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見上げれば奥駆の山(おそらく国見岳)が見え、見下げれば大滝…。この岩の上で4人で日光浴をして濡れた衣服を乾かしたり、食料が尽きて「光合成するど!」って冗談を言っていました。当時は、周りの木々も小さく陽当たりが良かったのです。テン場からこのヤギの戸渡?を伝って、岩場に向かっていました。危ないことしてたんですね!周りはミカエリソウの花畑になっていました。思い出の地で元祖ジャムパンの気持ち。😋こう周りを見渡すと小笹の森は素敵ですねー。一切人の入った形跡もなく、人跡未踏ってな
【5月2日】今年のゴールデンウイークは天候が読み辛くて紀伊半島の某上流部で渓流釣りと焚火を楽しもうと思っていましたが、某グループに先を越されたので加賀の沢にプチ遠征しました。金曜日夜発で出発しますが大雨で高速道路の運転も慎重になります。明日はかなり増水してるだろうな。快適な前泊地ではテントの中でいつものようにプチ宴会を楽しむ。3時間程眠ってテントから這い出すとドタ参のたかびん号が停まっていたのでホッとしました。車が一台と二台では下山ルートが変わるかもしれないからね。前泊地にたかびん号をデポして
夜這橋って何があったんだろう山行記録:【湖北】横山岳十丁谷と滝の谷(滝の谷の大滝ほか)2022年07月18日(日帰り)霊仙・伊吹・藤原,沢登り/hillwandererの山行記録www.yamareco.comhillwandererさんが下降したお沢を登ります基本藪沢なので、巻くとこうなりますさすがhillwandererさんがお勧めするだけあって、水線を行こうとすると、なかなかのお手前というか、厳しいわ〜一筋縄ではいきません遊び過ぎ…もんり半落ちこう
カゴカケ谷を登って、『カゴカケ谷の東の谷の沢登り(蕎麦粒山周辺)』地図を見てたら、「ここ沢型やん」藪っぽい小沢へGO!何が出るのか楽しみ〜未知の沢登りほどおもしろいものを僕は知らないおや〜?む、難しい…なんとむむ590に16…ameblo.jpその東の谷を降りましょう崖に巨大なハチの巣前衛の滝カゴカケ大滝ダニ地獄で発狂する前の、元気なテルくんさっそく、おは懸(おはよう懸垂下降)すでにモグモグしたい桂子ちゃんいつもありがとうタイムこっちの方が、カゴカケ大滝より風格ありコンビ
ココは1640mの稜線上ですが、なんと直ぐ側で水が得られるんですよ。ほら。小屋から水場まで歩いて15秒(*^-^*)稜線上にある避難小屋ではほんと珍しいかと思います。洛陽と大日山。今夜はゴージャス?(笑)に牛丼?です。🐮おはようございます。午前3時過ぎ。沢登りに行く気にならーーーん。さぶっ。北風が森の木々を唸らせて、木枯らしっぽいです。はぁ…ここを誰も入ることのない「小笹谷」登下行しますかぁ?…(/ω\)でも今年も訪ねなきゃ。折り返し地点タイムリミット午前11までと設定
202610月01日☀五番関登山口。本日は18.5kgのザックですぅ。。。(*´ω`)山上ヶ岳超えて小笹の宿まで先ずはたどり着けるんか?取りあえずスターティン💨ココから女人禁制です。男ばっかりの世界に突入です.大きなお鍋健在でした。(鍋冠行者堂)久しぶりのピーカン。気持ちよい尾根道です。☀右手には大天井岳(1437m)が聳え(後方は、金剛・葛城山)左手にはこれから登る山上ヶ岳(1719m)が聳えています。標高1500m近い稜線にも「タマゴダケ」生えるのですねー。里山だけ
帰りたくなる出合保護色大外れ藪にもつかまる今年は栗が多いみたい時計と反対回り20261006(曇/水量少なめ)
2023年7月に行って以来、実に3年ぶりとなる沢登りに行ってきました。滝子沢は、甲州アルプス(小金沢連嶺)の南端、滝子山を水源とする、桂川、笹子川水系滝子川の上流に位置する沢です。2026年8月30日(日)8:13am滝子林道を大鹿川側から入り、滝子川に架かる権現橋の袂にある一台分の駐車スペースに車をデポ。車の後ろには砂防堰堤。8:15am地理院地図を見るだけでも、この上流に11基の堰堤が確認できるので、まずは沢の左岸にある堰堤建設用作業道と思
