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毎月第2木曜日は、総合コースの人物デー。モデル紹介所のプール・ヴ―さんからモデルさんに来ていただき、ベトナムの民族衣装であるアオザイ(aodai)でお願いした。背の高い、とても美しい方でアオザイの着こなしも文句なしだった。黒髪のロングヘア―がきれいなモデルさんだったが、描いている途中で髪の毛の下地としてフタログリーンを入れておいたら、ピンクのアオザイと妙に合うので、モデルさんには申し訳ないがそのままにしておこうと決めた。モデルさんの許可をいただいて、"空
2026年6月8日〜約10日間モンゴルはウランバートルの旅行記です。ウランバートルに来て4日目ナラントール市場へ行ってきました。ホテルやデパートを見ているだけではわからない、モンゴルの「暮らしの大きさ」がそのまま出ているような場所だそうです。ホントとにかく市場が大きい全部見るなんて、とても無理。ウランバートルは標高が1300メートルほどあるそうです。日本よりずいぶん高い場所にある街です。最近、ふわっとしたり、ふらっとしたりすることがあって、神経が揺れているのかなと思うことも
アメリカのミネソタ州やウィスコンシン州にはモン族にルーツを持つ方々が多いそうです。モン族とはどういった集団なのか、は下記で読んでみてください。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%A2%E3%83%B3%E7%B3%BB%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E4%BA%BA共通の文化を持つ人々が異国に移動して、その子ども世代、孫世代と世代を新しくしていく際に、なにを軸に帰属意識を持つのか?
ウランバートル宿泊のホテルのケピンスキーホテル〜あとで知ったのですがここもvivantの撮影に使われたようですお向かいは金ピカ🌟です雨のスフバートル広場モンゴル社会主義革命の英雄スフバートルの騎馬像〜などなどここへんvivantに登場国会議事堂正面に鎮座するチンギスハーン像の前なにやら民族衣装の人々⁈は結婚式✨の人々どうぞお幸せに💞そしてそしてワタクシがモンゴル行ってみようかなと思ったきっかけのこの建物があっち側に♪国立オペラ・バレエ劇場〜ここの建設にも日本人抑留者の方
前回の記事『【2026.2シンガポール】カトン地区で1番見たかったところへ』前回の記事『【2026.2シンガポール】カトン地区の散策②』前回の記事『【2026.2シンガポール】カトン地区の散策①』前回の記事『【2026.2シンガポール…ameblo.jpクーン・セン・ロードのプラナカンハウスのすぐ近くにあるこちらに入ります。巨大なプラナカンビーズのサンダルのオブジェがありますねプラナカンマンション、プラナカンミュージアムと書いてあります。こちらでは東南アジアの伝統的な民族衣装であるサ
着付け教室〜華〜着物は日常を特別な日にする魔法♡国家資格一級着付け技能士松野明子です♪【着物でお出かけ】デビューをサポート!セルフ着付けでお出かけできるよう全力サポートいたします!季節ごとに着物でおでかけイベントを開催中♡出張着付けも承っています♡着付け教室〜華〜のメニューはブログの最後にあります♪お申込み、お問い合わせ♪園長先生の袴のお着付け♪【袴の出張着付け】今日はよく晴れた卒園式日和。保育園の卒園式に、園長先生の袴着付けをさせて頂きました一昨年も着物友達のYちゃ
スロバキア中東部の旅5_レヴォチャ歴史地区(世界遺産)ドブリーデンスロバキア中東部の旅の5回目は、世界遺産『レヴォチャ歴史地区・スピシュスキー城及びその関連する文化財』のレヴォチャ歴史地区を紹介します。こちらは、レヴォチャ旧市街への門門をくぐると旧市街の風景が飛び込んできます。聖ヤコブ大聖堂_バシリカBasilicaofSt.James,Levoča聖ヤコブ教会の内部は写真撮影が禁止されていますので、有名な木造祭壇のポスターを写真に収めました。市庁舎の横に設置されている
試作より5mm丈を伸ばして本番開始生地を裁断ツートン生地を下に縫い付けアッカンべー縫い代を割りチロリアンテープを縫う前パンツのダーツを縫う形が似てるので、チャコペンで「前」「後ろ」と書いてますデニムパンツのテキストなので試作でタックを縫っていましたがいただいたコメントを拝見していてこのパンツには不要だということに気づかせてもらい本番では省略(これは試作の画像)
【2026年2月バンコク女子旅】Day22日目は朝からワットアルンまでGrabで移動。ドライバーさんは元ホテルマンだったそうで、英語が堪能で道すがらの観光案内までしてくださった。ワットアルンの裏手で降りると、貸し衣装屋さんがずらっと並んでる。はい、ここでタイの衣装を着てしまいました〜衣装だけの1日プラン(ヘアメイクなし、カメラマンなし)日本円で2,800円位で予約して行きました。2階で各自好きな色を選ぶと、お姉さんがワンタッチでくるっと巻いてくれる簡単仕様。下着も普通のでOK。肩
衣裳が語るもの——着るものと内面の変化©KyotoKimonoIchibaCo.,Ltd2018-2026このインタビューで最も印象的なのは、寛一郎さんが衣裳を単なる「コスチューム」ではなく、人物の内面を映す鏡として深く捉えている点だ。孝二郎がアイヌ文様で繕われた着物に着替えるシーンについて、寛一郎さんは「セリフではなく衣裳から孝二郎の気持ちが伝わるシーン」と語っている。外面的なもの(着るもの)が内側を変える——この感覚は、着物文化が本来持つ「装いに込める意志や