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アメリカに移住した方の中には老後は日本で暮らしたいと言う方が多いようです。かく言う私もそうです。ですが家族がアメリカにいたり家や資産があったりなどなどいろいろな事情で簡単に日本に永住帰国も出来ない方も多いそんな方の中にはアメリカと日本を半々ぐらいに行ったり来たりしたいと言う方もいらっしゃいます。今回、日本に住み始めて初めて確定申告をしてみて私のような庶民には難しいなと感じました。(空気を吸っているだけでお金が入って来るよ
毎年、この時期はどうしよう💦と焦ってホッと安心するを繰り返しています。昨日、確定申告が終わりました!!自営業なので自分で収入や経費、控除をまとめないといけません。収入が全てアメリカドルなのでその日のレートでいちいち換算しなくてはいけないし1年間溜めたレシートを仕分けしなくちゃいけないしえーっ!どうしよう?間に合うか?面倒だなーとエクセルとにらめっこします。しかも確定申告、難しい。税理士さんお願いすると10万円ぐらいかかるけど
写真は20年以上のお友達フランス人とトルコ人夫婦のご自宅へお邪魔しガーデンでブランチをいただいた時のもの英国に初めて入国した時は大学院に通うための学生ビザだった大学院卒業後別の大学院から合格をもらい2つ目の学生ビザこの大学院2年目で起業家ビザを獲得し3年の滞在許可が下りるこの間に事業を展開し無事に起業家ビザの延長申請が通る追加2年滞在可能な新しい起業家ビザを得たところで次なる目標は永住権だったこの時点で永住権申請まで2年あるのだ
夫婦ともにグリーンカード更新を申請中です。夫のみBiometrics(指紋押捺・写真撮影)の要請が来ました。一体験談としてお話しますね。流れ的にはこう↓オンラインでグリーンカード更新を申請、申請料を支払う↓数日で申請料の受領証が郵送されてくる↓ここまでは夫婦ともに同じ。で、その後は・・・・私Biometricsは、10年前のものを使います、というレターが郵送されてくる(受領証から数日以内)夫受領証を
技能実習生として来日したベトナム人男性が短期間で年の差結婚し、妻を「永住権さん」と呼ぶ様子をベトナム語で語る動画がXで140万回以上閲覧された。投稿は2月9日夜で、日本側からは「永住権目的の利用」との厳しい声が多く、離婚時の永住権剥奪を求める意見が広がっている。背景に技能実習生の失踪問題や偽装結婚の懸念があり、制度改革を求める議論が起きている。
夫のグリーンカード(永住権)、ようやく送られてきました。更新申請(25年3月)→指紋の呼び出し(4月)→永住権の更新許可(今年1月中旬)→新しい永住権到着(1月末日)指紋から考えると9ヶ月。私の時と同じでした(私申請2月→到着11月)グリーンカード更新申請についてはこちら↓『グリーンカード更新、Biometricsその2』前記事からの続きグリーンカード更新、Biometricsその1夫は「Biometricsが必要」というステータス。USCISからはB
お子さまの留学を「安心」に変えるために「子どもを海外に留学させたい。でも、一人で行かせるのはやっぱり不安…」そんな想いをお持ちのご家庭は少なくありません。ニュージーランドは、治安の良さ・教育レベルの高さ・人々のやさしさで、世界中の留学先の中でも特に人気の高い国です。特に小・中学生の早期留学では、保護者が同行して生活をサポートできる「ガーディアンビザ(GuardianVisa)」という制度が、多くの親御さまに選ばれています。このブログでは、ガーディアンビザの制度のしくみ、メリットとデメ
こんにちは、ニュージーランド留学エージェント+移住相談のNZNです今日は、「IT職でニュージーランド移住を考えている方に、今いちばん現実的でおすすめな留学ルート」についてお話しします。当社は政府公認イミグレーションアドバイザーと提携し、移住相談を行っている留学会社です。将来はニュージーランドに住みたいけれど、どうやってビザにつなげればいい?家族でニュージーランド移住したいけど、子どもの教育費が高額で難しいというご相談をよくいただきます。今もっともお勧めなのが、“マスター(修士課程
