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本稿は、半田広宣さんの訃報から一週間を迎えた2026年4月28日に、Facebookへ投稿した追悼文です。突然の知らせから、葬儀、大阪ヌースレクチャー、ヌーソロジー・サロン追悼ライブまでの一週間を、私自身の記録として、また広宣さんへの感謝と継承の想いとして、ここに残しておきます。★師匠・半田広宣さんの訃報から一週間怒濤の一週間あれから一週間が経ちました。●3度目の知らせぼくの人生にとって3度目です。1度目は30年前の6月、母の知らせ。2度目は12年前の1月、父の知らせ。母の場合
親が認知症になる前に絶対にやるべきことがあります。やらないでいると、特に後悔することは色々ありますが、まずは、お金のとことです。親が認知症になったら、本人の意思確認が困難になるので財産を動かせる権利がなくなります。例えば片親が、認知症のもう片親の面倒をみていたとして、でもその面倒を見ていた方の片親が突然亡くなると次のキーパーソンとなる「子」は財産を動かせなくなるのですごく大変です。そんなケースも介護職時代見てきました今も時々ご相談いただきます🥲(すでに親が認知
初めて私のブログをご覧になる方へ私のブログを読むことで、傷ついたり不快になったりする方もいらっしゃると思います。再度、はっきりと申し上げると、私は、障害児や積極的治療、延命に、ポジティブな感情を抱いていません。思ったことをストレートに書きます。批判はやめてほしいです。綺麗事もいりません。批判するなら読むのをやめて、去ってくださいね。あと、論破してやろうとかも思わないでください。顔や名前がわからないこの場所だからこそ、せめてここで吐
2024年〜実父が脳梗塞で倒れ要介護5。なかなか現実世界は手厳しいな、と感じている今日此頃です→2025年3月、父他界しました…日々育児や介護に奮闘しながら、備忘録も兼ねて日々のことを綴っています!イイねやコメント、フォロー嬉しいです(職場で理解得られず、現在休職中デス)人気の記事はこちら💁♀️『【100均で購入】21cmのせいろにジャストフィットしたもの@セリア』2022年生まれの息子Rくんとパパとの3人暮らしのアラフォーです2024年〜実父が脳梗塞で倒れ要介護5。なかな
初めて私のブログをご覧になる方へ私のブログを読むことで、傷ついたり不快になったりする方もいらっしゃると思います。再度、はっきりと申し上げると、私は、障害児や積極的治療、延命に、ポジティブな感情を抱いていません。思ったことをストレートに書きます。批判はやめてほしいです。綺麗事もいりません。批判するなら読むのをやめて、去ってくださいね。あと、論破してやろうとかも思わないでください。
最近、子どものように「ただやりたいからやる」と全力で楽しんだことはありますか?大人にこそ必要なのは、理屈や損得を超えて「無邪気さ」を大切にしてみることかもしれません。素直な無邪気さこそが人生を豊かにし、毎日を面白くてくれるのではないかなと、最近私は思っています。以前、コーチングのトレーニングの休憩中に「ちゃんこ鍋が食べたい!」という声があがりました。数名のメンバーたちがワクワクした顔で話しているのを聞きつけた私は、「私も行く!」と言い、参戦。トレーニングの時間が14時近くになっていたの
藤井風さんの曲や映像を見るとそのまんまスピリチュアル。悟りです父親の影響でインド哲学を学んだそうです。サードアイ、第三の目が開眼してる人は藤井風さんの世界観と同じようなメッセージを受け取っていると思います花Amazon(アマゾン)花という曲★枯れた花束を抱えながら。このフレーズは★輪廻転生の自分の過去★先祖のDNAを受け継いだ肉体この過去を抱えながら今、私達は生きていると思う命のバトン棺を引っ張ってる人が黒棺の中の人がカラフル生きている人より、
く死を見つめて「今」を大切に生きる対話会414(よいし)カードワークショップ※今だけ、Deathフェスにご来場いただいた方は無料でご参加いただけます!LINEにてお知らせください!介護士歴16年介護福祉士歴10年対話会・講座のべ1000名以上が受講いのちと向き合う“対話で人生が変わる死×対話の専門家介護中でも死別後でも、「自分の人生を生きる」心の伴走サポートコーチ今西美江414(よいし)カードを使っ
おDさん、おDさん、おDさん、AKI-chanのおDさん🎵世間一般で実しやかに言われている性格や生き方、持病等々、男の子は母方の祖父、女の子は父方の祖母に似ると言われています。本日は大安吉日。小生とは真逆の優しい婿DONからAKI-chanの「100日祝い」のお招きをいただき、お食い初めの大役を務めさせていただきました。<大役を仰せつかりました>今年の5月の誕生から早4ヶ月。千葉に嫁いだ娘の長男ゆえ、年中逢えない分、逢った時の成長は著しく、寝返りを打つその姿に大歓声。実に嬉しいものです。
