れんやん…お沢って厳しいわ〜ここで、違う沢に入っていることが判明ガビーン『鎗ヶ先の沢登り(粕川高橋谷川大洞谷)』百山百渓では300mのゴルジュで記載されている高低差40mのゴルジュ滝は、禁じ手でクリア。以上がゴルジュ滝。430滝。550二俣を右俣へ行くと、…ameblo.jpここ、大洞谷やんということは、前回は登っとる!気を取り直して、ゴルジュへこの滝で僕は力を使い果たしますコウジさん、開幕戦で登り切るあの〜、ザイルお願いします
久しぶりの未知沢に、身悶えして喜ぶテルくん『高天神付近の沢登り(春日川合山ノ神谷から七四谷)』詳細不明の解明へまずは山ノ神谷○○谷のプレですありでしょうか!?この後、ワンちゃんハマる以下、七四谷の540から580までのお楽しみ区間30mザイ…ameblo.jpこんなん出てきたら、ションベンちびると思います12㍍ちびりそうゴルジュ!?心配そうザイル忘れた…突っ込めない下降するなら、ザイルがいるお沢高天神の周辺は針葉樹でグダグダですが、500二俣は別天地も
2026.4.5(日)台高南部往古川久瀬谷左又メンバー:ユウタ(OB)、N−GAYさん、SHIHOさん、鉄人さん、アサラト妖精、Setokiti、シブ&コージ今年、二度目の沢登り!岩トレをずるずると引っ張っていたので漸くです。春の大一番の山行があるので、沢登り一択というのはまだ先ですが、ぼちぼちです。ここも土曜の大雨で水量増。予報に反して1日曇天でしたが、久しぶりの沢は寒さを吹き飛ばすくらい楽しかった。少し悪くなっているような巻きに、登れる大滝を筆頭に最後まで滝を連ねる渓相は溯行者を飽
2026年4月12日(日)前日土曜日、イワナに逃げられた悔しさから、針のサイズを10番にサイズアップして毛鉤を巻いて準備。これなら外れないかな。😀いざリベンジ釣行〜気になるのは天気でしたが、天気予報では晴れ。家の窓から外を見ると雨&強風😗天気の回復も待って、1時間遅く出ます。↓風が強く寒い😨↓増水はしていますが、昨日までの濁りは取れたようです。↓それにしても、この増水でポイントが無い🥹↓残雪歩行しながら、登りますが、ポイントがみつかりません…🥹↓登る途中に、つかんだ木の枝
過去記事更新中です2025.9.7の記録暑い日が続いていたので、また沢登りしてました今回は深いところにも肩までザブンして涼みましたこの滝にも打たれてきたよ思いっきり涼んだ後は有馬温泉入ってソフトクリームで締めました以上、有馬沢登り記事でした
謎の秘瀑「錐ヶ瀧(きりがだき)」を目指して、昨年の秋から何度も安楽川支流の岩坪川上流に足を運んでいる。安楽川の支流については、石谷川や矢原川などが沢登りでよく行かれているが、岩坪川は砂の堆積した平坦な河原というイメージから注目されなかった。私はこの「錐ヶ瀧」が字名であり、新名神の橋にも「錐ヶ瀧橋」という名が採用されていることから興味を持った。また、全国Q地図で30m級の滝が岩坪川左岸支流に存在することを確認したが、いくら文献を検索しても滝の写真はなかった。昨年は大きな岩が太ももに直撃、今回
香川小旅行のお話の途中ですが、3月27日金曜日の金剛山のお話です~またしても間が開いてしまいましたが、この日は、久し振りの金剛山へとやって来ました。そろそろ夏の遠征に向けての体力向上、増強をしたいと思いますので、久し振りに水越峠側から登りましょう。時期的にはちょっと遅めかな?とは思いましたが、とある春の花が見られたら良いな!と丸滝谷のルートで沢を歩きます~途中に現れる数々の滝を楽しみながら愛妻と二人で登ろうと言う訳です。時期的にも出遅れましたが、出発時間も出遅れて、もう11時過ぎで
全国Q地図で滋賀県湖南市の大砂川上流で滝の存在を予測したので、確認することにした。この川の滝としては、まめさんが「岩瀬滝」を掲載されているが、今回は時間の都合で行けなかった。車は岩瀬神社に置き、十二坊トレールを歩く。途中、川の中を行くので、長靴がいい。左俣は巨岩の連続なので、慣れない方は少し厳しいかもしれない。右俣の滝左俣の滝滝の位置駐車岩瀬神社入口(堰堤まで舗装)トレールランのコース堰堤川の中を行く箇所あり(長靴がよい)左俣は沢登りで、それなりの難度
3月なので開幕します久しぶりのふーちゃんと積極的に落ちる水の冷たさに目が覚めますハイキングのつもりでしたが…どうりで冷たいはずややっぱり沢登りは楽しいね〜時計回り20260329(水量少ない)
******疲労度・難易度は辛め(他ツアーさんより低め)に判断されています。条件によりかなり変わってきますので、参考程度にとらえてください。*************21ツアーは定員になりましたので、募集終了にさせていただきます。24ツアーは定員になりましたので、募集終了にさせていただきます。25ツアーは定員になりましたので、募集終了にさせていただきます。29ツアーは定員になりましたので、募集終了にさせていただきます。30ツアーは定員になりましたので、募集終了にさせていただ
松尾谷は愛知川の右岸支流で、この川には識蘆の滝や永禅の滝がある。ただ、沢登りの報告については意外に少なく、2つの滝の登攀以外は「めざせ鈴鹿の沢制覇!!」くらいになる。右岸の林道の状況については、ここが詳しい。この日は龍門の滝の東にある蒲谷の再調査をした。上流の滝をひとつ確認したが、その上の滝まで到達できなかった。高度感のある足場が狭いトラバースで、足を滑らせれば、命がない。緊張の連続で疲れたので、ここからの龍門の滝へのルート確認はやめ、気分的に楽な林道歩きと沢登りに変更した。目的の滝は
