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こんばんは!強烈に寒い・・・2年ほど前にうっすらと積もってから(詳しくはコチラ)、ここしばらく雪が積もったことがなかったのですが、今朝は写真の通り、うっすらと雪化粧が・・・ポストの上にも雪がwとても寒い1日でした・・・今も寒い・・・日曜日恒例の「スポーツ御意見番」では昨日から開幕したイタリアでのミラノ・コルティナ五輪が話題となっていました。そして早くもスキージャンプの女子ノーマルヒルで丸山選手が日本選手団初の銅メダルを獲り、そしてスノーボードの男子ビッグエアでは木村選手が金
昭和55年、京都・白浜間を奈良・桜井・和歌山・紀勢本線経由で結んだ急行「しらはま」が廃止。その後継として、京都・和歌山間に急行「紀ノ川」が登場。その後、昭和59年まで走りました。その列車の記録です。今回も時刻中心の記事です。急行「紀ノ川」に充当される気動車は向日町運転所の気動車5連。早朝、向日町操車場を出発し京都駅に向かいます。その編成の朝のお仕事は京都・奈良間を普通列車で往復します。普通列車充当中のグリーン車は通路扱いで客扱いはしない車両でした。奈良から帰ってきた車両は折
今回は7月11日に池袋のモデルスIMONさんで購入した、マイクロエースA7793キハ40-2000番代新潟色新津運輸区(只見線)2両セット(2025年8月発売/13,024円)を紹介させていただきます!新潟に固執してる訳ではない・・・新津機関区のキハ40系統は中学1年の初18きっぷ旅(1990年1月)から見かけた車両、事務的に写真を撮影してましたね。マイクロのこだわりに惹かれて買っただけマイクロのキハも良い感じではどうぞご覧下さい【商品紹介】※マイクロエース公式から抜
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はtomixの、「JRキハ120-300形(関西線・更新車)」その❷(品番98143)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。キハ120はJR西日本のローカル線向け小型気動車です。平成4~8年の間に89両が製造され、山陰東部を除くJR西日本の非電化路線のほぼ全域に配置されました。平成16~19年頃に全車トイレ取付改造が行われ、そのスペースの側面窓が埋められました。キハ120300番台は平成6~8年にかけて59
先日、トミーさんから発車した國鐵岡山キハ。わが線区にも定刻入線。98157JRキハ470形ディーゼルカー(JR西日本更新車・首都圏色・岡山気動車支所)セット(2両)13,750円キハ40系は1977年に登場した一般形ディーゼルカーです。キハ47形0・1000番代は主に西日本地域向けの暖地対応車として登場した車両で、二段上昇式の客窓を装備しています。JR西日本所有の車両は機関換装や車両更新工事が行われ、外観が大幅に変化しました。現在、後藤総合車両所岡山気動車支所に所属する車両は津
今日はKATOのキハ82系とキハ181系です。所属するディーゼル特急3編成が集合し、ヘッドマークを自作モノにしてみました。キハ82は元々自作だったので手直しですが、キハ181系の方は..製品絵入りマークの印刷が微妙にズレていたので、自作にトライしています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。在籍するディーゼル特急車両が集合しました。全てKATO製で、左からキハ181”おき”3両編成(10-2018)、キハ181”はまかぜ”7両編成(10-836+単品)、キハ82”北
日豊線の宮崎地区は、普通列車として上の画像の817系電車(画像1)・713系電車(画像2)、また特急用787系電車も宮崎空港線に乗り入れております列車として運行されている事はこれまでも当ブログでもご紹介しておりました。特に鹿児島車両センターに所属しております817系電車に関しましては、令和4年9月改正によりまして、これまでの19編成38両から12編成24両増えまして、合計31編成62両まで増えておりまして、鹿児島地区とともに宮崎地区でも勢力を伸ばしております。その一方、画像