初めて私のブログをご覧になる方へ私のブログを読むことで、傷ついたり不快になったりする方もいらっしゃると思います。再度、はっきりと申し上げると、私は、障害児や積極的治療、延命に、ポジティブな感情を抱いていません。思ったことをストレートに書きます。批判はやめてほしいです。綺麗事もいりません。批判するなら読むのをやめて、去ってくださいね。遅くなりましたが、年が変わりましたね。全然おめ
今日は母の命日。あれから12年が経ちます。毎年必ず、母のファンだという方からお花が贈られてきます。(母は普通の主婦)本当にありがとうございます。...母は、2014年の私の誕生日の前日にくも膜下出血を起こした。あり得ないのだけど、その時、かろうじて意識はありまさか出血を起こしているとは思わず3日後に救急搬送。倒れる数日前に家族でディナーをした時はとてもイキイキとした顔をしていたのに。結果、手術の甲斐もなく母はこの世
ちょっと今日は投稿する内容が多いです☺️まとめきらんでごめんなさい🙏風君がストーリーに上げとったELLEの記事です✧♡✧♡✧♡✧♡✧♡✧♡✧♡✧♡✧♡✧♡✧♡✧♡✧ELLE独占インタビュー:ロラパルーザ・インドでのパフォーマンス、自身のディスコグラフィーにおけるサンスクリット語の重要性などについて語る藤井風エクタ・シンハが、日本人シンガーソングライターの藤井風に、本能に従うこと、そして形式よりも感覚を信じることについて語ります。音楽は言葉を必要としない。なぜなら、藤井風の歌声があ
2025年持ち越しレビュー私が死ぬ一週間前全6話2025年製作UNEXT☆3.82025年韓ドラ10本目(通算130本目)生きる意欲を失い、引きこもりのような生活を送っていた大学生のヒワン(キム・ミンハ)の前に、高校時代の友人であり初恋相手のラム(コンミョン)が死神として現れる。ラムはヒワンに一週間後に死ぬと告げ、ラムが書き出した10個のバケットリストを死ぬ前に実行しようと提案する。再び一緒に過ごしていくうちに、高校時代には知ることのなかった互いの想いに触れていく。評判通
こんにちは。昨夜のミュージックアワードジャパン「MAJ」ご覧になった方も多いと思います。ここのところ仕事が忙しくて、疲労が溜まっていたのか、昨夜はリアルタイムで視聴してから起きていられず眠ってしまいました。すみません、今ドキドキが止まらなくて、、風さんの「満ちてゆく」の録画(なんとか録れてた、泣)を観て、泣きそうで心臓がバクバクしています。まだ気持ちも感想も纏まらないままですが・・これからまだ仕事があるというのに・・どうしても新たな発見を書
今回は、子育て中の方や、忙しさを理由に自分を後回しにしている人にお届けします。こんにちは。アイリです。私の母は、病気ですでに他界しています。当時、43歳でした。母の年齢を超えた今、ふと思うことがあります…。それは、「母はやりたいことをやり切れただろうか?」ということです。母が亡くなったとき、私は18歳・弟は14歳でした。母はとにかく家族最優先の人でした。「子どもが成人するまでは」そう思って、自分のやりたいことは後回しだったように思います。後になって、父から
5月の414(よいし」カードの対話体験ワークショップのお知らせです!素敵な場で出店させていただけること心より感謝いたします✨🌸千葉県勝浦市の芸術文化交流センターキュステで開催される「寺子屋」10:00-16:00開催寺子屋Instagram🌸千葉県緑区誉田町のモイスティーヌ誉田サロンで開催される「れもんの木マルシェ」10:00-13:00頃までいますモイスティーヌ誉田サロン🌸Dear.Life主催オンライン開催(デスフェスご参加者、関係者の方は無料です)5/27
一人の宗教家として東京の火葬場をめぐる近年の変化に深い懸念と矛盾を感じます。東京都23区内の主要な火葬場(全9ヵ所のうち6ヵ所)を運営している「東京博善株式会社」が中国系資本の傘下に入ったことを知りました。これは単なる企業買収の話ではなく、人生の最期に直結する場所が急激に民間化・外資化されているという現実です。東京には保守的な価値観を持ち、中国に対して警戒心や批判的な意識を抱く人が多くいます。にもかかわらず、その人々が、最終的に送り出される場所「火葬場」が中国系企業の経営下に置かれているとい
RADWIMPS『あにゅー』学生時代、RADWIMPSを聴きながら自転車で通ったあの坂道は、私にとって紛れもない青春です。そして今、音楽活動をしていく中で、私のバックボーンには彼らの存在が大きくあり、僕の歌声の中には野田洋次郎さんの遺伝子がそっと紛れ込んでいるに違いありません。そんなRADWIMPSが新作アルバム『あにゅー』をリリースしました。ある意味でのベストアルバムと言えるくらいに、あの頃と今現在が邂逅したような、まさにラッド節炸裂のオルタナティブロックな仕上がりとなっています。
木村藤子さんの噂話私は青森県むつ市まで行き本人に2回お逢いしていますネットなどでバッシングされているのを見かけるとほとんどが噂話でSNSで発信されている中にはお会いされていても木村藤子さんから都合の良い言葉をもらえなかったのか言いたい放題の内容を見たこともあります実際、木村藤子さんはお金儲けではされていないと私はお逢いして感じましたネットでは高額なお金を出したとかありますが私が行った時は、(現
