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3連休♪初日は、おひとり様DAY以前、うちの近所を散歩していて見つけたお店に行ってきました♪まずは京急線の線路沿いを進みますまずはヤギさんたちにご挨拶以前はあまり人がいなかったのに最近は、多く家族連れが集まってくる場所になりましたつぶらな瞳が可愛いこのヤギさんたちがいる場所を、少し進むとこんなお店があったんですよぉ~♪土曜日しか営業していない菜園のカフェさんです私の記憶では、もう1、2年前からあるんですが今だ食べログには載っていない
織田信長から「友であり兄弟」と信頼された織田四天王の一人で、柴田勝家と並び信長の片腕の一人です柴田勝家のお墓の近くに、丹羽長秀のお墓もあります右側が長秀の墓で、左は次男の丹羽長正の墓。柴田勝家が亡くなった後、北ノ庄に入ったのが丹羽長秀でした天正13年(1585年)4月16日、長秀は寄生虫病のために死去したと伝わる享年51。現代では考えられない死因だ!跡目は嫡男の長重が継いだ。丹羽家は、その後孫の光重の代から二本松藩にて続いていきます。総光寺は丹羽家菩提寺とし
「管鮑の交わりによって、斉の宰相になり、桓公を春秋時代の最初の覇者とした、世界史上最高の名臣」人徳:97/統率力:94/決断力:93/政治力:100/行政力:100/軍事能力:94/武勇:75/知略:99/学識:100/天運:90=合計:942点中華世界の春秋時代、最初の覇者となった、斉の桓公。その桓公を補佐し、「覇者」へと押し上げたのが、名宰相の管仲である。斉は、太公望が、周の武王により、封じられた、国であり、桓公は、太公望から、数えて、
華屋与兵衛江戸前握り、始めます江戸東京博物館に行ったときに、江戸の庶民の暮らしの展示があり、そこに棒手振りや屋台の実物大模型が置いてあります。そこに寿司屋と天麩羅屋の屋台もありまして、作り物とはいええらく美味しそうです。その場で握りたて、揚げたてでしょう?でも特に寿司屋って生モノなのに、衛生管理をどうしてたんでしょうね?今と違って赤酢を使ってたとは書いてありましたが。そして現代よりも寿司一個が大きくてむっちり。一つを三口で食べるみたいです。立ち食いでささっと食べられるのがせ
こんばんは♪小倉に用事があり町歩きする予定ではなかったんで、スタビライザーを持ってなくて写真だけですが、アップします。そのうち、浅野と合わせてきちんと撮影します😀スタビライザーで撮影しないと、歩きながらのガタガタが気になるもんね。私はA型で几帳面な性格なんで😆小倉駅から近い地区に残る『朝鮮会館』前からあるから、気になってた。まあ、この建物があるなら『総連』だもんね。北朝鮮🇰🇵ですね。私の大好きなジャンルです。地区の歴史と共に調べてみた。北九州市にはかつてから多くの在日
日本地図だけじゃなく何気に購入して良かった100均の日本地図マグネットのことを以前書きました『くもんと100均の日本地図パズル』自分が日本地図を覚えたのは…けぺは日本地図といったら大人になってから桃鉄で覚えたんだけれども木で出来たパズルとか買ってもらった記憶はあるけどぜーんぜん興味なく…ameblo.jp▼これで、先日久しぶりにセリアに行ったんです。うちの地域、というか自分の行動範囲がキャンドゥ&DAISOには行きやすいんだけど、セリアには行きづらくて今回はあえてセリアを探して
もう来週から9月だなんて信じられないなあ〜あっという間に1年が終わる気がします。もうこのうえは年末年始休みを楽しみに生きるしかないですね・・・公式サイト映画『8番出口』社会現象となった“異変”探し無限ループゲーム「8番出口」が実写映画化!絶賛上映中!exit8-movie.toho.co.jp楽しみにしていた映画『8番出口』観てきました。もとはゲームなんですって?確かにそれっぽかったけど、これはもう絶望のゲームですね!!やったことないけど、多分わたしクリアできないと
