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予定通り発売日に届きました!ファイブスター物語19巻!ヽ(゚∀゚)メ表紙が神々しい……(゚A゚;)ゴクリこれを読むために生きているようなものです。以前、帯に重大なネタバレがあったので、間違って見ないように外しました( ̄▽ ̄;)あと、巻頭カラーのスリーブノートも何気にネタバレが書いてあるので、自分は全部読み終えてから見るようにしています。この先大きなネタバレはありませんが、ネタバレが嫌な人は最新刊を読んでからお読みください。日中はやることがあって読めなかったので、夜外食から帰って
44分間の奇跡へ――ベイジ解放戦デコースの死。そしてヨーン君とエストの決着から遂に……ベイジ解放戦まで辿り着きました。今月号(2025年8月号)は、「第6話マジェスティック・スタンドパート144分間の奇跡ハスハ陥落」を新たに描き直したもので「ベイジ解放戦」になっています。が、当然MHはGTMに、登場人物の描きかた、追加された人物、台詞周りの修正がなされています。ゲートキーパー(FFTCの表紙!goingtotheCity……)も新規なので、FSSファン
真名――44分間の奇跡FSS40周年だぞ!おめでとうございます。特集ページが20Pありますが、少なくとも永野センセのQ&Aだけは読んでね。もの凄いことが書いてありますから。フェリシモか、とか、アーリオオーリオとか、泣くとか、たぬき捕獲!とか、いろいろっす。これから先のことへの布石もバッチリよ!さて。44分間の奇跡が始まりました。ネタバレ回避したい方は、ここまでです。↓↓↓↓
ファイブスター物語19巻が出たので祭りだ祭りだ!さあ!出ましたよ!『ファイブスター物語19巻』!永野護:著角川書店:刊祭りだ祭りだ。どんがらがっしゃん!わたくし、リアル書店様で買えるものはリアル書店様で……なので、引き取りに行くのが遅くなってしまった。その上、一気に読むのが勿体なくて、ジワジワ読みを行い、全部読み終えるのに時間が掛かったのでした。はー。待望の19巻ですが、大きく分けて二つのストーリーが展開されます。1)ダイ・グ
凶刃――ベイジ解放戦ファイブスター物語最新話にて……あーあ。その前に、表紙にて解説された新しいGTMのデザインラインについて。「ビブレーター放熱装甲」=共振・振動による放熱効果の増大を目的とした装甲。GTM・アグニムの頭部や肩部にある中空装甲・ビブラフォン装甲がそれ。ビブレーター放射形GTMです。わたくしたちが生きるこの世界で言う、「熱音響冷却システム」のようなものかしら?「熱音響自励振動」現象を利用したもので、熱エネルギーを音エネルギーに変換させるシステ
始末――44分間の奇跡。剣聖・ダグラス・カイエンの大まかな「事情」は表紙で解説されました。そちらはご覧頂くとして……。よくよく考えてみたら確かにそうだなあと思うコトしきり。カイエンの腕にある紋様と懐園剣(雌)に興味を引かれながら本篇へ進みます。しかしこの姿、何となくアララギ・ハイト味が入っているような。さて、ネタバレが厭な方はここまで。んで、わたくしの予想は僅かに合っていることもありますが、大半が外れていますなあ。なので予想という名の妄言、感想と思
AllforMothers――ベイジ解放戦44分間の奇跡が始まりました。以下、ネタバレ大量に含むのでシクヨロ。・・・・・・・・・・・・・・・・・アララギ・ハイト、その正体。大、大、大、大ピンチ……かと思いきや。なんとジィッドの仲間たちがボッコボコにされています。この傷跡、連続衝撃波(ダムドストローク/コミュニケーション・ブレイクダウン。ザ・ダムドやLedZeppelinが元ネタ)かしらん?