こんばんは!盛り上がった大相撲九州場所も昨日の優勝決定戦を制して幕内初優勝を飾った関脇の青安錦が締めて本年の大相撲も無事に終わりました。そしてワクワクの三連休もあっという間に終わってしまいました・・来月は祝日が無いので年末までラストスパートで乗り切りたいと思いますw本日は特に出かけることなく自宅警備員を決め込みました。嫁とボンは出かけたで昼食は一人で台所に転がっていたこれを食べました。パッと見は日進のカップヌードルと思って手にすると「ぶっこみ飯」と漢っぽいワードが目につきましたw
撮影日2025.8.22撮影場所各写真に記載前回に続き昨年夏に乗車した天竜浜名湖鉄道の記事です。天竜二俣駅を訪れた後、次の目的地浜名湖佐久米駅を目指しました。8月でとにかく暑い日でした。(一枚目)・天竜浜名湖鉄道は様々な作品に登場しており、その一つが山梨県や静岡県を舞台とした作品「ゆるキャン△」です。天竜二俣駅にもポスターが掲示されていました。以前に作中に出て来た伊豆下田のハンバーガー屋にも行った事が有るので、「聖地巡礼」の一環です。次は身延や同じ作者の
今日はKATOのキハ52です。導入予定は無かったんですが、モーター無しを1両買っちゃいました。山陰本線系で活躍した128番とし、キハ58系との併結を想定しています。早速整備を始めつつ、何でこうなった?を書いてみたいと思います😁。発売されたてのKATO6042-3キハ52一般色が1両到着しました。キハ52国鉄色と言えば私は花輪線で末期の活躍の頃、復刻塗装になった車両が馴染み深いんですが、側窓が2段ではなく1段になっていた..KATO製品から改造するのは難しそうだな~と手を出して来なかった
今日はキハ181系特急形気動車です。新発売のJR仕様”おき”セットを導入~先日”はまかぜ”化をやった既存車と合わせて2編成在籍となりました。今回はDCC化の話が中心、他形式からデコーダ捻出などやっています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。キハ181系”おき”3連が登場しました。運転席後ろのJNRマークが消えて、後方にJRマークが入った”JR仕様”です。既にパーツ類の取付とDCC化、室内灯入れまで終わっていますがまだ整備は道半ば、今回は新しい車両云々とDCC化の話
JR九州の宮崎地区は、上の画像の南宮崎駅に電車・気動車の車庫を置いておりまして、そのうちの気動車につきましては、「宮崎車両センター」と呼ばれます区所が存在しておりますので、それら所属の気動車によりまして運行されております。宮崎車両センターは、平成23年の改正に伴いまして、これまでの鹿児島総合車両所(現・鹿児島車両センター)の「日南運用」から独立した形で発足しておりまして、日豊線宮崎地区や日南線などを管轄する宮崎総合鉄道事業部の車両管理部門として現在に至っておりました。しかし
先に後位側をTN化した後で「スノープロウをつけたら引き締まるんじゃない?」と思ったのですが、JC6388ではスノープロウが付けられない。このためキハ26用のTNカプラー(JC6389)を購入し前位側に取付けようとしたものの、カプラーの構造上、上面をツライチに出来ず(赤丸印)、このため車体に上手く収まらずモヤモヤしていたら、「キハ52128」実車ではスノープロウが無いことが判明。ということでモヤモヤは解消。後位側と同じJC6388を取付けました。『KATOキハ52のTNカプラー化
現在は全車引退しております、JR九州のキハ66・67系気動車は、これまでもご紹介しておりますように、山陽新幹線が全線開通しました昭和50年に全15ユニット30両が新製された車両でありまして、当初は福岡県筑豊地区、その後は長崎地区で活躍しまして、満45歳となりました、令和3年6月末で全車引退となっております。キハ66・67系気動車は、新製配置から26年の間は旧直方気動車区(現・筑豊篠栗鉄道事業部直方車両センター)に配置の上、現在は「福北ゆたか線」・「若松線」・「原田線」とも称します筑
