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長谷川和彦監督の原爆を自宅で作った中学教師の犯罪映画主人公には沢田研二、犯人を追う刑事役に菅原文太が起用されるチューインガムを噛みながらペチャンコにされてたまるか「太陽を盗んだ男」1979年公開/147分/日本(米題:Themanwhostolethesun)監督:長谷川和彦脚本:長谷川和彦/レナード・シュレイダー原作:レナード・シュレイダー製作:山本又一朗製作総指揮:伊地智啓音楽:作曲・井上
昭和55(1980)年2月13日(水曜)、水曜劇場なぜか初恋・南風(TBS)の番宣広告2種。要約するとパリから帰ってきた森光子(当時59歳)が、人形町にてクレープ店をオープンするといったホームコメディ。安定人気の水曜劇場枠なだけに出演陣の豪華さが目を引く。46年後の現在、正直語られることはとても少ないドラマなのだが、ついつい3年前の映画『HOUSE』(大林宣彦監督)を思い出してしまう“コメットさん”こと大場久美子と池上季実子がまた共演していたり、『ビューティフル・サンデー』
今日は、お芝居のお稽古後急ぎ池袋へ・・・衣裳デザイナーの時広真吾さんの古希記念パフォーマンスを拝見❗素敵な時広ワールドを堪能💕時広さんの衣裳は、踊りの為の衣裳ではなく、衣裳の為に踊りが振り付く感じ🥰とにかく魅了される世界感があって、いつか私も時広さんの衣裳を来て舞台に立ちたいと憧れてるんです💕💕💕ゲストは池上季実子さんとダンサーの大前光市さん😊大前さんは義足のダンサー😳凄いの一言に尽きます✨✨✨素敵な時間を過ごさせて頂きました🥰私も頑張るぞ〜💪穐吉次代ホームページ