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今朝は足の調子が良いです今日は運動会だから、良かったー玉入れとかパン食い競争とか楽しかったーお昼ご飯には豚汁やおいしいお肉など、沢山頂いて美味しかったです♪秋晴れ親のこと。血痰が出て、病院で肺CT検査をし、分からなかったから、次は口からカメラを入れて肺を診る検査をするらしい。親は「癌じゃないといい」と言っている。癌だったとしてもctに写らないなら、小さいって事かな?まだまだ元気でいて欲しい。癌も肺の病気も嫌です。どうか、大病でありませんように。
大学病院の初診から一週間やらなきゃいいのに、やってしまう検索地獄確定診断もされていないのに、肺がん患者(仮)として頭でっかちになっていきました全身性強皮症患者における肺がんの年齢標準化罹患比は約5倍ということにも気づき、そうか肺高血圧症を気にしてはいたけど、肺がんもかなり身近な疾患だったんだなと改めて気づかされましたあらゆる癌サバイバーの皆様のブログを読みあさりました皆様の急なアクセス数アップの原因は私です!と言ってまわりたいくらい読みました、泣きました9月25日うちからは大井町線
肺炎とは言え、症状は熱がある、時々咳くらいで胸が痛むとか息がしづらいとかもなく、食欲も普通にありましたただただ炎症反応を示すCRPと熱が下がらず⚠️画期的な変化が見られないことから、呼吸器内科のU先生に「気管支鏡検査をしましょう」と言われ検査が決定この状況で患者の私に検査の拒否権は無いと思われたし、その検査をすることによって、薬剤性関質性肺炎なのか、はたまた原因菌が見つかり治療法も明確になると聞けばやるしかない‼️のであった…が、その恐ろしすぎる検査方法よお茶や飯粒が
次の受診は2月になりました。【今回の気管支鏡検査の結果が出るので結果を聞き、確定診断をもらい、やっと治療に入る予定です。】無事退院し、病院内のタリーズでコーヒーを買って飲んで帰宅。ずーっと入院中コーヒーを飲んでなくて飲みたかったんだよねー✨🥺3日ぶりのコーヒー美味しすぎた💕そして我が家最高♡笑2泊3日しかしていないけれど、慣れない検査とコーヒーも飲まずお菓子も食べず過ごした3日間は、何もしてないはずなのに、どっと疲れた3日間でした💦そして、退院当日の夜は、息子のサッカーの忘年会で家
2025年11月の診察で、12月20日から検査入院が決まり、◯入院準備に何が必要だ??◯入院に持っていくものを荷造りしなきゃ◯私がいない間の子どもたちのスケジュールをパパに分かるようにメモしておかないと📝と、バタバタあっという間に検査入院の日になりました。12月20日この日は午後から入院で、パパも有休を取ってくれ、子どもたちは学校なので2人で家で午前中ゆっくり過ごし、病院へ。入院する前にコロナやインフルの検査を受け、レントゲン🩻血液検査をして、入院手続きをして無事入院しました。が
2025年11月某日2025年8月に採取した痰の培養🧫検査の結果は、1回目はやはり陽性。2回目も採取し同じように痰の培養検査をしてもらい、結果を聞きに医大へ。先生👨⚕️【1度目は肺MAC菌🦠が陽性になったけど、今回の2回目がまさかの陰性で…。レントゲン🩻と血液検査の結果を見ても、ほぼ間違いなく肺MAC症なんだけど、また痰の検査をしても時間がかかってしまうから、近いうちに一度入院してしてもらって、気管支鏡検査をして、確定診断しましょう!でも、焦らず来年の3月くらいまでに入院してもらって検
分子標的単体治療のハーセプチン初回治療に行ったものの「肺炎」と診断され、より詳しい診察は呼吸器内科で診てもらうことにハーセプチンは肺炎完治まで延期になってしまいました。ここまで体調万全でTC療法をスケジュール通りにこなしてきたのに、と思うといささかドヤ顔😗で調子に乗り感染対策を疎かにしてしまったかも…と反省呼吸器内科の予約が取れた4日後までに自宅療養で🏠️処方されたお薬💊だけで改善されたらいいなぁなんて思っていましたが、症状はどんどん悪化空咳が頻繁に出始め、相変わらず