この滝の立て札と斜面のトラロープは知っていたので、meguさんのインスタを見た時は驚いた。「こんなルートも行っちゃうの?」。もう2年近く前だが、よく覚えている。その後、2021/02に滝ペディアのタカ坊さんが空撮されたこと、LiebenLiebenさんのGoogleMap、nature_daisukeさんのインスタを知った。私も行きたいが、コンクリート斜面のトラロープ登りは嫌なので、等高線図をじっくり検討し、斜面降下+沢登りを選択した。難所は橋から見える滝と龍門の滝手前の木が覆いかぶさっ
茅野市湖東鳴岩川河原木場沢醤油樽の滝落差35m国道299号線の芹ヶ沢南交差点から八ヶ岳エコーラインを南下します。1.3km先の尖石考古館西交差点を左折します。縄文の道に入り、7.1km先の二又を右へ進みます。その先500mの二又も右へ進みます。あとは、道なりに2.9kmで入口となります。(2019.07.06撮影)この日は、こだる師匠ほか2名で、クリンソウを見ながら滝を楽しむプライベートツアーが企画され、ありがたく、参加させて頂きました。入口にある看
三池谷は三池岳(971m)から南東に延びる谷で、「鈴鹿の山と谷3」では「沢登りの対象としても楽しみの多い要素を持っている」と記されている。ただ、現在では下記の等高線図に示すように堰堤が連続する谷となり、入渓された報告はほとんど見ない。むしろ、北の天狗谷や東の山秋谷の沢登り報告が多い。私は2015/12に三池谷右岸大滝を報告したが、これは前述の本で「右岸に立派なな二段40m滝をもつ大滝があってなかなか見映えがする」の記述を参考にした。一方、本流の大滝20mについても本に記載があったが、長い間
【9月14日】徳島ツアーの二日目は大剣谷を溯行して剣山に登ります。見の越の駐車場から山道を歩いて車道をショートカットして入渓地点に向かいます。大剣谷は植生が豊かで開けた渓で、とても素晴らしい空間でしたよ。滝も沢山出て来てシャワークライムも楽しめました♪癒しの空間の中を楽しく賑やかに溯行して最後は急斜面を登って登山道に乗り上げます。さてと、ここから剣山を目指しましょうか。【タイトル】素晴らしい癒し渓【メンバー】キンゴ、めぐわんこ、ハリさん、Tomoちゃん【日程】20
2026.1.26はじめましての山友さんと棒ノ折山(棒ノ嶺)に行ってきました昨年、2人とも右手首を負傷しています同じ傷を持つ同士、治ったら跳びに行こう!と約束していましたどこ行く?となり提案されたリストの中から唯一未踏の「棒ノ折山」を選びました⛰️他、栃木の天狗、雨巻山、御岳山(東京)などがありました名前は聞いたことあるけどどこの山?↑知らなかった奴日の出前そろそろくるー有間ダム(名栗湖)スライムみたいな石だ💩湖面は波打ちリフレクションならずしばらくロード歩き
このネタをもう少し続けます。今回は小木森滝と宝龍滝(一の滝、二の滝)です。いずれも日本の滝100選ではないですが、感動の名瀑です。■小木森滝(三重県紀北町船津)三重県紀北町の往古川の上流であり、林道からも見える大きな滝です。昔は沢屋でないと行けない秘瀑でしたが、「この滝がすごい!」という本や林道からのルートの公開で有名になりました。120mの高さで紹介されるが多く、距離計での簡易計測やドローンで約115mの高さも示されています。私の読み:562-446=116m。等高線図。■宝
ラッセル隊のオネーズ(ネタです🤭)と言われている💖💖💖まっちまさん、まさこちゃん💖💖💖女性だけのアドベンチャーレース・ジェンヌにこの姿で参加😍の、オネーズが主催オネーズバーが開催されました💖💖💖数年前にも行われたようですが、私は今回初参加🥰オネーズはピンク🩷🩷🩷いたいた💖😍💖まっちまさん💖💖💖まっちまさん、まさこちゃん、道東漁師ランナーのトオルさんもオネーズ(ネタですからね🤭)タコスやおつまみしっかり美味しかった❣️ラッセル隊をはじめ、枝塾や、橋本山岳部などなど強い山の民が集まる
18日今日も九州100名山ピークゲット行きます!今回は金山、山中キャンプ場からのスタートでこのルートは初めて歩きます、初めてのルートっていうのは緊張しますね😆少しアスファルト道路を歩いて登山口へ登山口到着ですではハイペースで行きますよ!途中、立派な滝がありました沢登りしたらバチが当たるやろな😅標識が一新されています。尾根の分岐へ出たら直ぐに他山頂です分岐に金山の案内板直ぐに山頂へ福岡方面PM2.5がひどい。ズームしてpaypayドームそし