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在日ムスリムの土葬問題が、各地で議論を呼んでいる……。水源への影響が心配だという声。衛生面に不安があるという意見。なぜよりによって、この場所なのかという反発。以下の記事にその詳細が書かれている。在日ムスリムが直面する“埋葬困難”──「土葬」を受け入れる寺院もあれば建設計画頓挫も#日本社会と外国人(Yahoo!ニュースオリジナル特集)「埋葬」をめぐる波紋が、日本各地で広がっている。現在の日本では火葬して墓に納骨するのが一般的だが、外国の文化は必ずしもそうではない。約4
戸塚ヨットスクールの解体が報道された記事のコメントにて、以下抜粋。(なお、一部は言葉を変えています)この校長のインタビュー等は、昔よく報道されていたものですが…このスクールを卒業してから立ち直ったという人の、実際の話は見聞した記憶が無い気がします。つまり顔にモザイク掛けて、声は加工しても良いから、そういう人が居るならば、スクールを肯定出来たと思いますが…。確かに、この校長は、立ち直って出て行った人間は相応に居ると言っていたように思いますが、実際の本人が証言しないと、真実
こんにちは。Mieです。「フキハラ」という言葉をご存知でしょうか?正式には「不機嫌ハラスメント」の略で、最近少しずつ耳にする機会が増えてきた言葉です。とはいえ、「何でもかんでも“ハラスメント”って言い過ぎじゃない?」と感じる方もいるかもしれません。私自身、正直どこかでそう思っていたところもありました。でも最近、まさにその“フキハラ”を無意識にやっていた自分に気づかされる出来事があり、深く反省しました。今日はその気づきも含めて、一つの視点としてこのテーマをお届けできたらと思っています。
2024年〜実父が脳梗塞で倒れ要介護5。なかなか現実世界は手厳しいな、と感じている今日此頃です→2025年3月、父他界しました…日々育児や介護に奮闘しながら、備忘録も兼ねて日々のことを綴っています!イイねやコメント、フォロー嬉しいです(職場で理解得られず、現在休職中デス)人気の記事はこちら💁♀️『【100均で購入】21cmのせいろにジャストフィットしたもの@セリア』2022年生まれの息子Rくんとパパとの3人暮らしのアラフォーです2024年〜実父が脳梗塞で倒れ要介護5。なかな
このブログは嫌な思いをする方が多くなるかもと感じますのでスルーされる方はこれ以上は読まないで欲しいと思います。あくまでも私の私見です。ここ10ヶ月で2つの病院に6回入院しました。そのほとんどが大部屋でしたし、他の病室の患者さんも廊下越しにたくさん見てきました。そして、いつしかあんな患者さんにはなりたくない、こんな感じで死んでいきたいという死生観が生まれてきました。老害と言っても一括りにはなかなかしづらいのですが、総じて私の中の老害は『ワガママ』です。いろんな方に入院中は遠慮なんかしな
ちょっと今日は投稿する内容が多いです☺️まとめきらんでごめんなさい🙏風君がストーリーに上げとったELLEの記事です✧♡✧♡✧♡✧♡✧♡✧♡✧♡✧♡✧♡✧♡✧♡✧♡✧ELLE独占インタビュー:ロラパルーザ・インドでのパフォーマンス、自身のディスコグラフィーにおけるサンスクリット語の重要性などについて語る藤井風エクタ・シンハが、日本人シンガーソングライターの藤井風に、本能に従うこと、そして形式よりも感覚を信じることについて語ります。音楽は言葉を必要としない。なぜなら、藤井風の歌声があ
昨今のインディーズシーンにおいて、聴き手の心を一瞬で掴み取るのは、飾り立てた言葉ではなく、内側から溢れ出す「切実な音」ではないでしょうか。🎸今回ご紹介するのは、新進気鋭のアーティスト・捻子(ねじ)。そのサウンドは、どこか懐かしくもありながら、既存の枠組みを壊していくような鋭利なエッジを持っています。桃源郷/捻子感情を「引きちぎる」圧倒的な音像の正体「桃源郷」を聴いてまず驚かされるのは、その緻密なサウンド構成と、対照的に放たれる野性的なボーカルの質感です。ジャンルの文脈で言えば、オ