そして検査の日。母と夫も立ち会いました。口から光ファイバーを入れられるたいさん。泣いて泣いて可哀想でしたが、泣いた方がよく観察できてむしろ良いのだそうです診断されたのは、「声帯外転障害」と「反感神経麻痺」。勿論、どちらも聞いたことのない病名です。てっきり気管軟化症と思っていましたが、気管は異常なしだそうです。声帯外転障害は、軽症なら1年で自然に完治、重症なら気管切開。たいさんは中等症だそうです泣く時に息が止まって全身チアノーゼになるのも、ミルクをうまく飲めないのも、この病気のせいだとわか
ハイフローで5時間大泣きして、やむなく装置を外した日の翌朝じゃあ今日もう一度試してみようか、と先生から言われ、またすごく苦しむたいさんを見るのかと、歯を食いしばった瞬間。なんと、、、、装置をつけられても、キョトンとして、ぼーっとしているたいさん…昨日はこんなんじゃなかったんです、本当に苦しそうだったんです、と、昨日の様子を知らない、明るい関西弁の女医先生に言うと、「たいさん〜これ手術後のICUでもずっとしとったやん〜何泣いてんのや〜」と。え、たいさん、ハイフロー経験済みだったの⁉︎じゃあ昨
気管支鏡検査の後3日ほど血痰が出ました検査中、組織を採取するために気管支の壁を何箇所か擦ったり摘んだのでそこが出血したそうで感染症予防のため抗菌薬を3日間飲みました3日ほど血痰が出てそろそろ出なくなったなーと思っていたら1週間後にドス黒い血の塊が出てそれ以降、痰は出ていませんそして、検査から2週間後結果を聞きに行って来ました診察室に入ると、主治医が「結果なんですが、陰性でした」と言ったのでえーー、良かったーと、ホッとしたのも束の間
先日、1泊2日で受けた気管支鏡検査3年前に初めて受けた時は怖くて心臓バクバクでしたが眠ってる間にあっけなく終わったので今回はあまり恐怖心なく挑めました検査台に横になるとテキパキと色々なものが体に装着されてマウスピースをくわえ、アイマスクをされ、前回はこの時点で緊張MAX心臓バクバクでしたが今回はわりと心穏やかで(早く眠らせてー)と思いながら深呼吸「では始めますねー」と言われしばらくして「チルチルさーん」と呼ばれたので「はい」と答えると「あ、
2026.7.1がん研有明病院に入院して7日目になります。本日退院前の気管支鏡検査わたしは肺がん手術のときに左肺下葉切除+リンパ節郭清術、気管支形成術もしたので気管支の術後の縫い合わせた所の状態チェックをするみたいです。朝から断食になります午後から検査気管支鏡検査は別の大学病院で経験済みなんですが、その時の思い出が辛すぎて2度としたくなかったんです。検査中咳が止まらなくとにかく苦しくて辛かった😭検査の時間になり移動して検査準備室の中の人?看護師さんの多さ、綺麗さ、立派さにまず
がんを筆頭に早期発見、早期治療が何より大切だということが叫ばれて久しいです。ですが実際に検診を受ける人は少なく、進行がんで手遅れになる事例が後を絶ちません。「なぜ、検診を受けないのか?」などと不可思議な顔をする医師が多くいますが、検査に多大な苦痛が伴うことを完全に無視しているからです。「ガンを早期発見する為にはいた仕方ないことです!」毎年、酷い苦痛を味わって「よかったですね。何でもありません。また来年も検診受けてくださいね。」で良しとする人はそうはいません。検
初めましてブログを書くのは初めてのことなので、色々とご容赦下さいませさて唐突ですが、38歳で肺腺がんが見つかり、入院手術をした私の今までの心境などを綴りたいと思います。似た境遇の方がいましたら、何かしらの参考になればなと思います今回は2025年11月の職場健診で肺に影が見つかり、怒涛の検査をするまでを綴りたいと思いますまさに晴天の霹靂……介護士をしている私連日の勤務をこなし、いつものように定期健診の時期がきました。仕事での疲労感はあるものの、目立つ不調は無いまま2025年11月に健診
無事に恐怖の気管支鏡検査を終えました。初めの喉への麻酔のスプレーがちょっぴり苦しかったけど気が付いたら病室で寝てましたいつ終わったのかいつ病室へ戻ってきたのかしっかり鎮静をかけてもらえたおかげで全く記憶がありません。経験者さんから《かなり苦しかった》と聞いていたので本当に良かったもし気管支鏡検査をする方がいたらたくさん鎮静かけてもらって下さいね!と声を大にして言いたい。本当に一瞬で終わるし検査自体の苦痛は感じないから。ただ鎮静から覚めたあとめちゃくちゃ気持ち