2027年中学受験に挑戦予定の息子。歴史好き。読書好き。3月初めに行われた五ツ木•駸々堂模試を受けました。塾は休んでおりましたが、ちゃっかり?模試は受けました。受験するであろう学校で受けられたのが一番良かったと思いますそして、とても楽しかったらしいです。息子曰くこの模試との相性が良いらしいです一年前、塾で過去問を解いた時の記事『【中学受験】五ツ木・駸々堂の過去問を解いてみた』2027年中学受験に挑戦予定の息子。現在、小規模塾に通塾し、国語と算数を受講中。理科と社会はお家
ご覧いただきありがとうございますこんにちは!今日の東京は雪景色❄️そんな中、お参りしたのは⛩️東京・日本橋「福徳神社」(芽吹稲荷)こちらの神社くじ運、当選運UP運気の芽生え、能力開花などのパワーのご利益がある特に、くじ運、当選は、金運だけでなく推し活のチケット当選にも効果あり⁉️って話題なんだって実際に推し活狙い?のお参りの方を沢山見かけたよ。福徳神社(芽吹稲荷)の様子コレド室町の横、大通りの一本奥にある立派で綺麗な神社とはいえ、土地は広大ではないので鳥居
皆さん、今年の大河ドラマ「豊臣兄弟」見ていますか?我が子は、オープニング曲を口ずさんで見るほど好きなようです姉川合戦図屏風を見に、福井の歴史博物館にも行ってきました。『【世界博物館の日】恐竜博物館だけではない福井県の博物館』本日5月18日は、世界博物館の日。今年のテーマは、「分断された世界をつなぐ博物館」です。『5月18日は博物館に行こう』博物館お好きですか5月18日は、国際博物…ameblo.jp大阪歴史博物館で開催中の豊臣兄弟展へ行ってきました。大人の観覧料です。常設展¥6
これは・・・だいぶショッキングな内容が盛り込まれた問題作なような気がしました。こんなこと書かれていいのかな、と心配になってしまいました。1959年、日本に暮らす在日朝鮮人を対象に北朝鮮帰還事業が起こります。そのことを題材に書いたフィクションです。フィクションとはいえ史実に即した内容でお話が進み、当時これに関わった著名人や政治家の名前は実名で出てきます。大丈夫なのかなあ。北朝鮮も闇だが日本も韓国も闇だ・・・背景にはソ連とアメリカの対立があったし。糾弾するような書きぶりもあってヤバ
歴史系図トリビアこれは楽しい!おもしろい!そう感じるような歴史上の人物の系図を紹介していきます歴史上の人物の系図を追っていく歴史系図トリビアです。はい(´Д`)。前回は加賀藩の藩祖・前田利家の兄弟姉妹を取り上げましたが、今回は利家とおまつの方の系図を見ていきたいと思います。前田利家は織田信長に仕えて出世、豊臣政権で五大老となり、外様大名の大藩・加賀藩の祖となりました。おまつの方(芳春院)はその正室で、佐々成政の末森城急襲時に援軍派遣に慎重な家臣たちを激励するなどした女丈夫で、利
徳島県には、観光ガイドブックにはあまり掲載されないものの、近代史や街歩きが好きな人の間で知られているスポットがあります。それが、徳島市秋田町・栄町周辺にある「パンパン通り」です。「徳島ちょんの間」というキーワードで検索すると、この場所について調べている人が数多くいます。しかし、実際には歴史や街並みを詳しく紹介した記事は少なく、断片的な情報しか見つからないことも珍しくありません。パンパン通りは、明治時代の遊郭、戦後の南新地を経て現在に至るまで、徳島の歴史を見守ってきた場所です。現在
都内在住、フルタイム、住宅ペアローンあり。子供達2人が大学生、高校生になり、少し自由な時間が出来てきました日々の備忘録、映画や本の感想などを記録していきます🙂U-NEXTで映画『ジャック・サマースビー』を鑑賞しました。1990年代の映画ですが米国南北戦争直後という時代背景のせいか古さはまったく気にならず、むしろ今の年齢になってこそ楽しめる一本に感じました。さらにこの映画には、実際の“なりすまし事件”が存在します。ここでは映画の見どころと実話の背景を合わせてご紹介します。映
熊本に行って来ました。下の娘が結婚することになりまして、お相手の実家がある熊本市を訪れ、両家お顔合わせをしてきたのです。滞りなく完了。めでたく婚約が整いましたそれだけではなくせっかく行くのならと、もちろん熊本観光も楽しんできました特に行きたかったのが田原坂です。田原坂西南戦争資料館に行きました。ここですね。坂を登って行ったところに立派な建物があります。顔を出して写真を撮る、観光地によくあるやつ・・・西郷隆盛はともかく、谷干城ってのがシブイ。まあ、熊本
