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こんにちわ明日下の子の運動会なんですが、雨予報でドキドキしてます珍味大好き阿藻珍味販促かじうらです▽自己紹介はこちら▽『阿藻珍味かじうらってこんな人・・・★自己紹介★してみました。』こんにちわ~呑兵衛顔なのにお酒が飲めない珍味大好き阿藻珍味販促かじうらです「めっちゃウオッカとかグビグビ呑めそうな顔してる!!」って言われますがお酒は…ameblo.jpGWに鞆の浦散策を予定されている方もいらっしゃると思います。そこで、今年に入って2回ほど鞆の浦散策
こんにちは✨️以前に2泊3日で広島旅行に行ったときの記録です✨2人で広島を訪れるのははじめてで、とても充実した旅となりました😊妻あかりが、歴史好きとのこともあって今回の旅は「歴史と文化巡り」をテーマにしました🎶1日目:広島市内(原爆ドームと広島平和記念資料館)2日目:宮島3日目:呉市内(てつのくじら館と大和ミュージアムサテライト)1日目と2日目の様子はこちらから↓↓↓『広島2泊3日|歴史と文化巡りのゆったり旅①』こんにちは✨️以前に2泊3日で広島旅行に行ったときの記録です✨2人で
映画の予告編を見て興味を持っていたから、公開を楽しみに待っていました〜公式サイト映画『爆弾』公式サイト突きつけられる覚悟はあるか。大ヒット上映中!wwws.warnerbros.co.jpそれにしても山田裕貴さん、超売れっ子だな。あちこちの映画で見かけます。山田裕貴さんは来年のTVドラマで土方歳三役をやるんだね。『ちるらん』てやつ。正直、土方さん役ってどうなん・・・とちょっとイメージが違う気がしなくもないが、まあ新解釈もあるドラマでしょうから一味違う土方さんが見られるのか
都内在住、フルタイム、住宅ペアローンあり。子供達2人が大学生、高校生になり、少し自由な時間が出来てきました日々の備忘録、映画や本の感想などを記録していきます🙂U-NEXTで映画『ジャック・サマースビー』を鑑賞しました。1990年代の映画ですが米国南北戦争直後という時代背景のせいか古さはまったく気にならず、むしろ今の年齢になってこそ楽しめる一本に感じました。さらにこの映画には、実際の“なりすまし事件”が存在します。ここでは映画の見どころと実話の背景を合わせてご紹介します。映
歴史系図トリビアこれは楽しい!おもしろい!そう感じるような歴史上の人物の系図を紹介していきます歴史上の人物の系図を追っていく歴史系図トリビアです。はい(´Д`)。前回は加賀藩の藩祖・前田利家の兄弟姉妹を取り上げましたが、今回は利家とおまつの方の系図を見ていきたいと思います。前田利家は織田信長に仕えて出世、豊臣政権で五大老となり、外様大名の大藩・加賀藩の祖となりました。おまつの方(芳春院)はその正室で、佐々成政の末森城急襲時に援軍派遣に慎重な家臣たちを激励するなどした女丈夫で、利
こんにちは!江戸すずめです神奈川在住、晩婚、子なし、夫と二人暮らしのアラフィフOLです。ココロもフトコロも豊かな極楽隠居を目指して模索中のあれこれを綴っています!自己紹介はこちら江戸すずめの勝手に歴史のことシリーズ第2弾戸籍から家系図を作る!というお話しの続きですこれまでのお話し↓『自分で作る家系図のすすめ①:予告編』こんにちは!江戸すずめです神奈川在住、晩婚、子なし、夫と二人暮らしのアラフィフOLです。ココロもフトコロも豊かな極楽隠居を目指して模索中のあれこれ
今日は長久手古戦場記念館に行ってきました。4月22日にオープンしたばかりの新施設。公園の駐車場は関係者専用になっており、長久手市役所に車をとめて、シャトルバスに乗り古戦場の公園へ行きました。先日、中村の大河ドラマ館に行ってきたので、そこで長久手古戦場記念館のオープンを知って、行きたいなと思っていました。体験型の展示があり、歴史好きは楽しめると思います。入場料400円ですが、インスタをフォローすると200円になります。施設規模はそんなに大きくないので、
