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京響70周年記念事業の一環として、沖澤さん指揮でプロコの交響曲全曲演奏会を開催するとのこと。名付けて、「プロコフィエフの陣」。春夏秋の3シーズンで全7曲を演奏するというもの。3公演とも会場はKCH。2026年5月3日(日)第1番《古典》、第2番、第3番2026年7月18日(土)第4番、第5番2026年11月28日(土)第6番、第7番《青春》全部は無理でも聴きに行きたい。3公演全て聴ける人が羨ましいです。新着情報|京都市交響楽団1956
MidoriandNodokaOkisawa(MichaelJ.Lutchphoto)11月6日、7日、8日の3日間にわたり、沖澤のどかがボストン交響楽団(BSO)に鮮烈なデビューを果たしたことは、インタビューとともにすでにブログで紹介した。https://ameblo.jp/baybay22/entry-12943803023.html最終日の公演は現在アーカイブ配信されており、下記リンクから聴くことができる。https://www.classicalwcrb.org/s
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、沖澤のどか&京都交響楽団によるリヒャルト・シュトラウスの交響詩「英雄の生涯」です。2025年3月14,15日に京都コンサートホールにて行われた第698回定期演奏会でのライヴとなっています。2023年4月より京響の常任指揮者となり、今回両者による初リリース。これは聴くしかありません。「沖澤のどか指揮/京都交響楽団」リヒャルト・シュトラウス作曲:交響詩「英雄の生涯」作品40沖澤のどかの最新CDが登場した。読響とのシベリウス交響曲第2番、サイトウ
世界の舞台へ羽ばたく日本人指揮者たち:ブザンソン国際指揮者コンクールの歴史と注目ポイント先日行ったバーミンガム市響の演奏会で指揮者を務めていた「山田和樹」さんについて調べていると、「ブザンソン国際指揮者コンクール優勝」とあった。「小澤征爾」さんや「沖澤のどか」さんなど、著名な指揮者を輩出しているコンクールであることはぼんやりと知っていましたが、詳しくは知らない。これを機に「ブザンソン国際指揮者コンクール」について話せるくらいは詳しくなりたい!と思い立ち、調べてみることにしました。
年初に遠征計画を立てるのは楽しいもの。気になるのが、沖澤京響のプロコ交響曲全曲演奏会。5/3、7/18、11/28の3回に分けて、全7曲を演奏。5/3は1~3番、7/18は4&5番、11/28は6&7番。5/3はGW真っ直中、11/28は紅葉シーズンなので、京都のホテルは滅茶高そう。3回セット券は2/7発売(単券は3/14から)。沖澤さんの《コジ》も気になるけど、3/20は新国バレエ《マノン》へ。にほんブログ村