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撮ってくれたのは、枝塾のシンさん🥰私にとってハイシーズンのBCはとっても貴重なので、とってもとっても嬉しい動画です❣️深雪深すぎて、センターポディションを保つ事で精一杯でした😍ディープすぎるパウダー❄️サイコーすぎ🩵🩵⛷️🩵フィニッシュ🩵⛷️🩵
【8月30日】8月の最終週は猛暑から逃れて渓流釣りを楽しんで来ました。前夜はお気に入りの場所で宴会を楽しむ。湖面に映るダムの明かりが幻想的でした。翌朝は5時過ぎに起きて車で移動します。最初の林道歩きは流石に暑いですね。林道から稜線に乗り上げて進みますが夏から秋にかけてのキノコが沢山顔を出していました。尾根を拾って渓に向けて下降しますが林道に再び降り立つ所で懸垂下降を強いられました。入渓してからは涼しくて天国ですね。適当に竿を出しますが魚影は濃いな。渓を詰め上がって車のデポ地に戻ると沢足袋にマダ
【8月23日】わんこちゃんのリハビリ沢登りに付き合って16年振りに鈴鹿の石谷川を溯行して来ました。初めて訪れた前夜泊地は中々面白い所でしたよ。久し振りに訪れた石谷川も綺麗な渓で癒されました。当り前の事やけど猛暑から逃れて渓に入ると心地良いですね♪溯行中にマムシ君と3回も遭遇するのは記録更新かもですね。下山は林道を辿って車のデポ地に戻ります。下山後は温泉に浸かって疲れを癒してから夕食を楽しむ。夕食後は家路に着きますが、ハリさん帰りの運転有難うございます。少し蒸し暑い中で前夜宴会が始まります。
「10年に1度の高温」というフレーズに誘われて、『鳩吹山の沢登り(西氷場谷)』鳩吹北面からの誘惑を断らない。大人の流儀。手始めに西氷場谷。まさかの出合。8m直登できない。小滝もほとんどが直登できず、巻きも急でもろい。ほ~、ハング10m。…ameblo.jp『鳩吹山の沢登り(東氷場谷)』出合いから滝。なかなかどうして。西氷場谷より難しい。相変わらず、巻きは急でもろい。チビ姫とスキーへ行く予定で、朝6:30に準備完了。チビ姫を起こすと、「眠いか…ameblo.jp『鳩吹山の沢登り(キレッ
3つ目の滝谷川は出合の写真を見ると、左岸にピンクテープがある。私は林道コースを採用したが、先人は沢登りで到達したと思われる。■山手谷の滝(奈良県川上村高原)・・・2025/08■唐櫃谷左岸支流滝(三重県大台町唐櫃)・・・2025/09■滝谷川の滝(三重県松阪市飯高町青田)・・・2025/10
2025.12.16(火)、超久しぶりに、沢登りのちジムトレ。いつ以来か思い出せないほど。沢は、台高中奥川大野谷。林道が瀬戸から先で大崩落。予定では、口粉谷溯行〜奥粉谷下降だったが、下山後にジムに行く間に約束があって、林道歩きしていては到底と間に合わないのでやむを得ず急遽変更した。そして大野谷。大滝が二つあって個人的にびっくりした。当たり🎯の谷だったが詳しくは書かないが写真で想像してほしい。その後、クラックスへ。新ルートが5つ出来ていて、想定12aまでの3つはOS。宿題の12D(紺
【8月14日】関市の花火大会を楽しんだ後の夜は快適な前泊地で5人で宴会を楽しむ。翌日は川浦谷の西ヶ洞谷川を溯行する予定でしたが増水で敗退となりました。箱洞に転進を考えて移動しますが時既に遅しで適当な所で真夏の昼下りを楽しむ。私は小ツゲ谷で少しだけ遊ばせてもらいました。渓流で戯れた後は板取川温泉で癒されてから郡上八幡に移動します。今宵は郡上の徹夜踊りで弾けるぞ!皆で乾杯!美味しそうですね。翌朝は快晴やん!それでは移動しましょう。【タイトル】真夏の昼下り【メンバー】キンゴ、め