KiaOra!ニュージーランド留学とビザ・移住相談のNZNLtd、オークランド在住のYです最近、ブログやツイッター、インスタグラムを見てたくさんのお問い合わせをいただき、ありがとうございます経験豊富な当社スタッフのナタリーや政府公認ビザアドバイザーのお陰で、毎日問い合わせを頂きありがとうございます!最近では、日本からだけではなく、オーストラリアやカナダからの問い合わせも大変増えてきております。また、ご家族や、母子留学についての問い合わせも大変多いです。また、先日、当社は
「100万NZドル(約8,600万円)の投資でこれらの企業が対象!」2025年11月申請開始、最速1年で永住権取得可!2026年10月20日、ニュージーランド移民局が新たなビジネス・投資家向けビザ(BusinessInvestorWorkVisa)について公式発表しました。移民局の発表によると、今年11月24日よりこのビザの申請が受け付けられます。このビザの有効期間は4年で、申請者は少なくとも5年以上運営されている企業へ100万または200万NZドル(約1億7,300万円)を投資
アメーバブログにゃんたんのブログに、ようこそ~今が一年で一番寒い時期だね(^。^)---------------------------------おぉ、なんかすごい♪時代絵風な、浮世絵チックな登場人物。サウンドも邦楽器っぽくw作曲と映像をAIで作ったのかなぁ、映像は最後まで観ちゃうよね◎これが1作目かな、次の作品も待ちたいね♪Lyrics:捻子Music/Visuals:AIリンク~YouTube捻子さんのチャンネルはこちら~捻子さんの捻子『桃源郷』20
つつつ、ついに!家購入ほぼ確定です。先日、価格とsettlementまでのプロセス等に合意するコントラクトにサインしました。800平米以上ある、敷地広めな一軒家です。ちなみに旦那は海外の会社の役員という立場のため、ローンを組めず(銀行に直接問い合わせても、ブローカーを使っても同じ回答でした)私が単独でローンを組みます、とうことで物件もjointlyownedではなく、私の所有物ですグヘヘ旦那がお金を借りられないことから、銀行から借りられる額と頭金を足してもかなり予算に制限があり、しかもこの
~教育・税制・住宅・年金・医療まで、移住後の生活費はここまで変わる~「移住してみたいけど、日本より生活費が高いのでは?」「教育費や税金って、結局どうなるの?」…こんな疑問を抱えていませんか?実はニュージーランドは、お金の面で非常にメリットが大きい国のひとつです。今回は、日本と比較しながら、「経済的な安心感」を重視する方に向けて、ニュージーランド移住の“7つの金銭的メリット”をわかりやすく解説します。1.永住権があれば、学費が無料!ニュージーランドでは、永住権を持つ子どもが公立
こんにちは!ニュージーランド留学エージェント+移住相談のNZNです今日は「教育移住」や「親子留学」を考えている方や、「リモートワークをしながら海外で暮らしたい!」という方にぴったりの情報をお届けします。実はニュージーランドのガーディアンビザ、これが今注目の「ノマドビザ」と同じような働き方を実現できるのをご存じですか?教育移住/親子留学とは?教育移住とは、子どものより良い教育環境を求めて、家族ごと海外に移住することを指します。主役は「親の仕事」や「永住権」ではなく、子どもの教
~移住・留学を考える日本人のあなたへ~ニュージーランドへの移住や留学を考える方にとって、将来的な就職先やキャリアパスはとても重要な要素です。では、実際に今、ニュージーランドではどんな職種が「人手不足」とされ、積極的に求人が出されているのでしょうか?この記事では、ニュージーランド最大級の求人サイト「SEEK」が発表した最新データをもとに、2025年現在の**最も需要の高い仕事(MostIn-DemandJobs)**をわかりやすくご紹介します。🔎需要の高い職種トップカテゴリー(2025
