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今度は沖田総司をAIで再現してみました。元となっているのは総司の姉ミツの孫で、ミツが「総司の面影がある」と言ったと伝わる沖田要さんの写真です。沖田要さんが・・・・・・ううむ・・・。どうだろう。土方の時にも指摘しましたが、どうやら白黒写真の影のせいで目鼻が大きく認識されてしまっているように思えます。ちょっとイメージと違うなあ。沖田総司の顔の特徴として、「ヒラメみたいな顔」だったという佐藤俊宣氏(彦五郎の息子)の
イーコールの守護により、格闘技と時代劇がコラボした『修羅の刻』について紹介する。オレのお気に入りは「風雲幕末編」。特に、主人公陸奥VS新撰組沖田は衝撃的。沖田が吐血するシーンは日本の漫画史に残る名場面だゼ。『朱色』と水墨画的な絵が見事なコントラストを描き出しているゼ。セリフが無い場面展開もスゲェ。フッ…。この世では新撰組がすきだなんて言葉はいえそうにねえな…。あばよ…菊……。
※※※本編の内容・ネタバレを含んでいます。ご注意ください。※※※山南√の感想はこちら山崎√の感想はこちら風間√の感想はこちら土方√の感想はこちら伊庭√の感想はこちらみなさまこんばんは❀満です!沖田総司(CV/森久保祥太郎)攻略五人目は沖田さん。巡察中にこっそりお菓子を買いに行く沖田さん可愛すぎィ…!!それを目撃してしまった千鶴ちゃんにお菓子を食べさせて"共犯"にしちゃうのも良すぎ。こういう可愛いものから、労咳のように切ない秘密まで、沖千って色んな"二人だけの秘密の共有"が
内職の仕事ほっぽり出して(笑)、日中ずっとAIで写真の顔入れ替えが出来るフリーサイトで遊んでました。幕末の、本人の写真が残っていなかったり、晩年の写真しかない人などの在りし日の姿を再現してみましたが、果たして似てるのかどうか。西郷隆盛有名なキヨソネ筆の肖像画を陣幕久五郎の写真と合成してみました。結構雰囲気出てると思うんですが、どうでしょう。佐々木只三郎こちらも後世になって描かれた肖像画のみが残されている京都見廻組の佐々木只三郎です。絵からちゃんと写真風
大ファンの映画俳優、栗塚旭さんの訃報を2025年9月13日の朝日新聞で知り、驚きました。<2025年9月13日(土)朝日新聞・朝刊より>昭和40年、私が高校生の頃、東映京都テレビプロダクション・NET(現テレビ朝日)制作のTV映画「新選組血風録」の大ファンで、全26話をリアルタイムで観ていました。「新選組血風録」はモノクロ作品のためか再放送もされず、やっと東映からβⅡ(ベータ・マックス)のビデオテープが発売されました。SONYのβⅡご存知でしょうか?2話分収録で9800円と高価でした
現在、六本木ヒルズ周辺の一部の地域が再開発工事中です。その「再開発中」にある「櫻田神社」は、仮祭殿が設置されているそうなのですが、参拝された方々が「わかりにくくて見つけるのが大変でした💦」「丁寧に教えて下さった工事現場の方に感謝❗️」と書き込まれていました。さあ、わたくしは大丈夫だろうか…と緊張しましたが…恐らく大勢の方々から問い合わせがあったのでしょう。泣けてくる様な素晴らしい案内が✨✨✨無事に到着出来ました❗️❗️❗️仮祭殿はそのまま囲いなど無く鎮座されていた為、撮影禁止でしたので
2025.6.7.京都奈良弾丸旅行燃えよ剣ロケ地巡り渉成園バスで向かいました中に入ると結婚式のカップルと親族の皆さんがいい日和で良かったですね受付でお金を払うとパンフレットが貰えます地図を見てロケ地になってる場所を確認映画でも出てきたこの場所分かりますか?大玄関1880(明治13)年明治天皇が渉成園に来られた時のもの男性が1人居られましたが私たちが写真を撮り始めるとすすっと去られました申し訳ない土砂降りの中芹沢鴨を切りに行ったシーンで使われていますそ