2025.11.15−16(土日)南紀古座川水系小川宇筒井川妙呂地谷〜本谷溯下降メンバー:まっさん、さくら、シブ&コージ先週に続き焚火山行。元々先週の焚火山行の予備日として確保していた連休だったが、万全を期してその予備日も休みを取っていたメンバーと共に再び焚火山行を企画。場所は、会報「溯行」を読み込んでいるシブのリストから。49年前に溯行されていて当時は杣人が活発に生活していたことが分かり、その一片を下流部に見られた吊り橋、杣道や飯場跡から垣間見ることができて当
【8月2日】わんこちゃんのリハビリ沢登りで24年振りに鈴鹿の元越谷に行って来ました。岐阜県在住のきょーちゃんも参加されて前夜宴会も賑やかになりましたよ。元越谷は今でも綺麗な癒し渓で今年の初泳ぎも楽しめました♪渓から稜線に乗り上げて北に向かうと水沢峠です。峠から地形図上の破線の道を下って林道に出て車のデポ地に戻りますが、久し振りにわんこちゃんと林道を歩いて、今までは何も感じない林道歩きが少しだけ新鮮に思えた。下山後は温泉で疲れを癒しますが、初めて訪れた湯の山温泉の希望荘はケーブルカーに乗ってフ
あぁ長かったあぁ〜長かったぁここまでの道のりやっと小さな休憩ポイント到達🖐️😶🚩こんにちは愛知県春日井市出川町の紹介制プライベート整体サロンbodyandmentalcaresalon風(ふぅ)受付、接客、施術、全部担当の徳田です🤫まぁワンオペってことですワンオペとはワンオペレーションの略です複数の業務や作業をひとりで担うってことですねオノマトペは擬音語や擬態語のことですひとりでオノマトペはワンオペとは言わず
また、雨紅葉狩りとか、秋らしい事に取り組めない海保第九管区公式Xに、金沢海保が先月末投稿したのを見逃していました「かがゆき」潜水班が、県内の山で訓練した、という内容です。この「かが百万石便り2025」と言う金沢海保の投稿は、だんだん過激になるこの前は、セーラー渡河で「落ちたら濡れる」と言いながら、ずぶ濡れで渡河する写真を投稿落ちたでしょ!今回は、恐らく手取川峡谷あたりの撮影かな、と。「県内の山中」で「山猿の沢登り」として、潜水班の訓練の様子を
2025沢鎮祭今シーズンも無事故お沢の神様に感謝ですお沢から見る紅葉は、この世のものとは思えないテルくんの動きで、遠征先のお友達がわかるようになった僕福井県産ナメコ鍋奥美濃美術館幸せの極み20251116(快晴)
【7月27日】7月26日の土曜日は友ヶ島の虎島に行く予定でしたが、午後から風が強くなるので船が欠航して中止になりました。阪和道を岸和田ICから戻って美原の「はたち」で美味しいモーニングセットを頂いて家に戻ります。翌日の日曜日にリトライしますが、やはり午後からの風が強いと言う事で船が欠航して本日も中止となりました。虎島に渡るのには大潮の時しか渡れないので、土日に予定を合わせると次の機会は来年の3月になりそうです。勿論、行者さんに同行してもらいますよ。船の欠航は想定内なので金剛山の谷に転進します。
8日今日はピークハントではありません。会の先輩よりお誘いがあり、三里河原の紅葉を見に行くのと、現地で焼きそばを焼く!というミッションです👍参加者は3人、もともと9日の日曜日で6人だったのですが天気が悪いので急遽土曜日へ変更となり、半分となりました😆三里河原は大崩山を流れる祝子川の上流にあり、沢登りで有名な祝子川ゴルジュがあります。そのゴルジュの、上部の淵を歩き三里河原へでます。沢登りだとこの三里河原で終了となります。さて、スタートします。立派な登山口になりました。先輩のペース
丹沢葛葉川本谷2025年10月19日天候:曇り一時雨【行程】秦野駅6:50=7:15葛葉の泉7:50…葛葉川遡行…大平橋10:00…co950m脱渓11:30…11:45三ノ塔尾根12:15…14:00大倉14:38=渋沢駅葛葉川は、沢登りを始めるなら「とりあえず葛葉川」といわれる、デビューするに適した沢です。矢継ぎ早に表れるステップやホールドが豊かな滝を登りながら、沢のエキスもギュッと詰まっている渓相で、何度訪れても楽しめます。この沢は私が10代前半で沢登りデビューし