2025年8月から就労→永住のチャンス拡大!ニュージーランド政府は、労働力不足の解消と技能移民の受け入れ強化を目的として、2025年8月より新たにトレード系職種(Trades)10種を「グリーンリスト(GreenList)」に追加することを発表しました。この変更により、対象となる職種で働く外国人労働者は、一定の条件を満たせば就労開始から2年で永住権(WorktoResidence)への申請が可能になります。手に職をつけて将来的に永住を目指す留学生や技術者にとっては、非常に魅力的な
序章:子育て支援策の国際比較が持つ意味現代社会において、少子化や子どもの貧困は多くの先進国に共通する大きな課題です。これらの課題に対し、各国はそれぞれの文化や経済観に基づいた子育て支援制度を展開しています。本記事では、カナダの所得連動型制度「CCB(CanadaChildBenefit)」と、日本の児童手当制度を比較し、それぞれの制度の背景や目的、制度設計に込められた思想を読み解いていきます。ただ制度の優劣を比べるのではなく、どのような社会像を描いているのか、そして今後どの方
KiaOra!ニュージーランド留学とビザ・移住相談のNZNLtd、オークランド在住のY.です!ブログやツイッター、インスタグラムを見てたくさんのお問い合わせをいただき、ありがとうございます経験豊富な当社スタッフのナタリーや政府公認ビザアドバイザーのお陰で、毎日問い合わせを頂きありがとうございます最近では、日本からだけではなく、マレーシア、オーストラリアやカナダからの問い合わせも大変増えてきております。当社は、ご家族の希望、背景や予算に合わせた学校やビザを、政府公認ビザアドバイザ
こんにちは、ハンナコンサルタントです!ニュージーランドでの留学・就職・移住を考えるときに、まず重要なのは「どのビザを取得できるのか」という点です。本記事では、学生ビザから永住権ビザまでを対象に、ImmigrationNewZealand(ニュージーランド移民局)の公式情報をもとに分かりやすく解説します!1.学生ビザ(StudentVisa)概要学生ビザは、語学学校、小中高、専門学校、大学/大学院など学習を行う場合に必要です。応募要件ニュージーランドの教育機関からのOffe
I.究極ガイド序論:カナダの医師への道のり—日本人向け概論A.カナダ医療システムと医師の役割カナダの医療制度は、州政府が運営するユニバーサルヘルスケアに基づいています。この体制下で医師として独立した診療を行うことは、極めて高い専門性と公衆衛生へのコミットメントを要求されます。カナダで医師としてキャリアを確立するためには、厳格な学術的および臨床的な訓練経路をたどる必要があり、その道のりは長期的かつ計画的な努力を必要とします。B.カナダで医師になるための全体像
KiaOra!ニュージーランド留学とビザ・移住相談のNZNLtd、オークランド在住のYです今回は、オークランド南部マヌカウにあるManukauInstituteofTechnology(MIT)を見学してきたので、そのレポートをお届けします!🏫ManukauInstituteofTechnologyとは?MIT(ManukauInstituteofTechnology)は、オークランド南部に位置するニュージーランド屈指のポリテクニック(国立高等教育機関
大都市での永住権申請にこだわらないできださい!カナダで永住権を取得する現実的な道を見つけましょう。こんにちは😊HikariCanadaSolutionsです✨カナダ移住を検討する多くの方が、まず最初にバンクーバーやトロントといった大都市を思い浮かべます。「都市部の方が仕事が多いし、情報も多いから永住権も取りやすいのでは?」と思われがちですが、現実はそう簡単ではありません。実際には、大都市で永住権を取得するのは非常に困難です。✅ExpressEntryのCRSスコアが高騰中
KiaOra!ニュージーランド留学とビザ・移住相談のNZNLtdです。TwitterやInstagramではご報告差し上げましたが、この度、当社はオークランド大学と正式にエージェント契約を締結する運びとなりました。ひとえに皆様のご支援の賜物であり、心より感謝申し上げます。当社のお客様の多くは、単身、親子、ご家族での永住ビザや就労ビザを目指しておられます。そのため、長期的なビザ取得に繋がりやすい高等教育、特に専門学校、大学や大学院への進学を希望されるお客様のビザ申請や入学手続