最近、子どものように「ただやりたいからやる」と全力で楽しんだことはありますか?大人にこそ必要なのは、理屈や損得を超えて「無邪気さ」を大切にしてみることかもしれません。素直な無邪気さこそが人生を豊かにし、毎日を面白くてくれるのではないかなと、最近私は思っています。以前、コーチングのトレーニングの休憩中に「ちゃんこ鍋が食べたい!」という声があがりました。数名のメンバーたちがワクワクした顔で話しているのを聞きつけた私は、「私も行く!」と言い、参戦。トレーニングの時間が14時近くになっていたの
2026年1月1日元日の朝に椿を写真に収めました。咲いている部分や咲いていない部分がまだらでした。椿は日当たりのよい場所や暖かい場所から順に開花していきます。これは、他の花と同様つぼみの成長を促す温度条件が早く整うため、開花が早まるためです。同じ木の中でも、南側や西側など、より日照時間が長い枝の先にある花から先に咲き始めます。↓日当たりの悪いほうは、まだ蕾です。椿の花は、冬枯れの時期に際立った美しさを見せます。__________艶やか
藤井風さんの曲や映像を見るとそのまんまスピリチュアル。悟りです父親の影響でインド哲学を学んだそうです。サードアイ、第三の目が開眼してる人は藤井風さんの世界観と同じようなメッセージを受け取っていると思います花Amazon(アマゾン)花という曲★枯れた花束を抱えながら。このフレーズは★輪廻転生の自分の過去★先祖のDNAを受け継いだ肉体この過去を抱えながら今、私達は生きていると思う命のバトン棺を引っ張ってる人が黒棺の中の人がカラフル生きている人より、
藤井風さんの3rdアルバム「Prema」収録曲紹介も残り2曲になりました。8曲目の「Okay,Goodbye」は、風さんいわく「さわやかなお別れソング」。この曲もR&Bテイスト。ブラックミュージックは、風さんの好きな世界なんですね。「Okay,Goodbye」はお別れ、喪失体験を歌っていますが、確かにポジティブフィーリングなんですよ。さわやかな風が吹くように。「君は戻ってこないね。ああ、そう、オッケー。ありがとう」、みたいな。クラップ
こんにちは。昨夜のミュージックアワードジャパン「MAJ」ご覧になった方も多いと思います。ここのところ仕事が忙しくて、疲労が溜まっていたのか、昨夜はリアルタイムで視聴してから起きていられず眠ってしまいました。すみません、今ドキドキが止まらなくて、、風さんの「満ちてゆく」の録画(なんとか録れてた、泣)を観て、泣きそうで心臓がバクバクしています。まだ気持ちも感想も纏まらないままですが・・これからまだ仕事があるというのに・・どうしても新たな発見を書
空手の試合において、「ガッツポーズ」が問題視されることがあります。私自身、武道の試合でのガッツポーズはあまり好ましく思いません。競技化する以上、実戦や護身の局面とは異なる部分が生じるのは避けられません。フルコンタクト空手のルールでは顔面パンチを意識しながら戦うことはできませんし、伝統派空手のルールでは技の効き目を重視しすぎると勝敗に影響が出ます。無理にそうした意識を持って戦えば、よほどの実力差がない限り勝つのは難しくなります。ルールが存在する試合において、「実戦を意識しろ
皆様は、安奈淳がステージで「歌いつづけて」を熱唱するのを聴かれたことがあるだろうか?安奈淳・版の「歌いつづけて」は、中尾知里が訳詞をしており、矢田部道一・訳と違い、舞台人の死生観まで踏み込んだ内容となっている。華やかなステージの裏側にある孤独と、表現者としての究極の覚悟がドラマチックに描かれている。サビの部分では、私は舞台の上でまばゆいスポットライトを浴びながら死にたいという、衝撃的で情熱的な願いが繰り返される。そして、終盤では死を招かれざる客とするのではなく、人生の最後を飾る
