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精神疾患と肺癌と闘病中の50代男。ブラック企業から怒りの脱出!新たな人生を歩みつつ♥️ヘルプマークの家族を救うため♥️世界の平和を守るため🏍️🌪️ゴーゴーレッツゴー‼️おもしろおかしく☺️活きます‼️みなさん、ごきげんよう☔️レアボイルドです。MG百式Ver2.0。2015年5月発売。個人的には、派手な金のVER1.0よりもこちらの落ち着いた金色のほうが好みです。また、アンダーゲート方式とパーツ分割の工夫で合わせ目が出ない驚異の造りで、ガンプラの超絶進化ぶり
先週の続き。顔を造っちゃうと全体像が気になる!ガンプラなんかでも最初に顔を造って、その次は胴体で…なんて進行が多いですよね。モチベーションキープにはいい戦術かと思います。そんなワケで腰部アーマーを組んでみました。まずは仮止め。これはほぼノーマルパーツです。声高には書いていませんが、ノーマルパーツは極力流用するのも今回の製作でのコンセプトです。サイズ的には悪くないのですが、設定と見比べると前側の形状がよろしくない。取り付け角度が思い切り変更になっているため、外側に開きすぎなんですよね。
ヤーボ騎は、二回目の表面処理と水研ぎが終わりましたので、乾燥後にサフ吹きに入ります。乾かしている間に、もう一体の一回目の表面処理を進めています。
ジュノーンの続き。あちこち飛び飛びで加工していますが、腕周りに大体のメドが付いたので頭部に着手。頭部は似て非なる物、と思っていたのですが、加工していくと思いのほかよく似た構成になっていました。前部ひさしの上、ファティマコクピットのハッチ部分を一旦切り落とし、この部分をもう少し下げていった結果、素晴らしく設定どうりに思える顔になりました。顔面両脇は1㎜ほど厚みを追加して、外縁部の形状を変更していったところ見事に思っていた感じの顔になりました。フェイス部分は新造して、瞳周りはBANG流用
ヤーボ騎は一回目の表面処理が終わり、水研ぎとサフ吹きも終わりました。二回目の表面処理に入ります。
いや~暑いですね、暑すぎです!作業場所の室温が平気で30℃を越えてしまうので、冷房を入れなきゃムリ…という事で短時間しか作業できませんわ。そんなワケで進捗は超スロー。チマチマと進行中です。胸部の形成に飽きてきたので腕部と顔に着手。顔は…まだ出せるほど出来ていない…。代りに腕部は大体見えてきたので仮組んでみた。ここまで来るとジュノーン感がアップしますねぇ。腕部は二の腕はオリジナルそのままにジョイントを組み込んで使いました。肘から先は前側後ろ側で切り詰めて短縮。アキュートや二次装甲は
仮組み時に、背中の装甲のパーツが1機分ないことに気が付きましたので複製をしました。幸い複雑な形のパーツではなく、大きさも小さいのでシリコンを使わずおゆぷらで型取りを行っています。3Dプリンターで使っているレジンを流して、青色LED+日光で硬化させて複製終了です。
模型展示で、アニメモデルなどの紹介。銀河英雄伝説の主役艦類旧作(石黒昇版)のヒューベリオン。この武骨感が同盟艦の魅力っぽいように思えたのですがこちらはDNT版こんなカッコ悪いデザインにしろと云ったのは誰?こっちはDNT版ブリュンヒルト。旧作よりスマートですが、デザイン的にはこちらも旧作の方が良かったと思う・・・・・・。ハセガワのマクロスキット類なお、真ん中のジオラマは、劇場版で撃墜された柿崎・・・・・・・。こちらでは、マックス&ミリアのクァドラン・ローとバンダイ(
もう一体のA-TOLLも仮組み終了です。ばらしてサフ吹きに入ります。
ヤーボ騎のサフ吹き終了。表面処理に入ります。
ヤーボ騎の仮組み終了です。もう一体も、パーティングラインとカケの処理が終わりましたので仮組みに入ります。
暑くなってきましたねぇ…熱中症にはくれぐれもお気をつけください。さてジュノーンですが、胸部の設定画を3D化するのにかなり手こずっています。何とも言えないフワッとしたデティールを3D化しようと思うと、辻褄が合わなくなってくるんですよね。これを書いている時点でもパテ盛って乾燥中。盛っては削っての繰り返しですわ。前回プラ板を貼った部分は一部剥ぎ取りました。胸部の横幅が出すぎて設定画から離れていったためです。そして胸部の緑の溝がまた大問題。キットオリジナルの造形は、あくまでもプラキットとして
ヤーボ騎の仮組みは腕以外出来ています。立たせた状態で腕を組みます。もう一体は、カケとパーティングラインをパテを盛って処理をしています。ヤーボ騎の仮組みが終わりましたら、こちらも仮組みに入ります。HG1/144AUGは完成しました。アクションベースがないとサイズを持ったポージングを取るのが難しい為、アクションベースに固定したいと思います。
時々は現状がどんな感じなのか見ています。なるべく全体像が判るようにして、比較対象のLEDと見比べて等身の調整を行います。前回までの脚部と腰部を合わせて、その上にノーマルのままの胸部と頭部を載せています。後方にあるLEDより若干小さい気がするのですが、手足の長さとかは変わらないんですよね…もう少し組みあがったら全体調整をしないといけないかもしれません。設定画と見比べると腹部の長さがメッチャ気になりますね。初期MHデザインはこういう感じが多いので、余計に気になるのかもしれません。ちなみにノー