【2026年3月更新】新しい基準と影響まとめニュージーランド移民局(ImmigrationNewZealand)は、スキルド永住ビザ(SkilledResidenceVisas)に関する年次の賃金しきい(MedianWage)の見直しを2026年3月9日に実施します。対象となるビザカテゴリこの賃金見直しは以下の3つの永住ビザカテゴリーに影響します:SkilledMigrantCategory(スキルド・マイグラント・カテゴリ)WorktoResidence(ワーク・ト
こんにちは、ニュージーランド留学エージェント+移住相談のNZNです2025年9月23日に、イミグレーションがもっとも一般的な永住権申請の方法、SMC(SkilledMigrantCategory)を2026年8月に見直し予定だと発表しました。https://www.immigration.govt.nz/about-us/news-centre/changes-to-the-skilled-migrant-category-resident-visa-announced/SMCにつ
海外移住に興味があるけど何から調べたら良いのかわからない。どういう手段があるのかわからない。英語に自信がなくて夢を諦めかけている。そんなお悩みを持つ方に向けて、本記事では2026年の制度改正の最新情報を整理し、ニュージーランド留学で修士号(マスター)を取得した後に、SMC(SkilledMigrantCategory)で永住権を目指すステップをわかりやすくご紹介します。SMCとは?ニュージーランドで永住権を目指すにはまず、SMC(SkilledMigrantCategory)につい
日本への3週間のホリデーから戻り仕事も始まって私の日常が開始しました。ホリデー中は体調ばっちりで日本を満喫しました。それにしてもまだ6月末、7月頭だったというのに湿気がすごく暑かったです。では、お久ぶりのブログですが前回の続き。卒業後の可能性探しの旅卒業後のビザの可能性を探るのに学生ビザ延長の可能性も含め留学エージェント、Youtubeでビザについて詳しい発信をしている方、移民エージェント、ナチュロパスを勉強した先輩、などなど色~んな人
こんにちは、ニュージーランド留学エージェント+移住相談のNZNです先日のブログ記事「IT職で永住権を目指すなら、オークランドのAIS【MasterofIT】がお勧め!」に続き、今日は、「ビジネス職でニュージーランド移住を考えている方に、今いちばん現実的でおすすめな留学ルート」についてお話しします。繰り返しになりますが、当社提携の政府イミグレーションアドバイザーが移住の足掛かりとしてもっともお勧めしているのが、“マスター(修士課程)留学”です。以前のブログでもご紹介した通り、20
異論があるのは承知ですが、我家が子供達を海外留学させたい理由の一つは日本以外の国でも定住可能な永住権(PR)を取得してほしいと考えているため。因みに、AIの「Gemini」に対して、留学後に永住権を取得しやすい国のランキング表を作成依頼したところ、下表の結果を得ました。(Gemini作成)その中でも、現時点でAIが最も強くお勧めしていた国は、永住権取得の難易度が比較的低く、社会保障が充実している「カナダ」。カナダと言えば、昨日の記事で紹介したように、ローカル生と留学生の学費倍率が約10
「長年ずっと」「日本のビザ・在留資格の申請(難しい&不許可の申請)を専門」にして、「一件一件丁寧に作成」している行政書士事務所のブログです。「ビザのトラブル対応」「不許可からのリカバリーで許可」「困難申請の許可」を得意としています。筆者紹介=東京の行政書士横田東(あずま)(東京都行政書士会行政書士登録番号11080641号)。地元の東京周辺(池袋・高田馬場・新宿・渋谷・品川・銀座・神田秋葉原・上野等)のみらず、関東近県(神奈川横浜・埼玉大宮・千葉船橋等)や日本全