5月の喀痰検査でアブセッサスが出て以降1度、ほぼ唾液の痰を提出しましたが結果は陰性でしたそれ以来、どうにもこうにも痰が出ず喀痰検査ができていません数ヶ月前までは横になって1~2回深呼吸すればゼロゼロっと痰がでたのにあの痰はどこへ行ったんでしょ?4月のドラマチック?な喀血がなにか関係しているのでしょうか?そんな訳で、今回の呼吸器内科診察では4月、6月、8月と今年3回目のCT撮影がありました7月に別件で造影CTも受けているのでCT自体は今年4回目
本日受診した結果良くも悪くもなっていないので入院することになりました。もう咳は出ないし元気に動けるんだけどね。呼吸器内科は採血結果の用紙をいただけないみたいなのでうろ覚えなんだけれど診察室で見たデータではKL-6が750くらいで(上限値500)マイコプラズマ抗体が40(上限値40)でした。他にも何か高かったみたいだけど重症ってわけではなさそうです。だけど肺転移が分かってから2年。ずっと恐れていた気管支鏡検査をとうとうするらしい…あぁ恐ろしいそんな事より次男
2026.5.19~20気管支鏡検査で一泊二日でした!10時に病院に行き説明をうけ、検査のためお昼ご飯なしの断食。14時過ぎによばれたのかな。検査の説明されて、検査室の前で銀のトレーみたいの渡されて口元に持つ。先生?助手さん?に口の中開けて口の中、喉の奥が麻痺されるスプレーを少しずつかけられて、唾を出しつつ感覚が鈍くなるように何回もやる、という、歯医者さんの麻酔?みたいな感じでした。これは後に入院する癌研有明病院でも気管支鏡検査やるんだけど、こちらは痛みもになにもなくすべてがあっという間
先日、また『大きな病院』で診察を受けてきました。レントゲン🩻を撮り、診察。現時点で、まだ喀痰検査は出来ておりません。(痰が出ない(TT))医師『そふぃあさん、お久しぶりです。(3ヶ月ぶり)こちらが今回のレントゲンね。で、こっちが前回のレントゲンです。うーん………。ちょっと影が濃くなっているかな。痰、まだ出てないねぇ……。』私「痰が絡まないので……」医師『そふぃあさん。痰はね、菌を外に出すために絡まなくても常に出ています。咳払いする時にも出ていて、人は無意識のうちに飲み込んでいる
久しぶりのブログ更新です。気がつけば前回の更新から1週間以上が経っていました。なぜ更新しなかったのか…。結構大変になってしまっていたからです…。7/15気管ステント留置のため入院7/20退院7/25救急車で緊急搬送される。痰がらみで危うく窒息しかける。→入院日中のSPO2が落ちる。→夜眠れなくなる。入眠直前(意識がなくなる直前)にSPO2がガクっと落ちる。苦しくなり目が覚める。酸素ありなら眠れると看護師に伝えると、
気管支ステントをいれてからずっとネブライザーを使用しています。ちなみに使用している薬液はムコフィリンです。生理用食塩水8:ムコフィリン2で混ぜたものを1回10ml吸入し、1日3回吸入するよう医師から言われています。私が持っているネブライザーはオムロンの「NE-C28」です。恐らく一般家庭には一番普及しているネブライザーなのではないでしょうか。いままでは10mlをネブライザーの薬液ボトルに入れ、電源を入れていました。入院中ネブライザーを使っていたのと同じように10分吸入した後
昨日からビクビクして怯えていた気管支鏡検査が終わった。1.5時間の間を空けて、水を飲み昼食をとりました。病室に帰ってきたときは、とにかく咳が止まらずずっと咳でも2時間も経つと、ほとんど咳も出ないただただただ…とにかく喉が痛いめちゃくちゃ痛い!!コロナにかかったときみたいに痛いでも我慢しますよ、この程度なら!ドレーンのとこをしっかり押さえて咳しないと激痛とかって書き込みは何だったんだろ?痛みの度合いは人それぞれ。それは確かにそうなんだけども。痛みの度合いどころか、思いっ