昨日アップした矢作先生のトークch動画「動物性食品は摂らなくてもいい」少し受け入れ難いテーマかもしれない。ただ今の世の中、植物性たんぱくで生きている人もたくさんいる。健康上どうなのかと心配する人は、ぜひこの動画を視聴してみてください動物性を否定しているわけではないし、食べたければ食べればいいし、食べなくても大丈夫な人は大丈夫なようだ戦前は食事は地味だったけれど、病気になる人は少なかった。ご飯、雑穀、味噌、漬物、塩、少量の魚…と食事がシンプルだったし。「その分、昔は今より寿命は
おはようございます🌅今日もブログにいらしていただきましてありがとうございますまきてぃ.です癌サバイバーミュージシャンの浅井しんやさんが、8月1日に逝去されたことを知り衝撃を受けました。心よりご冥福をお祈りします。ほとんど交流はなかったけれど、コロムアーティストの仲間として、そして同じ音楽を届ける者として。浅井しんやさんは、2018年に癌を宣告され「命は長くない」と告げられても、本来の自分を生きることを選び、癌を克服し、音楽で“生きる”メッセージを発信し続けました。…
私は最近までは死んだら無だとか、天国地獄はあるんじゃないかって思っていました。父親は天国や地獄は存在するって言っていますけど、私は天国や地獄はないように思います。そもそも天国や地獄って言うのは、悪いことをしたら地獄に落ちるだとか閻魔様に舌を切られるとか言われていたみたいですけど(バチが当たるもそうですね)、それは実際に悪事を働いたら地獄に落ちるわけではなく、悪事を働いたら地獄に落ちるかもしれないから悪いことをしないように善行を積み重ねようねってことだと思います。ただの脅し文句のような教訓み
初めて私のブログをご覧になる方へ私のブログを読むことで、傷ついたり不快になったりする方もいらっしゃると思います。再度、はっきりと申し上げると、私は、障害児や積極的治療、延命に、ポジティブな感情を抱いていません。思ったことをストレートに書きます。批判はやめてほしいです。綺麗事もいりません。批判するなら読むのをやめて、去ってくださいね。遅くなりましたが、年が変わりましたね。全然おめ
今日もインスタLiveやります💕今夜は、周産期のグリーフケアをされているナチュラルグリーフケアセラピストの菅原あずさんをお招きしてLiveします。菅原あずささんhttps://www.instagram.com/azusa_lymdraas_tachikawa?igsh=MTJscWl6OWswbGM5dw==あずちゃんは私の大好きな憧れの女性であり起業家の先輩です🥰あずちゃんがされているのは"周産期の妊婦さんに関わる助産師さん"に向けたグリーフケア講座ですが、まず周産期と
デバイスのバックライトに照らされた指先が、ふとした瞬間に感じる「所在のなさ」。今回ご紹介するのは、そんな現代人の心の隙間に、冷たくも熱い音を流し込むアーティスト「ぬちむん」の一曲です。🎧形のないデータとして扱われる存在、そしていつかは消えゆく運命。その刹那的な美しさを、彼らは独自の音像で描き出しています。###削除予定/ぬちむん(MVVer.)【楽曲解説】「ぬちむん」が提示するサウンドは、オルタナティブ・ロックの骨太さと、エレクトロニカの緻密さが同居する、極めて現代的
小川糸さんの「ライオンのおやつ」を読みました癌で余命宣告を受けた33歳の女性が瀬戸内海の島にある終末ホスピスで過ごした日々の物語ですこの本のことは知っていたしNHKでドラマ化されたことも知っていましたがそのものずばり「死」を真正面から扱った作品なので今までずっと避けていましたそれでも今回初めて読んでみようと思ったのはやはり自分自身が父の死を経験したからです主人公が亡くなるのは避けら