実際には、ほぼ曇りよう帰ってきたねーこのまま桐ケ平山まで行けたりしてこのお沢を下っちゃいましょうドキドキ堰堤地獄…作り過ぎやろ時計回り
【7月12日】いよいよ、わんこちゃんのリハビリ沢登りが始まる。懐かしのきょーちゃんと体験山行の方のI上さんも参加されて楽しい一日となりました。前夜の下多古下部ゴルジュ組との宴会も楽しかったわ。溯行は小滝と積極的に戯れながら進みます。琵琶滝と中ノ滝はいつ見ても素晴らしいね。ランチタイムの素麺が美味しかったな。中ノ滝の下からの下山は立派な登山道を辿って車のデポ地に戻ります。下山後は杉の湯で疲れを癒して家路に着きますが、わんこちゃんにとっては良きリハビリ山行になったと思いますよ。大淀町の赤影のボー
今回の登攀後の称名滝「称名滝」、いつ観ても神々しく、面と向かうと自然と胸中熱いものが込み上げてくる。この熱いものは何なんだろう?私達は、称名滝をトライするに当たり外的条件であるその水量、登攀時期、気象条件等のいろんな要素を考え抜いた。なにより男女混成パーティで、高年齢で、体力も下降(経験値は上がっていると思うが)してきた。称名滝ライブカメラでの執拗な確認、天気サイトの高度化・多様化により容易になった天気の把握、登攀適期が近づくとワクワクというかドキドキというか何とも表現できない胸を締
【7月5日】嬉しいお誘いに甘えて奥美濃のシタ谷を溯行して来ました。前夜は坂内の道の駅で宴会を楽しむ。新しく出来た冠山トンネルの手前に最適な駐車場になる路側帯が有って、此処から溯行を開始します。冠山に突き上げるシタ谷は最初は植生豊かな癒し渓ですが滝が現れると両壁が立ってきて登攀を強いられる。ラスボスの大滝は上段のトラバースが嫌らしい。私は水線の中に降りるがトップで登った賢ちゃんに手間をかけてしまう。大滝の登攀後は二又を左に進んで冠山への最短ルートを辿るが、源流部の谷とは言えコンタ差350mの詰め
大和葛城山大阪府南河内郡千早赤阪村と奈良県御所市の境に位置する標高959.2mの山。山頂は春はツツジ、秋はススキに彩られ見応え満開です。わが和泉市にも「和泉葛城山」があります。今日も張り切ってレッツラゴォ~大阪と奈良の境にある水越峠にカブを停めて。バイクはココとは決まってませんが、バイクが停まっていることが多いです。隣にトイレあり🚾R309号線の上を越えて山に入るぞ(^O^)/天狗谷ルートへ。友人より「このルート楽しかったよ」と聞いてましたが
本日は、乙巳🐍(きのとみ)の年、丙戌🐺(ひのえいぬ)の月、壬申🐒(みずのとさる)の日。壬申🐒の日に強い変化を意識しておきたい干支は、39番:壬申(納音)24番:丁亥🐗(干合)、54番:丁巳🐍(干合)3番:丙寅🐯(←逆剋の天剋地冲)15番:戊寅🐯(→剋の天剋地冲)積み上げ強化を意識したい干支は、29番:壬辰🐲(大半会)、49番:壬子🐭(大半会)本日は壬申🐒の日。日干甲は、龍高星、天馳星が巡る時。日干乙は、玉堂星、天報星
三重県大台町の宮川支流水谷は沢登りの報告があまり見られない。中流域については、2014/04にいくつかの滝を報告した。今回、注目したのは下流域であるが、出合の巨大堰堤が気になる点だ。下の動画は上部だが、右岸から見た全体像はめちゃくちゃ綺麗だった。詳細は後日。上部滝の位置(地理院地図に情報追加)
◆甲府の奥座敷、黒平町で出会う苔むす沢登りスポット◆皆さんこんにちは!市民レポーターの「てらはる」です。私は登ることが大好きで、山梨県の色んな山を登ったり、坂道をロードバイクで走ったりして週末を過ごしています。甲府市の魅力はなんと言っても360°見渡す限り視界に写る山々!「自然」をキーワードに、皆さんが是非足を運びたくなるおすすめスポットを紹介していきたいと思いますので、よろしくお願いします!今回は「沢登り」というジャンルの登山で、甲府市黒平町にある「金石沢」を遡行してきました
