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毎日の生活に奮闘するくりぽんです「プチ節約と時短好き」生活を豊かにすべく奮闘中毎日の生活でできる時短術やプチ節約術も公開中です!食べることが大好きですどーもくりぽんです明治村江戸川乱歩と不可解な残像~暁と影~明治村江戸川乱歩と不可解な残像奇術師と透明男のヒントを書いていきます。取材壱まずは公演場所を探しましょう!ここはもう…ここ!?行く場所:〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇(全部
毎日の生活に奮闘するくりぽんです「プチ節約と時短好き」生活を豊かにすべく奮闘中毎日の生活でできる時短術やプチ節約術も公開中です!食べることが大好きですどーもくりぽんです明治村江戸川乱歩と不可解な残像~暁と影~明治村江戸川乱歩と不可解な残像絶望王のヒントを書いていきます。取材壱これはイラストが=になっているので書いてあるものを消していけば解けそう行く場所:〇〇〇〇〇〇〇〇〇・〇〇〇〇〇(全部
毎日の生活に奮闘するくりぽんです「プチ節約と時短好き」生活を豊かにすべく奮闘中毎日の生活でできる時短術やプチ節約術も公開中です!食べることが大好きですどーもくりぽんです-------------------------------------------------------------------------明治村の謎解きは想像以上に歩くし日当たりも良いので正直1日謎解きすると頭も体も疲れちゃうので私はいつもこれに頼って
毎日の生活に奮闘するくりぽんです「プチ節約と時短好き」生活を豊かにすべく奮闘中毎日の生活でできる時短術やプチ節約術も公開中です!食べることが大好きですどーもくりぽんです明治村江戸川乱歩と不可解な残像~暁と影~明治村江戸川乱歩と不可解な残像蟻地獄男のヒントを書いていきます。取材壱①まずは書かれているものを4つ解いていきましょうこれってよく見ますよね…これを見ると…イラ
Scoop3と新米記者の取材ラリーをしてきた。Scoop3はたくさん考え、たくさん歩いて最高だった。ヒント、ネタバレ、答え、あるかな?概要と実績絶望王800円★☆☆☆☆1-3丁目2時間4500歩(含5-1丁目移動2500歩)奇術師と透明男900円★★☆☆☆3-4-2丁目2時間3000歩蟻地獄男1100円★★★☆☆5-4-1丁目2.5時間6500歩3つセットは2600円、200円安い!!新米記者の取材ラリー500円初心者用5丁目1時間25
キャトルレーヴショーウインドウずんちゃん仕様Vol2。昨日は、サクラギミナトロゴとニコマークを帯に使った粋な2人をお見かけした。このキャラクターは、目立つわあ。昨日の初日の芝居を反芻しつつ、思い出し。ずんちゃんの、平常心でいようとするけれど黒蜥蜴の魅力にあがなえない明智もさくらちゃんの、海千山千で誰にも心を覗かせないはずなのに心の中を占めていく明智がにくくて恋しくてたまらない黒蜥蜴も、マイティーの、美貌と妖艶の黒蜥蜴に心掴まれ唯々諾々でひれ伏したままどこへもいけない雨宮も、
3泊4日、最終日!天気が今一つだったため、島に行く予定を変更して、鳥羽駅周りの散策をすることに。ちなみに前日のぷりぷりは全く収まってません。伊勢鳥羽旅行④はこちら↓『伊勢鳥羽旅行④せっかくの伊勢神宮なのにムキ―っとなって神様に謝りながらお参りするの巻』三日目がメインの日!あいにくの雨ですが、伊勢神宮にお参りです。二見輿玉神社のお参りは済ませたので外宮→内宮→朝熊岳金剛證寺の順に、お参りすることに。伊勢鳥…ameblo.jp江戸川乱歩館が想像していた数倍良かっ
宇賀那健一監督作品は、これまでに「悪魔がはらわたでいけにえで私」(2023)と「ザ・ゲスイドウズ」(2024)を見ています。この2作は、ストーリーの細部にこだわらないシュールな展開ですが、悪魔だって売れないバンドだって、いいじゃないかという大らかさが魅力でした。今回の主人公は真逆で、自分以外は全く許容せずに殺し続ける殺人鬼です。世界の浄化を標榜(ひょうぼう)したりもしますが、とにかく自分の気に入らない人間=ほぼ他人全てを惨殺しまくります。主人公の九条新介は自称椅子職人で、SNSに自作
毎日の生活に奮闘するくりぽんです「プチ節約と時短好き」生活を豊かにすべく奮闘中毎日の生活でできる時短術やプチ節約術も公開中です!食べることが大好きですどーもくりぽんです明治村江戸川乱歩と不可解な残像~三様の空白~明治村江戸川乱歩と不可解な残像雨村春子の不都合な取材帖のヒントを書いていきます。取材壱いきなり暗号…これはイラストが別のイラストに分けられているみたいだけどこれにしたらわか