先日、夫の祖母が亡くなったと連絡がありすぐに九州へ向かいました✈️おばあちゃんは94歳でした。若い頃からおじいちゃんと農業を営み、本当に素晴らしいくらいの働き者だったそうです。そんなおばあちゃんのお葬式では、ほとんど誰も涙を流していませんでした。私は一昨年自身の祖母を亡くし(享年91歳)悲しみに暮れていましたが、夫のおばあちゃんの葬儀ではみんな明るい。「大往生だからね、これはお祝いみたいなものなんだよ。」とおばあちゃんの妹たちに言われました。そんな中、おばあちゃんの妹が最期にかけ
こんにちは。お元気でしょうか?今日は、「生まれ変わり」についてお話ししたいと思います。皆さんは、生まれ変わりを信じますか?中には、「そんなの、あるわけない」と思う方もいらっしゃるでしょう。けれども、実際に「あの世」を体験した私から言わせていただくと──「生まれ変わりは、確かに存在する」と実感しています。⸻魂はなくならない「人生は一度きりだ」とよく言われます。確かに、今この人生は一度きりです。しかし、魂そのものは消えることがありません。つまり、私たちは“魂”として何度も人生
修武55日本陸軍航空士官学校55期文集(18)昭和17(1942)年3月に日本陸軍航空士官学校を卒業した第55期生徒の文集です。太平洋戦争の真っ只中、「お国のため」に「士官を育成」の大号令のもと意気盛んな20歳前後の若者の心意気が伝わってきます。第8中隊麻生隊麻生政太郎45身はたとひ武蔵の野辺に朽ちぬとも留めおかまし大和魂吉田松陰辞世の句Pg
実はこんなにしっかり『火垂るの墓』を観たのは初めてわたくし実は今回の放送で初めて『火垂るの墓』を最初から最後までしっかり観たという気がしました。悲惨な話であんまり観たくないし、「『火垂るの墓』は悲惨なので観たくない」という世間の声か、テレビでもあまり放送しなくなって(一時期は毎年やってるくらいのイメージがありました)観る機会を逃していました。政治的な圧力という憶測もありましたね。またSNSなどで主にネトウヨなどによる「清太バッシング」が起こったり。こういう経緯でむしろ「しっ
皆様、こんにちは。いつも私のブログをお読みいただきありがとうございます。▼自己紹介はこちらをご覧ください👉自己紹介記事今日は「亡くなる前、人は大切な人に会いに来るの?」を、お話をします。私もこれまでに、親戚のおじさんや父親、友人など、多くの方とお別れをしてきました。その中でも特に友人との別れが、一番悲しいものでした。不思議なことに、亡くなる方ほど生前にご縁の深かった方は、亡くなる前にあいさつに来られるように思います。私の場合は、夜寝ている時、夢の中に現れることが多かったで
三島由紀夫の「謎」を解く:文学・思想・行動の全貌を徹底解析**「三島由紀夫」**という名前を聞いたとき、あなたは何を思い浮かべるでしょうか?ノーベル文学賞の候補、壮絶な割腹自殺、耽美的な小説、極右的な政治思想、肉体美の追求…。あまりにも多面的な彼の「謎」に満ちた生涯は、多くの人々にとって**「知り尽くすことが不可能に近い」**巨大なテーマとして立ちはだかります。既存の情報だけでは、彼の本質を見極めることは困難です。この記事では、「小説家」「思想家」「行動家」「私生活」という4つの核を
実は、アタシはあんまり「音楽」ってやつを聞かない人だったりして…それはまぁ、通勤やジョギングの時はずーっと英語系YouTuberの英語を耳から入れるようにしていたり、家でも音楽は聞かないし、車でも英語の映画をずーっと流し続けてるから…ってのがあるんだけど…まさかそんなアタシが藤井風さんの音楽に魅せられてしまうなんて…どうもエヂですPrema(初回盤)(2枚組)Amazon(アマゾン)キッカケはYouTubeを徘徊していて、彼の「死ぬのがいいわ」のライブ動画を見てしまった事