さ~て、先日、ある資料を読んでいましたら、久し振りに薩摩の『島津惟新』に接する機会がありました。歴史好きとしては、当然、存じて居りますが・・・小職の復習の意も込めて少し調べて見る事にしました。以下、世界大百科事典に掲載されていた内容を転載させて頂きます。尚、主旨が変わらない程度で、小職が書き換えています。戦国時代の武将。戦国大名島津貴久の次男。初め忠平,号は惟新。法名松齢。天文23年(1554年)、大隅岩剣(いわつるぎ)城攻めの初陣以後、もっぱら島津氏戦国領国
今日は車運転中アリスケッペルを聞いていました。古き良き時代の最後の強い愛妾という感じ、、すごいですね。夫がいながら愛人たちをパトロンにして上り詰めとうとう国王まで、、、、。夫が愛人の家まで送り迎えしてくれたり愛人たちがいながら笑いの絶えない幸せな家庭だったり、、、。-その後英国の王子が身分違いの結婚のために王室を出て(今の彼の方ではないです)庶民と結婚した時彼女は自分たちの時代の方が色々と良かったわね。と言ったそうで、、、我々にはわからない価値観です。彼女は社
これはイヤミスという部類に入るのか。秋吉理香子さんの短編集。タイトルどおり、一筋縄ではいかないおっかない女たちの物語です。どんでん返しいっぱいでして、Badに転換することもあれば、Goodに転換することもあるのでした。見つめていたいストーカーのお話です。配送業者の下請けとして毎日カツカツの生活を送る男は、人生に一つだけ楽しみがありました。それは、ある店舗で仕事中に見かけた従業員の可愛い女性を観察すること。男は彼女の後をつけ、自宅アパートを割り出します。その
こんにちは、水城真以です。インバウンドや大阪万博の影響もあってか、いっときはホテルがめちゃくちゃ高かったですよね……。特に京都。本能寺とか阿弥陀寺とか建勲神社とか、京都には推しゆかりの土地がいっぱいあるんですが、ひとりで素泊まりで2万近くするとなると、ちょっと手厳しいのが現実。いくら推し活のために副業してるとはいえ、ホテル代だけで全額持っていかれる勢いなのは、ちょっと厳しい。そんなわけで、私はよく近江八幡駅前に泊まっています。近江八幡は、京都駅から電車で20分くらい。割と近場だけど
四谷大塚のカリキュラムは、小5の夏明けから歴史が始まりますよね。いきなり予シリで歴史の勉強をするのはハードルが高いので、我が家の小4次女はこの夏、土台を作るために『まんが日本の歴史』を読むことを目標にしていました。早稲アカでも推薦図書扱いになっている『まんが日本の歴史』。小学館、集英社、講談社、角川、学研…といろいろなバージョンがありますが、皆さんは、どちらの出版社のものを買いましたか?我が家は、集英社版を全巻セット買いしています
「天草って気になるけど、どう回ればいいの?」そんなふうに思ったことはありませんか。熊本の西に浮かぶ天草は、海・絶景・グルメ・世界遺産がぎゅっと詰まった特別な場所です。ただし島が広いため、「どこから回ればいいのか分からない」「1泊2日で満足できるルートを知りたい」という声も多いのが正直なところ。そこでこの記事では、・初めての天草でも満足できる・無理なく回れる距離感・海・絶景・グルメを全部楽しめるそんな満足度の高い1泊2日モデルコースを紹介します。さらに、「せっかく行くな
歴史系図トリビアこれは楽しい!おもしろい!そう感じるような歴史上の人物の系図を紹介していきます歴史上の人物の系図を追っていく歴史系図トリビアです。はい(´Д`)。今回は「長屋王の変」で知られる悲劇の皇親政治家・長屋王の系図を見ていきたいと思います。長屋王の父は天武天皇の息子・高市皇子、母は天智天皇の娘・御名部皇女で、正妻は元明天皇の娘・吉備内親王という当時としては極めて嫡流に近い位置にいる皇族でした。藤原不比等の没後は左大臣として国政の中心的な地位にありましたが、謀反の疑いをか
歴史系図トリビアこれは楽しい!おもしろい!そう感じるような歴史上の人物の系図を紹介していきます歴史上の人物の系図を追っていく歴史系図トリビアです。はい(´Д`)。今回は加賀百万石と謳われる加賀藩の藩祖・前田利家の兄弟姉妹を見ていきたいと思います。前田利家は織田信長に仕えて出世、豊臣政権で五大老となり、外様大名の大藩・加賀藩の祖となりました。そんな利家、実は四男でして、お兄さんが三人もいたんです。大河ドラマ「豊臣兄弟」で豊臣秀吉・秀長兄弟の関係性が描かれ、これと対照的な織田信長