今年前半コミック覚え書き。ファイブスター物語-XVIIII/永野護やっと出た19巻。前半はフィルモア帝国新皇帝誕生のお話。大物次々登場。後半はバインツェルとデコースの決闘篇。1巻から登場していたデコース君もとうとう退場。面白いキャラだったのでちょっと残念。宗像教授世界篇08/星野之宣古代の謎を追う宗像教授、国内だけではなく海外にも足を延ばす("世界篇"だからね)。後半の舞台はアレキサンドリア。次はアトランティス?モモ艦長の秘密基地2/鶴田謙二2巻が出るとは思ってなかっ
2体とも仮組み中です。仮組みが終わりましたら、ヤーボ騎からサフ吹きに入ります。
Aトールは2体とも仮組みに入っています。紙やすりを使わず、モールド等を潰さずに表面のテカテカを無くすとこのようになります。仮組みが終わりましたら、全パーツ上の画像の様にテカテカを無くした後サフ吹きに入ります。
前回に続き脚部の改修です。脚部前側はこんな感じになってます。現物合わせで盛って削ってしてるので辻褄を合わせるのも一苦労ですが、大体は合っています。一部は作業の都合上、余分な部分が付いていますが後々切り取っていきます。こういう形状のパーツを仮組んでみると…大体の雰囲気が見えてきました。ちょっと足首部分が長く見えるのですが、これは角度の問題かもしれません。膝部分は前述のとおりハメ殺しにしてパテ埋めしています。ほぼ固定ポーズなので膝を曲げる必要がありませんので可動はオミットです。裏側の
もう1体のA-TOLLも、湯口とパーティングラインの処理が終わりましたので仮組みに入ります。右手にメイスを持ち、戦闘時の右側のラウンドバインダーを取り外した状態で組みます。
傷――44分間の奇跡。ブリンガーB3賽星アストラガルス。流石の仕上がりだなー。美しい。と言いつつ、SolidStateLogicSL9000JSeries……。ニーブもあるでよ!こういうのはフェチには堪らんですな(とか言いつつ、現在技術革新によってあなたのおうちのPC上で同じ作業が出来る時代になりました。デジタルは楽ちんこ)。もちろんどこのご家庭にもあるレキシコンのエフェクターリモコン(ニーブ88Rマスターセクションのキャプション参照。右っか
もう1体のA-TOLLも湯口とパーティングラインの処理を行っています。離型剤落としでも油分を落とせないパーツ(画像参照)は、サフも弾いてしまいパテも盛れませんので紙やすりで磨いて油分を落としますが、凹モールド内を磨くと潰れたり形が変わってしまう事もあり、また時間もかかります。紙やすりを使わず、時間もさほどかからない製作方法等、noteにて説明して行こうと思います。
マックスファクトリーfigmaのような画像にして
今日もまた馬鹿にされたよ恥ずかしいし悔しいけれど…小さな冒険者-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beチョコ父、嫌なことがあると暴食に走る傾向にあります。会社の帰りふらふら〜っと京橋で降りて新福菜館KiKi京橋店さんへ。新福菜館KiKi京橋店(京橋/ラーメン)★★★☆☆3.48■予算(夜):~¥999tabelog.comここのチャーハン
ヤーボ騎は、湯口とパーティングラインの処理が終わりましたので仮組みに入ります。もう一体も同様に進めます。
ヤーボ騎から表面処理を進めています。全パーツ湯口の処理が終わりましたら、仮組みに入ります。
こちらはWSC版(配色)ボンソワール、ミラクル三井です。オージェ・アルスキュルの納品が完了しましたので、全体像をアップします。一度アップしていますが、前回製作したWSC版(配色)もアップします。原型製作は、生嶋毅彦氏。約30年前のキットです。
A-TOLLBS・SWANScobraの製作を開始します。ヤーボ騎も製作しますので2体同時進行です。noteの方に一から詳しく掲載して行こうかと思っていますが、まだ準備が出来ていませんので製作がある程度進んだ段階で会員登録しようと思っています。記事は有料に出来るみたいですので、盗用・盗作対策として有料化も検討しています。
ボークス版(配色)も完成しました。撮影も終わりましたので、現在画像を編集しています。全体像は納品完了後にアップします。
オージェアルスキュルは、バインダー以外のスミイレと組み立ては終わっています。近日完成します。1/144オージは、塗装に入ります。合わせ目が二重あるパーツもありますので、組み立てつつ塗装して行きます。
永野護ファイブスター物語19フィルモア帝国を舞台とした「エンペラーズ・ハイランダー」、ヨーン・バインツェルの旅路を描く「トラフィックス~ターミナル」を収録。待ってました、、、本当に。いや、読めるだけでありがたい。今回は、終わりの物語と始まりの物語が語られる。面白かった。更に楽しむ為に、恒例の1巻から最新刊までの読み直しの旅が始まる。