ども。順番から行けば、先週末のヲタ活の記事がくるところですが、タイムリーなこっちの話題から先にアップします。今日は月刊Newtypeの発売日。ということは、ファイブスター物語(FSS)の最新話の公開日でもあります。平日ということで朝から渋谷で店先に並んだばかりの最新号をゲット。いつものように出社前にコーヒー飲みながら目を通します。これはここ最近、毎月のルーティン。今日も何も変わらずです。が!今月の連載はうちにとってひと味違いました。※ここから先は今月の連載のネタバレが入ります
それでは予告通りVSMSのカイゼリンを製作していきます。このキットは既に販売された半完成キットの下位互換のような物らしいですが、相変わらずツインスイング機構は再現されていません。特に腕周りは長い関節の間にパーツ挟んだだけのもので、従来関節の延長上にほかなりません。残念ですが、もっと考えた関節にしないとツインスイングはムリみたいですね。このキットを組んでいて思ったのは、プラモデルとして組み立てるための分割やパーツ構成等から、IMSのBANGを設計した人の匂いがプンプンする、という事です。明
VSMSの第3弾、カイゼリンを作ります。映画、観れてないのですが、このシーンは永野護展で観ました。今回のポイントは、半透明ではなく透明パーツが多いということだと思っています。しかも、このように黒のパーツが別パーツになっていて、レジンキットよりも塗りやすい構造になってます。マスキング、しんどかったからね〜。。黒いパーツは、よく見たら透けているいい感じの色味で、グロス仕上げなので、このまま使いた
このキットの場合は成形色を生かした仕上げはムリだと判ったのだが、だからといってモノに不具合があるのはどうなのだろう?今回自分の元に届いたキットにはひとつ不具合があった。中央赤丸の中の黒い三角な物体。異物混入である。前回ショット時の残りカスなのか何なのか分からないが、この半透明素材では見事なまでに丸見え。もちろん表面に付いているものではなく、反対側からも確認できる。面倒ではあったが、アフターへメールしたところ、翌日には良品を送ってもらって事なきを得た。こういう事は製品作りでは往々にしてある
どっこいしょ――ベイジ解放戦ファイブスター物語連載再開!そして怒濤の永野護祭りが始まります。FoolForTheCity(12/24になってた。原盤からゲートキーパーズの左右が変わったのは視点変更なのか。それとも右左の意味を変えたのか)、ムック、そして来年の単行本(チラ見せ表紙)、そんでデザイン展。いやはや、2026も怒濤の展開ですね。怒濤と言えば、再開後の本編。ほのぼのモードに見せかけてかなりの怒濤の展開です(個人的には)。そんな感じに戯れ言妄想
カイゼリンはBANGと違ってオプションパーツも少なく、ダッカス並みにシンプルなため仮組に然程の時間はかからない。ただ、前回も書いた通り部分的にダボ穴の勘合がユルユルなため、仮組した状態で写真を撮ったりする事が難しい。ほぼほぼスケルトンで何もない状態だった前回から、今回はいきなり塗装に突入している。まぁ、塗装といってもまずはさわり程度。単色でマスキング無し部分のみであるが。その前につなぎ目消し。これは精度なのかヒケなのか判らないが、今回は大きく段差が出来る部分があって大掛かりに埋めてい
完成しました。写真撮影も終了し、現在編集しています。全体像は、納品後にアップします。
発売日に大量に並んでいましたねえ~。待ちわびた19巻!TheFiveStarStorisesXVIIII著者:永野護今回は、2つのお話で、構成されていましたねえ~。前半はクリスティンと、ダイグの別れ。ラストは、胸を撃たれます。長い間、追ってきたキャラクターだけに思い入れも深いです。そして、後半はヨーンの決戦。このお話は連載で読んでいたので、結末は、分かっていました。それでも、盛り上がりますよねえ~。微かな記憶ですが、連載当時の画から変えています?