息子は歴史が好きです。結構歴史好き男子は多いと思うのですが、息子には、そうなるキッカケはあれだよね、というものがあります。それは、ゲームの「信長の野望」シリーズです。かなり有名な、日本の戦国時代をテーマとした歴史シミュレーションゲームです。歴史漫画や伝記漫画を通じて、戦国時代に興味を持っているようだったので購入してみたところ、かなりハマりました。ついでに言うと、同じ会社の「三國志」シリーズにもハマったので、歴史シミュレーション自体が好きなんだと思います。貼ってあるのは、信長
皆様、こんばんは暑い日々が続いていますが、元気でお過ごしですか?体の疲れが出る頃ですので、どうかご自愛くださいませいつもブログをお読みいただき、ありがとうございます。今日は皆さまに、ひとつ、ご報告があります。このたび、長年がかりで、コツコツと、大切に書き続けてきた歴史小説、『濃姫~華麗なる蝶~』を、AmazonKindleより電子書籍として出版いたしました。私にとって、とても大切な一冊です。名前は有名なのに、その生涯は謎に包まれた女性――濃姫織田信長の正室として知られる
涼しくなって、いろんな秋の味覚が出てきました。秋の味覚というわけではないですが、先日北海道の江差に行った時に、開陽丸博物館併設のお土産店で「江差しょんぶ」というお醤油を買って帰ったんです。これがむちゃくちゃウマくてですね・・・冷奴にかけるだけでも旨いこれはリピしたいなと思い通販で探したんですが、無いのね今時、名物はなんでも通販で手に入るものだと決めてかかっていたのが甘かったです。現地でしか買えない。そんな当たり前のことに今更気がつきました。もっと大量に買ってくれば良かったよ!!そして
『好井まさおの怪談を浴びる会』仙台公演に行ってきたよ!!ステッカーもらった「好井まさおの怪談を浴びる会」は前からハマっているYouTubeチャンネルです。チケットが取れて、楽しみにしておりました。仙台、久しぶりに来た!!電力ホールは初めてです。1000人入るんですって?しかしチケットはあっという間に売り切れてました。これは開演前の待ち時間に過去動画を流している会場図。ここがギッシリ満席になった感想がね、書けないのです。ライブで披露されたお話は、最初に注意があり
こんにちは、水城真以です。今回も、以前泊まったおすすめ宿をご紹介します。本日ご紹介するのは、「シャトレーゼホテル長野」。ケーキとかで有名なあのシャトレーゼのホテルです!ベッドふかふか!駅から徒歩10分程度!という好立地!この日は推し活のために善光寺などにお邪魔する予定でした。善光寺は割と登り坂が急なので、帰りは良い良い行きは怖い……っていう感じです。でも、レンタカー屋さんも比較的近いし、ホテルの前が広いのでタクシーを呼びやす
平泉って、日帰りでも行けそうに見えるけれど、せっかくなら「中尊寺を見て終わり」では少しもったいない場所です。金色堂の余韻、毛越寺の静かな庭園、厳美渓の渓谷美、猊鼻渓の舟下り。このあたりまでゆっくり巡るなら、1泊2日にするだけで旅の満足度が一気に変わります。特に平泉は、朝の空気がとても良いです。人が増える前の参道を歩き、木々の匂いを感じながら中尊寺へ向かう時間は、泊まった人だけのごほうび。日帰りでは味わいにくい、旅の“余白”があります。平泉観光は1泊2日がちょうどいい理由平泉観光で外せ
夏休み5日目。ひとりで京都をぶらぶら。京都の街はどこを歩いても史跡があって飽きない、そんな京都の歴史散歩の旅です。ここも初めて来た護王神社。和気清麻呂と姉の和気広虫が祀られている神社。イノシシで有名なんだって、なかなか来れなかった。和気清麻呂自体が奈良時代から平安時代くらいにかけて活躍した貴族。道鏡の刺客から和気清麻呂をイノシシが護ってくれたとされている話が書かれています。ところで女性の名前に広虫って今では考えられないな…当時は流行りか?まあ、麻呂もいないか。1886年に
黄金に包まれた穴場寺院ワット・パークナム・ジョーロータイのチャチューンサオ県バーンクラー地区にあるワット・パークナム・ジョーローは、見た瞬間に「おおっ!」と声が出そうな、全身ゴールドの寺院です。バンコクから車で1時間半ほどで行ける距離なのに、まだ日本人観光客にはそこまで知られていない“映えスポット”。川沿いの静かな立地もあって、派手さと落ち着きが同居している不思議な魅力があります。🏛歴史をちょっとだけこの寺