日曜日だからか執刀医じゃないけど先生が来て「明日は検査ですね〜」「えっ?」「聞いてないですか?あれ?手術したのは…うん、明日気管支鏡の検査です。聞いてないですか?」「はい、何も聞いてないです。それって痛いですか?」「眠ってる間に終わっちゃうので大丈夫ですよ」気管支鏡の検査なんて聞いてないよぉなんか終わったあとに咳すると激痛だとかってネットで…AIも同じこと言ってる…これで痛みから少しずつ解放されていくんだろうな耐えられる痛みで本当に本気で良かったって思ってたのにまた新たな痛
以前よりブログの更新頻度を落としています。今、呼吸の問題、睡眠の問題、体力の問題、食事の問題等「基本的な生きるための動作」に問題を抱えており、生活が結構大変です。運動はあきらめ、体重増を目指して、Blogももう少しゆっくり更新することにしました。で、昨日「7/31以来7日ぶりの気管支鏡検査」をしてきました。8:20に母に車のっけてもらい、家を出て、帰宅したのが19時。長くて疲れた1日だった。気管支鏡検査は「また痰詰まりがおきないように」するため7/17、7/23(この
私の肺がん判明時の事を連載しています今日は12話目です。~2023年6月中旬~気管支鏡検査の後、気胸疑いで急遽レントゲンを撮った。結果、右の肺に穴が開いて空気が漏れ、右肺の上部が少ししぼんでいることがわかった。漏れた空気を体の外に出すため、胸腔ドレナージの処置が必要だと男性医師Bが説明した。渡された説明書でおおまかに私が理解したことは、ドレーンという管を胸腔内、つまり体の中に突き刺したままにして、その管から持続的に空気を排出させる、ということだった。
私の肺がん判明時の事を連載しています今日は11話目です。~2023年6月中旬~気管支鏡検査の時、私は鎮静の薬を打ってもらっていた。だから、これから描く状況は、薬の影響を受けた私の、せん妄による不正確な記憶かもしれない。その点ご了解を。前日の記事、「気管支鏡検査、始まるよ!」から続きます。危ない、ぶつかる、の声で私の意識は戻ったが、マウスピースで無理やり開けられている口や喉が苦しいし、肩あたりを押さえつけられているようだし、あちこちが痛い状況で、目を開けるこ
私の肺がん判明時の事を連載しています今日は10話目です。~2023年6月中旬~肺にある『何か』の組織を取る気管支鏡検査のため、私は大学病院に検査入院した。以前は日帰りでやっていたらしいが、新型コロナウィルス流行後、2泊3日で実施しているという。「日帰りでやっていたくらいですから心配いりませんよ」そう言いながら主治医が予約を入れてくれたのだが、「ちょっとね、苦しい検査ですけど。鎮静もできますから、大丈夫ですよ」と付け加えていた。そういえば、総合病院の若造医師も
8/1(土)に退院しました。これまでにも色々な入院経験はあるけれども、今回はまたこれまでちがった辛さがありました。簡潔に時系列で入院中の出来事・感じたことをざっと書きます。・7/23(木)夜20:30頃、痰詰まりで呼吸難しくなり、気管ステント留置の手術をした大学病院に勤給搬送してもらう。このときはまだ緊急隊員の方に説明ができる程度に息は吸えていた。・大学病院緊急外来に到着。2回ほど息ができなくなる。麻酔なのか呼吸停止が現任なのかわからないが意識がなくなり、気がつくと、人工
いつもご覧いただきありがとうございます今回は備忘録です。かなり長いので興味のある方だけ先に進んでくださいませハンバーグ食べて来ました〜さわやか〜病院から一番近い店舗が改装工事中だったので別のお店に行って来ました比較的近くにあってよかった〜スマホで順番予約も取れるようになっていたので助かりました病院のコンビニに幻のみそきんが売っててそっちゃんが大興奮スープが美味しいと喜んでいましたさて、本題です。まず結論から申し上げますと、肋軟骨移植しない限り抜管は目指せない…と今
今日は気管支鏡検査を受けてから9ヶ月後のCT及び診察。6月に受けた毎年の健康診断の胸部X線検査結果はD判定だったからまだ影は消えてないのはわかってる。受診予約時刻までに胸部X線単純とCTの撮影を済ませ診察を待つ。嫌な時間だ。何事にも悲観的に考えやすい俺。悪いことばかり考える。一所懸命自分を信用しろと自分に言い聞かせてみるけれど心の中に闇が広がっていく。。。「92番診察室にお入りください」俺の番号が待合室のディスプレイに表示される。診察室の