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ご無沙汰致しております、冬夢です。4月3日に緊急入院してからもうすぐ3週間。まだ病室にいる冬夢。長いなぁ…でも点滴も取れて、血液検査の値も良くなってきているので、来週中には退院出来そうです。入院中は、あんなに大好きだったBLドラマに興味が無くなりました。興味が無くなった、というよりはそれ以外の事が重くのしかかって、考えなくてはいけない事がめちゃくちゃ増えたから、です。なので、皆さんとまた萌え活で盛り上がるという夢は、一旦置いておきます。退院したら冬夢は、この先の事を決めていかねばなり
こんばんは!副作用は相変わらず3日目辺りから今日は雨なのでウォーキングもできないしのんびり過ごしましたあと少し気になるのが右の脇腹に時々感じる違和感💦尿が貯まるとたまに感じるのでマメにトイレに行くようにしています主治医より胃癌で圧迫されてる可能性があるので発熱や痛みが強くなれば早めに病院に来てくださいと言われていますチャッピーに確認すると排尿して違和感が落ち着くなら緊急性はないけど尿菅が圧迫されてる可能性はあるマメにトイレに行く水分も適度に取るとのこと
「クレアチニンが1を超えたら対処しましょう」そう言われてしばらく様子を見ていたという方が、当院を受診されました。この方は、子宮頸がんの治療後に生じた尿管損傷を、ボアリフラップ法で修復された患者さんです。術後、左の腎臓に水腎症が残っていると指摘されましたが、自覚症状がなかったため経過観察となっていたそうです。👩⚕️【がん治療後の尿路トラブル】患者さんは、子宮頸がんの治療として広汎子宮全摘出術および拡大リンパ節郭清を受けられた方です。手術の影響で一時的に排尿障害が出現し、自己導尿をされてい
はじめに膀胱がんに対して、根治を目指す治療として「ロボット支援下膀胱全摘除術+尿路再建(回腸導管造設など)=RARC(Robot-AssistedRadicalCystectomywithurinarydiversion)」は年々その適応・実績が増えてきている印象があります。しかし、術後長期の合併症リスク、特に尿管–回腸導管吻合部(いわゆる“ureteroenteric/uretero-ileal”)の狭窄には注意が必要です。RARCにより腫瘍制御は得られたものの、その後