日本の滝百選に選ばれているにもかかわらず、現地に案内看板すらない・・・それだけ、この滝は到達難易度が高い事で有名で、日本三大難所の滝ともいわれています。全長102mもの名瀑。登山上級者のみがたどり着くことのできる「御来光の滝」は西日本最高峰「石鎚山」の下側に位置し、一度行くと忘れることのできない印象深い場所にあります。さて・・・ネット情報では、設置されているロープは有志によるものや古いものもあり、濡れていると非常に滑りやすく危険な場所(滑落すると重大な事故につながる箇所)が含
息子は現在、小学5年生4歳で自閉症の数値24小4で自閉症の数値4に下がるという不思議なことが起きました※数値が9以上で自閉症と診断されるそうです年長でIQ66軽度知的小4でIQ78境界知能言語面が少し心配ですが、穏やかで柔軟な息子です私はR6年12月から適応障害で休職中体のこと息子のこと日常のことを書いていこうと思います1泊2日の林間学校に息子が行ってきました息子の班は支援級の4人で1グループになっていて1人は不登校の生徒で今回の林間学校には参加しませんでした。息子はグルー
「小野平の滝」は三重県津市にある比較的知られた滝で、昔は「稲子の滝」と呼ばれていた。2011年9月の豪雨で崩壊したが、その後、滝前の大岩はなくなった。これは2012年9月の台風によるという説もあるが、よくわからない。前回は2017年12月であり、9年近くの時が流れた。今回の狙いは小野平の滝のある川が「滝川」であり、上流域の様子が気になった。10数年前に上流の滝2つに名前があるのをネット記事で見たが、もうその記事は見つからない。前回は滝近くまで車で入ったが、今は安濃調整池の先はきびしい。事
青森県の津軽平野に聳える【岩木山】2年ほど前から「登ろう」と考えていて。今年はなかなかお天気に恵まれませんでしたが。天気予報を確認して「えいやっ」と1泊3日で行ってきました。金曜日夜に自宅を出発し。土曜日早朝4:00頃、岩木山神社の駐車場(長時間用)に到着。1時間半ほど仮眠をとって。6:00に登山開始。いくつかある登山道の内。今回は、岩木山神社と山頂を往復する百沢登山道を歩きます。岩木山神社鳥居の上に見えているあの頂へ現在、神社さん内は工事中で。登山道入口ま
地図を見てたら、「ここ沢型やん」藪っぽい小沢へGO!何が出るのか楽しみ〜未知の沢登りほどおもしろいものを僕は知らないおや〜?む、難しい…なんとむむ590に16㍍「虹の滝」と勝手に命名巻きが渋すぎ〜この続きは、コウジさんふうちゃんと記念に5回の懸垂下降カゴカケ谷出合まで林道が延びてます『カゴカケ谷の沢登り(坂内川大谷川)』引き返せますように。30m×2本。カゴカケ滝より良い感じ。連日の猛暑のためか、生き物が水辺に集まっている⁉マムシ、カエル、アブ。特にアブは発狂レベル
水洞大滝の空中懸垂下降早々にテルくんとお別れ…北アルプス帰りのコウジさん川浦谷本流上部→川浦谷右俣を沢ノ又、川浦谷左俣を平尾または大平と呼ぶ(らしい)川浦谷地蔵洞遡行,銚子洞下降/ウッスの沢登りデータ|YAMAP/ヤマップ森本次男著“樹林の山旅”の地図に「地蔵洞」と「銚子洞」が記載されている。「銚子洞」は昔と今で示しているエリア、範囲が違っているのか?yamap.comウッスさんが下降したお沢を登りますということは、こっちが本当の銚子洞これは無理目的は水洞大滝大滝
2026.9.20−22屋久島は、わらじの先輩方が足繁く通ったフィールド。今回、台風25号の東進により、遠征先を大きく西に振り屋久島での初めての沢登りが実現した。小楊枝川左俣は、素晴らしい大渓谷でした!メンバー:ノブリン、シブ&コージ、会外2(hirahiroさん、sugio君)hirahiroさんが、仙台から新幹線で移動してくるsugio君をピックアップして、東京→大阪。西宮で私達をピックアップして一路鹿児島港へ向かう。高速船乗り場の最寄りのコインパーキングに着いたのが、10