こんにちは。雨の日の読書室です。江戸川乱歩。一度聞いたら忘れにくい名前ですが、これは本名ではありません。乱歩の本名は、平井太郎です。「江戸川乱歩」という筆名は、19世紀アメリカの作家エドガー・アラン・ポーの名前をもじったものです。エドガー・アラン・ポー。江戸川乱歩。続けて声に出してみると、似た響きが見えてきます。では、なぜポーだったのでしょうか。ポーは『モルグ街の殺人』などを書き、探偵小説の歴史で重要な位置を占める作家です。若いころか
2025年は江戸川乱歩没60年です。江戸川乱歩の小説は数多く映像化されています。その中から今回は『RAMPO』を紹介します。『RAMPO』は「映画生誕100周年、江戸川乱歩生誕100周年、松竹創業100周年」と、3つの100周年を謳った作品でした。トーマス・エジソンがキネトスコープを開発したのが1893年、リュミエール兄弟がシネマトグラフを開発したのが1895年。故に1994年は映画生誕概ね100年という事でしょうか。(映画の祖をリュミエール兄弟とするなら1994年は数え年で映画生誕10
大藪春彦〜血まみれの青春、そして文壇からの孤立〜日本の文壇が、太宰を失った喪失感から未だ抜け出せず、私小説の陰鬱な自室に閉じこもっていた昭和三十年代初頭。その生温かい部屋のドアを散弾銃でブチ破るようにして、一人の怪物が現れた。大藪春彦。彼の放ったデビュー作『野獣死すべし』は、戦後日本文学の生っ白い皮膚を硬質な銃弾で貫いた。しかし、彼が「野獣」という名の傑作を世に放ち、江戸川乱歩という稀代の審美眼にその異能を認められる以前の半生こそ、文字通り硝煙と血塗られた「前史」であった。大藪春彦という存
『黒蜥蜴』の舞台の幕が開くと舞台の真正面後方にバーンと東京タワー(正確に言うと東京タワーの塔脚部分だけ)が登場します。塔脚部分だけのセットなのに、存在感半端ないなあと思っています。今回の『黒蜥蜴』を初めて観劇したとき、江戸川乱歩の原作しか読んでいませんでした。原作の時代設定は昭和初期で、もちろん東京タワーは無くて、大阪の通天閣が出てきてました。なので、東京タワーの登場は、演出の生田大和先生のアイデアかと思っていました。三島由紀夫の戯曲を読んで、東京タワーも出てくるし、それだけじゃなく、生田
俳優としての美輪明宏(丸山明宏)の代表作と言えば、やはり『黒蜥蜴』です。(1971年に丸山明宏から美輪明宏に改名されていますが、取り敢えず本稿では“美輪明宏”表記を優先しています)舞台『黒蜥蜴』1968年4月3日~4月26日東横劇場1968年3月1日の新聞広告『黒蜥蜴』は元は江戸川乱歩執筆の小説。1934年に発表された時は、決して評価の高い作品ではありませんでした。1961年、三島由紀夫が『黒蜥蜴』を戯曲化し翌年の1962年3月に水谷八重子(初代)と芥川比呂志の主演で上演されまし
2026年8月22日11時公演3回目でようやくストーリーの把握ができる私、今回も「全貌理解!」とまではいきませんが、新しい視点で見ることができました。今思うと、1回目は「なんか宝塚標準と違う…」という点に囚われて、本来のテーマみたいなものに近づけなかったのかもしれないです。そう、春乃さくらちゃんの「らしくない」演技とかにも惑わされてた?この日はじっくり腰を落ち着けて観たせいかな、「これ、ずんちゃんすごい歌ってるし、お芝居難しいし、やはり物語の核!」と考えを改めました。初見で
江戸川乱歩没後60周年記念の3作もこれが最終作です。原作となるのは「白昼夢」と「湖畔亭事件」の2作。「湖畔亭事件」は今回の3作の原作では唯一の本格ミステリーで、覗き見に魅せられた主人公が殺人現場を目撃してしまい、何人かの容疑者を見つけるが、最後には意外な真相を知らされる、というストーリーでした。締切に追われて後の展開を考えずに書き始めてしまい、休載を繰り返しながら、なんとか完成させたという作品で、自作に厳しい江戸川乱歩自身の評価は低いものの、なかなか人気があったようです。
イキって本を読んでみようと思い298冊目に入りました。今回読んでみたのは「孤島の鬼」(江戸川乱歩作)。明智探偵や二十面相は出てこない単発の作品です。綾辻行人さんの「暗黒館の殺人」という推理小説が好きなのですが、この「孤島の鬼」のオマージュとして書かれたのだと最近どこかで聞きました。いつか元ネタを読まなきゃ!と思っていてやっと手に入れることができたので早速読んでみます。推理小説なのに角川ホラー文庫から出ている辺りでなんか怖くなりましたが、よろしくお願いします。それでは感想を書き散らか