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検査室に着き、看護師さんが廊下にベットを幅寄せしていると、検査室の看護師さんが、テレビを見て待ちますか?ベッドで寝て待つのが嫌だったので、そうさせてもらうことにしました。大腸検査を受ける方がたくさんいて、水分を摂りながさら便が出るのを待つスペースにテレビがあり、そこで5分ほどテレビを見ていたのですが、心の準備をする間もなくすぐ呼ばれてしまいました。すごく苦しくて辛い検査だとネットには書いてあったので、怖くてたまりませんでした。歩いて検査室に入ると、医師や看護師がたくさんいて、細長いベッ
1回目は肺癌の確定診断のため2回目は薬剤性間質性肺炎の診断のため3回目は小細胞癌の確定診断のため気管支鏡検査といっても内容はいろいろ。1回目と3回目は細胞をとってくる。2回目は肺胞洗浄といって水をいれて肺胞を洗い、その洗った水を検査する。2回目の気管支鏡の時が1番辛かった〜この日は外来の気管支鏡検査の予定人数が4人。私は最後なので5人目。朝の9時に点滴が開始されるが呼ばれるのはお昼頃になるだろうとのこと。待って待って、やっと呼ばれたのは12時半。ストレッチャーで移動する
いつもご覧いただきありがとうございます今回は備忘録です。かなり長いので興味のある方だけ先に進んでくださいませハンバーグ食べて来ました〜さわやか〜病院から一番近い店舗が改装工事中だったので別のお店に行って来ました比較的近くにあってよかった〜スマホで順番予約も取れるようになっていたので助かりました病院のコンビニに幻のみそきんが売っててそっちゃんが大興奮スープが美味しいと喜んでいましたさて、本題です。まず結論から申し上げますと、肋軟骨移植しない限り抜管は目指せない…と今
肺炎とは言え、症状は熱がある、時々咳くらいで胸が痛むとか息がしづらいとかもなく、食欲も普通にありましたただただ炎症反応を示すCRPと熱が下がらず⚠️画期的な変化が見られないことから、呼吸器内科のU先生に「気管支鏡検査をしましょう」と言われ検査が決定この状況で患者の私に検査の拒否権は無いと思われたし、その検査をすることによって、薬剤性関質性肺炎なのか、はたまた原因菌が見つかり治療法も明確になると聞けばやるしかない‼️のであった…が、その恐ろしすぎる検査方法よお茶や飯粒が