清洲城大河ドラマ「麒麟がくる」を見ていた時に、今の戦国ブームが落ち着いた頃に行ってみよう!と計画していました。で、今、思い出したように行ってきました車は清洲古城公園側に止めました🅿️おお~っ!実物初めて見たけど、思たよりカッコええな。もっと模型感があると思てましたまぁ、当時の絵図が残っていないらしく、これは完全に想像で造った形らしいです。ほらカッコよなるわな。※以後、写真に映った人物はパソコンで生成消去加工しています。
先日、改装を終えた大江戸博物館へ行ってきた。もっとも、前に行ったのはコロナ騒ぎが始まったばかりの頃で、その時は人影もまばら、妙にしんと静まり返っていて、うっかりマスクもせずに入ったら、係員が飛んできて「マスクをお願いします」と注意された。今思えば、あれも時代の一場面というやつだろう。あれから五年も経ったというから、さぞや大改装でもして、見違えるほどになっているかと思ったが、行ってみると、これが案外そうでもない。なるほど人出は多かった。再オープンのせいもあるだろう
わあい!佐藤賢一さんの庄内武士小説だ!幕末明治の庄内藩を描いた『新徴組』『遺訓』以来かも。佐藤賢一さんというとフランス史のイメージが強いけど、もっとご出身の庄内の時代小説を出してほしい。読みたい〜なので発売と同時に読みました。面白かった。釣りの話だったなまあタイトルがそうだからな・・・フィクションなので時代劇に近いと思う。庄内藩=小説中では「大泉藩」という名で、藩主は「松平家」という設定になってましたが左衛門尉と呼ばれていたから多分庄内藩酒井家かと思われます。実名
シンブリーの秘境「ワット・サイ」で出会う、木に守られた寺院バンコクから車で2時間ちょっと。観光地としてはまだあまり知られていないシンブリー県に、まるで映画のセットのような寺院があります。その名もワット・サイ(WatSai)。巨大な菩提樹の根に覆われた本堂は、自然と遺跡が一体化した不思議な空間で、「タイのタ・プローム」と呼ばれることもあるんです。■ワット・サイってどんな寺院?もともとは「ワット・タヤーン」と呼ばれてい
関東在住、アラフォーワーママizumiの6歳(小1)・2歳・0歳の3人兄弟の育児ブログです子どもと遊ぶ週末が何よりも楽しみ!毎日の家庭学習、おうち英語(DWE)お出かけや季節イベント趣味のキャンプについて記録しています。小1長男、この春どハマりした「タイムワープシリーズ通史編」を読み終えたので歴史漫画タイムワープシリーズ通史編【全14巻セット】+別巻1冊セット[チーム・ガリレオ]楽天市場伝記編に手を出したのですが織田信長へタイムワープ(歴史漫画タイムワープシリー
お久しぶりです。もう6月になってしまいましたが、GWのお話です。(気づけば1ヶ月ほど更新していませんでした)毎年GW中に開催される、実家地域のお祭りに合わせて弟家族が帰省します。今年は滞在中何処に遊びに行こうかなぁって、弟と考えていたんですが、姪っ子と甥っ子は生き物が好きなので、水族館がいいねって事で、今年は上越まで足を伸ばしてみることに。上越市立水族博物館うみがたりに行ってきました✨https://www.umigatari.jp/joetsu上越市立水族博物館うみがたり
ゴールデンカムイのスピンオフ小説。予約していた本が届いたので、さっそく読みましたよなんと、作家は伊吹亜門さんですよなので、マンガのスピンオフ小説でもありながら、本格ミステリなのです。贅沢ちなみにこの本の発売が発表された時に、わたしはタイトルを読み違えて、『鶴見篤四郎の宿題』だと思い込んでいました。なので、「鶴見中尉がなんか宿題を出して第七師団の人たちが一生懸命答えを解く話かな〜、カワイイな〜」と思っていたのですが・・・違ったわ宿願だったでも、読み終わってみて
