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盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます、音量に注意>長田町の通りもだいぶ変わってきた。盛岡駅から北上川に架かる旭橋を渡り、中央通りと交差し、真っすぐ本町通りの方へ続く。旭橋は、開運橋、夕顔瀬橋よりずっと新しい。途中までは拡幅されて4車線の道になった。マンションもけっこう建った。観光客が多く訪れる「福田パン」の長田町本店もこの通りにある。打合せが少し遅くなり、今夜は長田町の喫茶ひまわりへ。50年も遡る老舗の喫茶店だ。SaturdayCool·
2025年7月のテーマ「旅を感じる本」第三回は、「深夜特急」(全6巻)沢木耕太郎作、新潮文庫、1994年発行深夜特急(1~6)合本版(新潮文庫)【増補新版】Amazon(アマゾン)深夜特急1香港・マカオ(新潮文庫)[沢木耕太郎]楽天市場深夜特急2マレー半島・シンガポール(新潮文庫)[沢木耕太郎]楽天市場深夜特急3インド・ネパール(新潮文庫)[沢木耕太郎]楽天市場深夜特急4シルクロード(
3月24日(火)毎年買っていた手帳を、今年からやめようと思っています。理由は、書くことがそれほどないから。スケジュール管理は、スマホのアプリで10さんと共有している。そもそも2週間に1回の図書館と月に1階の美容院くらいしか予定ないのよ。病院に行く回数が激減したので、ほんと書くことないの。ただ、手帳本体ではなくて、手帳カバーに挟み込んでいたものが結構あったので、ポーチに入れてみた。重い。スケジュール帳、お薬手帳、メモ用のノートのほかに、シャーペン、消しゴム、ボールペンの筆記
はじめてバンコクに来たのは今から30年くらい前、東南アジアの熱気と活気を衝撃的に感じたことを今でも鮮明に覚えています。確かその当時は電車(BTS)は建設中で、バンコクの空の玄関口はドンムアン空港でした。最近の日本の若者がバンコクに来たら高層のビルやマンションが郊外まで立ち並ぶ大都会に驚くはずで、当時の自分とは真逆の印象でしょう。さて、30年前に自分が感じた東南アジアの活気は、今ではミャンマーより西の南アジアにしかない気がします。相変わらず自分の旅のカタチ