しごおさ仕事納めました。これで、少し落ち着いて書くことができるかな。実はこの前にもう一つ本レビュー記事を書いたのに、投稿に失敗して白紙になったのがショックで気力ダダ落ちリスクヘッジのため、こまめに保存しないとダメなのねえ。楽しく読み進めていた三部作『普天を我が手に』完結しました。面白かった〜〜!分厚い本なのですが、サクサク読み進めることができました。読書中の本はバッグにしのばせておいて隙間時間ができたら読むようにしているので、持ち運ぶのが重かったけど前巻にて、太平洋戦
「高野山に行ってみたいけど、ペーパードライバーだから無理かも…💦」「お寺に2泊もしたら、時間が余ったり飽きたりしそう🤔」そんな風に悩んでいませんか?結論から言います!高野山は【車なし&2泊3日の宿坊連泊】のモデルコースこそが、日常の疲れを100%リセットできる究極のデトックス旅になるんです🌿✨南海電鉄と路線バスを使えばアクセスは超快適🚌💨宿坊での絶品精進料理や朝のお勤め、奥之院の神秘的な空気は、2連泊するからこそ心ゆくまで味わい尽くせます。この記事では、車なしでも絶対に失敗しな
実は初読みの作家さん、早見和真さんです。この『イノセント・デイズ』は、日本推理作家協会賞を受賞されたんですね。なんか大長編って感じでした。大長編と感じるのは、とにかく登場人物が多いんです。章ごとに各々にスポットが当てられ、内面が細かく描き出されます。ラストにどんでん返しがあるミステリーなのだけど、結局、全部はひっくり返らなかった気がするな。半どんでん返しとでも言うのか。全体的には、ドンヨリ重たく暗いお話です。法廷で一人の女性が死刑判決を告げられるところから物語は始まります
久しぶりに幕末の歴史小説です。薩摩藩の殿様、島津久光が主人公になっています。島津の殿だと島津斉彬が開明的だ、明君だと高評価であり、その弟の久光は本によっては暗君だのなんだのと、サゲられることが多いように感じています。本当にそうだったのか?あえて久光の方を主人公にしているのが、植松三十里さんの新解釈なのかも。陽の当たらなかった人物にあったはずの心の動きやのっぴきならない事情。さし向ける眼差しが優しいと感じました。ちなみにわたしのイメージとしては、フィクションとは分かっていな
月山富田城は、尼子氏の居城で、島根県安来市広瀬町にあります。本格的な山城で、迫力のある石垣が有名です。果たして私はこの難攻不落の城に登れるのか?地形をうまく利用しているね!まずは、駐車場に隣接している安来市立歴史資料館でお勉強です。ここには、月山富田城の精密なジオラマが展示してあり、どのような地形をどのように工夫して城を作ったのかがわかります。月山の張り出した丘陵を利用し、いくつもの曲輪が作られています。両側の切り立った谷が石垣の代わりに敵の侵入をはばみ、目の前を流れる飯梨川
そろそろ東海地方の記事を書かないと。伊豆の国歴史館「いずしる」に行ってきました。5月31日にオープンしたばかりの新しい施設です。伊豆の韮山(静岡県伊豆の国市)というところにできました。韮山時代劇場のお隣、伊豆箱根鉄道の韮山駅の近くです。ちなみに伊豆の国市というのは「伊豆の国」までが正式名称です、伊豆市ではなくて伊豆の国市。「こどもの国」みたいに国までちゃんとつけてね。ややこしいけど伊豆市とは別の市です。「伊豆市」って町と「伊豆の国市」って町が隣り合っているの。1Fホールラポッ
せっかく倉敷まで行くなら、ただ寝るだけの宿ではなく、「この宿に泊まるために倉敷へ来てよかった」と思える場所を選びたいですよね。白壁となまこ壁、柳並木、静かな倉敷川。倉敷美観地区は昼に歩くだけでも素敵ですが、実は宿泊してこそ感じられる時間があります。観光客が少なくなった夕暮れ。灯りがともった町家を眺めながら歩く夜。そして、お店が開く前の静かな美観地区をゆっくり歩ける朝。そんな時間まで含めて倉敷を味わうなら、宿は「安く寝られる場所」ではなく、旅そのものを完成させる大切な要素です。