源平合戦、ローリング・ストーンズ、平清盛、源義朝、源頼朝、源氏、平氏、愛知県、京都市、日本史、歴史、ロック。トップページ・プロフィールこれまでの曲目リスト歴音73.平家の桜散る②義朝散る(桜うた.9)すでに桜の花の季節が終わってしまった地域がだいぶありますが、青森や北海道はまだまだ!もうすぐ北海道も通りすぎる!でも、「歴音fun」の桜は、まだ散らない!毎年、桜の季節に掲載しています、連載「桜うた」です。今回のコラムは、過去のコラムを加筆修正し、本連載の中に組み入
歴史系図トリビアこれは楽しい!おもしろい!そう感じるような歴史上の人物の系図を紹介していきます歴史上の人物の系図を追っていく歴史系図トリビアです。はい(´Д`)。本日は崇峻天皇の系図を見ていきたいと思います。崇峻天皇は諱を泊瀬部皇子と言います。用明天皇崩御後に丁未の乱が起こると、蘇我馬子側に参戦して物部守屋討滅に協力し、馬子らによって擁立されて即位しました。しかしその後、馬子と対立し、馬子配下の東漢直駒によって暗殺されて崩御しました。崇峻天皇は日本史上、臣下によって暗殺され
涼しくなって、いろんな秋の味覚が出てきました。秋の味覚というわけではないですが、先日北海道の江差に行った時に、開陽丸博物館併設のお土産店で「江差しょんぶ」というお醤油を買って帰ったんです。これがむちゃくちゃウマくてですね・・・冷奴にかけるだけでも旨いこれはリピしたいなと思い通販で探したんですが、無いのね今時、名物はなんでも通販で手に入るものだと決めてかかっていたのが甘かったです。現地でしか買えない。そんな当たり前のことに今更気がつきました。もっと大量に買ってくれば良かったよ!!そして
「せっかく旅行するなら、満足度の高い1日を過ごしたい」そんな気持ち、ありませんか。群馬県の沼田は、自然・絶景・歴史・グルメがコンパクトにまとまった、知る人ぞ知る観光地です。しかし実際に行こうとすると、●どこを回ればいいのかわからない●日帰りでも満足できるコースを知りたい●泊まるならどのホテルがいいの?こんな疑問が出てくる人も多いはずです。この記事では、沼田の魅力を1日でしっかり楽しめる観光モデルコースを紹介します。さらに、旅行満足度を大きく左右するおすすめ宿も厳選して紹介していま
GW突入ですね田舎な地元では田植えが始まっています〜秋にたくさんお米がなりますよーーに‼️お気に入り作家、芦沢央さんの新刊ミステリー、読みました。芦沢さんというと「どんでん返しの人」なので、今回も一筋縄では行かんだろうなーと思いつつ。全体感を表現すると、「風吹けば桶屋が儲かるネガティブバージョン」かと。対して悪気はなく、ちょっとだけ自分の都合でついた軽微な嘘が他人へのとんでもない不幸として降りかかってくる、みたいな。メイン人物として登場するのが、長年刑事をやってい
鳴谷神社グーグルマップ散歩で見つけた神社です。それまで存在すら知らなくて…こちらの神社には狛犬ならぬ狛猿がいるということで行ってみることにしました。周りは住宅街なんですけど、山の麓の際ということで一歩進むと木々に覆われた山中ですどうやら腹回りの太いスギの木がたくさんあるようだ。で、右の神社案内図の右側…長い「石段」が気になりまして…右へ行くと「登山道」と書かれている。手前の「下馬」も気になる…遠くを見てみると…ん、金網!
鈴木光司さんの新刊。鈴木光司さん作品は久しぶりです。『リング』『らせん』を読んで戦慄したのは、もはや数十年前・・・ちなみに知り合いのカナダ人は、映画『リング』が世界一怖い映画だって言ってました。この本もかなり面白かった!スケールがでかくて途方もない世界なのですが、実際にありそうな話でもあり(いや、本当にそうなのかも)怖いというか神秘的というか・・・あらすじ。「もしかして存在するかもしれない孫を探してほしい」と富豪の老夫妻から依頼を受けた探偵・恵子は、夫妻の亡くなった
公式サイト映画『フロントライン』公式サイト|絶賛上映中最前線で守るべきは、この国か、目の前の命か?映画『フロントライン』絶賛上映中-事実に基づく物語-wwws.warnerbros.co.jp『国宝』と一緒に、こちらも観てきました。『国宝』でドヨーンと重たいものを残されたので、その後に観たこちらでお口なおし的になったかなと。終わり方がスッキリ爽やかなのです。『フロントライン』は、コロナ禍の入り口とも言える2020年、横浜港のダイヤモンドプリンセス号でコロナ感染患者が