おはようございます、こんにちは、こんばんは!yui-yuiです!(๑˃̵ᴗ˂̵)و先日は秋葉原に行ってきましたよ!駅を降りて目についたのがマルタイラーメンwマルタイラーメンにゆるキャラがいたとはwたまに食べますよ、マルタイラーメン。めちゃくちゃおいしいですよね!(๑˃̵ᴗ˂̵)وそしてドクペ専用自動販売機!自動販売機のことベンダーってコカコーラ一時期のCMで言ってましたけど、普及しなかったんですかねwドクペ大好き!٩(ˊᗜˋ*)وとなんか
予約した方にはお手元に届いていると思われる、VSMS版破裂の人形。今回は出来るだけ(気力が続く限り…)タイムリーに仮組完了まではメモっておこうと思います。これを予約して買おうという方は重度の信者かと思いますが、そんな方々にも製作の一助となれば幸いです。まず、これを組み立てようと思ってる方には無用かとは思いますが、初心者が見ている場合も考えて一言。PS部品は、ほぼクリアパーツです。クリアパーツは不透明パーツと比べると硬度が高く、柔軟性に欠けます。ランナーから切り離す際は3度切りくらいを目安
昨日、一本の映画を観てきました。「花の詩女ゴティックメード」という作品です。2012年11月に公開された作品で、ファイブスター物語の作者である永野護さんが監督を務めたアニメーション作品です。=GOTHICMADE=永野護監督作品、2012年11月1日劇場公開『花の詩女ゴティックメード』公式サイトgothicmade.com13年前の作品がなぜ映画館で公開されたのかというと、ドリパスという過去の作品や隠れた名作などをリクエストで募り、ある程度の数が集まると上映が決定するとい
注文していたフェイスパーツも届いたので塗装して装着。色調がダークなので判別しづらいが、ちゃんと付いてます。ようやくまともな顔となりました。これにてダッカスは塗装完了。放置するととんでもなく面倒な事になるので、やるなら続けて仕上げないと大変という事が改めて判りましたね…。VSMSはIMSよりも可動範囲が広いので、両手でガットブロウを保持させてみました。永野氏の立ち絵では片手でガットブロウを支えているものが多いですが、GTMのデザインや可動範囲を考えると両手持ちはこのようにスッキリしてし
ボークスIMS1/144ナイトオブゴールドを作りかけていたのですが、初GTMを作りたいと言う欲望に負けて、アワートレジャー1/144ダルマスの仮組みを始めてしまいました組立説明書に従って、まずは頭部ですまたまた小さいお顔です。目の塗装出来るかしら組立て途中は、思っていた以上にMHバングの面影が…頭頂部のパーツが、なぜかクリアパーツです🤔はい、イケメンですね頭部は、デザイン画版とBOTH3036版の選択式になっています。こちらは、デザイン画版側面パーツを取り付けると、一
久しぶりの投稿です週末に荷物が届いたので、何かなぁ〜と思ったら、これでしたアワートレジャー1/144破烈の人形リッタージェット・マーク3ダルマスです(長いので、以下、ダルマスで…)もちろん予約したのは覚えていたのですが、発売日は、もう少し先と思い込んでいましたパーツは、グレーとクリアの2種類のみ。エッジがバリバリですシールは、これだけ頭部は選択式ですいやぁ〜、どちらの頭部もカッコいいどちらにするか、悩みそうです先日購入したボークスIMS1/144ナイトオブゴ
ザ・ナイト・オブ・クロームシュペルターカイエンが復活して、マキシと剣聖同士のバカ親子対決。永野先生~最高です!!装甲どころか関節まで、デムザンバラと全然違うんですけど文句なくカッコイイ!!!!!!いち早く立体物が見たくて、AIで擬似立体化してみました。ただ、透明装甲部分はAIが判別しずらいようでちょっとデザイン画と違う部分があります。こちらは、マキシの駆るブリンガーB4火之姫ヒトエフタエ。
仮組したので、一旦バラして継ぎ目消し&表面処理に入ります。その前に一部後ハメ加工を実施。ブースター内部パーツの後ハメ。上が加工済みで下が未加工。ABS素材なので大胆にカッターでズバッと切っても大丈夫。角度を間違えると悲惨なのでそこだけは注意。コレをやっておけばブースター外装にパチッとハマります。お手軽加工ですね。そして脚部アンカーも。これくらい大胆に切ってヨシ。ここはPS素材なので塗装後に接着。しかし強度的問題とはいえ、塗装必須なこのシリーズにABS素材を使うのは止めて欲しいですよね
臨界――44分間の奇跡。『ファイブスター物語19巻』発売祭り開催中。単行本はまだ読み込めていないので感想は後日ッ。内容は大きく分けて連載で読んでいた「ダイ・グとクリス」「ヨーンくんとデコース、エスト」の物語。魔導大戦の終わりの始まりです。でさー。今月のNewTypeは44分間の奇跡の続きと巻頭FSS特集。表紙はシュペルター/タテハです。シルバーナイトの紋章とナイトマスターの紋章ありますね!しかしバックライド・リジット・フライヤーからの炎のような