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韓国エリザベート演出で特に好きなのは「わたしが踊るときwennichtanzenwill」↓このフォーメーション、超カッコイイハンガリーで熱烈歓迎されたエリザベートがハンガリー民族衣装の赤いドレスで「わたしは勝った」と宣言するそこにトートが出現人生最高のときこそ危険なんだわトートは単に「死」だから宝塚・帝劇・原理主義者が人間性を付加して「トート閣下」と持ち上げるのはワタシは機雷だす***********同時期開催のソドホ大
以前から、エホバの証人の大会、特に国際大会って何のためにあるんだろう、と思っていました。これだけたくさん開催しているのだから、イベント結果の統計、信者数の増加、地元へのインパクトなど、数値化されていてもおかしくないのになぁと。国際大会のボランティアをやりましたが、、、なんなんですかねあの運営の下手さ。何回目?ボランティアのミーティングの意味、、、。毎回さっさとお題にはいってくれればいいのに、「なぜこんなにあなたの無償の肉体労働が大切なのか」という聖書をこじつけた講演があります。ポイントがず
【2026年2月バンコク女子旅】Day22日目は朝からワットアルンまでGrabで移動。ドライバーさんは元ホテルマンだったそうで、英語が堪能で道すがらの観光案内までしてくださった。ワットアルンの裏手で降りると、貸し衣装屋さんがずらっと並んでる。はい、ここでタイの衣装を着てしまいました〜衣装だけの1日プラン(ヘアメイクなし、カメラマンなし)日本円で2,800円位で予約して行きました。2階で各自好きな色を選ぶと、お姉さんがワンタッチでくるっと巻いてくれる簡単仕様。下着も普通のでOK。肩
前回の記事『【2026.2シンガポール】カトン地区で1番見たかったところへ』前回の記事『【2026.2シンガポール】カトン地区の散策②』前回の記事『【2026.2シンガポール】カトン地区の散策①』前回の記事『【2026.2シンガポール…ameblo.jpクーン・セン・ロードのプラナカンハウスのすぐ近くにあるこちらに入ります。巨大なプラナカンビーズのサンダルのオブジェがありますねプラナカンマンション、プラナカンミュージアムと書いてあります。こちらでは東南アジアの伝統的な民族衣装であるサ
ブカレスト市内は、なんとなく日本の昔の公団の様な共産主義時代のアパートが多く、風情があるとは言えませんが、旧市街には欧州らしい美しい建物が残っており、街歩きが楽しかったです。絵になります。ヨーロッパらしい石畳も良い雰囲気。こちらは、美しいパッサージュアーケードの入口になります。中は美しいアーケードルーマニア貯蓄銀行特に夜景のライトアップが美しかったです。旧市街の、民族衣装を飾ったお土産物屋さんただ、旧市街も一歩裏通りに入るとこんな荒れた感じ。ルーマニアはパリ等と比較して治安が
今回は伝統衣装のご紹介です。モンゴルの伝統衣装はデールという長い上着のような服。今でもナーダム祭や旧正月、結婚式などの晴れの日に着られています。都会では普段着というより特別な日の服ですが、地方や遊牧民の間では今も実用着に近い存在。日本の着物よりも、まだ生活の中に息づいている民族衣装という印象でした。ツアーガイドさんに持っているのか伺ったら当然持っていますとのこと。鼻を広げて言われました(笑)いつも何かしらイベントがあるスフバートル広場にて皆さん横一列
...開催期間:2026年5月21日(木)~5月27日(水)開催場所:渋谷スクランブルスクエア5階EventStage5A...Title:インドの美しい手仕事Exhibitor:RUDRAKSHA...MadeinIndiaの美しい手仕事をコンセプトに、インド現地の職人とチームになって、今の時代に心地良く、独自のファッションを楽しんで着たいと思う服を制作し販売するブランドです。今のマーケートから時代を超えてマッチ出来る永遠のアイテムを企画しておりインド
友人と三人でやってきたタイバンコクの女子旅旅行アルアルで半年以上前にフライト予約した時は「まだまだ先ね~」って思っていたのにあっという間に出発日になり~深夜便のJALで行くタイバンコク女子旅大阪関空を深夜に出発してバンコクに到着したのは早朝大きなキャリーをもってあちこち移動はできないしとりあえず荷物をホテルに預けてチェックインして深夜便でほぼ3時間くらいの仮眠にも負けずやってきたのはみえちゃんが予約いれといてくれたタイ民族衣装を着て可愛いお寺のワ
アブダビのグランドモスクは服装規定が厳しく、女性の場合、肌が見えないよう長袖長ズボンを着ていても、シルエットがタイトだったり透け感があるとNG。モスクでの貸し出しも現在は行われていません。アブダビグランドモスクの服装規定という情報を得たので、アブダビ旅行の前にヒジャブ(スカーフ)とアバヤ(ゆったりした上着)を買うことにしました。宗教由来と言うよりは伝統衣装であるらしく、ノン・ムスリムが着ても問題はないようです。しかしどこで買えばいいのか?たぶん数回しか着ないので、あまり高級
5月11日のバルセロナで街歩きをしていた時、ガイドブックにも載っている有名なお店を発見!スペイン・カタルーニャ(Catalonia)地方のクリスマス恒例の排便人形「カガネル(Caganer、「排便」の意)カタルーニャでは、18世紀から続く風習でクリスマスシーズンになると排泄する姿を模した陶器の人形を自宅内に隠し、招待客に探させるのが恒例行事となっているそうです。カガネルは民族衣装のペザント・コスチューム(Peasantcostume)に赤と黒の帽子を被った男性の人形で、翌年