岩稜SCの9月は、〇〇山の岩場で訓練の予定でしたが、クライミングエリアに大きなハチの巣が出来てて、大勢が側を通過するのは危険との情報が入り、まだまだ夏日も続いている状況でもあり、やっぱり暑い日は、沢がよいのではということで、奥匹見峡三ノ谷に渡渉の訓練かねて沢登りに行ってきました。※F7までなら3時間程度の沢なので、1日遊ぶには物足りませんが、講習かねていくには使い勝手の良い沢で、ここは沢横に遊歩道もあるので、なにかあってもエスケープも出来ます。※三ノ谷は中級の沢なのですが、F7の
2025.10.15(水)大峰十津川舟ノ川桶側谷〜夫婦谷20数年ぶりに。メンバー:まっさん、シブ&コージ天候不順で、私の沢登りも久しぶり。こちらも先週末日曜に計画していたが、天気予報が悪くて中止になって再計画。その日曜日は結局あまり降らなかったようで残念だったが、懸垂など事故の話題が会で上がっていた中でジムで集中してビレイ等の確認が出来たのではないかと思う。15日は、昨夕から早朝まで降った雨は予報通りで、溯行開始時には止んでいた。行かねば後悔、行って良し。以前は、尾根跨ぎ
6月21日本日は朝も早よから、秋田県は宮城岩手との県境に近い温泉郷「小安峡」にきております(/・ω・)/目的は温泉・・・いやいやもちろん滝です(笑)先日takaさんから小安峡に流れ込む「小安沢」の滝マークの滝を見に行きませんか?とお誘いを受けていたのです\(^o^)/実はその滝マーク、わいも気になってて結構前にマーキングしてる滝でもありましたので、楽しみです♪の前に少し早く着いてしまったので、小安峡に落ちる滝たちを見て行きましょう~あれっ?不動滝を
2025年7月27日坂谷とサカサマ谷の間にある谷で、サカサマ谷の横から入る近畿自然歩道を歩いてアプローチ出来る。(昔は旧貯水施設?まで車で入れたが)アゼチ谷を国土地理院の地形図で見ると近畿自然歩道の出合から破線が奥の方まで入っており、最終的に破線は左岸尾根に登っている。大体、近畿自然歩道自体ももう忘れられている道だが、更にこの破線は聞いたことが無い古道なのだろうか?この怪しい破線を辿ってみる事にしたが一応は沢登り形式という事で。アゼチ谷は出合から一見してショボいが、沢登りするには程遠い凡谷
令和の時代に知られていない40㍍の滝ってありますか?(日比野和美著「百山百渓3」より)4回の懸垂下降3回目ともなると、スムーズに760二俣へキレってきます730から一気に怪しい雰囲気に久しぶりに震えますこのザイルを抜いたら最後、おうちに帰れなさそう…ギョエ〜〜新しい滝を見つけた時のような興奮気味のハイタッチ720右岸枝沢に巨大滝『冠山周辺の沢登り(才ノ谷上部)』冠ミッションPart2サイノクラの滝へ❗️/クラウンさんの冠山・金草岳の活動データ|YAMAP/ヤ
今年3度目の山登りは初めての沢登り!昨日少し雨が降ったようなので心配しましたが、下がぬれているだけで、川の増水は収まっており、何とか登れました。天候は曇りでたまに小雨ということで、快適!たまに晴れ間がのぞくと暑いぐらいでした😅紅葉の季節にはまだ全然早かったな〜、次はどこを登るかな〜
■昭和7年に出版された近畿の山と谷:住友山岳会の地図安曇川沿いに点在する山の集落の最奥“平”は山道で権現山(996)周辺を跨いで琵琶湖側、表比良の麓の集落と繋がっていた。2025年6月1日花折峠から下った最初の集落仲平(平)、その集落の外れで右岸から安曇川に流入する小谷がサカサマ谷である。その様な位置関係からして谷水の取水等、生活の為の人工物が散乱している谷だが、右岸側は大きな砕石跡なのか?広大に岩肌が露出している。谷は砕石跡辺りから、両岸立っている暗い感じの渓相になるが、滝は小物