JR九州のキハ125形気動車と言いますと、何と言いましても黄色一色の車体であるのが大きな特徴でもありまして、塗装自体が淡色系でありますので、大変目立つ気動車である事はお分かりなのではないかと思います。この気動車自体も、現在唐津車両センター・大分車両センターそれぞれにおいて所属しておりまして、唐津車両センター所属車では唐津線・筑肥(西)線(山本~伊万里間)に、大分車両センター所属車では久大線・豊肥線とそれぞれの路線におきまして活躍している気動車でもあります。そんなキハ125形
当ブログでもこれまでもご紹介しておりましたように、上の画像1にあります長崎県諫早市の喜々津駅から、長崎市の浦上駅の間には長崎線は2線に分かれておりまして、画像2のように駅の長崎方で2線に分かれております。この区間も、令和4年9月改正までは電化されておりまして、かつては特急電車が運行されておりましたし、現在も画像3のYC1系気動車で運行されております快速「シーサイドライナー」が運行します「市布経由」と呼ばれます区間が「新線(画像2では左側)」、同じくYC1系気動車によって非電化区間で
JRグループでは、車体新製以外で改造されておりました車を含めまして、キハ58系気動車は平成30年に引退しましたJR東日本の「Kenji」を最後に全廃となっておりまして、半世紀以上にわたりまして全国で見られました代表的な急行形気動車は残念ながら姿を消しております。JR九州でも、キハ58系列の気動車で現在車籍があります車両は、改造車とはいえ車体は新製、エンジンも後に新たなエンジンに換装されております「ゆふいんの森(1世)」に使用されておりますキハ71系気動車が存在しておりまして、現在も
廃止の報が流れております、平成筑豊鉄道田川線利用記録を前編よりご紹介しておりますが、前回の中編では、勾金(まがりかね)→犀川間の模様をご紹介しておりました。(前編)『NO.3421廃止の報が流れている、平成筑豊鉄道田川線利用記録(前編、現状・田川伊田→勾金編)』これまでも当ブログでもご紹介しておりますように、福岡県の筑豊地区には、平成筑豊鉄道と呼ばれます第3セクター鉄道が存在しております。この平成筑豊鉄道とは、…ameblo.jp(中編)『NO.3422廃止の
おはようございます。昨年の夏に購入した津川洋行の単端式気動車がしばらく行方不明だったのが、なんと寝室からみつかりました。どう考えても模型を寝室に持って行くはずが無いんですが物忘れだったとしたらちょっと怖いです模型はコレ。なかなかかわいいじゃないですかしかしね、なんで国鉄標準色って色なのかは疑問なので、調べてみたら津川洋行ではこの他に下回りが青系の旧気動車色やぶどう色(茶系)があったようです。青色、この仕様では後にバスケットを付けてますが無しのタイプ、単純に色だけが違
鉄道コレクションの動力化完了です。まずはキハ54形すまいるえきちゃん号ラッピングです。2022年からラッピング車両は予讃線、内子線、予土線で運行されています。JR四国色は人気で久しぶりの再生産です。JR北海道との違いは折戸ドア、ロングシート、2段側面窓と違いがあります。基本単行ですが、2連増結もあるためTN化必須でもあります。他形式との増結もできるようにしてみたいところです。332305トミーテック鉄道コレクションJRキハ54形0番代(すまいるえきちゃん号・JR四国色)2両セッ
あっという間に12月になりましたね!何かと忙しなくなりますが、皆様も風邪など引かぬようご自愛下さい♪さて今回は11月2日(日)の仕事帰りに池袋のモデルスIMONさんで購入した、TOMIX98107JRGV-E401・GV-E402形ディーゼルカー(秋田色)セット(2両)2023年9月発売を紹介させていただきます!11月20日発売のTOMIX485系3000番台「白鳥」と一緒に走らせる車両として購入しました(実車ではバッティングしてない)トミーテック(TOMYTEC)JR485
目次快速「最上川」の概要快速「最上川」の停車駅快速「最上川」の使用車両快速「最上川」の車内の様子とお勧め座席快速「最上川」の景色と見所紹介・余目~狩川【庄内平野を猛スピードで爆走】・狩川~古口【松尾芭蕉も驚愕!?最上川沿いを猛スピードで爆走】・古口~新庄【最上川から離れ月山を背景に猛スピードで爆走】総評目次を開く快速「最上川」の概要快速「最上川」は酒田・余目から羽越本線、陸羽西線を経由して新庄を結ぶ快速列車です。その前身は仙台・米沢から酒田を結んでいた急行「月山