人気急上昇中群馬県を遊び尽くす!!都会の紳士達参上大自然と共存している我々にとっては嬉しい放映になりました。秘境へ・・あんな所までゾロゾロと・・・ひゃ~~頑張りましたね~「幻の巨大魚を追え」って!?そんな簡単ではないのに~ささ、目指した大岩魚来日された日は誠に・・残念無念の結果でした・・・ですが、後日野猿メンバーで静かに沢登り突然現れリベンジ成功奥へ奥へ攻め続け10時間の山遊びクタクタだけど感動の1日となりました~~次回再び雄大な姿で現れてもらえる
結果、魚の顔は見れず…帰りは登山道を下り景色を眺めながらベースキャンプへ…沢登りだと水の音でかき消されてしまうけど静かな山道ではこの心地よい音色が良く響く高音域が遠くの野生動物に届くのか幸いにも道中遭遇したのはテンのみだった…リュックにずっと付けていたいお気に入りの鈴になった♪標高1500mくらいのベースキャンプに戻って森の中で至福のひとときを過ごす♪かちわり氷焼酎ロック🧊をちびちび呑みながらステーキをつまんだり八宝菜つくってみたりパスタ茹でたり一日の疲れが心
8月の末に沢中泊の2日間で三ツ嵓谷に行ってきました三ツ嵓谷に入ったときはこじんまりとした谷だったのが、2日目は大峰の沢と思えないスケールの大きな遡行になりました1日目は直登を避けて高巻きを選択したら、高巻きもそれなりに悪くて時間がかかり、2日目は高巻きをそれほどしてないのにかなり時間がかかってしまった沢の本だと遡行時間が10時間だったので泊りで行くなら時間に余裕があると思っていたが、2日間しっかり行動することになりました初日9:00湯ノ又9:30アメ止めの滝10:20
*ぼー研部2026'vol.9・沢登り*大株谷〜前岳谷下降10月2回目の沢は安房前岳ルート。2023年12月の沢部で、りょうちゃんとさえちゃんが行ったルートですが口をそろえて二人が「めちゃくちゃ面白かった!!」と言うので、行けなかったことが悔やまれまた沢でもあります(笑)前岳の森も美しい森が広がっています。ぜひ一緒に行きましょう。ぼー研部の沢は初心者の方でもご参加いただけます。沢デビューしてみませんか!?ご参加お待ちしています。◆日時:10/10(土)9:00屋久杉自然館第
*ぼー研部2026'vol.8・沢登り*淀川下部今年はなかなか行けない💦小原さん担当回(笑)10月に入っての初回は淀川です!!こちらもここのところ毎年行っている沢なのですが、淀川は登山道の橋の上からの眺めでもわかるようにとにかく美しい沢です。初心者の方でもご参加いただけます。沢デビューしてみませんか!?ご参加お待ちしています。◆日時:10/1㈭8:00屋久杉自然館第2駐車場<安房>※16~17時頃終了予定(イレギュラーな状況で遅くなる場合もあります。時間には余裕を
川浦渓谷がリハビリになるかどうかは置いといてテルく〜〜ん、どこ行ったの?次女の泳ぎ余裕やん再会に大喜び激寒来年はみんなで本流ゴルジュへジャブキャン!火の扱いが上手い晴ちゃん狼のキバ定番のかおれドッグ桃源郷かまじめに怖い…20260922(晴/水量多め)次女と三女と
チョックストーンを目指して!!2026.9.1夏休み夏らしいことを何一つできなかったので、学校が代休だった日に由布川峡谷へ行って来ました!目指すは1番奥?のチョックストーン奇跡の岩【観光マップより抜粋】由布川峡谷は由布鶴見連山に源を発した流れにより火成岩が侵食されできたもチョックストーンまでは駐車場から12㎞ほどあります。そこまでの間岩肌をすべる滝がたくさんあり神秘的でした。伝わりにくいし、伝えれなくて残念ですが。チョック
水洞大滝ネット上、たぶん初登場降雨後でみずみずしい『川浦渓谷名無し沢の沢登り(水洞の下流左岸)』テルくんといっしょだから歩けますが、1人だと違う世界へ行ってしまいそう…水洞は記録があるので、その下流の左岸のお沢重箱の隅をつつきましょうつつきましたが、テル…ameblo.jp一之滝の上は外れだったので、今日は二之滝の上へ(水洞)出合の滝780にごちそうさわ「渓谷3(西尾寿一著)」では2段30㍍大滝上部以降、癒し系peponi系この後、お友達と大遠征日河原洞でおりこうさん
