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覚書です以前は大好きだった名鉄系のテーマパークリトルワールドで、事件は起こりましたあまりのことに、ショックですぐに日記に書くこともできず悶々としていたのですがやっと書く気になり、忘備録として書いたものの反響が大きく、また、内容は異なれどリトルワールドから一方的な言いがかりがあったと、いう話が聞かれたため、再掲載です2018年5月夫と二人で野外民族博物館リトルワールドに出かけました家から着て行ったアオザイは、何度も着て行ったものですお気に入りのアオザイこの
アブダビのグランドモスクは服装規定が厳しく、女性の場合、肌が見えないよう長袖長ズボンを着ていても、シルエットがタイトだったり透け感があるとNG。モスクでの貸し出しも現在は行われていません。アブダビグランドモスクの服装規定という情報を得たので、アブダビ旅行の前にヒジャブ(スカーフ)とアバヤ(ゆったりした上着)を買うことにしました。宗教由来と言うよりは伝統衣装であるらしく、ノン・ムスリムが着ても問題はないようです。しかしどこで買えばいいのか?たぶん数回しか着ないので、あまり高級
【2026年2月バンコク女子旅】Day22日目は朝からワットアルンまでGrabで移動。ドライバーさんは元ホテルマンだったそうで、英語が堪能で道すがらの観光案内までしてくださった。ワットアルンの裏手で降りると、貸し衣装屋さんがずらっと並んでる。はい、ここでタイの衣装を着てしまいました〜衣装だけの1日プラン(ヘアメイクなし、カメラマンなし)日本円で2,800円位で予約して行きました。2階で各自好きな色を選ぶと、お姉さんがワンタッチでくるっと巻いてくれる簡単仕様。下着も普通のでOK。肩
国家主席を表敬訪問。まあ、普通の洋服よりこちらの方が似合うからいいけど、ラオスで日本人がラオスの民族衣装着て国家主席を表敬訪問というのは、何か日本のプライドを傷つけるなと思いませんか?内親王的には楽でいいんだろうけど。民族衣装というのは、その国の象徴なのよね。非公式に着て「わあ、似合う」っていうのとは違う。表敬訪問はあくまで公式中の公式。これは日本人が日本人であることを捨ててラオスの人になりましたって事ですよ。ラオスの属国になったわけではないのだから、ここはきちんと振袖を着るべきだった
続編です。今、占い師さん達のプロフィール写真を作っている最中なので、当分これが続きます。お仕事帰りに店に立ち寄って頂き、衣装を選んで即撮影。1着の場合、衣装選びと撮影、肌補正までに、15-30分以内。メイク加工は相談しながらやるので、+15分~。アバターもこの時作成。全部終わって又普段着に着替えてお帰りになるまでに、小一時間で終了しましたかね?データはその場でお渡し。但し、背景の合成は、後で私がPCにデータを落として加工するので、後からお渡しします。お色直しならぬ、二着バ
お友達に誘われてインターへ通うママたちのお買い物ツアーに同行させてもらっていったガットコサリーを購入するのにポワイ在住日本人妻の間では有名な場所らしいですガットコはお店の名前ではなく、ガットコパー駅周辺の地域のことを言うようで、周辺にはたくさんのお店がありましたちなみに駅はこんな感じこうゆうローカルな感じのところずっと行きたかったんですガットコパー駅周辺のマップ↓青色:飲食店、靴屋が多い通りピンク色:メトロの高架下は男性衣類店の通りワイシャツ300ルピー(約520円)だったり、民
私の過去のアップで、ビューが圧倒的に多いのでがこちら。『インドの服装オフィスにて』私のブログって、一週間に1-2件ですが、インドの男性の服装の検索で訪れてくださる方がいるようです。出張者が見るのか、その奥様なのか。。。。振り返ってみると、…ameblo.jpもう9年も前になるんですねー。ちょっとアップデートを。前提ですが、私はインドにいくと、インド人と都会や田舎のインドの取り引き先に行くので、周りにあまり外国人はいません。日本人はほぼ見ません。そんな環境でのビジネスでの格好について
空港からgrabに乗ってまずはホテルへ。初Grabです!ホテルまで20分くらい乗って900円でした〜(安い)早朝にホテルに到着したのですが、チェックインさせてくれて、ウェルカムフルーツとドリンクをいただけました!セドナスイーツホーチミンホテルサイゴンセンターの28階がロビーで、素晴らしい眺望でしたサイゴン川が見渡せましたウェルカムドリンク&フルーツはマンゴーと、ジュースが何のジュースかわからない…あまり酸味のない、でもフレッシュなジュースでした。11時にお部屋に入れるということで
どうも、あ〜るです北海道旅行に見たニッカの看板もっと知りたくて、ChatGPTに聞いてみました札幌・すすきの交差点にあるニッカウヰスキーの看板は、1980年に初めて設置されて以来、街のランドマークとして親しまれています。看板に描かれているのは「キング・オブ・ブレンダーズ」と呼ばれる人物で、スコットランドの民族衣装を身にまとい、パイプをくわえてグラスを掲げる姿が印象的です。このキャラクターは1952年に誕生し、ニッカウヰスキーの品質と伝統を象徴する存在として長年愛されてきました。