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はtomixの、「JRキハ120-300形(関西線・更新車)」その➊(品番98143)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。キハ120はJR西日本のローカル線向け小型気動車です。平成4~8年の間に89両が製造され、山陰東部を除くJR西日本の非電化路線のほぼ全域に配置されました。平成16~19年頃に全車トイレ取付改造が行われ、そのスペースの側面窓が埋められました。キハ120300番台は平成6~8年にかけて59
保有している鉄道模型Nゲージ車両の紹介。鉄道コレクションキハE200系ハイブリッド車小海線です。Nゲージでは鉄コレだけが販売してます。なお、小海線ではキハE200の他にキハ110形やキハ111+112形による運行が多くあります。【実車紹介】世界初の営業用ハイブリッドディーゼルカーとして、2007年に登場したJR東日本キハE200系。小海線で3両が活躍しており、2008年度ローレル賞を受賞しました。車体はキハE130系同様、軽量ステンレス構体の拡幅車体で片側2扉の両運転台がつき
播但線をゆくキハ40単行列車です。230D寺前行き収穫を控えた稲穂が目映いです。横アングルでもう1枚。姫路方運転台が変顔なのはご愛嬌です。和田山ー竹田にて
1/25(日)は晴れましたが最高気温6℃、北風が強く、冷たいためとても寒い一日でした。日本海側を中心に大雪となり、鉄道が運休、一部の国道、高速道路が通行止めになるなど交通機関に影響が出ています。翌日の朝も寒い、布団から出るのが辛いです。保有している鉄道模型Nゲージ車両の紹介。鉄道コレクションJRキハ54-500番代宗谷本線です。屋上機器類はまだ取り付けてません。キハ54形は、グリーンマックスからもライト付きで発売されてますが、値段が高いのでボツ。実車ガイド、ホームページから抜
こんにちは。オケタ模型です。先日、JR西日本の125系電車に乗るべく、近郊区間の特例を利用して、時間はかかるけどリーズナブルな鉄道旅をしてきたところですが、これがなかなか良かったので、またまた大回り乗車の鉄道旅に行ってきました。※ブログ容量の関係で6回(その①〜その⑥)に分けて掲載します。今回は下記のルートで行ってきました。天王寺→加茂(JR大和路線(関西本線))加茂→柘植(関西本線/非電化区間)柘植→草津(草津線)草津→米原(JR琵琶湖線(東海道本線))米原→近江塩津(北陸本
東京はこの冬一番の冷え込みに見舞われています。未明には雪が降るとか降らないとか…積雪ということはないでしょうが、それでも寒いです。さて、土曜出勤を終えて久々に模型を手にしました。JR九州熊本車両センターキハ183系1000番台『あそぼーい!』の整備を始めていきましょう。今回はTNカプラー化と室内灯を取り付けたいと思います。まずはバラします。まずはノーマルにTNカプラー化です。今回は密着連結器を採用。さて、懸案事項の室内灯ですが…。ガサガサと家探しするとポポンデッタの室内灯が出
みなさん、こんばんは。膝の具合、かなり労わらないと…昨日掛かり付けの整形外科に行って、レントゲンを撮りましたが、まぁ〜見事にすり減ってること😱主治医の先生もビックリしてました。さて、鳴門駅に到着しましたが、徳島駅で5時間待ちを喰らったので、乗ってきた列車で戻ります。JR四国キハ47145鳴門駅の改札で、戻りのきっぷに押印して貰い、再びホームへ。駅名標を撮影し、JR四国キハ402147徳島側にはキハ40が繋がっていた
グリーンマックスに続いて第2木曜日はTOMIXの新製品情報が発表です。ぱっと見た感じちょっと古めの車両がHG仕様で掲載されています。ただどれも仕様変更などでHG化ということで実質的な値上げになっています。まずは489系能登です。懐かしいボンネット型の特急で国鉄色で発売です。2000年頃に白山色から国鉄色に変更された編成になります。さらに古めの国鉄153系伊豆が低運転台と高運転台でラインナップです。写真にはありませんが併結できる185系の再生産の方が気になります。気動車はキハ40系復活首都圏色八