2026.7月下旬こちらの続きになります↓↓↓『月光滝ツアー⭐︎前編』2026.7月下旬兵庫在住の登山ガイド滝ガール⭐︎いくさん(おタキさん)が小坂のガイドさんたちと、ガイド繋がりがあるらしくて「月光滝ツアーに一緒に行きませんか…ameblo.jp濁滝滝に着いたら、まさかの青空広がる(°▽°)しかも虹まで登場してくれた・:*+.\((°ω°))/.:+皆さんの晴れパワー、すごい!!!遠くから見たら水量少なくしばらく雨も降っていなくて渇水期とのことでしたが滝のそばまで寄れば
沢登り今年二回目少し涼しくなったこの時期でも雨の切れ目の日晴れ男の気合いでもって強引に太陽と青空を描くただ雲も多くて三十度を上回らないしかし沢を登り始めると楽しくて寒さが吹き飛んだいやちょっとやっぱり寒いでもやっぱりめっちゃ面白いスペシャリストじゃない僕はそんな難易度が高くなくても十分楽しめるのであるいや難易度高いゾーンあるけどーいろんな人とまた行きたい☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆【毎日ブログ4847日目】【毎日イラスト投稿2088日目】#次の目標は3000
市川三郷町岱濁沢濁沢の滝落差37m県道36号線の川浦交差点から4km南下すると千波の滝を遠望できる地点を通過します。更に880m行くと濁沢出合いです。(2025.07.05撮影)橋から小滝が見えます。付近に駐車して、右岸から進みます。この先で入渓します。入渓後、8分で滝が見えてきました。水量は余り多くないが、女性的なプロポーションで優しい感じで良かった。なお、上流に白竜の滝がありますが、本格的沢登りとなりますので、残念なが
2026.7月下旬兵庫在住の登山ガイド滝ガール⭐︎いくさん(おタキさん)が小坂のガイドさんたちと、ガイド繋がりがあるらしくて「月光滝ツアーに一緒に行きませんか?」と声をかけていただきました小坂の月光滝ツアー(月の光に照らされた滝を愛でる)は、滝仲間のえぬさんが行っていたので知ってはいましたがいくさんが良いきっかけを作ってくれました(o^^o)共通の仲良しの滝ガール⭐︎かっぱさんと小坂の滝ツアーに行きたいけど、基本的には年齢制限(60?65歳までだっけな?)があるのであきらめていた
先月からリスケした沢登りの日雨の切れ間少しずつ秋めいていく水温は低いだろうなでも非日常は変わらないでそこにある確かに寒いかもしれないが確かにそれが自然仲間が仕事やテンションや怪我などの理由で散らばって半数に減ってしまったでも少数になったからとて遊びはやめない楽しい事は裏切らないのである来てくれる人たちに感謝感謝である☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆【毎日ブログ4846日目】【毎日イラスト投稿2087日目】#次の目標は3000!微震slighttremor#
2026年9月14日。雨降ってもまだまだ暑いが水は冷とうて気持ちええでぇ~🎵ちょっと前の酷暑の日朝は雨じゃったからミニるる号に避難しとったが昼前から晴れて大山でも外気温36℃💦父ちゃん川釣りのアクロバティックな沢に空花ご案内~💦(ママちゃんスカートじゃったのにロープ伝って降りる沢💦)僕らは沢の冷たさにテンション上がって遊べた僕が追いかけようとしたが空花ダッシュが早すぎて追いつかんかったケドちょいちょい近付いては走り去ってった。とうちゃあ~んおーいひとりで
標高2000m超えた辺りまで登った素晴らしい景色のなかでのトレッキングは本当に楽しい♪ちなみにトレッキングとハイキングの違いとは?トレッキングは整地されていない山の中を自由に歩くこと一方、ハイキングは整地された遊歩道や登山道を歩くこと雄大な自然を身体全体で感じながらのトレッキング磯とはまた違った地質が見られるのも魅力のひとつ同じ火山活動で形成された地質だけどこちらは火口付近の溶岩やスコリアで形成されていて磯はだいたい火口から離れた流れ出た溶岩で形成されていることが多い