今日はパレスハウステンボスのチューリップの開花状況を見るためにやって来ました♪今日行って、その日にブログをあげるのは2度目でしょうか?ちょっと手抜きですが、行ってみよう!(3/22)ナイアンローデ城前のチューリップは、前回のハウステンボスから植え替えられていました☆ハクモクレンは見ごろでした♪まだ日陰だったのでチョット残念!あまり見ない鳥がいました!なに見てんだよ~みたいな感じでした笑パレスハウステ
とりあえず今年の雨季はよく雨が降る。イナクラフト初日はCaravanがあったので、二日目の雨が上がった3時前くらいから参戦そんな買いたいものはないんですが...とりあえず卒業式の服くらい1回本帰国してるので、2023年に戻ってきたときはスーツケースだけで来たんで、船便の枠も旦那さんが帰る時に一人分あるだけなんでそない大物やかさばるものは控えないといけない。とりあえず土曜日も再度行きますが、ここじっくり見ないととチェックしたのはトランスミグラシ庁のブース。ちょうど、これについても勉強
愛子内親王さまがラオスを訪問されています女性の民族衣装は日本の着物帯を巻いたような感じですが本来如法衣もくるりと巻いて肩の後ろに垂れ掛けた着用法です高野山では護身法や印は袈裟の下で結ぶことになっていますが白袈裟や黒袈裟の五条袈裟は前で自由に結べますが如法衣の左袖では少し無理があるのです四分律の袈裟は左袖を手繰っているのでこれを広げれば良いのです如法衣も前で結ぶ口伝もあるようですが袈裟の下で印を結ぶという口伝は袈裟が今の如法衣ではなかったのでし
パキスタンのクッサ、日本では草履や下駄のような位置づけでしょうか。最近は民族衣装のシャルワールカミーズにスニーカーという人も多く見かけますが、やはりクッサが似合うし可愛いなと思います♡一度帰国前にショッピングモール内の靴屋で黒地にゴールド刺繍のクッサを買ったことはあったのですが、今どきのサンダルなどに押されクッサは数も種類も少なくあまり選べませんでした。心残りだったので、今年1月プライベートでの渡航時、旧市街のクッサ通り(←勝手に名付けてます)に連れて行ってもらいました。両側にずーっ
日本の皆様、こんにちは🌞5月4日にカップル旅のお客様に世界遺産アンコール遺跡を案内して来ました。お客様はカンボジア🇰🇭の伝統的な民族衣装が綺麗と言われて、アンコールワット遺跡の近くにある美容院で衣装を借りて、記念写真を撮りました。カンボジアの🇰🇭伝統的な民族衣装は世界中にとても有名です♪地元の方々は大体衣装を着て記念写真撮って来ました。アンコールワット遺跡を観光に外国人の観光者もよく利用されております。カンボジアの伝統的な行事がある時に、例えば結婚式やお盆など、皆さんがよく使ってお坊
おはようございます。日本もぼちぼち9月になると、ブライダルシーズン到来ですが、今日は海外での結婚式、もちろんインドの結婚式についてちょっとご紹介。お客様に衣装を貸し出したら、現地からお写真を送って下さったのです。^^インドの結婚式は最低でも3日間はありますので、衣装もその都度必要になります。又、テーマやカラーが決められている事が多いので、参加するゲストも準備が大変。日本でいうと、「お式(宗教儀式)」「親戚とか会社上司呼ぶ披露宴」「友人中心の二次会」というのが、同じ日に朝
5/1に約四半世紀ぶりにw訪れた愛知県犬山市の『野外民族博物館リトルワールド』。↑どうです?なかなかシュールなポスターでしょ。昔からピカリと光るちょっと斜めなセンスの『リトルワールド』のポスターに一目おいていた私。(単に私の好みというだけですが。)名古屋駅で見つけた久しぶりに大ヒットのポスターに釘づけとなり「これは行かねばっ!」と中学の同級生を誘って行ってきました。開園の10時には大勢の遠足の学生さんたちと一緒に入園。お天
8月11日(月・祝)7回目の大坂関西万博に(夏パス利用4回目)お盆休み突入で、混んでます!(後日発表は14万人超え)過去6回は、10万人超えた日は無いので人の多い事にビックリこの日はランチ狙い念願のハイジカフェパビリオンはバーレーンパビリオンチェコのビールルーマニアルーマニアでチョイ疲れて、雨も降ってますボチボチ帰ろうかと・・、あ、ここ入りたかったので並んでみます。【トルクメニスタンパビリオン】
万博に行くたび、つい足が向いてしまうお気に入りの場所「コモンズ」。素敵な織物やカゴ細工など、手仕事の温もりが詰まった空間には、私の“好き”がぎゅっと詰まっています。そんなコモンズで、この日は偶然にもイエメンの民族衣装体験に出会いました。しかも無料で体験できるということで、親子で参加されている姿がとても微笑ましくて、思わず見入ってしまいました。特に印象に残ったのは、最後の一人、男の子が衣装を着終えた瞬間。会場にいた私たち観客から自然と歓声と拍手が起こり、その場が一気にあたたかい空気
ミラノ・コルティナ冬季五輪が終わってしまいました。すこし寂しい気持ちです…。特にノルディック複合と純ジャンプを力を入れて観戦していました。五輪の大舞台にむけて、日々研鑽を積まれてきた選手一人一人から感動をもらいました…!それにしても、純ジャンプのスーパーチームは3回目のジャンプまでもう少し待って欲しかった…。いつかジャンプ週間も観戦にいきたいなあと思います。スキージャンプといえば、いまでこそV字飛型が当たり前ですが、それまではスキー板を平行にしたまま飛ぶパラレル型が一般的でした。V字を最初