慶應義塾初の芸術専門研究所にして唯一の登録博物館。それが、慶應義塾大学アート・センター(通称:KUAC)。1993年に開設されて以来、慶應義塾所蔵の美術作品の紹介や展示を行ってきました。その慶應義塾大学アート・センターとは別に、2021年に同じ三田キャンパス内に開館したのが・・・・・慶應義塾ミュージアム・コモンズ。慶應義塾が長い歴史のなかで蓄積してきた文化財や学術資料に加え、センチュリー文化財団からの寄贈品などを収蔵・公開するミュージアムです。通称は、KeMCo(ケム
修武55日本陸軍航空士官学校55期文集(18)昭和17(1942)年3月に日本陸軍航空士官学校を卒業した第55期生徒の文集です。太平洋戦争の真っ只中、「お国のため」に「士官を育成」の大号令のもと意気盛んな20歳前後の若者の心意気が伝わってきます。第8中隊麻生隊麻生政太郎45身はたとひ武蔵の野辺に朽ちぬとも留めおかまし大和魂吉田松陰辞世の句Pg
風が抜けるような空虚さと、それさえも抱きしめるような温もり。今、私たちの日常に最も必要なのは、きらびやかな成功体験ではなく、こうした「静かな絶望」を肯定してくれる音ではないでしょうか。今回ご紹介するのは、その衝撃的なユニット名とは裏腹に、繊細極まる叙情性を描き出す注目の存在、「名鉄で天使が轢かれていたんです。」です。名鉄で天使が轢かれていたんです。『モノクローム』孤独を芸術に変える、ハイブリッドな音楽背景彼らのサウンドの根底には、2010年代以降のジャパニーズ・シューゲイザ
実はこんなにしっかり『火垂るの墓』を観たのは初めてわたくし実は今回の放送で初めて『火垂るの墓』を最初から最後までしっかり観たという気がしました。悲惨な話であんまり観たくないし、「『火垂るの墓』は悲惨なので観たくない」という世間の声か、テレビでもあまり放送しなくなって(一時期は毎年やってるくらいのイメージがありました)観る機会を逃していました。政治的な圧力という憶測もありましたね。またSNSなどで主にネトウヨなどによる「清太バッシング」が起こったり。こういう経緯でむしろ「しっ
皆様、こんにちは。いつも私のブログをお読みいただきありがとうございます。▼自己紹介はこちらをご覧ください👉自己紹介記事今日は「亡くなる前、人は大切な人に会いに来るの?」を、お話をします。私もこれまでに、親戚のおじさんや父親、友人など、多くの方とお別れをしてきました。その中でも特に友人との別れが、一番悲しいものでした。不思議なことに、亡くなる方ほど生前にご縁の深かった方は、亡くなる前にあいさつに来られるように思います。私の場合は、夜寝ている時、夢の中に現れることが多かったで
今日は朝から神社でお掃除⛩️雨の中、静かに流れる水と山吹のやさしい黄色。ふと見ると、川の中に一羽の鳥が。その姿を見ていると、ただ「生きている」ということの尊さを感じずにはいられませんでした。最近、出会いと別れ、そして再会が重なり、改めて「一期一会」を感じています。人は身体と魂、そして心を持って生まれてくる。だからこそ、この“今”を生きている。出会いも、すべて必然の流れの中で起きているのだと思います。だからこそ、今を大切に、そして最期まで生ききるということ。そんなことを感じ
4月は、なんだかいろいろなことを考えたり、今までを振り返ってみたり、これからの自分の在り方や何を優先して生きていくのかなど、少し立ち止まって考える月になりました。その中で、私の死生観について今回はお話します私は33歳で肺がんを患ってから、死生観というものを意識するようになりました。近い将来死ぬかもしれない、という事実は私のこれからの人生に大きな影響を与えました。ただその日をなんとなく過ごす。それが私の日常でした。もちろんそれは悪いことではなく普通のこと。だけど、命に限りを感じた
林田一博第四政治理論は、今までの対立軸を持って表現されていたイデオロギーのような政治理論ではありません。明治期より日本人は西洋の理論を用いて自国を優越視し、それが最も進歩したものと捉え、その理論を基に構築された西洋社会の問題と、アジア、中東、アフリカの問題を同じ土俵の上に乗せて理論を構築してきました。そのような解釈から第四政治理論を理解しようとすると、この理論の解釈は非常に難しくなります。西洋主義の間違ったレギュレーションの元に建設された土俵を取り除き、多極世界における新たなレギュレーショ
父が危篤であるもう長いこと脳梗塞で入院していた父が今年に入り、徐々に弱っているのは母から聞いていました母も虫の知らせか、今年に入るとなぜか、葬儀の準備をしだした(色々な葬儀屋さんに見積もりをお願いしていた)さて、昨日、病院から「会わせたい人がいれば会わせておいてください」と連絡が入った。とかで、母から私にも連絡がきたでも、その連絡を受けたのが夕方17時病院の面会時間20時までに来れば会えます。という病院・・(色々言いたいことはありますがここでは控えさ