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診察室に入ると画面にはCTとMRIの検査結果が表示されていた。主治医「いつ生検したんだっけ?」「2年前です」「肝臓の生検をやってみようか」「えっ?」「ホルモンから変わってると思うんだよねー。エンハーツはやったんだっけ?」「いえ、まだです」「じゃ、エンハーツやりながらでもいいね」ということで、まずは1泊2日入院でエンハーツを点滴することに検査結果は予想してた以上だった期待はしないようにしてたけど痛みは無かったからそこまでではないだろうと思ってた。まず、
造影剤CTと骨シンチ検査をやったエンハーツになってからは初めて😑造影剤CT看護師さんによる問診で「ポートから造影剤注入できますよ。どうします?」と聞かれ迷ったがとりあえず今回は手からお願いしますと言ってルート確保してもらった先生何も言ってなかったけどポートからやっていいのかな?久しぶりの造影CTやっぱりどんどん緊張してきた。まずは、造影剤無しで撮影を2回。閉所恐怖症や造影剤アレルギーのことを伝えていたからか途中造影剤を注入する時に看護師さんが優しく声か
2004年腎盂尿管移行部狭窄症の手術を行った。これが人生初の入院&手術だった。入院生活や手術についてはもう記憶がほぼない。大部屋に1週間程入院していたがみんなカーテンを閉め切って誰一人会話することなかったこと。「どんなことやってるのかモニターで見たい。部分麻酔でオペできないか?」なんて無謀なことを医師に言ったからか退院前にオペの記録動画を見せてもらったこと。手術後の腎臓は見事に腎盂が正常像になり、おおお!と感激したこと。このくらいしか記憶がない
ご訪問ありがとうございます。みなさんの「いいね」や「フォロー」が毎日の励みになっています感謝感謝~~~~~~~~今日は泌尿器科と呼吸器内科の診察に行ってきました泌尿器科は先日受けたCT検査の結果を聞くため呼吸器内科はアレセンサからローブレナの変更判断のためどっちもドキドキだよー泌尿器科CTの結果、尿道が一部狭窄していました腹膜内の腫瘍が作用しているようですステントを入れた方が良いでしょうと言われました呼吸器内科の主治医から
緊急入院から5日目腎臓からのアプローチで尿管ステント留置に成功して2日目の朝今朝も血液検査、尿検査エコーをしました水腎症は改善されて血流も改善でも、クレアチニンはまだ高いまま…免疫抑制剤の血中濃度が高かったため明日の朝からグラセプターが6mg→5mgに減薬になりましたお腹は常に緩いままですが、一日中続くようなひどい下痢ではないです昨日、尿管カテーテルがとれて日中は過敏になり、尿が出にくかったですが、夜には改善されて尿量もしっかりありました熱もないので点滴もとってもらいました
診察したのが金曜日だったため、さすがに月曜〜火曜に電話来ることはないよな...。と思いつつ、医師からの連絡を待っていた。気長に待ちたいところではあったが、激痛とまではいかずとも、毎日腹痛はある状態。正直、早めに紹介先の連絡はほしいところであった。が、、しかし、水曜、木曜と待てどくらせど連絡が来る気配がない...。金曜になっても来なかったら、こっちから進捗確認しようと思ったが、よく考えれば、3月半ばの3連休の週の出来事で、その週は金曜〜日曜が祝日となってしまうことに気づき、木曜の夕方にこち